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【友達】親友(戻ってきた絵里)【セフレ】

絵里がB、C、Dのオナニーの手伝いをしてからというもの、この3人は毎日のように絵里を誘っていたようです。1週間もしないで部活帰りにBが家に誘うと付いてきたそうで、この日は絵里は脱がなかったものの、Bのを手コキしてくれたそうで「口でしてくれたりっていうのはない?」と聞くとあっさり断られたそうです。
2人きりだったのでBはかなり迫ったらしいですがダメだったようで、絵里の手の中に射精したそうです。その時に、「カズやAにもしてあげたら?」とBが言うと「だからカズ居たらしないって言ってるじゃん」と少し怒ったように言い、「じゃーAにはしてあげられるの?」と聞くと「Aならいいけど」と言いその週の土曜日にAの家にBと行き、AとBを手コキして射精させてくれたそうです。その後、僕を抜かしCの家でまたDVDを見ようと言うことになり、CとDに連絡を取りCの家に男4にんと絵里の5人が集まり、Bの策略どおりDVDを見ているうちに絵里も興奮してきたらしく、Cが試しにおっぱいを触ると拒否しなかったようで、Cは「Aも触りたいだろ?」「絵里のおっぱい、まだ見てないだろ?」と言って絵里の服を脱がしブラジャーも取ると、絵里は「嫌だ嫌だ」と言いながらも大した抵抗もしなかったそうです。絵里は上半身裸で下はミニスカートという色っぽい姿で、4人を立たせ、自分の目の前に4本の勃起したオチンチンを並べ自分でシコシコするように支持すると、交互にみんなのオチンチンの先っぽをさわり出てきた我慢汁を亀頭に塗りたくりながらカリの部分を指でなぞったり、玉まで触ってくれたそうです。そして絵里は前回いなかったAに「おっぱい触ってもいいよ」と言いAにおっぱいを揉まれ乳首を摘まれながらAのオチンチンを手コキしてあげてAにその日2回目の射精をさせてあげ、その後はB、C、Dにもおっぱいを触られながら手コキしてあげ射精させてあげて、「Dのが一番濃いね」と手にへばりつき糸を張った精液を指に絡めながら、みんなに見せていたそうです。その時のにこやかな絵里の顔が良かったとみんな言っていました。さらにその日は少し進展があり、射精したあとにBが「Aに絵里のおっぱいを吸わせてあげて」と頼み、Aがおっぱいを吸ったり舐めたりしている時に、Bが絵里のスカートの中に手を入れパンツの上からオマンコを触ったそうです。最初は手で押さえ下半身だけ逃げていましたが、Aが絵里を押し倒しおっぱいにむしゃぶりついて絵里が動けなくなり、Bがオマンコ触りを強行すると感じてしまったのか力が抜けて抵抗しなくなったらしく、続けて触っているとパンツが湿ってきて「絵里、濡れてきてるじゃん」とBが言うと、CやDも絵里のパンツを覗き込んで「ホントだ濡れてるぞ」と言うと、絵里は「恥ずかしいから見ないで」とスカートを押さえ隠したのですが、みんなに手をつかまれどかしマジマジと濡れたパンツを見たそうです。
Bが「オマンコ見ちゃうぞー」とパンツの裾に指をかけた瞬間に飛び上がり逃げ拒否されたそうですが、Bはその時に少し触れた直マンコの感触が忘れられないと自慢していました。4人ともすでに勃起していたのを絵里は見て、「もうそんなになってるの?もうアソコに触ったり見ないなら、もう一回してあげてもいいよ」と言ったので、みんなは了解し手コキしてもらうことになったのですが、Bが「お願いだから、ちょっとだけでいいから口でして」と言うと、みんなも絵里にお願いしはじめ、絵里も観念したのか「じゃー、おちんちん綺麗にしてくれたら、ちょっとだけ・・・」と言ったらしいです。Cは「ちょっと待ってて」と言って下半身裸のまま部屋から出て行くとすぐに戻ってきて手にはウェットティッシュがあり、「これでいい?」と差し出すと、「いいんじゃない」と言って絵里は一人ずつウェットティッシュでオチンチンを綺麗に拭いてくれたそうです。
そして手コキをしながら、亀頭の横の部分に「チュ」とキスをして「はい、終わり」と言い、皆が文句を言うと「えー!ちゃんとしたじゃん」と言いながらも、オチンチンを先をまずはペロッと舐め、続けて「ペロペロペロ」と3、4回舐めてくれたそうです。その姿に興奮し男4人は自分の手でシコシコすると、それぞれ我慢汁が溢れてきて、それを見た絵里は「なんか出てきてるー」と言ったかと思うとAのオチンチンを握って根元から我慢汁を搾り出すようにし「いっぱい出てきた」と言ってオチンチンの先に「チュ」と吸い付き我慢汁を吸ったそうです。絵里の口元とAのオチンチンの先には糸が引いていて、それを絵里は手で取り除き「うえっ、変な味・・・苦い」というと、他の3にも同じようにしてくれて、「うえっ!」と言いながら我慢汁を吸っていたそうです。Dはあまり我慢汁が出ていなかったようで「少ないね」と言われたそうです。
そして、Bから絵里のオッパイを触りながら、絵里にはオチンチンの先と玉を触られ自分でシコシコしながら射精しそうなときに「いきそう、絵里のオッパイにかけていい?」と言ったかと思うと、Bは絵里のオッパイにオチンチンを持って行き、ドピュ!ドピュ!と絵里のオッパイに精液をかけたそうです。絵里は「えーマジー」と言いながらも、射精しビクビクさせてるBのオチンチンの先に自分の勃起した乳首を持っていきクリクリしてくれたそうで、その後、ウェットティッシュでオッパイを吹いてA、C、Dにも同じようにして良いと言い、「スカートにはかけないでね」と言って全員にオッパイに射精させ乳首でクリクリしてくれたそうです。そして「やっぱりAのが一番大きいね」「Dの濃いから飛ばないんだね」と笑いながら言ってたそうです。そしてその日は解散になり「精子の匂いしないよね?」と自分の胸元を広げ匂いを確認しながら絵里は帰ったそうです。
その後、残ったA、B、C、Dはその日の出来事に感動の言葉を並べ、「毎日でもしたい!」「絵里の
オマンコ見たかった!」だの願望も言って盛り上がっていたそうですが、Bが「なんでカズだけはダメなんだ?嫌いってわけじゃなさそうだよね、学校では普通に喋ってるし」というと、僕の話になり「家が近いから?」「幼馴染だから?」「親同士も知ってるから?」と考えだし、「今日あったことは内緒にすべきかどうか?」という話にもなったらしいですが、親友は裏切れないということで、すぐ次の日この話を教えてくれました。完全に僕は絵里に避けられているようで、他のみんなも何故なのか悩んでくれていたみたいです。
僕ももう気持ち的に諦めていたので、多少の嫉妬はあったもののみんなの話を興味深く聞き、興奮し勃起させていました。もしかしたら絵里とはすでに僕だけセックスまでしているんだからという満足感があったから平然としていられたのかもしれません。それから2ヶ月間くらいは、A、B、C、Dは手コキしてもらったそうですが、なぜか1対1では服は絶対に脱がず手コキのみ。2人以上になると服の上からのオッパイ触りはOKで、たまに脱いで直にOKと言う時はあったらしいです。何度かはオチンチンにキスしたり、我慢汁を舐めてくれることはあったそうですが本格的なフェラや玉舐め、オマンコ触りはなかったようです。
男達も絵里とのそんな関係が壊れるのは嫌で、絵里が嫌がることは無理にはしなかったようで素直に言うことを聞いていたようです。その頃には僕も絵里に対しては諦めモードでした。みんなもそれが普通になってきていて、僕が遊びに誘うと「悪い!明日は絵里タイムだからさ」と普通に言って僕も「そうか、じゃー時間あったらその後あそぼうぜ」という感じでした。”絵里タイム”と名づけられた絵里のオナニー奉仕のあとに僕が呼ばれ何事もなかったかように絵里を含めみんなで遊ぶことも多かったです。絵里に射精させてもらった親友や、みんなにオッパイを揉まれたり吸ったりされた絵里とすぐ後に僕は遊んでいたことになります。それを考えるとこっそり勃起させていたことはみんなには内緒です。僕はとくに彼女も作らず、毎日絵里の姿を想像してオナニーしていました。
たまに、「いま君江にあったらしちゃうだろうな!君江はどうしてるのかな?」と君江の体も想像してしたりもしました。そんな頃、父親が出張で母親が友達と温泉旅行に行くことになり僕は家に一人。これは夜通し遊べると思いA、B、C、Dを誘いました。絵里も居る前で誘ったので絵里も来るかな?と少し期待していましたが、絵里はまったく無関心な様子。更にA、B、C、Dも都合が悪く残念な結果に・・・
僕は一人寂しくゲームをしたり遊んでいましたが飽きてしまい、Cが気を使って貸してくれたDVD数枚を見て過ごすことになりました。親も居ないので気兼ねなく音量を出しシコシコしながら見ていた時にいきなり部屋のドアが開きました。ドキッとして勃起したオチンチンを握り締めたままドアの方を見ると、なんと絵里が立っていました。絵里は「また、そんなことばっかりしてるし・・・そうだろうとは思ってたけどね」と言って動じることなく部屋の中に入ってきて床に座り、「これ、ママが持っていけって」とタッパーに入ったおかずを差し出しました。どうやら親が居ないのを知って絵里に持たせたらしいです。
絵里は僕を見ながらそう説明してくれていましたが、チラチラと勃起したオチンチンに目がいっていました。すると絵里はいきなり僕に抱きついてきて、「カズとしたい・・・嫌?」と言ってきたのです。
僕は驚きましたが嫌なわけがありません。久々に触れる絵里の体、ドキドキしながら長いキスをしました。絵里の口の中に舌を差込、舌を絡め吸って、お互いが舌を出し合い絡める。いやらしいキスでした。僕は服を脱ぐと絵里も自分から服を脱ぎパンツ1枚の姿になり、またキスをして絵里のおっぱいを揉みました。絵里のおっぱいは、以前よりも張りがあり大きくなっていた気がしました。すでに乳首は勃起していてツンと飛び出していました。
絵里は「カズの脚に当っちゃって濡れてる」と言われ見ると絵里の太ももに僕の勃起したオチンチンが擦れて、我慢汁でテカテカと濡れていました。僕は絵里のおっぱいを揉み、乳首を舐めながら更にオチンチンを太ももに擦りつけ、太ももの柔らかさをオチンチンで感じ楽しんでいました。
絵里はそんな僕のオチンチンを握りゆっくりと動かしてくれました。久々の絵里の手は気持ちよくすぐにいってしまいそうな感じだったので、僕も絵里のオマンコをパンツの上から触りました。

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2018年1月10日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【野外】デッサンモデルアルバイト【露出】

結構な田舎に住んでたんだけど近所に引っ越ししてきた芸術家の子連れの夫婦がいた。
子供は女の子で中1で俺が当時中2。
あまり子供居なかったのもあり女の子と仲良くなり何度かお互いの家でゲームしたりDVD見たりした。
その子の家にはその子を書いた絵が何枚も飾ってあった。
ある時その母親からアルバイトしないかと言われ二つ返事したけど実は絵のモデルだった。
当然着衣だと思ってたが当日アトリエに行くとそこには女の子のヌードデッサンなんかも飾ってあったりして、当たり前にヌードだと言われて驚いた。
ちん毛がそこそこ生えてからは誰にも見せたこともなかったから無茶苦茶恥ずかしかったが先払いでお金貰ってて使ってしまった後で後には引けなかったな。
その母親とその知人らしい女性二人の前で脱ぐと特に目立った反応なく淡々と時間が過ぎて行ったな。
1番最初はただひたすら恥ずかしくて天井の角見てたら勃起しなかった。
でも休憩して次の時にポージングで3人の姿が見えるとさすがに勃起したよ。
勃起しだすと顔がニヤけてたけど、何も言われたりはなかった。
終わった後で少し言われたけど、その程度。
剥けてない、包茎って事は当事そんなに気にしてなかった。
それより陰毛生えてから男女問わずで初めて他人に晒した事が無茶苦茶恥ずかしかった。
その後暫くしてまた誘われたけど断ってしまって少し間が開いたけど、高校になってからバイト代一気に上げてくれて2回やったな。

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2018年1月9日 | エッチ体験談カテゴリー:野外露出の体験談

【大学生】8年ぶりに再会した3つ上の幼馴染と【肉壷】

俺が小2の時に隣に住んでいて俺の面倒をよく見てくれていた3つ上の幼馴染のお姉ちゃんが引越しすることになりその当日俺の家にあいさつに来たとき俺は号泣した
寂しさもあったが俺はお姉ちゃんが好きだったから余計涙が出てきた
そんなお姉ちゃんは目に涙を受べながら俺を慰めてくれてほっぺたにキスをしてくれた
それからお姉ちゃんとは会っていなかったが俺が高1の時のことだった
「あれ~ユウキ君?」
俺の名を呼ぶ声が聞こえ振り返るとお姉ちゃんが笑顔で手を振って立っていた
「あぁ~久しぶり」
それは8年ぶりの再会だった
「ユウキ君大きくなったね」
「お姉ちゃんこそ」
「今学校の帰り?」
「うん お姉ちゃんは?」
「私も大学の帰り 今一人暮らししてるの」
「え~そうなの」
「今日暇? 暇なら家に遊びに来ない?すぐそこだから」

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2018年1月9日 | エッチ体験談カテゴリー:大学生との体験談

【痴漢】通学途中の満員電車で痴漢に公衆トイレにされました・・・【陵辱】

私は高○2年生の○7歳。
いつも通学のために都内の○○線に乗り換えなしで満員電車に約40分ほど揺られている。
たまに通勤ラッシュと重なって身動きができなくなることもあるくらいに満員なのだ。
今日も学校へ向かうためすし詰め状態の電車に乗る。
乗った車両がサラリーマンばっかり・・・。
胸が大きい方なので男性の前立つと押し当ててしまうのであまり男性のそばには立ちたくなかった。
「あっ、」
お尻を撫でている感触がする。
これだけ混んでいると痴漢も多いがお尻を触って満足して手を引くから今回も相手が飽きるまでじっとして耐えた。
「え!?」
なんと、痴漢の手が一瞬離れたと思ったらスカートをめくってクロッチ部分へと伸びてきた。
「ぁ、あの・・・」
声が震えて出ているのか出ていないのかわからない。怖い。
そうこうしているうちに痴漢は下着の中へと侵入してきた。
そこで初めて気付いた、わたし、濡れてる・・・。

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2018年1月2日 | エッチ体験談カテゴリー:痴漢の体験談

【近親相姦】真夏の夜の夢[6]【背徳感】

「違うよ。吉伸のパスが高すぎたの」
晩御飯はカツカレーだった。いつもと同じように食卓ではマサルの甲高い声が響き渡る。ミサキは器用
にもその会話に交ざることができるのだが、私は計画のことで気が気でない。ひたすらスプーンを皿と
口の間を往復させる。
「なんだ、ユー姉しゃべんないな。彼氏にでもふられたか?」、マサルはこれでもかというくらいにカ
ツを口に含み、もごもごと言った。ちなみに私は「ユー姉」と呼ばれている。
「うるさいわね、テレビ見てるのよ、テレビ」、私は咄嗟の事に点いてもいないテレビを見ているなど
という馬鹿げたことを言ってしまった。
「テレビ点いてないわよ」、母が言った。
「やっぱユー姉はふられたんだよ。かわいそー」、マサルはきゃっきゃと笑いながら言った。このやろ
う、覚えていろよ……。私は何か吹っ切れた気がした。
「あんまり調子に乗ってると、あんたの風呂覗くよ」、私は言った。言ってやった。一瞬のことである
がミサキが私をちらりと見たのに気がついた。マサルは米を喉に詰まらせたのかゴホッ、ゴホッとむせ
た。
「ほら、そんなにふざけているからよ。三人とも早くご飯たべてさっさとお風呂にはいってしまいなさ

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2017年12月30日 | エッチ体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【レイプ】逆ナンパ【強姦】

去年に友達4人(全員女)でプールに行った時の事。
友達と売店でお昼ご飯を買ってたらいきなり後ろから
「ねえねえ!」って感じで男の人が声をかけてきたから振り返ると、
なんと中学生2人組!しかも1人はあきらかに中学生ってわかるぐらい背が低くて童顔!!すごく笑えたけど、その時は私達も2人だったから
一応「友達いるから。」って言ってその場を離れたんです。それでも彼等はしつこくついてきて「一緒にあそぼ~よ」とか言ってくるから
だんだん腹が立ってきて「ガキに興味ないから。」って言ってやったの♪そしたらいきなり逆ギレして「うるせー!ブス!」
とかいって目の前でツバをはいたりしてきたんです。私の友達はそれでとうとう怒っちゃって背の低いほうの彼の髪をつかんだんです。
それと同時に私達も「あ~あ。し~らない。」
「この娘の彼は怖いからね~♪」とかいってやったの♪実際はそうでもないんだけど・・・彼等はそれですごくビビッちゃって黙ってた。
それで調子に乗った私達は4人で彼の海パンを脱がして足元から抜き取ってやったんです。
私達は大爆笑♪その間にもう1人の彼は走って逃げてっちゃったけど…。周りには他にも女の人がいたわけで…脱がされた彼は、かなり慌ててた(笑)
まだ毛が生えてなくて皮が被ってたから、割り箸でつついたりつまんだりして
「こんなんでよくナンパするよね~♪」とかいって苛めてやった。さすがに泣きそうな顔してたけど、結局、最後は友達が彼の海パンを女子トイレに捨てて彼は帰してやった。
あれからどうなったんだろう?それにしてももう1人の友達もひどいよね・・・。
男ってそういうもんなのかな?

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2017年12月30日 | エッチ体験談カテゴリー:レイプの体験談

【妹】お母さんのいない内に【大好き】

俺には6つ下の小4の妹がいて俺と妹は仲良くいつも一緒に遊んだりお風呂に入っていた
ある日お母さんが買い物に行き俺と妹が留守番することになった
妹と最初にゲームをして遊んだりしていたが妹が弱く負けて機嫌が悪くなった
妹が「他のことしようよ」
俺は「なにしたい?」
と聞くと「何でも」
俺は考えて冗談で「じゃさぁ~俺のここしゃぶってくれない?」
「どんな味なの?」
「さぁしゃぶったらわかるかな」
「じゃあやってみる」
「エッマジで」
俺は「本当にいいのか?」
念には念を入れて確認した「いいよ」妹の返事は了解だった
俺は早速ズボンとパンツを脱いだ
「いつもお兄ちゃんのアソコ大きいね」

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2017年12月30日 | エッチ体験談カテゴリー:妹との体験談

【姉】真夏の夜の夢[22]【初恋】

 マサルのそれの先端は小さな宝石を乗せたかのようにきらきらと輝く。かなり濡れてきているようだった。
それは私が指を動かすたびに微かにクチュ、クチュと官能的な音をたてる。ミサキも私も身を乗り出しその先
端に見入っていた。ミサキの手はタマから離れ、太ももの内側へと滑り込んでいく。マサルは少し腰を宙に浮
かすように反り返ったり、そうすると思うと引いたりした。頭をしばし左右に動かすこともある。よく起きな
いな……、そう思ってもしかたがなかった。マサルの快感は体全体で表されていたのだから。
「マサル動きまくり……」、ミサキは呟いた。
 それを小刻みに動かす指にも湿り気を感じる。細くそり立つ棒の裏側から先端に蓄えられた汁が流れだして
いた。クチュ、クチュ……。私はもう一方の手の平でタマを包み込み、中身を確かめるようにそっとなでる。
クチュ、クチュ……。額から流れる汗が眼に入り視界が霞む。それでも私は両の手を休めることはしなかった。
もう少し……、もう少し……。
 もう私の二、三本の指はベトベトに濡れていた。マサルの汁……、私はマサルの顔を眺めた。前髪は汗でぐっ
しょりし額に張り付いている。その隙間から少し薄すぎる眉毛がへの字を描いている。八重歯の覗く口からはも
う絶えず「はぁ、はぁ」という息の音が聞こえる。鼻の上にはわずかに水滴が見える。こんなに幼い子もここま
で感じるものなのか……。
 クチュ、クチュ……。マサルのそれはもうツルツルとして手から滑り落ちてしまいそうなまでに濡れていた。

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2017年12月28日 | エッチ体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉】真夏の夜の夢[17]【初恋】

 これじゃ、いくらなんでもかわいすぎるでしょ……。私はハッと我にかえりミサキを見つめる。ミサキは
まだ頭の整理がついていない様子で、瞬きもせずにそれをじっと見つめていた。私はマサルの顔とその小さ
なものを照らし合わせるように見つめ、そしてその照合が一致するとそこにあるあまりのかわいさに失神寸
前だった。初めて自分のあれが濡れるのを感じる。ああ、これならマサルが人に見せられない理由がよく分
かる……、だって太さはペンのキャップくらいはあるかもしれないけど、長さといったらその半分もないん
じゃないかしら……。
「お姉ちゃん」、その声に私はまたドキッとした。ミサキは私の方を向き、新しい生命体を発見した研究員
のような顔から、あのいたずらな満面の笑みを浮かびあがらせた。「私の勝ちね」
「え?」、私は咄嗟のことに理解できなかった。
「賭けよ、賭け。お姉ちゃんが触るのよ」、そう言うとミサキは両手がふさがれているので顎を動かし、
「早く」と合図した。
「賭け」、私はそのことをすっかり忘れていたのである。そうか、マサルは毛が生えていなかったから……、
いや、それどころかこのサイズじゃ話にならないでしょ……。「早く」とミサキがまた顎をしゃくる。どうし
よう、本当にさわっていいのかしら……。そんなことを考えながら私はそれに顔を近づける。わずかに石鹸の
匂いがする。ああ……、これはやばい……。……、よし……、触ってやるぞ……。右の掌を包むようにその上

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2017年12月28日 | エッチ体験談カテゴリー:姉との体験談

【フェラチオ】親友(AとBにばれた!)【口淫】

絵里との関係が戻り、前のようにセックス三昧かと思っていましたが、現実はそうもいかず3年生が引退した後の部活は大会だので忙しく、お互いなかなか都合が付かずセックスできるのは月に1度か2度程度でした。その間もA、B、C、Dに対する絵里の奉仕も回数は減ったものの続き、絵里はその時の様子を必ず僕に報告していました。夏休みのある時、絵里といつものようにセックスした後に聞いてみました。「絵里にはエッチな願望とか何かあるの?」と聞くと「うーん・・・わかんない」と最初は言いましたが、「オナニーするでしょ?その時にはどんなこと想像しながらするの?」と聞き返すと、絵里は「カズのこと考えながらする時もあるし・・・数以外の人、たとえばA、B、C、Dとセックスするの想像してみたり・・・」「たまに複数でされちゃうとか・・・」「他の人に見られながらエッチなことしちゃうとか!?」と言いました。その後すぐに言い訳をするように「何言わすの?恥ずかしいじゃん。私はカズしか知らないでしょ?他の人とするとどうなのかな?って単純に思うだけだよ」と言いました。
僕は「ふーん、他の奴らのオチンチン触ったり舐めたりして入れたいと思ったりする?」と聞くと、「なんか喜んでくれると嬉しいんだよね。それに気持ちよさそうな顔でいく時なんか可愛いなって思う。そんな時はいつもすぐに帰ってカズにしてほしいって思うよ」と言いました。きっと僕に気を使った言葉なのでしょう。僕はきっと絵里は他の奴らともセックスしてみたいという願望があるのではないかと思いました。
僕は「未だにみんなには絵里のオマンコ見せてないの?本当は見せたんじゃないの?」と聞くと、「見せてないよ。カズだけだから!」と言いました。「見られるのは嫌なのか?」という質問には「うーん、だって恥ずかしいよ。もし見せたら歯止め利かなくなっちゃいそうで襲われちゃうよ。カズは私が他の人としちゃっても平気なの?」と・・・
僕はしばらく考え「平気ってわけじゃないけど、あいつらも可愛そうだな~って思って。俺だけ良い思いしててあいつらは手コキとちょっと舐めてもらえる程度じゃん。ほんと可愛そう」と言いました。
絵里は「うーん・・・」と言って無言で僕のオチンチンを触ってきて、僕のお腹の上に頭を置いて徐々に勃起してくるオチンチンを指先で触りながら見ていました。そしてカリの部分を指先でなぞりながら「カズのここの段差って凄いよね。入れられるときよりも抜かれるときの方がビクっとしちゃう・・・他の人のはこんなんじゃないんだよね」と言いました。
その後は絵里にフェラされ口内射精してもらい、絵里はいつものように飲んでくれました。
僕は「今度、他の奴らのも飲んであげたら?喜ぶぞ~」と言うと絵里は「あはは」と笑っていました。
僕は「そろそろみんなに絵里との関係を言わないとダメかな~みんな俺には隠し事しないで絵里とのこと言ってくれるし。裏切ってるみたいじゃね?」と言うと絵里は「そうだね」と言いながら小さくしぼんでいくオチンチンの先から染み出る残り精子をチュッチュッといわせながら吸っていました。夏休みが終わる頃、僕の家にまた絵里が来てセックスを楽しんでいました。
すると突然部屋のドアが開き「え!?」「なに?」と・・・そこには買い物袋を片手に持ったAとBの姿が・・・僕達といえば僕が寝そべって絵里のおっぱいを揉み絵里は僕にまたがり腰を上下に動かしてるという状態の騎上位姿。「お邪魔しました・・・」とAが言って部屋のドアを閉めて出て行こうとしました。絵里はあわててタオルケットを体に巻き、オマンコからオチンチンを抜きました。僕も反射的に「ちょ、おまえらちょっと待って」とドアの方へ走っていきドアを開けるとバツが悪そうに階段を降りていこうとする2人が居ました。
「戻って来いよ」と僕が言うと「え?いいの?」「でも悪いよ・・・邪魔をした」と遠慮して帰ろうとする2人を無理に引きとめました。するとBが笑いながら「それよりもお前・・・」と僕のオチンチンを指差すと愛液でテカテカしてる勃起したコンドームを被ったオチンチンが!慌てて手で隠し苦笑いしながら、「とりあえず入って来いよ」と言いました。部屋の中を見ると絵里は下着をあわてて付けたようでしたが、スカートとTシャツはまだでした。「いいよな?」と絵里に聞くと「うん・・・」と言ってまたタオルケットを体に巻きつけました。
AとBは「お邪魔しまーす」と言ってバツが悪そうに部屋に入ってきて絵里を見て「どうも・・・」と他人行儀な挨拶をしました。
AとBは一応チャイムを鳴らしたようですが、セックスに夢中だた僕達には聞こえなかったようで更に念のためいつも玄関の鍵を閉めるのを忘れていたようで・・・2人は絵里の靴もあったので部屋に居るんだなと勝手に入ってきてしまったそうです。「2人がこんな関係だったとは知らなかったよ」とBが言いました。僕は簡単に経緯を話しました。
そしてA、B、C、Dにもそろそろ話さないといけないと絵里と話していたことも言いました。
AもBも隠していた僕達を怒るどころか「いやー安心したよ。カズだけ絵里に何もしてもらえてないと思っていたからさー。俺達も心配してたんだよな」とBが言うとAも「ホントに心配してたんだよ。このままカズだけが仲間はずれみたいになってて気まずいよってみんなで話してたし」と言ってくれました。すると絵里がどうしてあの頃、僕を避けていたのか話しました。そして初めてが中3の時に僕だったことや、みんなは同じくらい好きだけど僕だけがちょっと特別だった気持ちも言いました。
「で、2人は付き合ってるの?」とAが聞くと僕も絵里も「いや、そういうんじゃない」同時に否定しました。AもBも不思議な顔をしていましたが「そうか・・・まぁ~いっか!食べようぜ~」と言って買ってきたお菓子や飲み物を出しました。

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2017年12月27日 | エッチ体験談カテゴリー:フェラチオの体験談
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