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【人妻】面接試験【熟女】

真理は、朝から心が弾んでいた。24歳で結婚して5年、29歳になる今日まで、ずっと家で主婦家業をしていた。それがパートの仕事を探しはじめたのが半月前。20社以上、面接に行ったのだが、どれも門前払いも良いところだった。

それが、今日はかなりの手応えを感じていた。数店舗あるスーパーの売場の仕事なのだが、手違いで、給料を一桁少なく出していたのだ。いくら不況で、職を探すものが多いとはいえ、時給80円では、何か怪しい仕事と思われても仕方がないのだろう。

ところが気になった真理が、試しに電話してみて、そういった事情がわかったというわけだ。

不況の中、特に特技のない真理が職を見つけるのは無理だと夫には笑われていたが、その鼻をあかすのも、もうすぐだ。

職場は、デパートの下着売場だった。

 「下着を売るからには、下着のことを良く知った人でないと、つとまらないんですよ。お客様に勧めるわけですからね」

面接の面接官は、そう言った。

 「では、今つけている下着を見せてもらいます」

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2014年6月16日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】突然の海外赴任【貸し出し】

親子3人幸せに暮らしていた私に、突然の海外赴任の話が持ち上がったのは今から4年ほど前でした。

妻と何日も話し合いましたが、赴任先が地球の裏側と遠い事や期間が1年と短い事、娘の学校の事や、娘が幼稚園に行き出してから、妻が以前勤めていた同じ銀行の比較的近い所に有る支店にパートとして雇ってもらえた事などを考えて、ついて行きたいと言って譲らない妻を説得して、単身で赴任するという私の意見を押し通しました。

最初、1年ぐらい頼むと言われていた赴任でしたが結局半年延び、ようやく帰国出来たのは、私が43歳、妻智子38歳、結婚5年目にやっと授かった娘、理香が8歳になった初夏でした。
空港に着いて、当座必要な身の回りの物を詰め込んだスーツケースを受け取って出ると、そこには家族や知り合いの人を迎に来た、大勢の人達でごった返していましたが、私を迎に来た者は誰もいません。

それもその筈、海外赴任が終った事や、私が今日帰国する事を、妻や身内には誰にも知らせていないのです。
それは、私が赴任して7ヶ月ほど経った頃にかかってきた、私の母からの一本の電話から始まりました。
「おまえ、一度帰ってこられないのか?休暇ぐらいは有るのだろ?」
「それは無理だ。ここは地球の裏側だぞ。日本までどれだけかかると思っているんだ?お金だってかかる。」
「旅費なら私が出すから。」

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2014年2月23日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【M男】女医の闇手術【被虐好き】

 私はサクラ、一応女医よ。そして友達の由香はSMクラブの女王様で経営者。彼女は元看護婦で、私が開業するまで同じ病院にいたのよ。
だからそのSMクラブはもちろん医療系のお店。行ってみたけどなかなか本格的だった。
一ヶ月前にその由香から電話があって、こんな話になったの。
「30歳のM男が、ペニスを取って欲しいと言ってきたけど、どうしよう。私は、タマヌキなら何べんもやっているけど、ペニス切断はちょっと自信ない。」
「そのぐらいなら私も病院の泌尿器科時代に経験あるし、今は産婦人科で女の患者ばかりて飽きてきたところだし、やってあげてもいいけど、その男は本当にOKなの。」
「それは大丈夫、誓約書も書いてもらったし、全身拘束で口枷も付けて、問答無用で切ってほしいといっているから。」
「じゃあ、私のクリニックに連れてきなよ。」
「そのM男はうちの店の設備が気に入ってここで切って欲しいっていうのよ。」
「なぜ。」
「うち、診察台の天井に鏡があるでしょ。自分の手術されるところを見たいんだって。」
 というわけで、私が出かけることになったの。

 いよいよその日、アンダーグランドのドクターらしい服装でサングラスなんかして、由香のSMクラブに行ってみたら、30歳と聞いていたけど35歳以上に見える貧弱な身体のM男クンが座っている。ここはあくまでも泌尿器科のノリでまず問診から。
「今日はどうしたの。」と私。
「実は、オナニーがどうしても止められないんです。」と、M男クン。

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2014年2月7日 | エッチ体験談カテゴリー:M男の体験談

【M男】探偵事務所【被虐好き】

 私の勤め先は表向き探偵事務所となっている。所長を筆頭に女性しかおらず、仕事は三十台から四十台の女性から依頼される浮気調査や蒸発した夫の捜索が殆どだった。しかしそれだけでは収入が少なく、試行錯誤して仕事を増やそうとした。陰陽ブームに乗ってお祓いの真似事もしてみたが、上手くいかなかった。苦しくなった私達はある仕事を始めた、声高に宣伝できないのがもどかしいが、最近では人伝に噂が広がり月に決して少なくない数の仕事をこなしている。その仕事の内容から、私達は去勢屋と呼ばれるようになった。

「大丈夫ですよ。男性は臆病なくせにプライドの高い生き物です。特に女好きの人は自分が男であることにとても自信を持っています。そう言う人は、男という拠り所を無くすと情けないくらい無力になるのです。我々がこの仕事を始めて今まで揉め事にならなかったのは、そう言った男のプライドを逆手にとっているからでもあるのです」
 所長の言葉はゆっくりであり淑やかで相手を包み込む力があった。今回のクライアントは四十二歳の女性で、痩せた首と細い鎖骨が印象的なおとなしそうな人だった。
「でも、あの、本当にそんなことをして大丈夫でしょうか?」
「ええ。万が一ご主人が訴えようとしても、奥様にご迷惑がかかるようなことには絶対になりません。実際奥様が手を下すわけではありませんし、我々のエージェントがその責任をしっかりと取らせていただきます。ただ非合法のサービスですから、お金はご存知の通り高めです。前金として半分頂きますし、領収書や記録も一切お渡しできません。あくまでこの場限りの奥様と私達の口約束だけで行われます」
 半額だけでも何百万円という大金だ。こう言って信用されなければ、無理に引き止めることもしない。この方法はクライアントを守るためでもあるのだから。
 仕事が始まれば、私達エージェントと対象者の一騎打ち。それ以外の人間は関係ない。
 中年女性は「どうか宜しくお願いします」と言って、現金の入った封筒をバックから出した。
 彼女の旦那は上場企業の課長でしっかりとした社会的地位を持っていた。子供も二人いて、長男はもうすぐ中学生だそうだ。子供が小さいうちは優しかった旦那も、最近になって冷たくなり、暴力も振るうようになったと言う。そんな旦那に女がいると気づいたのは半年も前のことだそうだ。
 クライアントは自分のことよりも感受性が豊かな時期である子供の成長を気にしてここに来た。両親が不仲になり、しかも父親に女ができていると知った思春期の子供がどうなるか、どんな母親でも心配だろう。
 自分の夫を去勢してしまおうと考えるぐらいだから、嫉妬や恨みと言った心もどこかであったのかもしれない。だけどそういった事情は私達には関係ない。私達はただ仕事をこなすだけ。男を女に従属する生き物に変える。このクライアントに一生頭が上がらないよう身も心も完全に改造するのが私達の使命だ。
「ミクちゃんが担当です。極力自重させておりますが、少しの間、旦那さんと関係をもつこともご了承ください。ただ最終的に旦那様は奥様しか頼る女性がいなくなりますので、その時は優しくお迎えになってください」
「こんな綺麗な方だと、嫉妬も沸きません。モデルさんのよう」
「よろしくお願いします。と言ってもこれっきりお会いすることは無いとおもいますけどね」

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2014年1月26日 | エッチ体験談カテゴリー:M男の体験談

【寝取られ】再投稿 妻の不倫告白【貸し出し】

去年まで妻美紀37歳が不倫していました、
初めは離婚だー慰謝料だーと私も息巻いていたのですが
妻の不倫の告白を聞いていると段々と興奮している
自分に気が居る事に付きました・・・
妻の不倫相手の男、拡張.盗撮マニア男の川本にされた行為と
輪姦レイプ行為を妻に告白された通りに書きます以前のは
大げさにアレンジしすぎたので嘘っぽく成りましたが
今度は川本からも内容を聞いたのでリアルですこの時の
とは違うのですが川本の撮影した動画も全部見ました・・
それは今回の輪姦事件動画では有りませんが
バックで挿入されている動画や美紀が着替えている
盗撮動画等も有りました勿論中出しされていました・・・
酷かったのは川本が美紀のアソコを拡張して遊んでいる
動画でした・・・
指をクスコ代わりにしていたのでこの告白以前のSEXでしょう

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2013年12月18日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【人妻】妻の治療 [ver2.0]【熟女】

私40歳妻38歳そろそろ倦怠期で夜の夫婦生活も年1回有るか無いか位です。
妻は腰痛持ちですので余りSEXは好きでは無いみたいです。
妻とのSEXの内容は何時も直ぐ挿入して出して終わりみたいなパターンでした。
それに私も早漏気味ですし妻を満足させていないと思います。
私にテクニックが無いのが悪いのでしょうね…
話は変わりますが、私の古い友人にKという鍼灸院を経営してる男がいましてアンマ師をしているそうです。
以前一緒にお酒を飲んだ時「俺は人体の色んなツボを知っているので」
「女性の股のツボさえ触らしてくれればどんな女でも逝かせる事が出来る」Kは自慢げに話していました。
Kに妻の腰痛の事を話すと骨盤矯正してあげるから一度 店に妻を連れて来たら良いと言ってくれました。
私はKに妻の骨盤を診て貰った後に性感マッサージをしてとお願いしました。
どんな道具を使用しても良いから妻を逝かして欲しいとお願いしました。
序に其の光景をカメラで盗撮もして 欲しいとも願いしました。
Kは少し間をおいて返事して来ました。
K「もし奥さんが求めれば俺のチンポ挿入しても良いか?」とか「俺だって危険を犯すのだからそれぐらいの事良いよな?」
です私は少し悩みましたがSEXに淡白な妻が欲しがるわけ無いとタカをくくってOKしてしまいました。

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2013年12月5日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻の治療【熟女】

私40歳妻38歳そろそろ倦怠期で夜の夫婦生活も月1回有るか無いか位です。
妻は腰痛持ちですので余りSEXは好きでは無いみたいです。
妻とのSEXの内容は何時も直ぐ挿入して出して終わりみたいなパターンでした。
それに私も早漏気味ですし妻を満足させていないと思います。
私にテクニックが無いのが悪いのでしょうね…
話は変わりますが、私の古い友人にKという鍼灸院を経営してる男がいましてアンマ師をしているそうです。
以前一緒にお酒を飲んだ時「俺は人体の色んなツボを知っているので」
「女性の股のツボさえ触らしてくれればどんな女でも逝かせる事が出来る」Kは自慢げに話していました。
Kに妻の腰痛の事を話すと骨盤矯正してあげるから一度 店に妻を連れて来たら良いと言ってくれました。
私はKに妻の骨盤を診て貰った後に性感マッサージをしてとお願いしました。
どんな道具を使用しても良いから妻を逝かして欲しいとお願いしました。
序に其の光景をカメラで盗撮もして 欲しいとも願いしました。
Kは少し間をおいて返事して来ました。
K「もし奥さんが求めれば俺のチンポ挿入しても良いか?」とか「俺だって危険を犯すのだからそれぐらいの事良いよな?」
です私は少し悩みましたがSEXに淡白な妻が欲しがるわけ無いとタカをくくってOKしてしまいました。

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2013年11月27日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】「シンジ君エリカちゃんハルホちゃんミサネェ」【セフレ】

彼女と再会したのは入学式直後の事でした。
彼女【エリカ】とは幼稚園から小学3年生までは同じクラスだったが、
エリカは彼女の父親の転勤の都合でアメリカに転校していった。
高校は県内で唯一の英語科で、半分近くが帰国子女のクラス。
しかも40人中4人が男というある意味異様と言える配分でした。
本当はエリカと気さくに話をしたかったけど、男は四人しかいないので
女の子の視線には注意する必要があった。 3年間クラス替えがないという事は
人間関係に失敗すると学校を辞める事を意味していたからでした。
俺のスタンスは用事がある時以外には女の子に話しかけない、出来るだけ男子で固まる
というものでした。 それが正解だと気付いたのは夏休み前の事。四人の中の一人に彼女が出来、
最初は良かったがすぐに破局。
以降は女子の大半がそいつを犯罪者扱い…いわゆるイジメをしたからです。
そいつは2学期から登校しなくなりました。
俺もモテない訳でなく、それなりにラブレターを貰ったり告られたりしたが、
そいつと同じ轍を踏むのは嫌だったし…何よりエリカが気になって仕方なかった。

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2013年11月20日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】美少女【セフレ】

祐二はいつものように家から電車で2時間ほど離れた所にある電気街をぶらついている。
 近所のスーパーマーケットで安売りしていたトレーナーに、洗いざらしのGパンをはき、迷彩色を施したディパックを肩に掛け、心持ち俯き加減に歩いている。スニーカーは有名スポーツメーカーのデザインのパクリ品だ。
 ふと立ち止まり傍らの磨き込まれたショーウインドウを覗けば自分の不様な姿が写し出されている。
 高校生の癖に中年の親父の様に出っ張った腹、ぼさぼさで中途半端に長い髪の毛、黒縁で厚いレンズの嵌め込まれた眼鏡。さほど身長が無いのに猫背なものだから、余計にチビでデブに見える。ウエストにあわせるとGパンの裾が盛大に長く、店で裾上げを頼むと店員に笑われる。そんな祐二にとっての若さの証明は頬やおでこに花盛りのニキビ位な物だろう。
 人当たりが良く、快活でスポーツマンの兄が家庭の主役であり、実際そんな事は無いのだが、祐二は両親からも無視されていると思い込んでいる。学業では優秀と言える成績ではあるが、如何せん根暗で肥満気味で無口と来ては、友人を作る事すらまま成らない。そして、少年自身も友達が居ない事で特に寂しい思いはしていなかった。そんな祐二だから、早くからバーチャルの世界に興味を持ち、この電気街に出没する様に成っている。小遣いやバイト代を注ぎ込み、自作のマシンを造り上げ、電脳世界に埋没する根暗なデブ、それが祐二だった。
 自分の容姿や性格に、極端な劣等感を持つ祐二だから、現実社会の女の子よりも2次元の美少女に心引かれて、俗に言うエロゲーにもはまり込んでいる。また、SMにも興味を示し、根が凝り性な少年は緊縛写真集やSMの手引き書などを読み込み、知識だけは貯えていた。この電気街のゲームショップで、新しいエロゲーを買い求めた祐二は、愛用品である迷彩色のディパックを肩に掛け地下に降りて馴染みの本屋に顔を出す。
 新書が入るのは遅いし品揃えも誉められたものでは無いが、比較的に空いているのが嬉しい書店だ。今日も店番の親父がレジで居眠りをしている。すぐ側に大型書店があるから、たいていのお客はそちらに流れてしまうのだろう。そして、この店のもう一つの売りがエロ本の陳列場所だった。少し奥まった所に無造作に積み上げられたエロ本の数々は、不粋なビニール袋になど入れられてはいなかったから。ゆっくりと中身を吟味した上で買う事が出来たのだ。少年は例によって胸をときめかせながらエロ本コーナーへ向かった。
 背の高い書架を曲がると先客がいた、しかも、なんと女だ!
 祐二は気恥ずかしく成り、回れ右をすると、一般書の方に戻ってしまう。さほど広くも無い店だが、客は祐二と、その女だけみたいだから、少年は女がエロ本コーナーから離れるまで待つことにする。しかし、彼の思惑とは裏腹に、女がそこを離れる気配は無い。これが先客が男ならば、多少気まずい思いはしても、堂々と隣に行って並んで本を物色したであろうが、相手が女では気後れしてしまう。しかし、どんな女がエロ本を立ち読みしているのだろうか?
 興味を持った祐二はそれとなく女の方を窺い、つぎの瞬間、心臓が止まる程の衝撃を受けた。
(まさか… 西宮… 西宮美香!)
 目の前で食い入る様に手にした緊縛写真集を見つめる美少女は、彼が通う県立高校の同級生で、マドンナ扱いされている西宮美香なのだ。
 遠く離れた電脳街で、まさかクラスの男子の、いや学校中の男子の憧れの的である美少女の信じられない姿に出会し、祐二は慌ててしまい後ずさり、踵を書架にぶつけて物音を立ててしまった。
 驚いた美少女が顔を跳ね上げ、写真集を手にしたままで祐二を凝視する。青ざめて当惑した表情だが、それでも美香は美しい。祐二は目を反らす事が出来ずに見つめてしまう。
 彼女は数秒間は青ざめたままで固まり、信じられない物にでも出会した様な目付きで少年を見つめていたが、やがてゆっくりと写真集を平台に戻すと、何事も無かった様に祐二の方に歩み寄る。息を飲み、姿勢を正した少年の脇を、まるで祐二が目に入らない様な風情で美少女が通り過ぎて書店の出口に向かう。颯爽とした後ろ姿を祐二は、ただ見つめる事しか出来なかった。結局、その日、祐二は美香が手に取り熱中していた緊縛写真集を買い求め、家路についた。

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2013年10月24日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】再投稿 妻をアンマ師に!【熟女】

私42歳妻38歳そろそろ倦怠期で夜の夫婦生活も月1回有るか
無いか位です、妻は腰痛持ちですので余りSEXは好きでは
無いみたいです、妻とのSEXの内容は何時も直ぐ挿入して出して終わりみたいなパターンでした
それに私も早漏気味ですし妻を満足させていないと思います、私にテクニックが無いのが悪いのでしょうね・・・
話は変わりますが、私の古い友人にKという鍼灸院を経営してる男がいましてアンマ師をしているそうです以前一緒に
お酒を飲んだ時、俺は人体の色んなツボを知っているので
女性の股のツボさえ触らしてくれればどんな女でも逝かせる事が出来ると自慢げに話していました。
Kに妻の腰痛の事を話すと骨盤矯正してあげるから一度
店に妻を連れて来たら良いと言ってくれました。
私はKに妻の骨盤を診て貰った後に、性感マッサージをしてとお願いし、どんな道具を使用しても良いから妻が逝かして欲しいとお願いしました、其の光景をカメラで盗撮もして
欲しいとも願いしましたKは少し間をおいて返事して来ました・・・
もし奥さんが求めれば俺のチンポ挿入しても良いか?
俺だって危険を犯すのだからそれぐらいの事良いよな?
私は少し悩みましたがSEXに淡白な妻が欲しがるわけ無い
とタカをくくってOKしてしまいました・・・

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2013年10月11日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談
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