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【逆レイプ】タイプの人を見つめながら【強制射精】

今から17年前の、まだ俺が専門学校に通っていた時の話2ヶ月間ある夏休みを、有効活用しようと短期間のアルバイトを探したそして、求人誌を見ていると、労働時間はかなり長いが時給の良い、俺にとても良く合っているアルバイトを見つけたそれは、我が町の海岸線にある
保険会社の保養所でのアルバイトその求人誌には、調理補助プラス施設内のプールの監視員(泳ぎの得意な方希望)と書いてあった俺は高校3年間、水泳部に所属し
泳ぎにはかなり自信がある調理補助の方も、その時通っていた学校は調理師専門学校正に、俺の為にあるようなアルバイトだと思い、直ぐにその保養所に電話をかけたそして次の日、履歴書を持ち支配人と面接、すると即日採用その日は、簡単に仕事内容の説明を受け、翌日から働く事に仕事内容は結構ハードで、朝は7時までに出勤し、白衣に着替え調理補助の仕事(主に雑用と盛り付け)そして、8時半になると水着に着替えプール掃除(プールサイドをデッキブラシで掃除、水面を網でゴミ拾い)これを一人で行い、9時にプールを解放する後は、30分毎にプールの中央と側面の塩素濃度を計り紙に記入、濃度が低くなると固形塩素で調節する途中一時間の食事休憩はあるが
これを夕方の5時まで繰り返すそして、また白衣に着替え調理補助を6時まで行う、という
かなりハードな内容だった最初、プールの監視員と言うと
水着のお姉さんが沢山見られると期待したが、保養所の客の殆どが家族連れで、かなりの期待外れだったしかし、アルバイトを始めて1ヶ月以上経って仕事に慣れてきた頃、ようやくプールに二十代中盤の女三人組が現れたそして、その中の一人に俺の目は釘付けになった小柄な身長、髪型はショウトカット、少し垂れ下がった大きい瞳、全てが俺のタイプだった俺は急いでサングラスをかけ、彼女達に気付かれないように、
正面を向き、目の動きだけで
その女を見続けたそして暫くすると、三人組の中で一番太っている女が近づいてきた「ねえ君!名前は?」「マコト君(俺の名前)年いくつ?」「良い身体してるけど、何かスポーツしてたの?」そこからずっと質問責め、他の二人はそれを見て大笑いそして、他の二人も近づいてきて簡単な自己紹介三人は高校の同級生で、今は27才さっき、最初に近づいてきた太っている女が”マリさん”一番背が高く、スタイルは良いがどこか冷たそうな印象を受ける既婚者の”ヨウコさん”顔はバツグンでかなりタイプだが、胸がとても残念な”ヒロミさん”そして、そこからは仕事をこなしながら、当たり障りの無い会話をしていると、直ぐに5時彼女達に別れを告げ、白衣に着替え調理場へそして、仕事を終え着替えていると、支配人に呼ばれたそこで話された内容は、先程の三人組の、太っているマリさんは本社の会長の孫、そしてこれから三人で遊びに行きたいから運転手を貸せと、名指しで俺の名前を・・・支配人に頼み込まれ、特別ボーナスも出してもらえるそうなので、疲れた身体に鞭を打ち三人を保養所の車に乗せたそして、ゲームセンターにビリヤード、ボーリングと彼女達が希望する場所を回ったその間、彼女達は行く先々でビールや缶酎ハイを飲みまくっていた夜11時頃に保養所に着く頃には、酒の弱いヨウコさんは酔いつぶれ、残り二人は歌を歌い
ハイテンションそして、三人の部屋までヨウコさんを担ぎ連れて行くそして、寝ているヨウコさんをベッドに寝かせ、支配人が俺のために用意してくれている部屋に向かおうとすると、マリさんが「ちょっと、どこ行くの?!
マコトも飲みなさい!」そして、無理やりベッドに座らされ缶ビールを飲まされたビールを飲んでいる間、マリさんは俺の横に座り、俺の身体を撫で回すそれを見てヒロミさんは、ケラケラと笑っているそして、マリさんは俺の後ろに回り込み、右手は俺のTシャツの上から乳首を転がし、左手はハーフパンツの上から股間を揉み始めたすると二十歳で経験人数一人の俺の股間は、全くタイプでは無いマリさんにも反応してしまい「もう~マコト君のすご~い!
カッチカチだよ~!ヒロミも触ってみなよ~!」「私は愛する彼氏がいるから
ダメ~」とシャワーを浴びに行ってしまったすると、マリさんの攻撃は更に凄くなり、あっという間にパンツ一枚にされてしまったそして、マリさんの両手はキスしている間も、俺の乳首を舐めている間も俺の身体を弄り続けたマリさんの触手のような手が、パンツの隙間から入ってきて、
俺のペニスに触れた瞬間ウッ・・ウッ・・ウッ・・「えっ?!マコト君出ちゃったの?パンツ汚れちゃったじゃない」するとマリさんは、俺のパンツを脱がせ洗面所で洗い、干してくれたマリさんは再び俺の前にひざまずき、ペニスを舐め出したマリさんのフェラは異常
に上手く、また直ぐに大きくなってしまったするとマリさんは「今度は私にもして」と服を脱ぎ出したマリさんの身体はお世辞にも美しいとは言えず、しかし俺は勇気を振り絞り、巨大な垂れ下がった乳をすい、肉を掻き分けアソコを舐めた「ア~~イイワ~~もっと強く吸って
そうよ~ア~~ン」そして、マリさんが上になり

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2018年1月2日 | エッチ体験談カテゴリー:逆レイプの体験談

【マニア】イルカとセックスした女性 【特殊性癖】

あらかじめ言っておくと、
イルカさんは皆さんが思っているよりもはるかに頭のいい動物です。

なんとイルカさんは人間の性別をメスと理解することができ、生殖器の認識も可能なんです。さらにイルカさんは女性の濡れにも反応し、それに応えて発情した素振りを見せることさえあるんです!
発情したイルカさんはペニスを露出させて、女の子に絡むようにそばに寄っていったり、ペニスを押し当ててきたりすることがよくあって、これは彼らなりの悪戯なんです。
しかも、それでメスが拒まなければ本気で興奮して、なんと水着の上から性器を擦りつけようとすることまであるんです!
それ故に、下手に全裸で泳ぐと本当にレイプされてしまう可能性もあるらしく(前例はないそうですが)、水着の下は絶対脱いではダメ。さすがの私でもカイルくんのペニスがお膣に迫ってきては大変なことになってしまうので、我慢。
ちなみに、イルカさんのペニスはそこまで巨大すぎるというわけではないのですが、何が凄いかと言うと、射精がとんでもなく物凄いのです。
一説によると、至近距離なら普通の紙くらいバリッと突き破ってしまうほどの射精だとか。そんな射精をまた子宮にまともに受けてはひとたまりもありません。うーん、我慢。

さて、そんなこんなで、「セックスは出来ない! でもカイルくんが発情してくれれば嬉しい!」そんな気持ちで実践の準備です。
イルカさんは女性の濡れに反応すると前記しましたが、お察しの通り、私は濡れ濡れです。子供ぱんつにシミができてしまうくらいだったので、なるべく早く水で流しておいて目立たないようにしました。しかし愛液が水に溶け込めば、イルカさんは誤魔化せませんけどね。
ちなみに、ご存知の方が多いかもしれませんが、私は既にイルカさん複数と熱い契りを交わしたことがありまして……その際、荒ぶり止まない極太おチンチンにアソコを掘られ、広げられ、イジメられ、もう徹底的に壊されて入院してしまいまして……(笑
退院からだいぶ経ちますが、今なお、人間の性器に戻ってません(笑 お膣の穴も陰唇もすっかり開拓されてしまい、イルカさん専用精液トイレの印をしっかりと押されてしまっております(笑
膣は締まりますが開きやすく、濡れれば愛液垂れ流し。小陰唇が伸び、大陰唇も膨らんで盛り上がり、子供ぱんつをはくとひときわふっくらしてちょっと恥ずかしいのです。ちなみに胸も、それなりに、です。

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2015年7月31日 | エッチ体験談カテゴリー:マニアな体験談

【寝取られ】憧れの清楚で優しい優子先輩が、男達3人に 【貸し出し】

僕には、憧れの先輩がいる。大学のサークルの、二つ上の優子先輩だ。大学に入学して、右も左もわからない僕に声をかけて、サークルに勧誘してくれた人だ。
サークルは、夏は海でサーフィンと山でクライミング、冬はスキー、スノボという、オールシーズンスポーツサークルみたいな感じだ。

遊んでいるような、リア充っぽい人ばかりのサークルで、僕はちょっと浮いているような気がしているが、優子先輩会いたさになんとかやめずにいた。

週末は色々と出かけたりすることが多いサークルだが、普段の日はとくに何もすることなく部室で雑談している。今時は部室のないサークルが多いけど、結構大きな部屋を使わせてもらっているので、いつ行っても誰かしらいる感じだ。

誰にもなかなか話しかけることも出来ずに、ポツンとしていることが多い僕だったけど、勧誘した責任感からか、優子先輩がよく話を振ってくれた。そうしているうちに、僕も皆と打ち解けることが出来て、友達と呼べる人間も出来た。

本当に、優子先輩には感謝しても仕切れないくらいで、いつしか感謝が憧れに変わっていった。

優子先輩は、桐谷美玲を垂れ目にして柔らかくした感じのルックスで、サークルの中でもアイドル的な存在だ。噂は色々と聞くが、特定の彼氏はいないようだ。
とは言っても、僕なんかでは絶対に付き合うことなど出来ないとわかっているので、見て楽しむだけという感じだ。

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2014年6月16日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達】楽園訪問【セフレ】

「じゃあ2人とも、ちゃんと留守番してるのよ」
 11月の静かな夜。
 星明かりの届かない夜闇としとしとと降り続く秋雨に紛れ、俺はこの家にやってきていた。
庭の脇を抜けた先にある正門の方から、傘を叩く雨音に混じって聞こえていた話し声もすぐに止み、エンジン音が遠ざかってゆく。
そこから愛らしいターゲットたちが戻ってくる前に、俺は音もなく玄関扉へ身を滑り込ませた——

「ね、上でカプモンの続きやろぅ?」
「うん、先上がってて。トイレ行ってくる」
玄関を入ってすぐのところにある掃除用具置き場の中で身を潜めていると、玄関の開閉音と共に小鳥のような声が響く。
それも、すぐ近くで。
思わず荒い吐息1つをこぼし、俺は二手に分かれてゆく足音が止むのを待つ。
—階段を昇る足音。
——トイレであろう扉の開閉音。
———もう1つ、上から別の扉の開閉音。
(よし・・)

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2014年6月5日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【小学生】勇者「勇者養成課程が終了、いよいよ冒険だ!」【中学生】

勇者「はぁ…辛い勇者学校の養成課程が終わり、ようやくスタートラインに立てたな」
教官「おう、勇者!準備はいいか?…
では出発だ、最初だけ冒険のコツ教えてやるからな」
町の門番「おや、教官。お出かけですか?」
教官「ああ、こいつが新しく勇者になったんだが…武器を預かってやってくれ」
勇者「え?武器を?ちょ、勇者学校では『武器は勇者の命』って…」
教官「あ?あれは嘘嘘
冒険者登録可能な職業の、最終試験に受からなかった奴は
町から出ないで一生を終えるから、知らないもんな
本当はさ、町の外は丸腰で歩けるぐらいに安全なんだよ」
【勇者は『銅の剣』を捨てた】
【勇者は『皮の鎧』を捨てた】
<>3 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2008/10/21(火) 06:01:09.30 ID:D2rSYn1JO<>
勇者「え…丸腰でOKて…僕が6年間学校で習った事が、根底から覆るじゃないですか!」
教官「…まあ色々と事情があるのよ」

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2014年2月15日 | エッチ体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【学校】美少女2【校内射精】

こんばんは。2月15〜17日頃に3回ほど書き込ませていただいた「悪徳塾講師」です。覚えておいででしょうか。熱心な方々からありがたいご意見・感想をいただいておきながら(「手鏡のぞきの話題」のコーナー)、あれからいろいろありまして、その後の報告が遅れてしまいましたことを、まずはお詫びいたします。
 私の雅美に対する最終作戦は、皆さんとのやりとりの中でお話しした通り、春休み前から計画・行動をおこすことになりました。で、結論から言いますと、お陰様で「成功」といえると思います。正確に言えばまだ犯してはいない(挿入はしていません。理由はあとで述べますが、雅美はまだ処女です)のですが、恥ずかしい写真を撮ったり、触る・いじる・舐める・しゃぶるとひと通りはやって、そのようすはすべて録画してあります。
 実は今日の日曜日も、夕方まで雅美をイタズラしていました。半月ほど前に16才になったばかりの美少女は、顔を真っ赤にしてすすり泣くだけ。ただし、彼女はまたもや例のアイマスクをし、実のところ、私にイタズラされているとはわかっていないのです。
 この辺の事情を説明するには、以前ふれた、書店でのあるできごとからお話ししなければなりません。また長くなりますが、おつきあいください。

 二月のある金曜日の夕方、駅前の書店の2階で偶然雅美を見かけました。清楚な美少女は、遠目にもすぐ雅美だとわかりました。声をかけようと思ったのですが、ちょっとおかしな雰囲気を感じてやめました。彼女の近くにいる中学生くらいの少年のようすが、明らかに変なのです。落ち着かないというか、本を次々に手にとっては戻しながら、周りをさかんに気にしています。万引きかと思ったのですが、彼は雅美の方を何度も振り返り、しかも足元の方を見ているようなのです。ピンとくるものがあったので、少し離れた書棚の陰から2人を観察することにしました。
 雅美はしばらく書棚の本を見ていましたが、やがてバッグを下に置き、一冊を手にとってパラパラとめくりはじめました。そのとき、背後の少年がサッとしゃがんだかと思うと、ポケットから何か取り出して、雅美の両脚の間に後ろから差し入れたのです。そして数秒後に立ち上がって周りを見回し、誰にも見られていないことを確認しているようでした。私は「やったな」と思いました。明らかに手鏡です。
 少年は雅美の横側にまわり、横目で彼女の顔を見ています。おそらく「大当たり」と思っているのでしょう。これほど極上の美少女ですし、しかも彼女は冬でもブルマーなどははかないので生パンティ(色はおそらく白)を見たことは間違いありません。私は少年の気持ちを想像する一方、雅美が見知らぬ少年に手鏡されている光景になぜかとても興奮していました。
 雅美が気づいていないことを確認した彼は、ふたたび背後にまわってチャンスをうかがっています。ところがここで、予想もしなかったことがおこりました。おそらく20代前半の「いかにも」風な男(小太り・メガネ・ショルダーバッグ)が近づいて、2人のすぐ脇に立ってしまったのです。これでは少年は手鏡ができず、しかたなく雅美から少し離れました。すると男はさらに少年を追うように近づいて、威嚇するようなそぶりをしています。かわいそうな少年は、おどおどして逃げるようにその場を離れ、階段をおりていってしまいました。正義の味方のような行為をした男は、しかし、少年と同じように周りを見回しています。私は慌てて顔を下に向け、気づかれないように上目づかいで観察を続行しました。
 男はやや離れたところにいる私を注意深く見ているようでしたが、見られていないと判断したのか、「行為」を始めました。雅美の背後でショルダーバッグのストラップ部分を手に持ち、バッグ本体部分を床すれすれまで下ろしたのです。そして自分の足を巧みに使って、バッグの端を雅美のスカートの下に入れていこうとしています。なんと、今度は逆さ撮りです。逆さ撮り男が手鏡少年から「極上の獲物」を奪ったわけです。何やらすごいことになってきたと思ったのですが、ここで雅美は時計を見て本を戻し、階段をおりて店を出ていってしまいました。私は上目で男の顔を見ながら、「逃がした魚はデカかったね」と心の中で笑ってしまいました。私は雅美のパンティどころか、その中の秘部をすべて盗み見ているので、余裕というか妙な優越感を感じていました。
 次の日曜日、塾に来た雅美に「本屋で見かけたよ」と話すと、毎週金曜日はあの時間あの本屋にいるのだといいます。近くにフルート教室があって、自分の順番まで時間をつぶしてから行くとのこと。ということは、もしかすると・・・私は予想を確かめるため、次の金曜日も本屋に行ってみることにしました。
 その日、雅美が言っていた時間より少し早く本屋に行くと、やはり予想通りでした。2階にまたあの逆さ撮り男がいたのです。周りには超ミニスカ・ルーズソックス・茶髪の女子高生も何人かいたのですが、なぜかそれには見向きもせず、階段から誰かが上がってくるのを待っているようです。手鏡少年は・・・いませんでした。しばらくして雅美が、私がいることは知らずにやってきました。先週と同じように参考書コーナーの方へ向かうようです。男は雅美を見ると、すっと彼女の後についていきました。このようすを見ると、はじめから雅美を狙って待っていたのは明らかです。おそらく私と同様に「清純系」が好みなのでしょう。毎週来ることを知っていて、以前から逆さ撮りの餌食にしていたのかもしれません。
 私は気づかれないように位置どりに注意しながら2人を観察しました。雅美は後ろにまわした手にバッグを持って、ゆっくりと書棚を見ながら歩いています。なかなか立ち止まらないし、その通路にはけっこう人もいて、男はなかなか「行為」ができないようです。しかし、雅美がその書棚を回り込んで反対側に来ると、そこには誰もおらず、かなり離れたところに私が視線が合わない向きに立っているだけでした。
 ここでようやく雅美が、下に横積みされている本のあたりを何やら探し始めました。美少女がバッグを持つ手を前にまわして前かがみになった瞬間、男はすばやい動作でショルダーバッグを下ろし、床すれすれの高さでスカートの下に差し入れました。逆さ撮り開始の決定的瞬間です。雅美はそのままの姿勢でゆっくりと横に移動していきます。男は度胸がすわっているのか、大胆にもその間ずっとバッグをスカートの中に入れたままです。かなり長い間盗撮されていたのに、相変わらず無防備な雅美はまったく気づくようすがありません。やがて立ち止まり、手に取った本を読み始めました。すると男は今度は雅美の真横に並んで立ち、ショルダーバッグを自分の足元に置きました。そして自分の足でずらしながら、ゆっくりと雅美の足元に押し込んでいくのです。位置としては雅美の靴先と書棚との間の狭いスペースで、雅美自身からは読んでいる本やスカートのすそでさえぎられて見えないところです。前から仰ぎ見る逆さ撮りというわけです。無駄のないスムーズな動きは、私と違ってかなり慣れていることを感じさせました。
 感心してばかりもいられません。期待どおりの展開になったので、こちらも作戦開始です。実はこのとき、私もバッグの中にビデオカメラを忍ばせていました。そして男の行為の一部始終をひそかに撮影していたのです。

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2014年2月6日 | エッチ体験談カテゴリー:学校での体験談

【大学生】サークルの仲間と4P【肉壷】

この間とうとう4Pをしてしまいました。
僕は大学のあるサークルに入っていて、今年入部してきた、さくらと付き合っています。同じサークルの浩史もさくらのことを僕たちが付き合う前から、かなり気に入っていたようで、いつも「いいなあ・・・お前たちどういうSEXしてんの?」と探りを入れていました。浩史もさくらと僕が付き合ったすぐ後に、同じサークルの恵と付き合っているので、いつも僕らが集まると2人でお互いのSEXの情報交換をしていました。
ある日、浩史が突然、
「なあ、今度4人でこの部屋で飲んだ後に、みんなで乱交やらないか。もちろんお前も恵とやらせてやるから。」
と誘ってきました。「でも・・・」僕は迷いました。確かに浩史から何度も恵とのSEXの話を聞かされていたので、恵とHできるのは魅力だけど、さくらと浩史をやらせるのは勿体無い気がします。結局やるかどうかはわからない、ということで、次の日に早速みんなで飲みに行きました。
店でそこそこ盛り上がった後に、僕のアパートにみんなが来て、ちょっとまったりとしているうちに、浩史が恵といちゃつき始めました。流れで僕とさくらも横のほうでいちゃいちゃし始めました。
それから数分が過ぎて、浩史たちの様子が気になってチラッと覗いてみると、すでに浩史はズボンを脱いで、恵にフェラチオしてもらっている最中でした。恵も胸をさらけ出して、浩史のものをしゃぶっていました。恵・・・あんなオッパイをしていたのか・・・)はじめて見る後輩のみだらな姿に僕はすっかり興奮してしまい、横にあった毛布に包まってさくらと最後までHしてしまいました。
終わった後は、4人とも下着姿で照れながら余韻に浸っていたのですが、浩史がさくらの横へ来て、「俺もさくらとしたい。」といってさくらといちゃつき始めたので、僕も恵と抱き合ってキスをしました。恵も素直に受け入れてくれました。どうしていいかわからず、すぐに僕が正上位で恵と交わると、向こうではまださくらと浩史がお互いを愛撫しあっていました。どうやらさくらが浩史に強いられてフェラチオしているようでした。自分の彼女が、他の男の物をしゃぶっている異常さに興奮して、僕はあっさりと恵の中でイッてしまいました。しかし、すぐ隣でさくらが浩史に抱かれるのかと思うと、気になって恵を満喫できませんでした。
僕が二人の様子を見に行くと、まだお互いが愛撫している最中でした。「おっ、もう終わったのか・・・俺たちはこれからだ。」浩史が言います。「せっかくだから、さくらのすべてを味わっておかないと・・・」そういいながら浩史は今度は無理やりさくらを上にして69の体勢になりました。
「いや・・恥ずかしいから見ないで・・・」
さくらは言いますが、浩史の大きな物をフェラチオするのに必死で、それ以上は拒みません。浩史も嬉しそうにさくらのケツに顔を埋め、クンニしはじめました。さくらは「あんあん」と喘いで答えています。浩史は69でさくらのクリトリスから尻の穴まで何度も舐めあげたあと、正上位になって挿入し、2人とも数分でイッてしまいました。
その後はみんな興奮しまくりで、やりまくり。2人を四つん這いにして、後ろから交互に挿入しました。さくらの肉付きのいい大きな尻と、恵の小ぶりでかわいい尻を並べて見比べながらするSEXは最高でした。コンドームは2個しかなかったので、途中からは生です。僕はさくらの口の中で初めて発射したのですが、さくらはあっさりとゴクゴク飲んでくれました。
浩史は、「せっかくだからアナルSEXもしてみたい。」と言って恵を正上位にしてアナルに入れようとしたのですが、なかなか入りません。すると、「さくらだったらケツが大きいから大丈夫かも・・・」といって今度はさくらを四つん這いにして、尻を割り開き、アナルだけを舐め回しました。僕自身もさくらのアナルは舐めるどころか見たこともあまりなかったので、初めての肛門からの舌の感覚に、最初は嫌がっていたのに、途中から気持ちが良くなったのか、「あアン・・・結構いい・・・」と喘いでいました。
だいぶ尻穴がほぐれたらしく、「よし」といって浩史がさくらのアナルにペニスをあてがうとあっさりと入ってしまいました。
「ぐううっつ・・・」

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2014年2月2日 | エッチ体験談カテゴリー:大学生との体験談

【野外】女体盛り【露出】

去年の10月にひとりで東北の方へ行ったときのお話をしたいと思います。
この時は普通の週末だったんですけど、土曜の朝5時ごろに早起きして車をビュウ〜ンってとばして
行きました。
目的地に着いたその日に3件の露天風呂をハシゴしてしまいました!
1・2件目とも結構良かったんですけど何と言っても3件目の温泉がサイコ−でした。
そこへは午後の1時頃に着いたんですが、わたしが露天に入ったときには、わたしのほかには
おばあちゃんがひとりいるだけで、しかもすぐに出て行ってしまったのでもう貸し切り状態でした!
 その温泉は『玉子湯』っていうんですか、湯の花がお湯にものすごい量プッカプカ浮いててほんとに
『玉子スープ』に入っているみたい!(匂いもスゴイんですけどぉ。)
『まゆみは中華の食材になっちゃったのかしら?』なんて思ったりして!
空には晴天の秋空がひろがり、あたりには木々を揺らす風の音しかしなくってほんとにほんとにもう
『いうことなし!』です。
日頃ムリをさせているお肌にもたまにはゆっくりとリラックスさせてあげないとイケナイですよね。
毎日このスタイルを保つために腹筋とかはやってるんですけど(夜の通販で買ったヤツとか使って)
なかなか時間かけてボディーマッサージとか平日はできないですからね。

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2014年2月2日 | エッチ体験談カテゴリー:野外露出の体験談

【彼氏】かっちゃんにそんな操作されたらカンタンにおかしくなっちゃう【彼女】

新垣カンタン操作大使のコスチュームがエロすぎる。

ここの「オールフォト大使館」で見られる、ブロードバンドの人間しか受け付けない画像だ。
そもそもオレは新垣がメンバー入りした当初から「新垣は可愛い、きっと化ける」と主張してきた。
2ちゃんでは「コネで入ったブサイク」という叩きが横行していたが、あれは間違いなく
風が吹けば飛ぶような薄っぺらい個性しかない、小川や紺野の粘着キモオタファンどもの工作だ。
偏見を離れて見直してみれば、新垣が全メンバー中1、2を争う可愛らしさであることは事実だ。
確かにデビュー当初はまだおんなのにおいが薄いところもあったが、それでもあの
雨に濡れた子犬が怯えるような表情で、画面の向こうから、確実に
「里沙ちょっと怖いけど、かっちゃん(オレ)のために頑張るね」と呼びかける心の声が聞こえていた。
最近は随分と成熟した大人の色気が出せるようになって来て、オレの触手も我慢ができなくなってきていた。
そこでこのカンタン操作大使のコスチュームだ。これにはもう打ちのめされた。
まずその名前がエロい。「かっちゃん、里沙のことカンタンに操作してね」
「ああん、かっちゃんにそんな操作されたらカンタンにおかしくなっちゃう」
そんな新垣の声が、鼓膜を破ろうとも脳に直接響くかのようだ。

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2014年1月29日 | エッチ体験談カテゴリー:彼氏・彼女との体験談

【友達】「シンジ君エリカちゃんハルホちゃんミサネェ」【セフレ】

彼女と再会したのは入学式直後の事でした。
彼女【エリカ】とは幼稚園から小学3年生までは同じクラスだったが、
エリカは彼女の父親の転勤の都合でアメリカに転校していった。
高校は県内で唯一の英語科で、半分近くが帰国子女のクラス。
しかも40人中4人が男というある意味異様と言える配分でした。
本当はエリカと気さくに話をしたかったけど、男は四人しかいないので
女の子の視線には注意する必要があった。 3年間クラス替えがないという事は
人間関係に失敗すると学校を辞める事を意味していたからでした。
俺のスタンスは用事がある時以外には女の子に話しかけない、出来るだけ男子で固まる
というものでした。 それが正解だと気付いたのは夏休み前の事。四人の中の一人に彼女が出来、
最初は良かったがすぐに破局。
以降は女子の大半がそいつを犯罪者扱い…いわゆるイジメをしたからです。
そいつは2学期から登校しなくなりました。
俺もモテない訳でなく、それなりにラブレターを貰ったり告られたりしたが、
そいつと同じ轍を踏むのは嫌だったし…何よりエリカが気になって仕方なかった。

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2013年11月20日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談
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