投稿!エッチな体験談 最新更新情報!

【童貞】女子大生の姉と禁断のSEXをして処女と童貞を捨てたエッチ体験談 【処女】

尊敬していた上司にホテルで抱かれた22歳の女子社員だった私。

次の日の朝、上司は私の髪を撫ぜながら「昨日のあの時のM、かわいかったな・・・お尻を俺の足に擦り付けてたとき」とぼそっと言いました。恥ずかしくて私が一番忘れたいことなのに・・・。

そして「ちょっといたずらしてみようか」と上司は言って私をうつ伏せにすると両手を後ろ手にして浴衣の紐で縛ってしまいました。

私は「Kさん、やめてくださいっ」と言いましたがもちろんやめてくれる訳がありません。上司は私を起こすと座った自分の足をまたがせて、私を膝立ちにさせました。

そして向かい合わせになった上司は指で浴衣の上から私の胸の頂点をスッと撫でました。ちょっとくすぐったい感じがして、でも乳首が反応したのがわかりました。

ふたたび指が頂点を通ります。少し立った乳首が上司の指にひっかかり、甘い快感が広がりました。そしてもう一回・・・。今度は完全に固くなった乳首から体の奥に向かって強い快感が走りました。

私は「ぁ・・・」と小さい声を漏らしてしまいました。すると「いやらしい身体だね・・・」と言い上司は布越しに突き出た乳首をつまみながらその先っぽを指で撫ぜます。

そして私の呼吸が荒くなったのを見ると襟元の合わせ目から手を差し込みます。直に胸を愛撫された私は完全に感じてしまい、恥ずかしくて下を向いて唇を噛み快感に耐えました。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||

2015年5月16日 | エッチ体験談カテゴリー:初体験談

【浮気】旦那に浮気がばれたかもしれない 【不倫】

浮気なんてするつもりはなかったんですけど、暇つぶしで、やっていたアプリである男性と知り合う事になりました。
その男性は、夕方からバーに出勤するバーテンダーの方で、
お昼は、お互いに暇な時間をお過ごすもの同士、話がはずみました。
旦那がいることもきちん伝えていて、それでも積極的に会いたいといってくる彼に対して、私は、『お茶をするくらいなら』と、会ってみる事になりました。
会ったときは、その彼が車で迎えに来てくれて、
近所じゃまずいからと、3,40分離れた場所にある小さな喫茶店?みたいな所で、お昼ご飯をご馳走になり、お互いに、長い時間はいられない身なので、食事の後は、帰る事になったんですが、
帰りの車の中で、彼が、ホテルに行きたいといい始めました。
そういう目的の人だろうとは思っていたものの、私も旦那とは、全くしていなかったし、誰にも分からないし、一回くらいセックスしてもいいかなと言う気持ちで、
彼の誘いを断らずに、ラブホテルでセックスをしたのが、浮気のきっかけ。
彼とのセックスは、かなり良くて、次の日も、また次の日も、彼の誘いを断れなくなり、
毎回、会って向かう先は、ラブホテルになりました。
ホテルは、誰にも見られず、落ち着きます。
そんな関係を、2、3ヶ月続けていたら、ある日、彼の車が故障してしまい、
彼と、会うときは、タクシーを使うようになったんです。
ただ、タクシーを使いすぎると旦那に、出費が多いことで疑われてしまうので、彼と会う日は、前の日に、理由を付けて、旦那に車を借りるようになりました。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||

2015年5月15日 | エッチ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【寝取られ】自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と2 【貸し出し】

私と真希との結婚は、本当にトントン拍子でした。私の両親は、挨拶に連れて行った真希を見て、
「本当に雅和で良いの?」
と、思わず確認をする程でした。もちろん反対などなく大歓迎で、私の評価までうなぎ登りに上がりました。

そして結婚を機に、私は父親の跡継ぎとして父の会社に転職しました。父としては、まだ数年外で修行させたかったようですが、真希という嫁を連れてきたことで、彼女に不自由させてはいけないと、すぐに会社に入れてくれました。しっかりと基盤が出来上がった保険代理店だったので、私がほとんどなにもしなくても会社は回っていく感じでしたし、収入も一気に3倍ほどになりました。これもすべて、真希のおかげだと思いました。

真希は、私の両親や親族の前では、完璧とも言える妻でした。私の前で見せる、サディスティックな部分や、ワガママなお姫様の部分は一切見せず、一歩下がって私を立てる出来た妻を演じていました。と言っても、演じると言うことではなく、それも真希の本当の姿なのだと思います。

誰でも、二面性はあると思います。真希は、それを隠さずに私に見せてくれるので、それはそれで幸せなのかもしれません。

そして、真希との例の約束ですが、やはり本気でした。もしかして、冗談かな? と、淡い期待をしていましたが、それは結婚式当日に打ち砕かれました。
結婚式当日、かなり早い時間から会場入していた私と真希は、さすがに緊張していました。
『なんか、いよいよだね。緊張してるの?』
真希は、余裕のある感じで私に言ってきます。でも、その顔は緊張で少しこわばっているように見えました。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||||||

2015年5月9日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【会社】パート従業員の江野本菜生さん 【職場】

私は派遣を請け負う仕事をしています。仕事が忙しくなり、とうとうパートさんを募集することにしました。
募集をはじめると思いの他、多くの女性からの応募がありました。
面接の際には、やはり
「どうせ一緒に仕事をするなら、自分好みの女性に頼もう」
と思い、そういう観点から選考を進めました。
まず3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。
3人の中でも、一番脚の線が綺麗だった「江野本菜生さん」と言う30歳過ぎのロングヘアーの方に仕事を手伝ってもらうことにしました。

最初はそれ程とは思わなかったのですが、仕事中に顔とか脚、全体の体つきとかを見ていると、当初の予想以上に「良い女」であると感じてきました。
特にサイト製作の仕事の際に「女性のポートレート画像」が必要になり、その時に丁度よい写真がありませんでした。
「プロのモデルさんを頼まないといけないな」
と思っていたところ、彼女が
「私でできることなら協力しますけど・・」
といってくれたのです。
別に「H系」の撮影ではありませんが、それらしい服装を用意して無事ポートレートを撮影することができました。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||

2015年5月7日 | エッチ体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【寝取られ】自慢の彼女を元カレに抱かせてみたら2 【貸し出し】

会社の経理だった穂乃果と、本当に幸せな毎日を過ごしていた。それが、俺が穂乃果の元カレに嫉妬したことで、変な道に外れて行ってしまった

その挙げ句、俺は穂乃果を元カレに会いに行かせた。そして、一人で穂乃果の帰りを待つ間、最後までして欲しいという気持ちと、穂乃果に限って最後まで行くはずがないという思いとで、胸が潰れそうな時間を過ごしていた。

そして帰ってきた穂乃果は、スマホで録音した、彼との衝撃的な行為の一部始終を聞かせてきた……。

#8212;#8212;元カレのモノを飲み込んでしまった穂乃果。それだけでも充分に衝撃的で、胸が潰れそうだったのに、再び始まったボイスレコーダーアプリの音声は、俺にとどめを刺してきた。

「悪いw お前のために溜めといたんだよw」
楽しそうに言う元カレ。
『はぁ? なんで私のためなの?』
穂乃果が、少し雑な言い方をする。俺にはこんな口の聞き方をしない。元カレのことを低く見ているという風にも言えると思うが、裏を返せば凄く打ち解けているとも言えると思う。俺にはしない態度を取る……それに嫉妬をする俺がいる。

すると、横の穂乃果が、

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||

2015年4月30日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【浮気】旅館の若女将に子種を求められて応えた 【不倫】

「あぁ…お客さん、早くオチンポ入れてぇ#12316;子種を、子種を出してぇ#12316;」女将は自ら太ももをM字にかかえ、両手の指で
剛毛とビラビラをめくりあげた。
真っ赤に充血した膣口がパックリと開いた。

(これからの話は二年前の実話である。)
学生時代から神社仏閣巡りが好きな俺はゴールデンウィークを外して休みを取り、京都に旅に出た。

お寺なんか嫌だ、USJに行きたいと言う彼女と軽い喧嘩をして一人で来た。
泊まるのもホテルではなく古びた旅館を選ぶ。

泊まった宿は小さくて不便な場所にあるが四代続いた老舗らしい。
部屋に入ると若女将という女性が今は珍しい宿帳を持ってきた。

細面の美人だが和服の下に隠れた肉付きの良さそうな体にドギマギした。
三十代前半か?(こんないい女とやれる男がいるんだなあ…)と思った。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||||||||||

2015年4月25日 | エッチ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【姉】実の姉に優しくイジメられる生活 【初恋】

上のページにあった体験版がエロくてM男にはぴったりだったので、ここに丸ごとコピペします。

以下。

『実の姉と、後輩の女の子に優しくイジメられる生活』サンプルver.

                              小松 とんねる

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||

2015年4月21日 | エッチ体験談カテゴリー:姉との体験談

【王様ゲーム】突然夫が「カップル喫茶へ言ってみないか?」と言い出しました。 【乱交】

私たちは結婚2年目の仲の良い夫婦です。
先週末、突然夫が「カップル喫茶へ言ってみないか?」と言い出しました。

夫婦生活に不満があるはずもないのに、真面目な夫がなぜそんなことを言い出したのか、
全くわからないまま、とある大阪市内のカップル喫茶に連れて行かれました。
私はもちろん、夫も初めてのカップル喫茶だったらしく、個室に入ってしばらくの間、
その雰囲気に圧倒されていました。
どこからとも無くかすかに女性の感じる声や荒い息遣いが聞こえてきたりして、
心臓がドキドキしてきました。
夫もかなりドキドキしている様子で、ほとんど会話も無くなっていました。

ソファーの前に窓があって、夫がそっと細く開けて覗き込んでみました。
すぐに「ユミも見てごらん」と言うので覗いてみると、私たちと同世代くらいの男女が、
抱き合っていました。
その女性はすでに上半身が裸でスタイルの良い美人でした。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||||

2015年4月10日 | エッチ体験談カテゴリー:王様ゲーム・乱交の体験談

【学校】男女共用トイレ 【校内射精】

20代〜30代中心の社会人のバドミントンサークルで毎週土曜日の夜に小学校の体育館を借りて練習しているのだが、ここ1ヶ月間は体育館のトイレが改修工事で男子トイレか女子トイレのどちらか片方が使用中止で、もう片方のトイレを男女共用で使用してくださいってことだった。

初めて入る女子トイレには、すごいドキドキ。可愛いなと思う女の子が何人かいるんだけど、彼女達がトイレに入った後、自分はトイレに行きたくないにも関わらず何度か後を追うようにトイレに行って、隣の個室に入る行為を何回かやってしまった。

トイレットペーパーを巻き取る音や衣服をずらす音まで、すごくよく聞こえてきて興奮。何回も水を流していて、その音が邪魔で残念なことにおしっこが出てる音との聞き分けはつかない。隣の個室に男性かもしれない誰かがいることはわかっているだろうから、警戒してるんだなと思った。
和式トイレで、個室の仕切りの下に少し隙間があったから、そこを覗いてみたい誘惑に何度もかられたのだが、顔を近づけることまではしたものの、覗くことは結局実行できず。何度も水を流して隣の自分のことを警戒してるみたいだし、覗きを見つかったらサークル追放は必至。警察沙汰にされるかもしれないと思うと怖くてできなかった。
でも、この隙間の向こうを見たら○○ちゃんが和式トイレにまたがって大変な格好になってるはずと想像しただけですごく興奮した。

男子トイレの改修が終わった後は、今度は女子トイレが改修で使用中止になり、男子トイレを兼用で使用。男子トイレは奥に個室が1個あるだけなので隣に入るようなことはできないが、女の子が行った後にトイレに入り、小便器のところでしばらく待機。
個室からは水をジャージャーと何度も流す音が聞こえる。この仕切り板一枚の向こうで女の子が音を聞かれないように何度も水を流しながら恥ずかしい格好になってると考えるだけでも興奮だった。他の男性が入ってきたりすると不審な動きはできないのですぐにトイレを出ざるを得なかったけど、何度かは女の子が個室を出るタイミングと鉢合わせのシチュエーションを作ることに成功。
自分は小便器からわざと少し離れたところでチンコを出していて、女の子が横の個室から出た時に見えるようにし、女の子が出て来た時に「はっ」となり慌てて小便器にくっつくふりをした。何度かやったが、女の子はみんな恥ずかしそうにうつむいて足早に俺の後ろを通り過ぎていき、「ごめんなさいっ」って小声で言って走り去って行く子もいた。
俺もすごく恥ずかしそうなそぶりをわざとして、慌てて小便器にぴったりくっつくような恰好を演じたので、女の子がその姿を見てすごく焦っている様子を内心楽しんで見ていた。

女子トイレの改修工事ももうすぐ終了みたいで残念だけど、同じ女の子に何度もこれをやると不審に思われかねないから、まあ頃合いかなと思う。男の俺としてはすごい楽しい期間だったけど、女の子にとってはトイレの共同使用は困っただろうな。

エッチ体験談検索用タグ

|

2015年3月29日 | エッチ体験談カテゴリー:学校での体験談

【妹】ませた従姉妹とロリマンママとの一週間5 【大好き】

毎年恒例の、母の弟家族との別荘での夏休み。たった一年ですっかり大人になった愛花ちゃんと、予想もしていなかった初体験を経験できた。

それだけではなく、前から憧れていた叔母の千里さんとまで経験をすることが出来た。何もかも最高だった。

僕の目の前で、僕の精液を奪い合うようにキスをする二人。母娘とは思えない程、濃厚にキスをする二人。まだ6年生の愛花ちゃんは、背は低いが胸は母親に似て大きく育ち始めている。でも、少女特有の青い実の固さみたいなものを感じる胸だ。
そして、驚くほどピンク色の乳首をしている。もう数年も経てば、非の打ち所のない美少女に成長するだろうなと思う。

そして、千里さんは30歳を過ぎているようには見えないほど若々しくて美しい。パッと見は、女子大生とかに見える。そして、その大きな胸は多少垂れている感じはするが、それでもとても美しくて良い形をしていると思う。

二人は、僕の精液を奪い合うようにキスをしている。そして、二人ともそれを飲み込んだ。
『ママ! 愛花、お兄ちゃんと結婚するね!』
口の周りを僕の精液でドロドロにしたまま、愛花ちゃんが無邪気な口調で言う。
『もちろん、責任取ってもらわないとねw でも、たまにはママにも貸してね#9825;』
千里さんは、そんな事を言う。とても娘との会話とは思えない。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||||||||||||

2015年3月24日 | エッチ体験談カテゴリー:妹との体験談

このページの先頭へ