投稿!エッチな体験談 http://0874com.info 投稿!エッチな体験談では友達としてしまったエッチや近親相姦、不倫や浮気のエッチな体験談からゲイやレズ、スカトロ、痴漢等のマニアックな体験談まで様々なジャンルの体験談を投稿形式でご紹介しています。エッチな読み物がお好きな方はごゆっくりどうぞ♪ Sat, 27 Jan 2018 12:20:15 +0000 ja hourly 1 http://wordpress.org/?v=3.5.1 【マニア】3.息子のお友達に見られて興奮する私【特殊性癖】 http://0874com.info/archives/28151 http://0874com.info/archives/28151#comments Sat, 27 Jan 2018 12:19:53 +0000 0874com.info http://0874com.info/?p=28151 息子の友人にエッチな姿を見られて癖になった私。
イケない事と知りながらも、興奮する気持ちを抑える事が出来ない私。
何度、息子の友人の前で淫らな姿を曝け出し、興奮した事でしょう。
その日は、息子も幼稚園に行っていて、午後2時過ぎには帰って来るので午前中に
買い物を済ませようと出かける事にしました。
いつもの公園の近くを通ると、息子のお友達が砂場で1人で遊んでいました。
 ”こんにちは・・・今日は1人?”
 ”うん!友達は幼稚園に行ったから・・・”
 ”そうなの?幼稚園には行かないの?”
 ”ん~ママが行かなくていいって”
 ”ママは?”
 ”寝てる!夜お仕事して来たから”
 ”そうなの?家に来る?”
 ”うん!”
そんな事で、私は買い物を止め息子のお友達を連れ家に向かいました。

家に着いてジュースとおやつを上げるとバクバク食べてくれました。
きっと朝も食べていないのでしょう!何気なく彼の傍に近付くと汗の匂いなのか?変な
臭いがするんです。想像ですが昨夜も風呂に入っていないのか?
 ”一緒に風呂に入る?”
 ”うん”
彼の服を脱がせ、洗濯機を回しながら2人で風呂に入ったんです。
相変わらず彼は私の裸をジィ~っと見つめて来て、私も彼の視線に興奮していました。
彼に見える様にアソコを開いたり、尻を彼の顔に近づけると、もう濡れ濡れです。
彼の体を石鹸で洗いながら、おチンチンを丁寧に洗ってあげました。
 ”今度はお姉さんの体洗ってくれる?”
 ”いいよ”
そうお願いし、胸や背中を洗って貰うと、彼にお尻を付き出し、”ここも綺麗に洗ってね”と
お尻とマンコを指さしました。
彼は、恐る恐るお尻に触れ、やがてマンコにスポンジを当てて来ました。
 ”気持ちいぃぃわ”
そう言うと、彼は何度もマンコを洗います。
お互いお湯で体を流し、脱衣場を出ると私は息子の服を彼に着せ私は全裸で2階の寝室に
向かったんです。彼も興味深々で寝室まで来たので、私は隠し置いていた皮ベルトの
SM道具(胸やアソコを皮の紐上のバンドで固定する)を装着し彼の目の前で四つん這いに
なりながら、”お姉さんがお馬になるから乗っていいのよ”と言いました。
彼にムチを渡し、”遅い時、これでお尻を叩くのよ”と言うと歩き出したんです。
 ”もっと早く歩いて・・・ビシッ”とムチがお尻に当たります。
 ”あぁぁぁ!ごめんなさい!もっと一杯叩いて”
 ”これぐらい?ビシッ・ビシッ”
 ”あぁぁぁ!凄く良いわ”
私は彼に何度もムチで叩かれお尻が赤くなっています。
彼の目の前で、バイブをアソコに差し込んで”お馬さんは尻尾が必要だから・・・”と良い訳を
しながら、アナルにもバイブを差し込んだんです。
もう気が狂いそうな感じで、私は彼の目の前で完全に奴隷ペットと化していました。
そんな事を1時間も続け、私はバイブと彼のムチで何度か逝かされたんです。
ハァハァ息を荒らしていると”お姉ちゃん大丈夫?”と優しい声!
 ”うん!大丈夫なのよ!凄く気持ち良かったの?”
 ”う~ん、そうなんだ”バイブを抜き、皮ベルトを外すと私は昼食の準備です。
キッチンで昼食を準備している最中も私は下半身丸出しで、彼にムチで叩かれていました。
もうすっかり慣れたのか?彼は完全にムチの使い方に慣れ、的確にお尻を叩いてきます。
時にはムチの持つ棒をアソコに差し込んで来て”どうだ!気持ちいいんだろ”と聞いてきます。
 ”凄く気持ちいいわ”
そんな事しながら私は昼食を作り、彼と一緒に食べたんです。
午後も皮ベルトを装着し、彼とお馬さんごっこをして逝かされながら、息子の帰りを待ったんです。
もちろん息子が帰宅する時間には服を着ていましたが、下着は付けていません。
幼稚園の送迎バスが到着し、息子が帰宅すると友達が来ている事に喜んで、暫く遊んでいました。
夕方、お友達を公園まで連れて行くと、手をふり別れたんです。
もちろん!彼には口止めはしておきました。家で報告されると困るから・・・。

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【マニア】ペニスリング③【特殊性癖】 http://0874com.info/archives/28150 http://0874com.info/archives/28150#comments Fri, 26 Jan 2018 12:41:27 +0000 0874com.info http://0874com.info/?p=28150 昨年のクリスマス、彼女と飲みながら過ごしました。もともとぼくは以前から、アルコ-ルは好きなのですが、すぐ酔ってしまい、ところ
かまわず眠ってしまう悪いクセがございます。いつものように、彼女のマンションへ泊ることになりました。彼女の両隣の住人は、先の震災の影響で、建物の安全基準に達して
いないということで、将来的には、取り壊しとなる予定で、はやばやと引っ越しをしてしまいました。夜は各部屋明かりがついていないので、ちょっと寂しい環境です。ちょっとなんだか寒いと気が付くと、ぼくは全身裸で、彼女のベッドに両手・両足を縛られ、大の字になっている。
もともと、泥酔状態なのに、あえて両手・両足を縛っている・・・これから起こることに不安感がよぎる。今晩は、ぼくに何をするのか、期待と不安が錯綜します。彼女とは約一か月の再会です。以前と同じような、彼女の手には、針のない注射器のようなものを持っていて、その中には、サラダ油みたいな液体が入っている。
彼女は、ぼくのペニスをおもいっきり掴み、ペニスの穴へ、注射器の中に入ったサラダ油みたいな液体を、ペニスの穴から漏れない
よう気をつかいながら、かなりの量を入れられ、おもわずオシッコへいきたいと彼女へいうと、洩らしたらお仕置きょと言われ、我慢
です。
しばらくすると、尿道のなかが、なにか熱く感じて、少しむずかゆい、シラフだったら、もっと強烈だろうなと想像がつきます。ベッドの横のサイドテ-ブルには、なにやら、光る金属でできた、ちょっと曲がりくねって、細くなったり、太くなったりと、もっとも細い
もので、約5mm程度から太いものでは、約14.5mmぐらい、長さが400mmぐらいありそうなステック状のものが、きれいに
ならんでいる。すばらくすると、おもむろにぼくのペニスを掴みながら、少しでも抵抗したらお仕置きだょといい、はじめは一番細い奴からね
といいながら、長さが400mmもあるステンレス製の金属棒を、ペニスの入り口から、真っ直ぐ入れ始めた。途中ちょっと痛いので
自然と肛門と尿道を締めると、彼女は締めるなといい、また少し深く入ったところで、自然と肛門と尿道に力が入り締まると、また
彼女はこんど締めたらお仕置きよ言う、もう300mmぐらいは入ったのでは、やはり5mm程度では、尿道に抵抗力もなくつまらい
いいだし、その倍の10mmぐらいのステンレス棒を取り出し、一気に入れると、痛いので、さらに力がはいり、さきほど入れた
サラタ油みたいなものが、押し出されてくる。ぼくは痛いので、ちょっとまって、まってというが、彼女はそのステンレス棒を上下に

ゆっくり動かしはじめた。なんだかすこし気持ちよくなってきて、そのぼくの顔色をうかがいながら、彼女はさらに激しく上下に
動かし始めた。ぼくは、我慢できず、腰を揚げ逆エビぞりかえってしまった。
棒抜いてくれたので、すこしまどろんでいると、彼女はさらに太い一番太いステンレス棒を手にし、太過ぎてなかなかペニスの尿道
に入り込まない、あの小さな穴へ、尿道へ無理やり太い棒でこじ開けようとしている。裂ける裂けると暴れると、そのステンレス棒で
ペニスをおもいっきり叩かれてしまい、ぼくは耐えきれずおもわず「ギャ-」と悲鳴をあげてしまった。このペニスは、わたしの所有物で、お前のものではない、今日はどうしても、この一番太いステンレス棒を入れるまで許さないわょ翌日の朝、ぼくはオシッコがでているあいだ、飛び上るほど痛かった・・・そのまた翌日も少し違和感があり、でもその違和感が
気持ちよかった。でもよく300mmもあるものが、よく入ったものだ・・・次回は、彼女に「ムチ」よといわれ、連絡があっても
居留守をつかっている・・・・

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【マニア】妹のトイレに中まで付き合う俺……【特殊性癖】 http://0874com.info/archives/28149 http://0874com.info/archives/28149#comments Thu, 25 Jan 2018 12:14:03 +0000 0874com.info http://0874com.info/?p=28149  俺には高2の妹がいて、よくトイレに連れていかれ、用をたすのを付き合わされています。
最初は3年も前から続いていて、最初は何をするのかがわからなく「ちょっと来て」と連れていかれ、直立したまま何が何だかわからず、妹が用をたすのを待っていました。
最初のころは訳が分からなかったのですが、だんだんボッキするような行為になってきて、いまではドキドキものです。妹はう〇こ、おしっこ構わず俺のいるトイレで行います。
妹はデニムのタイトミニをよく好んで穿いているので、それだけでも興奮するのにそのスカートをまくり出てくるパンツ、それすらも脱いで出てくるお尻。一番興奮するのがおしっこの出る音です。
忘れもしない去年の11月16日、し終わった妹が「〇〇ちゃんもしてよ」と俺にもおしっこを催促してきた時があり、興奮して、見せたいと思っていましたが、そこは一応断りました。それでも催促してくるので、見た目は渋々、勃起したチンコをジャージから取り出すと、「やっぱり?w」と吹いていました。
毎回ではないですが、今でも週に3回は連れていかれます。これを書く数分前ですが、握ってもらうだけですが触ってきたので、そのうちしごいてもらえるんじゃないかと思います。

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【マニア】ペニスリング④【特殊性癖】 http://0874com.info/archives/28148 http://0874com.info/archives/28148#comments Wed, 24 Jan 2018 12:30:54 +0000 0874com.info http://0874com.info/?p=28148 彼女から何度となく、携帯へ電話連絡があったのだが、何かしら言い訳しながら、先延ばしし彼女から逃げ回っていたのだが
彼女から、これ以上、私から逃げ回るとどうなるのか分かっているの・・・彼女の職業は看護師で、おもに患者さんの死が、いつきても不自然ではないという、高齢患者さんの担当部所で、だからこそ
担当する患者さんがお亡くなりなった時の翌日は、ちょっと不謹慎かもしれないが、無性にSEXがしたくなる。本来SEXは、新たな
生命を継続する行為とかなんとかいっていた。要するに、自分は今生きているという実感がほしかったのでは・・・・と想像する彼女が以前、患者さんと知り合いになり、ちょうどそのとき彼女がどこか、車の駐車場ないかな、といったところ、今は使用していない
倉庫があるので、買い手がつくまででしたらどうぞ、ということで彼女と一緒に下見に行ったことのある倉庫で、待ち合わせすることに
なった。もともと先代の時代は、建設用材を取り扱っていたらしく、平屋の倉庫といっても、天井高が高く、鋼材を運搬するホイスト
クレ-ンも設置されていて、車は1台どころか、10台ぐらいは駐車可能な広さがあった。また、どういうわけか、食事は、会う前日の朝食までとして、後は、絶対にものを口にしないでと念をおされた。多少の水ぐらいは
いいよ
なんか病院で大腸検査を受けるみたいだな・・・しかし、彼女は次回は「ムチ」よといってたしな、まぁどうでもいいか・・・夏の雨の日の午後、その倉庫についたら、すでに彼女は待っていた。 彼女は即、ぼくに裸になって、この土間に仰向けなって
横になってと、いい、ぼくは倉庫のホコリで、身体が汚れるからイヤだといったら、あ、そう、ふ-ん本当にイヤなの、今日はいつも
よりやさしくしてあげようかなとおもっていたのに、それでもイヤなの・・・・彼女をこれ以上怒らせるとまずいとおもい、あ、仰向けになります。なります・・・・・服を脱ぎ始めると、ボクサ-パンツだけは履いたままでいいわよと彼女、やっぱりいつもより今日はやさしいな・・・
仰向けになると、両足首に太くて鉄製のリングの付いた。革製の足枷を手早く着けられた。
両手は頭の上で、縄で軽く縛られ、しばらくすると、ガァ-とホイストクレ-ンの動く音がし、大きなフックの下には、天秤棒
みたいなものが付けてあり、フックが、ぼくの足元の真上に位置すると、そのフックと天秤棒みたいなものが、降りてきて
大股開きにされ、足枷のリングを天秤棒のさらに小さなフックに掛けられ、すぐにクレ-ンのスイッチが入り巻き上げられ

ぼくは逆さ吊りの状態。そう言えば以前逆さ吊りをする場合、胃やなんかに食べ物が消化されず残っていると逆流して
喉がつまり、窒息する危険性があるようなこと言っていたな、もう後のまつりです。
でも、下着ボクサ-パンツを履いているので、なんだかすこしだけ安心感がある。と思ったのもつかの間、彼女にハサミで
切られしまった。暴れるとお前の汚いペニスを切るぞと脅されながら、下から自分のペニスを見上げるのもへんな感じだしばらくすると、彼女がもどってきて、手には何種類かの「ムチ」を持っていた。約束どおり今日は「ムチ」で責めるよ
外は雨なので、ぼくが多少声をあげても聞こえない、なんかイヤな予感がする。
すると、背中へムチがとんできて、びっくりしておもわず大きな声をだしてしまった。それからは、背中といい、お腹といい
お尻といい、太ももといい、脂汗でびっしょり、息つく暇もなく、ぼくは涙と鼻水とで、放心状態。
そこへ彼女が日本手ぬぐいで、口枷をした。彼女がぼくに口枷をしたということは、いま以上に痛みのある責めを行う
つもりだ、ぼくは手ぬぐいの口枷をとうして、もう頭に血が上っているし、痛いので許してと目で哀願したが知らないふり
をされてしまった。彼女はバラムチに持ち替えて、大股開きの股間とペニスへむかって、連続的に息継ぎも満足にさせないほど、ムチ責めを
おこなってきた。本能的に脚で、股間をペニスをかばおうとするのだが、クレ-ンのワイヤ-がすこし横揺れするだけ、
あまりの痛さに、ぼくは失禁してしまい、わずかだがオシッコは、ぼくの口へと流れこんでくる。ペニスは倍ぐらい腫れて
いるだろうな、ぼくの頭の中は、どうか今日は、これで、もう終わりにならないかなの一点思考で、でも間があくと、ムチの後
の痛さがすこしづつ、なんとなく快感を帯びてくるので不思議だ。彼女は、特別サ-ビスといって、大股開きの逆さ吊り状態のぼくへ、手に蝋燭をもてあそびながら、この蝋燭をお前の
お尻の穴へ突っ込んで、蝋燭立てて、火をつけて、ちょっと早い誕生日とするか、どうする?ぼくは残りの体力を全部使い
お願いだから、もうやめてくださいと必死の哀願をした・・・

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【マニア】 嫁の由紀恵が巨根の松田と温泉旅行に行った2【特殊性癖】 http://0874com.info/archives/28146 http://0874com.info/archives/28146#comments Tue, 23 Jan 2018 12:02:18 +0000 0874com.info http://0874com.info/?p=28146 嫁の由紀恵と松田との温泉旅行の録音を聞いて、まだ宿にさえ着いていない序盤だけでもう後悔していた。運転する松田のペニスをフェラしながら、我慢できなくなった由紀恵は、サービスエリアでカーセックスをした。
それだけでもとんでもなく凹む内容だったのに、二人が話す内容がきつかった。
由紀恵は、先日の自宅でした松田とのプレイの最中に、中高とヤリ部屋に通って大学生に廻される日々だったという話をした。それは、私を興奮させるためのウソだったと、由紀恵は後で私に説明したが、ドライブ中に松田と話す内容は、それが本当だったと物語っていた。
どちらが本当か、もう聞くまでもないと思っていた、、、
ただ、この状況ですら、興奮しすぎてイキそうな私がいる。多少心が落ち着いたので、続きを再生した。
録音するのはセックスの時だけという指示だったので、いきなりセックスの最中になった。
こんな事なら、全てを録音させれば良かった。移動中に何を話したのか、気になってしかたない。
”ちょっと、まだ食事中だって!宿の人も来るかも知れないって!”
松田の声が響く。
”だってぇ、、 口移しで食べさせてくれたからぁ、、、  もう我慢できないよぉ、””マジ淫乱w じゃあ、由紀恵が食べさせてよ。”
”食べさせたら、すぐ入れてくれる?”
”いいよw”由紀恵がこんな事を言うとはとても信じられない。
本当に、ただのビッチがいる感じがする。
”美味しいw 由紀恵、すっごく美味しいよ。愛してるよ。”
いきなり真剣に口調で言う松田。

ここに来るまでに、車内でどんな感じだったのだろう?こんな事を言う仲になったのか?”わ、私も、、、”
照れながら言う
”私もなに?”
松田が意地悪そうに言う。
”愛してる、、、   おチンポだけ、、”
照れながらいう由紀恵。”ぷっw なんだそれw でもイイや、少しでも愛してくれたら、嬉しいよ。 今日と明日は、いっぱい愛し合うぞ。”
最後だけ、妙にクールに言う松田。
”はい、、 愛し合います、、”
由紀恵が言う。もう、プレイとか関係なく、情が通っているのがわかる。
しばらく、クチュクチュいう音と、時折由紀恵の吐息が聞こえる。キスをしている感じだ。
それにしても長い、、、10分近く経った後、
”んんっ!ふっぅ! ダメ、イクっ!”
唐突に由紀恵の声がする。
”凄いね、、、キスでイッたの?””イッてない、、”
”え?イクって言ったじゃん。””イッてないw そんなの良いから、早くぅ、、”
”じゃあ、まず舐めてよw”
”はぁいw じゃあ、舐めるねw”
由紀恵のこの感じが、とても信じられない。
録音の音声を聞いていると、由紀恵はただのビッチとしか思えない。
家にいるときの、清楚でよく気がつき、とても献身的な由紀恵と、同一人物とは思えない。”やっぱり、やたら上手いよね。経験値が違う感じw”
由紀恵は、無言で奉仕を続けているようだ。時折、松田の声だけが響く。
”あぁ、ヤバ、イキそう””ダメ!  勝手にイッちゃダメだよw ねぇ、もういいでしょ?我慢できないからぁ、、”
”じゃあ、おねだりしてみたら?””由紀恵のぉ、、 ドロドロになった淫乱オマンコにぃ、、 あなたのビキビキに血管が浮き上がったぁ、カリ太の殺人チンポ入れて下さいぃ、、、”
”照れとかないの?””だって、いつも散々言わされてるから、、”
”5人に?”
”そうw 5人にw”
浮気していることを、こんなにも楽しそうに告白する由紀恵。
由紀恵は二重人格なんだろうか? セックス依存症なのか? 足下の土台が崩れるような気持ちだ。
”はいはい、ほら、、これが欲しいの?”
”そう、これ、、この殺人チンポォ、、、 ”
”さっきサービスエリアでしたばっかりだろ?”
”足りるわけないじゃん! 1回で満足できるなら、廻されに行くわけないでしょ?”
”うわぁ、、怒られたw ハイハイ、このチンポ好き?”
”イジワル、、、そんなにこすりつけられたら、おかしくなるよぉ、、、 入れてぇ、、、 大好きだからぁ、、””チンポだけ?好きなのは?”
”違うよぉ、、 あなたのことも好き!愛してる!ずっと考えてるよ。会いたいって、、、、”
”あの5人とも会いたいと思うんだろ?”
”それは、、そうだけど、、 会いたいと言うよりは、廻されたいってだけだし、、、 あなたには、キスして抱きしめて欲しいって思うから、、、 ホント、好きよ、、、”
”社長とどっちが?”
”ないしょw あの人のことは言わないで、、、 この二日間は、あなただけ、、、”
”わかったよw ほらw”
”くぅあぁ、、 やっぱり凄いぃ、、 ダメぇ、、 ホントに、、 ダメ、、 こんなの、、 あ、が、が、あぁっ、、”
”何がダメなの?凄い顔してるよw””気持ち良すぎて、、 ダメ、、バカになるぅ、、”
”やっぱりデカい方が良い?””、、、、うん、、、 コレが良いのっ! ”
可愛らしい声で言う由紀恵。”俺のが今までで一番?”
”うーーん、、、 たぶんw””10人の中にもいた?デカいヤツ。”
”いたよw なぁに?気になるの?”
さっきまでの甘えた声ではなく、ちょっとSっぽいというか、痴女っぽいような言い方をする由紀恵。”気になるよ。愛する由紀恵の過去のことはね。”
真剣に言う松田。
”バ、バカじゃないの!”
照れて慌てる由紀恵。”結局いたの?デカチンは?”
”あなたほどのじゃないけど、3人大きかったw””あぁっ! くぅっ、あぁっ! あ、うぅ、あぁ、 どう、したの? 嫉妬した?w”
”そいつらのこと、好きになったんじゃないの?””ふふw 嫉妬してくれるの? あぁ、あなたのおチンポォ、固くなったw”
”好きになった?”
”ふふw なったよw 3人にはやられながら、愛してるって何回も言ったよw”
”マジで?”
”あぁ、激しいぃ、、 それ、、好きぃ、、  もっと、もっ遠く、、ア、あぁ! イ、ヒィいぃぃっ!”
”今も会ってる5人の中に、いるのか?”
”会ってない、、、誰とも会ってない、、 くぅ、あぁ、、そこ、、だ、メェ、、 イク、、あぁ、、””さっき会ってるって言っただろ?”
”イヤァァ、、 動いてぇ、、 イキそうなのに、、 あぁ、、動いてぇ、、”
”言えよ、、、”
”3人とも、、います、、、 ねぇ、動いてぇ、、、お願いぃ、、””最後に会ったのは、いつ?”
”そ、、それは、、、 ねぇ、、イカせて、、””いつやった?”
”、、、、、3日前、、、です、、、”
”マジか、、、””アァァッ! す、ごぃ、、ぃ、、、 あなた、、固い、、 あ、くぅあっ! おおお。。。 ひぃぃぃぃっんっ!!”
”何人だ!? 何人に廻された!?””5人です!あぁぁあああぁああっ! く、ヒッ! ヒーーッ! イクっ!”
”どんな風にした!?”
”朝からぁ、、、夕方までぇ、、、  ホテルで廻されましたぁ、、 お口とアソコとお尻に入れながらぁ、、、 両手でおチンポしごきましたぁぁ! ダメぇっ!!! イクイクイクイグぅぅぅぐぅぅぅーーーっ!!!!”
”あぁ、イクっ!由紀恵愛してるっ!!”
”愛してる! あぁ、、出てる、、あぁ、熱い、、 く、、うぅ、、”
昼からこんなセックスをしたのか、、、  しかも、浮気告白、、、  3日前に乱交浮気をした? 本当だろうか?とても信じられない、、、  いつもと何一つ変わらない由紀恵だったはずだ、、、
”由紀恵、3日前は何回したの?”
”えぇ?わかんないよぉw 嫌いになっちゃった?”
少女のような口調で聞く由紀恵。上目遣いで可愛らしい顔で聞いているのが目に浮かぶ。
”なるかよ。余計好きになったよw 淫乱な由紀恵は大好きだよw””へへw よかった、、”
”でもさ、なんでそいつらと結婚しなかったの?””だって、みんな彼女いたし、今は全員結婚してるから、、、  それに、肉便器と付き合う男なんていないよw それに、あの人がいたしね、、”
”その言い方だと、由紀恵はそいつらのこと好きだったの?””そりゃあね、、、 あれだけイカされまくったら、好きになるよw”
”今は? まだ廻されてるんだろ?”
”その時はね、好きって思う。 でも、ホテル出たらもう考えないよ。スポーツ感覚w その後は、あの人と、あなただけしか考えないw””じゃあ、もう会うなよ。俺と社長だけで良いんだろ?”
”それは違うw 失神するまで責められて、目が覚めると同時にイク快感は、廻されるときだけだもん!””すげぇなw 社長に悪いって思わなかったの?”
”思うに決まってるよ!いつも、凄い罪悪感、、、  もう、これで終わりにしようって、廻された後はいつも思ってるよ、、”
”だったらなんで?””うずくから、、、、”
”廻されるときって、どっちが誘うの?”
”うぅ、、、  私、、、だよ、、”
”うはっw 由紀恵から、廻して欲しいって誘うんだw”
”そうだよ! それが何か!?”
”開き直ったw 俺のことはどう思ってるの?”
”ないしょw でも、こんな風に旅行したいって思ったのはあなただけだよw あの人達は、ただセックスするだけw”
”ハイハイ、ありがと。 ねぇ、内風呂あるから入ろうよ!露天だよ!”
”うん!一緒に入ろう!””じゃあ、脱いで脱いで!”
松田が言う。今まで、脱ぎもせずにやっていたのか、、、”やっぱ、良いスタイルだよねw ホント若いよ!”
”恥ずかしいよぉ、、 もう、色々弛んで来ちゃって、歳には勝てないね、、”
”なに言ってんのw そこが良いんじゃん。スゲぇエロいよ。”
”ありがとう、、 嬉しいよw”
”携帯濡れちゃうよ?”
”あぁ、防水だし、、 お客さんから電話あるかもだから、、”
松田は、スマホで録音したらしい。たしかに、電話なら、風呂の近くまで持っていってもバレない、、、
”ふーーん、大変なんだ、、 うわぁ、けっこう大きいお風呂だね!”
”ホントだね。気持ちよさそうw”ザブンと大きめの音がする。
”ちょっと!子供じゃないんだから! 飛び込んだら危ないよw”
”まあまあ、おいで!””体洗ってから、、”
”二人だけだろ?いいよ、おいで!”
”うん、、わかたった、、、”
”あーー気持ち良い、、”
由紀恵の気持ちよさそうな声が響く。
”由紀恵とこんな風に過ごせて、俺幸せだよ。マジで、由紀恵のこと好きだよ。”
”ありがとうw ねぇ、キスして良い?””良いに決まってるよ。”
しばらく無音になる。
”あぁっ!ダメっ! くぅ、、あぁ、、声、、漏れるぅ、、、”
”ほら、聞こえるぜw 露天なんだから、声出したらバレバレw”
”だ、だって、、、ダメ、、奥に、、当たってる、、 あ、あぁ、、 あなたのおチンポ、、、 凄いから、、ダメ、、、、 声、、、あぁ、、キスしてぇ、、”言われたとおりキスをしたのか、由紀恵の声が消える。
だが、バチャバチャ水音とあわせて、由紀恵のうめき声が響く。
キスをしながら、露天風呂ではめているのだろうが、そんな事は私もしたことが無い。
私ともしたことがないことを、二人がしていると思うと、息が詰まりそうだ。しばらく、バシャバシャと
”ンンーーっ! んんっ!”
と言う吐息が続く。
”イク、、出るよ、、”
松田がうめく。
”イッてぇ、、中で、中に出してぇっ! 全部、由紀恵の子宮に注いでぇ、、 ク、あぁぁイクぅぅーーーっ!!!”露天と言うことで、多少控えめなあえぎ声だが、きっと周りに結構聞こえていたんじゃないかと思う。”外とか車の中だと、由紀恵は凄く感じるねw 興奮しちゃう?”
”しちゃうw 聞かれたらとか、見られたらとか、想像したらもうダメw””じゃあ、初めて社長の前でやったときも、感じてたの?”
”知ってるくせにw 凄く感じたよ。あの人が見てるのに、ずっと隠してきた私の淫乱なとこ、見られちゃうって思ったら、それだけでイッたよw”
”もう、なんも言えねぇw”
”言わなくて良いから、出てもう一回しよ?”
”マジかw もう朝から4発も出してるし、ちょっと休憩、、”
”やっぱり口だけか、、、  失神アクメさせてくれるんじゃなかったの?””そ、それは、、、、、、、、、わかった!じゃあ、出よう!”
”うん!!”
由紀恵は、本当に楽しそうだ。
その後は、由紀恵の鼻歌が聞こえてきたりした。これだけ楽しそうにされると、本当に凹んでくる、、、
”じゃあさ、ちょっと元気にしてよw”
松田が言うと、
”ちょっとって、もう元気じゃんw ビンビンw””でも、もっと元気にしてよw”
”どうやって? どうして欲しいの?”
由紀恵がエロい言い方をする、、、
”そうだなぁ、、、  指輪外してよ。それで、これつけて。”
”え?これって、指輪?”
”そうw この二日間は夫婦だろ?だから、俺と由紀恵の指輪w”
”どうしたの?この指輪、、”
”もちろん、このために買ったんだよ。”
”本当に? 、、、、ダメだ、、、  嬉しい、、、  こんな事思っちゃダメなのにねw”
嫁が、何とも言えない言い方で言う。嬉しい、戸惑い、迷い、こんな感情が見え隠れする。”まぁまぁ。今は忘れてさ、つけてみてよ!””うん、、、  ぴったりだ、、、”
”よかったw 凄い似合ってるよw”
”ダメ、、、 もう入れて、、すぐに入れて、、、”
”由紀恵、愛してるよ。”
”私も愛してる! お願い、、、すぐに来てぇ、、、”
”由紀恵、、、”
”あアアアァァッ! あなたぁ、、 ぐぅあぁ、、、 気持ち良い、、 愛してるぅ、、、 キス、、キスしてぇ、、”そして、しばく声は無くなる。だけど、うめき声みたいな音や、肉がぶつかる音が響く。長い時間それが続く。
”んんんーーーっっ!!””キスしたままイケた? 凄い痙攣してたけどw”
”イケたよw 指輪して、キスしたままされてると、ホントに夫婦になった感じだったよw すっごく愛してるって思ったw””今は本当の夫婦だろ?”
”そっかw あなた、こっちにも、、、い・れ・て・”
”マジかw ホントにセックス大好きなんだなw”
”そうだよ! 大好き! でも、あなたとするセックスだから、大好きなんだよ!”
”ウソつけw 5人に廻されるのはどうなんだよ?”
”まあ、それは、中華とイタリアンと両方好きと言うか、比べられないというか、、 まぁ、いいじゃん! 早く早く!!””わかったから、自分で広げるなよw さすがに引くわw”
”はぁい!”なんだこれは、、、 クソビッチ、、、 色情狂、、、 なんと言ったら良いのだろうか?
自分の嫁の本質を、今さら知ってしまった私は、どうしたら良いのだろう?
”お、おお、おぉぉおぉ、、 コレ、コレ、、来た、、コレ、、 あ、ぐぅ、、あぁ、、 ヤバい、、 ん、ぎぃんんっ!!”
”マジ、アナル好きだなw”
”好きぃ、、ケツマンゴイグぅっ! もう、、おおおおおおおぉぉおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛んっ!!”
リズミカルに肉を打つ音と、由紀恵の獣のあえぎが響く、、”おら、もっと締めろよ。 廻されすぎで緩くなってるんじゃないのか?”
”ご、ゴメン、、ぐぅ、、なさぁぃぃ、、んんっくぅふぁぁっ! だ、ダメぇ、、内蔵引きずり出るよぉ、、 あ、アアあぁっ! 気持ち良いっ! このおチンポ良いのぉッ! 一番好きっ! このおチンポ好きっ! 愛してるっ! もう、ずっと指輪する! この指輪するっ!! ぐぁぁぁ、、 お、くあぁ、、あぁん、、、””あぁ、いいぞ、締まってる、、”
”おおお、、おおあぁ、、 ケヅマンゴごわれるぅッ!! うるぁうぁ、あ、あ、、あぁおお、お、、”
”壊してやるよ。ほら、口開けろ、、、    よし、飲み込め、、、”
”美味しいぃ、、  もっと、、もっと飲ませてぇ、、、 あ、ひぃ、あぁ、、、”
”ほら、、、 舌出せよ、、、”
”ダメぇ、、 もっと好きになっちゃう、、、 ねぇ、今度は私が、、、”
”美味しいw もっと垂らしてよ。    ああぁ、由紀恵、愛してる、、、 こんな風に好きになったの、初めてだよ。”
”うぅあぁぁ、、私も、、、 こんなの、、、こんなにずっと想うの、初めてぇ、、、 いつも、、、 あの人としてる時もぉ、、、  廻されてる時もぉ、、、  あなたのこと想ってるぅ、、 あ、あイクぅ、、 ダメ、、また、、イクぅ、、 イキすぎてぇ、、 オマンコあなたの形になっちゃうよぉ、、、”
”もうなってるだろ?w  あぁ、イキそう、、、 さっき外した指輪手に持てよ、、”
”え? あぁ、はい、、、 あ、あああ、ああああぁあ、ああ、あ、”
”よし、、、イクぞ、、、 ほら、手出せ!”
”あ、あぁっ!そんな、ダメぇ、、、 そんなの、、あぁ、、、酷い、、、よぉ、、、”
”ほらw 見て見ろよw 指輪、俺の精子だらけだぜw”
”酷いよぉ、、 あ、あ、、ごめんなさい、、、”
”何がごめんなさいだよw 指輪ドロドロに汚されて、メチャメチャアナル締まったぜw それに、その顔w とろけきってるじゃんw 興奮したんだろ?”
”そ、そんな事!”
”そんな事、なんだよ?w”
”、、、、、、興奮しました、、、  あの人の指輪、あなたの精子で汚されて、、、  い、、イキましたぁ、、、”
”ほらw でも、そういう由紀恵が好きだよ。”
”本当に? へへw じゃあ、もう一回w””え?ご、ゴメン、それは無理、、、  ちょっと休ませて、、、”
”うそつき、、、  失神アクメは?”
”うぅ、、 あ、もう夕食だよ! 宿の人来ちゃうから!”
”ごまかした、、、、”こんな感じで、一旦録音が終わった。
続きをすぐに聞く気になれない、、、
気がつかなかったが、指輪が違うのか、、、
私の指輪は、他の男の精子で汚されたのか、、、この最悪の状況、、、  なのに、ズボンの中で射精してしまった私がいる、、、
スーツにつかないように、慌ててティッシュで拭く、、、
人として終わった感じもあるが、最高に気持ちの良い射精だった、、、
少しコーヒーを飲んだりして気持ちを落ち着かせた後、また再生した。
”どう?可愛い?”
”どうしたの?それ?スゲぇエロいよ。”
”かなり無理があるけど、実際に高校の頃に着てたヤツだよw”
”マジで?凄いね、体型変わってないんだ!”
”ちょっと、胸のあたりがキツいかもw””ボタン、はち切れそうだもんねw まぁ、そんな格好じゃ、男がほっておかないわなw その格好で、ヤリ部屋に通ってたのか、、、”
”そうだよw”
”そう言われると、なんか、シミがある気がする。”
”ないよぉっ! どうかな?興奮してくれた?”
”興奮したw 社長にも、コスプレしてあげてるの?”
”えぇ? うーーん、、ちょっとだけねw でも、この制服は着たことないよ!”
”マジで?嬉しいな。俺が初めてかw””え? あ、うん、、、 ごめんなさい、、、”
”ふぅ、、、 あの5人?”
”そう、、です、、、  懐かしいなって言いながら、これ着たまま失神アクメしたよ、、、”
”もう驚かないけど、嫉妬しちゃうよ。””由紀恵がまだしたことないのって、何があるの?”
”え? ゴメンね、、、  ほとんどのことはしちゃってると思う、、、”
”やっぱり?”
”うん、、、”#エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

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【マニア】変わり果てた妻【特殊性癖】 http://0874com.info/archives/28145 http://0874com.info/archives/28145#comments Mon, 22 Jan 2018 12:08:19 +0000 0874com.info http://0874com.info/?p=28145 数年前の話になります。
妻(友紀/35歳)と結婚し10年を迎えた頃です。
社内恋愛の末、妻(友紀)と結婚し幸せな生活を送っていました。
5歳年上の私は一生懸命働き、妻を養う事が出来る収入を得ていたんです。
唯一2人に足りなかったのは子供でしょうか?
5年を過ぎた頃には、お互い諦めムードで子供の話はしなくなっていました。
それでもお互い満足した夫婦生活を送り、夜の営みも普通以上に盛り上がっていたんです。友紀は会社内に男のファンが多く居た程、綺麗系の女性です。
小顔で白い肌が目立つ友紀は、肉付きも良く腰のクビレも中々のスタイル抜群女性でした。
そんな友紀と結婚し分かった事は、顔からは想像も付かない程、エッチな女性で夜の喘ぎ声は
何とも言えません。
正常位・バックと体制は何でも対応してくれるし、フェラ・口内射精まで受け止めます。
アナル体験はありませんが、お尻の穴を舐めてあげると、中々いい声を出します。
クリトリスと乳首が感じるらしく、弄りながら挿入すると間もなく逝きまくるんです。
カーSEXや山中での青姦も試した事が何度もあり、彼女も非常に興奮する様です。
青姦は妻同様に、見られるかも知れない緊張感に異常に興奮してしまいます。

そんな事を繰り返す内に、私は愛妻の裸体を見せたいと言う心境になっていました。
ある日、妻にその事を告げると、”考えさせて”と言われました。
そして妻からの返事は”いいよ”だったんです。
妻の裸体を写真に収め、ネットに張り付けました。(もちろん目隠しで)
世間の男達の反応は物凄く、妻の体を褒める者ばかりでした。
妻を抱きながら”ほら!お前が綺麗だと言う人ばかりだよ。俺の自慢だ!”とキスをする。
妻も男達のコメントに満更では無い様でした。
投稿を始めて数か月が過ぎた時、ある1人のコメントが気になったんです。
彼は毎回コメントをくれるんですが、”もっと凄い奥さんの姿を見たくないですか?”と気になる
事ばかり書き込んで来るんです。
無視すれば良かったんですが、何だか気になった私は彼と個人的に連絡を取り始めていました。彼は55歳の会社役員で、単身赴任で仕事をしているとの事でした。
住所を聞くと、案外近く車で30分程の場所に住んでいたんです。
何度か連絡を取っていると、会いませんか?と言われ、一度会う事にしました。
彼のマンションに向かって驚きです。
高層マンションの最上階で、家賃も数十万と高そうな所だったんです。
1階ロビーで彼が待っていて、一緒に彼の部屋に入って驚きです。
凄い眺めのいい部屋で、リビングだけで30畳を超える広さでした。
彼は非常に紳士で、55歳には見えない若さでした。
話した感じも物凄く穏やかで、話に夢中になってしまいます。
そんな中、妻の事を話すと、彼は奥さんはもっと淫らな女性で、素質があると言うのです。
満足出来ていないと言われ、本当の妻の姿を見て見たくなりました。
それからと言うもの、妻とエッチしてても、もっと淫らな妻が頭から離れません。
そして私は妻を連れ、彼のマンションに向かっていました。彼は妻に会うと、優しい口調で女性受けする話をし、心の扉を開いて行ったんです。
”凄く素敵なお部屋ですね。こんな所に住んだら気持ちイイだろうなぁ”
”住んでみます?”
”でも・・・”
彼は私に近付き”奥さんを数日貸してくれれば、本当の姿をみれますよ”と言って来たんです。
妻の本当の姿?馬鹿な私は3日間の約束で、妻を貸し出す事にしたんです。
妻はエッチな事を全く知りません。ただ、彼の家政婦として働くと言う程度に考えたんでしょう。
着替えを取に戻った後、彼の運転する高級車で妻は出かけて行きました。3日間、妻からの連絡も無く長い長い時間が過ぎて行きました。
3日目の夜遅く、車の音が聞え妻が帰って来たんです。
特に変わった様子も無い妻は、着替えを片付け風呂に向かいました。
その直ぐ後に、彼からメールが届きネットのサイトを見てと書かれていたんです。
いつも妻を投稿したサイトに、彼の名前でUPがあり中を覗き手が止まりました。
信じられません。妻が全裸で体中を縛られ、穴と言う穴にバイブを入れられアへ顔で
写されていたんです。顔中精液が掛けられ、まさにSMです。
いつも見慣れた妻のマンコは広がり、凄い太いバイブを咥え込み、アナルにも大きなバイブを
突っ込まれていました。こんなに広がるものなのか?陰毛も剃られパイパンです。
マンコの襞にはピアスが開けられ、乳首にもピアスが光っています。
数枚の写真の後に、妻が3本の棒を突き刺されている写真も貼り付けてあったんです。
信じられない光景に、私は風呂場に向かい妻の体を確認したんです。
”どうしたの!ヤダ・・・あなた見ないで・・・”
妻の体中に書かれた卑猥な言葉、陰毛も全てありません。
その場にしゃがみ込み、妻の裸体を愛おしく見ていました。
”嫌いになった!3日前の体じゃないの!”
”ごめん!”
”あなた!もう私・・・”
泣き崩れる妻を抱き、私は一緒に風呂に入ると、妻の体の悪戯書きを消したんです。
肉便器・マンコ・変態女、色々な事を書かれています。
白い肌がタオルのゴシゴシで赤くなっていました。
アソコにはピアスが嵌められ、クリトリスにもリングが嵌められていたんです。
苦しそうに大きくなったクリトリスは赤く腫れ上がり石鹸で濡らしながらゆっくりと取ったんです。
そんな状況でもマンコからはエッチな汁が溢れ、直ぐにでも受け入れ態勢です。
乳首のピアスも取り、妻を抱きしめました。その日から妻は昔の攻めでは満足出来なくなりました。
体を縛ったり、特大バイブで責めクリトリスを激しく甚振ると異常なまでの潮を噴き、善がります。
こんな妻を写真に収めると、彼からのコメントが届きます。
”いい女になりましたね!彼女は1人では満足出来ないでしょう!乱交をお勧めします”と・・・。妻には言っていませんが、私は知っていたんです。
日中、妻が彼のマンションを訪れている事を・・・そして数人相手にマンコを犯されてる事実を。彼から送られる写真付きメールで・・・。

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【マニア】”老人会”と言う名の乱交【特殊性癖】 http://0874com.info/archives/28144 http://0874com.info/archives/28144#comments Sun, 21 Jan 2018 12:26:39 +0000 0874com.info http://0874com.info/?p=28144 親子って顔も性格も似るんですね。
昔、両親の寝室でエッチな本や大人の道具を沢山見た事があります。
何度隠れて本やDVDを見た事か・・・。
今考えると、父親がかなりのエッチ好きだったと思う。
夜、両親の寝室から聞こえる母の喘ぎ声や肌の当る音!
毎晩の様に行われていたんだと思う。
その割には、俺は一人っ子だった。そんな母も、俺が20歳の時に父親の浮気が原因で家を出て行った。
父親は何度か浮気相手を連れて来ては部屋でエッチな事をしていたが、
俺はその部屋を何度も盗み見してオナニーをした。
親父も俺に覗かれている事を知っていた様で、部屋の戸を少し開け
見やすいような場所で絡み合っていた。
覗き見しながらも薄々父親の行為に感謝していたんだと思う。
そんな生活を長年繰り返すと、いつしか覗きに異常な興奮を覚え、癖に
なっている事を知った。やがて俺も30歳の時に5歳年下の妻(ミユ)と結婚したんです。
妻もエッチ好きで、Mっ気の強い女性でした。

その頃、父親の浮気相手(当時47歳)とも別れたのか?家に来る事は
無かったんです。浮気相手と入れ替わる感じで妻が嫁いで来て、父は
娘では無く、女として見ていたんだと思います。
父は俺達が夜の営みをしている部屋を覗いたり、妻の風呂を覗いたりと
俺が昔していた事を繰り返してました。
そんな姿に、俺は興奮し何も言わなかったんです。そんな暮らしを2年程迎え、父は定年を迎え家でゴロゴロする日々が続きました。
やがて父と妻の関係が深まった事を知る事件が起きたんです。
その日は、寝苦しい夜で喉の渇きで目が覚めた俺は隣に寝ている筈の妻が
いない事を知りました。
部屋を出て見ると、父親の部屋の戸が少し開き中から明かりがこぼれていたんです。
懐かしい感じがして、中を覗くと父親と抱き合う女性!がいたんです。
妻である事は直ぐに分かりました。
妻は全裸で父親のチンポを咥え、父親にマンコを舐められ喘いでいました。
本当なら怒鳴り込む場面でしょうが、俺は学生時代からこんな男女の絡みを
見ていたので、怒り異常に興奮が押えられなかったんです。
父は妻の前に立つとイラマチオをさせ、妻は苦しそうな表情で父の物を咥えていました。
Mっ気の強い妻には、快感に感じているんでしょうか?
悦びに満ちた表情にも思えました。
やがて父は妻を四つん這いにさせ、バックから激しく”パンパン”と音を立てていたんです。
”あぁ~駄目!お父さん逝っちゃう・・・”と声を上げる妻は、下半身をブルブルさせ、
逝っていました。
父親が妻のマンコから巨根を抜くと、何と中に大量に放出していたんです。
父は妻の顔を持ち上げると、汚れた舌を妻の口内へ侵入させ絡ませていました。
そして父は、俺が覗いている事も股間を熱くさせ大きくしていた事も知っていた様で、
その日から毎晩の様に妻を連れ込んでは体を求めたんです。
妻が寝取られている姿を見ながら俺は興奮しチンポを握る毎日。
普通に妻を抱いている時より、他人棒を咥えている姿に興奮する異常な俺。
そんな俺の心を知ってか?父は次の行為に移ったんです。数週間が過ぎ、仕事が早く片付いた俺は自宅に向かっていました。
”ただいま”と言いながら玄関の戸を開けると、近所の初老男性数人が父と話をしていました。
俺の顔を見るなり”お邪魔したね!じゃ、また今度”と言いながらそそくさと玄関から出て行った。
父は何も気にする気配も無く”早かったなぁ”と言いリビングに戻っていった。
妻の姿が無い?
寝室で着替えていると、妻が髪を濡らした状態で部屋に入って来て、俺の姿に驚きの表情を
浮かべ”あなた帰ってたの?”と慌てていた。
”風呂に入ってたのか?”
”ん~ちょっと髪が汚れたから・・・”
明らかに何か隠している様子が伺えたが、それ以上追及する事も無くその場は過ぎた。
仕事も最近暇になり、帰宅する時間が早くなったと同時に、近所の男性数人と出会う機会が
増えていた。いつも男性達は俺とは目を合わせない。
親父に”最近近所のおっちゃん良く来てるなぁ。何かしてるの?”と聞くと、
”老人会だ!俺も毎日暇だから、似た様な連中と話したり飲み会の打ち合わせしたりしているんだ”
とそれなりの理由を言っていた。
父が友人と会っているだけなら何となく信用もするが、近所の男性と会った日は必ずと言っていい程
妻がシャワーを浴びている事に疑いを感じた。
その夜、俺が寝たと思った妻は、ベットを抜け出し父の元へ向かって行った。
最近は以前より父の寝室へ向かう回数が減っている事も知っている。
妻の後を追い、父の寝室を覗くとベットの上で妻がディープキスをされていました。
やがて”今日は随分乱れたなぁ!何回逝ったか分かるか?”
”分からないわ!お義父さん色々試させるから、もう頭が真っ白になっちゃった”
”縛られるの好きだろ!考えただけで濡れる変態女だ”
”お義父さんがそうさせたのよ”
”お前の乱れる姿は堪らないからなぁ!近所の連中も大喜びだよ”
”もう、どうなっても知らないわよ”
”大丈夫!お前の旦那だって、お前が寝取られている姿を見て興奮している変態だ”
予感は的中していました。日中妻は、父の友人達にも廻されていたんです。
翌日、仕事を早めに切り上げ自宅に向かいました。玄関を入り2階に上がって行くと妻の喘ぎ声が
父の寝室から聞えます。
戸はいつもの様に少しだけ空いています。
中を覗くと体中をロープで縛られた全裸の妻が近所の男性達に囲まれ、マンコやアナルにバイブを
入れられ弄ばれていたんです。
”ハァハァ、もう駄目!また逝っちゃう・・・あぁぁぁ”と妻が声を荒げます。
”また逝くのかい?ミユちゃん淫乱だね”
”もっと虐めてあげるからね!潮いっぱい噴き上げるんだよ”
男性達は妻の逝き顔を見ながら更に大きなバイブを出し入れ始めたんです。
”もっと・もっといっぱいミユを虐めて下さい!”
”いいねぇ!いい声で鳴く雌犬だ”
”あぁぁぁ・・・イク・・・逝きます・・・また逝っちゃう”
妻が一段と大きな声を上げると、見た事も無い大量の潮がミユのマンコから飛び出し、男性達の
歓声が上がった。
”相変わらず凄い乱れ様だ!”
”次は俺達の物を咥えて貰うからな”
そう言って、男性が次々とミユのマンコやアナルのチンポを挿入し始めたんです。
妻はその後も何度も逝かされ続け、視線が定まっていません。
完全に性に落ちた感じで、我を失っているんでしょう。
俺はそんな妻の姿に興奮し精液をティッシュに噴き出していました。
何て馬鹿な旦那だろう!そう思いながらも、もう止められません。
妻は近所の男性全員の精液を体内に受け止め、彼らのチンポを1本1本口で清めていました。それから老人会と言う名の乱交は、妻が妊娠する1年間続けられました。
誰の子供か分からない状況で、産む事も出来ず病院へ・・・・。父は一言”俺もお前と一緒でネトラレだ!ミユちゃんが寝取られる姿で興奮した”と言ってきた。
そして母が他人棒に悦んでいる姿を隠れて見ていた事を白状した。
父の浮気では無く、母の浮気だったんです。
父の血を引いた事を深く感じた瞬間でもありました。

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【マニア】ペニスリング【特殊性癖】 http://0874com.info/archives/28143 http://0874com.info/archives/28143#comments Sat, 20 Jan 2018 12:53:01 +0000 0874com.info http://0874com.info/?p=28143 ペニスリングを3ヶ所に無理やり着けられます。まずペニスと玉袋とを一緒にして、その根元に40mmリングが装着され、その次は、玉2個と玉袋を一緒にし、こんどはその根元に31mmのリングが装着されるが、このサイズのリングの中へ玉袋ごと入れるのは、慣れないと、玉が潰れそうなくらい痛いです。玉1個はリングの中へ入りやすいが、2個は慣れが必要です。次はペニスの根元へ21mmのリングが2~3個装着されます。この一連の動作がもたつくと、どうして勃起してしまい。もう玉袋もパンパンになり、なにもしなくともヒリヒリと痛いです。色も赤黒く変色し、苦しくて苦しくて、気が変になりそう・・・・
それでもはじめのころは、まだ比較的少し余裕のあるリングでしたが、装着のしかたが慣れてくると、彼女は玉袋の根元に装着して
いるリングを、こんどはもっと小さな26mmのリングサイズに変えました。やはり玉1個はなんとかリングの中へ通すことができるのですが、2個目がなかなか入らないし、玉がはずれ袋の中でズレた場合、おもわず声に出るぐらい痛かったです。玉はタマゴ型で少し
楕円形ですので、彼女は、玉をタテ長状態に維持して入れると、なんとかリングの中に納まりました。何もしなくとも、玉袋はパンパンの状態です。動くな!!  と言われても、どうしても腰をよじってしまいます。両手・両足は、もともともう縛られているのですが・・・
ペニスはず-と何時間も勃起したままの状態なので、とにかく痛いです。パンツをはいてもペニスがはみ出してしまうし、以前、トレ-ナを着て、散歩させられ、前の部分が一目でもっこりなっていて、恥ずかしい思いをしましたその影響で、ペニスの長さに変わりはないのですが、以前に比べると、太さが大きくなり、逆に普段のとき、ペニスの表面の皮膚が
伸びて、蛇腹のようになってしまった。痛くて本能的に、ぼくは動いてしまうので、ジム用のレザ-張りの長イス(四隅に手足を縛るスチ-ル製の支柱がある)に縛られる
リングを全部装着して、痛がっているぼくをみて、彼女はぼくに口枷をし、少し短い縄で、さらにペニスと玉袋との根元を別々にきつく縛った。 ぼくのペニスは切れてしまうのではと思うぐらい痛く、口枷はされているが、悲鳴に近い声をあげ、涙目の顔を左右に振っていた。この世の地獄です。でも、リングを外した時の解放感は、とても気持ちよく、自然とペニスから透明な液体が出てきます。
その後日、尿道プレイやら、蝋燭責め、それも低温蝋燭ではなく、市販の日本蝋燭でリングを着けた状態のペニスをです。最後は、
針で責められ、気絶したことがあります。  苦痛なのですが、逆に生きているという実感があります。

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【マニア】なおぼんは見た 後編【特殊性癖】 http://0874com.info/archives/28142 http://0874com.info/archives/28142#comments Fri, 19 Jan 2018 12:59:38 +0000 0874com.info http://0874com.info/?p=28142 京極様のご家族は、為次様と奥様、そして、長女の萩子(はぎこ)様のお三人でございます。実は、奥様は後妻さんで、萩子様は奥様の連れ子なのでございます。萩子様は三十歳になられたばかりで、奥様に似て、それはお美しく、ピアノなどもお上手で、活発な方でございます。萩子様がいらっしゃると、ちょっと陰気なこのお家がぱっと光がさしたように明るくなります。でも、昨晩、私は見てはいけないものを、またも見てしまったのです。私の悪い癖・・・為次様が少しお風邪をお召になって、伏せっていらしたんです。
萩子様が
「わたしがお父様のお世話をするから、なおこさんは、うつっちゃいけないからお部屋に入らないでね」
そうおっしゃってくださったので、お言葉に甘えてほかの家事をいたすことにしました。旦那様のお熱も下がり、お粥を召し上がられるようになった夜のことです。
奥様は歌舞伎座にお友達と出かけていらっしゃって、遅くまでお帰りになりません。旦那様のお部屋からお二人の声が聞こえます。
例によって、私は扉をそっと空けて、中を覗きました。「お父様、汗がびっしょり」
「拭いてくれるか?萩子」
「じゃあ、パジャマをお脱ぎになって」
さらさらと、絹ずれの音がして、褐色の老人とは思えないたくましい半身が現れました。
洗面器のお湯でタオルを絞る萩子様、その目は娘が父親をいたわる目でした。しばらく、首筋や、脇腹を丁寧に拭き、萩子様はタオルを再び洗面器のお湯で洗います。
「なあ、萩子。ここも拭いてくれんか」
旦那様は股間を指さしておられます。
えっという感じで萩子様は一瞬手が止まりましたが、
「じゃあ、下もお脱ぎになって」
にっこりと旦那様の表情が和らぎ、おもむろにパジャマを下ろしていかれました。

半分大きくなりかけの、これまた長いお道具があらわになり、白いものが目立つ下草に飾られております。
「お父様、お元気」
いとおしそうに、萩子様がほほえまれます。
「お前を見ていると、ここも力がみなぎるよ」
「まあ。お父様ったら。じゃあ、拭きますよ」
「ああ」
拭くといっても、儀式のようなもので、すぐに、お口でのご奉仕にうつられたのには驚きました。
血はつながっていないといっても、父娘です。こんな背徳の行いが、私の目の前で行われているのです。くぐもった、音をさせながら、丁寧な舌使いで、みるみる旦那様の棍棒が立ち上がり、一回り大きくなり萩子様の可愛らしいお口には入らないくらいでございます。完全に硬くなり、準備万端整った風情です。ぺろぺろと鈴口を舐め、ぴくっと、旦那様が痙攣したような動きをなさいました。
「もう、近いぞ。上手だ、お前の母親以上だ」
そう賛美し、萩子様の頭を手で払うようにして、止めさせました。
「お父様、出そうなの?」萩子様はこういった行為をいつもされているのでしょう。
まったく躊躇するどころか、娼婦の表情すら感じさせます。
昼間の清楚な萩子様と同じ人物とはとうてい思えません。「あたし、お父様の上に乗っていいかしら」
「うん。あれか」
萩子様はベッドの上に上がり、スカートのまま旦那様をまたぎます。
下着は付けたままだと思うのですが、そのまま腰を下ろして、母親がしていたように円を描くように腰を回すのです。
「ああん、いい。硬い」
「おほ~っ。お前は、淫乱じゃな」
「入れたくなっちゃう」
「それはいかん」
「いいじゃない。お父様」
そう言って、萩子様は立ち上がり、ショーツをお脱ぎになりました。
再び、旦那様にお乗りになったときには
「ああ、長いわ、奥が破れそう・・・」
「きついぞ。萩子」
ギシギシと萩子様が主導で腰をお使いになります。
若いから、とても溌剌として、スポーツをしているかのような爽やかささえ感じさせる彼女の表情といったら。「おい、おい、そんなに飛ばすんじゃない。わしがもたん」
「だって、とっても気持ちがいいんだもん」
そう言いながら、ブラウスの前をはだけて、小ぶりな双乳を自ら露わにしたのです。「ね、お父様、お乳も、お願い」
「うむ、かわいいお乳じゃ。しこっとるな」
「いや、そんなこと言っちゃ」
「ほら、どうじゃ。茱萸(ぐみ)のようじゃ」
旦那様は指に唾をつけて、乳頭をつまみます。
「ああん、いい、いく、いくぅ」
前に倒れるように旦那様にしがみつく萩子様。
「うっ。萩子ぉ」お二人は同時に逝かれたのだと思います。私は、しとどに濡れてその場を後にいたしました。
もう我慢できず、お手洗いで指を使いました。
「旦那様は萩子様の中に出されたようだけど、大丈夫なのかしら・・・」それから数実後、私はもっと恐ろしいものを見てしまったのです。
嵐の晩、イナズマが走る旦那様の部屋でのことでした。
おそるおそる、お部屋を覗きますと、奥様とお嬢様が為次氏に交互に犯されていらっしゃいました。私は、今日という今日は我慢ができませんでした。「あのぉ」
ドアを開けて、私は中に入っていたのです。「私も、お仲間に入れていただけないでしょうか・・・」私は、招かれざる客ではなく、京極家のみなさまに歓迎されたのでした。めでたしめでたし。

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【マニア】アパート暮らしは楽しい!③【特殊性癖】 http://0874com.info/archives/28141 http://0874com.info/archives/28141#comments Thu, 18 Jan 2018 12:48:21 +0000 0874com.info http://0874com.info/?p=28141 ある日の朝、私がいつもの様にアパートから出てると、
2階の御主人も…奥さんは居ないな…。
“おはようございます!”と私。
“あ、おはようございます…”とご主人。
少し照れくさそうな顔をして私の横を通り過ぎていく瞬間
“お盛んですね~”と小さな声で…。
ギョッとした表情を浮かべて凍り付く御主人。
私は耳元に唇を寄せ“聞こえてましたよ、さ・く・や・も!”
“えっ・・・・”と益々凍り付く御主人。
“うらやましいなぁ…私もあんなに可愛がって欲しいなあ・・・”
“えっ?”
“私なんか一人暮らしじゃないですかぁ…夜なんか一人で寂しくて…”と
しおらしい表情を作ります。
“あの…彼氏さんがいらっしゃるのでは?”と御主人。
“彼氏じゃないですよぉ、あの人は既婚者だし…ま、セフレかな…”

“えっ?”
朝っぱらからこんな話になって返事に困っているのがありあり。
“私、仕事の関係で休みは平日しか取れないし…なかなか彼氏なんて出来なくて…”
そう言いながら濡れた目線で御主人を見詰めます。
“御主人はどんな仕事なんですか?”
聞けば外食産業らしく…それであんなに不規則なんだ…。
夜中に音が(もちろんあの音も)聞こえるし、夜中に車が帰ってくる場合もありました。
夜明け前から出ていく音も聞こえるし…。
外食関係なら休みは平日の筈。
やったぁ!とマジ思いました。
“奥様がいらっしゃるし、たぶん無理でしょうけど…気が向いたら遊んで下さいね!”
私は片目をつむり“じゃ行ってきま~す!”と車に乗り込みました。
お2階さんの奥様も時々いなくなることが有るみたいで、そんな時は物音が聞こえません。
パートしてるのかな?2日に一度は聞こえる夜の営み…。
流石に新婚さんです。
私と言えば彼氏はウンと年上で、週2は来てくれますがHは月2~3。まあアパート中に聞こえそうな声出してHしてるから、それ以上は御近所迷惑かも…。
ある夜の事です。
彼氏とHしてる時にお2階さんの車が帰って来ました。お2階さんの駐車スペースは私の部屋の真ん前です。部屋の明かりこそ落としていましたが、カーテンは開けてるし窓も少し…。
バタン!とドアを開ける音が二回聞こえます。奥さんも一緒みたいです。
私の彼氏はドが付く位のS。
これ見よがしに腰の動きを速めてきます。
その時はもう既に何十回もイカされていて、イキ出したらイキっ放しになるところまで追い込まれていました。
幾らなんでも見られちゃう・・・
でも声が出ます…。
“あっ、イイ…オマンコ蕩ける…ぅ・・・あっ、あっ、あっ、イッちゃいますぅ・・・イクっ、イクっ、オマンコいっじゃうぅ・・・・・・・・!”“いくいくいくいくいくいくいぐうう・・・・!イッじゃうぅううううう…いじゃっうっうううっうううう!イッぐぅ・・・・・!”その時は夢中ですが、ドアを開けて階段を上って行く音が聞こえてません。新婚さん夫婦はドアから出て、きっと覗いて(若しくは見て)いた筈です。暫くイキっ放し状態にされ、彼氏は動くのを止めてくれましたが、私の腰は勝手に動いてます。“死にたいのか?”と言いながらおチンポを抜いて腰を止めてくれました。
それでも暫くは体中が痙攣しています。
呼吸が落ち着くと私の髪の毛を掴み“チンポをしゃぶれ!”と…。
見られてる筈…確信していました。
蛍光灯の豆電球は着けています。
彼氏もその辺りは心得ていて、外から見えるように体の向きを窓から横向きにして、私の前に仁王立ち。
暫くしゃぶっていると“四つん這いになって尻をだしな!今度はアナルに入れてやるから!”
私が言われたとおりにすると、彼氏はローションをたっぷり塗り込みアナルへ…。
巨根ってほどではありませんが、彼氏のおチンポは私の大のお気に入り。
17.5センチで上剃り、特に凄いのがカリの張り方。シリコンボールが3個も入っています。アナル犯されて…自虐的な快感に酔いしれて…
“ああっ、見られてる…お2階の新婚さんにアナル犯されてイっちゃぅとこをみられる…”そう想像するだけで興奮が凄いんです。
ローションもたっぷり塗ったし、潮もたくさん吹いてるし…もうグチャグチャ…。
彼氏が動くたびに“ぐちゃっぐちゃっ!”といやらしい音が…。
“オマンコにバイブも突っ込みな!”と彼氏。
私は枕元に置いてあるバイブを掴むと自分でズブズブ…。
バイブの根元を彼氏に渡すとスイッチが入りました。ブ~ン…と音が鳴り私の中でくねりながら振動を始めました。
彼氏は相変わらず早い動きを続けています。
“ぁぁぁああああ…す、すごいぃ・・・ぎもじいいぃいいぃいいいいいっっ…ひいいぃいいいいぃ・・・・・っ!”
“イッ・・・いぃ・・・・っ。イグイグぅ・・・・お尻いっじゃうぅ・・・・・!おマンゴイッじゃうゥ・・・・・!”
四つん這いで気が狂ったみたいに腰を振る私。
終わった後に思いました、ドン引きされたかもしんない…。

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