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【人妻】罪な悪趣味教員【熟女】

某中学校の教頭でほどなく校長になる教員です。
これまでの悪行を考慮すると教師とは言い難い悪教員でした。
赴任した中学校の母親や同僚教員との淫行は日常茶飯事でした。
いい思いもしましたが世の中に生まれず闇に葬った子供は数人います。
生徒の母親、同僚、同僚の奥さんとの淫靡な思い出回想です。中学生の父兄は子供のより良い進学を望み教員にいろいろな接触をしてきます。
贈り物や飲食会を開催し教員との接触を図ってきました。
美味しそうな母親は成績の手心や内申書のことを話すとほとんど股を広げ生膣深く私の
精液を受け入れてくれました。
男子生徒の母親で30代半ばの良美がいました。
父親は近くの大手工場勤務のブルーカラーでした。
美味しそうな色気のある肢体で美人な母親なのでいつものように子供の成績を話題に良美に
近づきました。
隣町のカラオケで良美に成績や内申書は教師しだいと話すと少し考えて
「分かりました」と私の陰茎を引き出し即フェラを始めてくれた。
良美の下着を剥ぎ取り生膣を舐め回すと艶声を出し始めたので

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2014年4月24日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】陽子のおもいで  第15章 肉欲だけの夏休み Part4【セフレ】

そのあと陽子をテーブルから降ろしておいて、簡単なタオルケットを二階から持ってきて素っ裸の2人の体にかけ、腕枕をしてやって絨毯の上で横になります。
ぼくの腕枕にしていなかった方の手は陽子のオマンコの上からお尻の穴を捉えて優しく愛撫してやりながら眠りました。
何時間眠ったのかは判りませんでしたが、目を覚ますと腕枕の中に陽子の寝顔は無く、僕一人が大の字になって眠っていたようだ。静かな中で耳を澄ましてみると、水かお湯の流れるかすかな音が遠くから聞こえてきます。
「陽子がシャワーでも使っているのだろう」と思ってまた眠ろうとしましたが、真っ裸で寝たことも煩いしてか、
尿意を覚えたのでトイレに行こうと起き上がった。トイレは洗面所を挟んでお風呂場の反対側にあるはずです。
洗面所からトイレ方向に体の向きを変えようとしたときお風呂場の磨りガラスの扉が開いて、
陽子の上気した顔が僕のちじみあがったおチンポ君を見ていました。ぼくが陽子の方を振り向くと手招きをして風呂場に誘います。僕はおしっこも風呂場でしたらいいかと納得して陽子の後から風呂場に入った。
結構広い風呂場で四畳半くらいの洗い場があり、驚いたことにその奥に楕円状のジェットバスが湯面に泡を吹き上げながら、
ぼくらが入ってゆくのを待っていました。そしてもうひとつ驚いたのは洗い場に広げられたWサイズのエアーマットである。
僕は思わず聞いた「このマットはどうしたの?まさか今日のために買ったんじゃないよね~え?」
「もちろん、買わないわよ、こんなHなマット・・・パパが買ったのよ・・・ママと偶に使うためだそうよ。」
「そうよって・・・陽子どうしてそれを知ってるんだい?」
「最近裏の倉庫で片付けをママがしていたのを手伝ってたら偶然2人の目の前に落ちてきてママに”これは何?”って問い詰めたら、
パパが通販で購入したマットで時々パパのリクエストが有ると風呂場で広げてママにサービスさせてるんですって。・・・
わたし話を聞いたときには笑っちゃったけど今日このマットがあることを思い出して、

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2014年4月23日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】初詣で【セフレ】

小学生の少女を連れた家族3人の親子は人混みに潰されそうになっていた。
「真未、手を離したら駄目だよ、迷子になるからしっかりついてきて」
その中で少女は黄色いタイツを履き赤いスカート姿で白いマフラーを付けていた。
「わかったよ、はぐれないようにする」
今日は元旦、ここは有名な神社で4人の少年達も大勢の人たちの中にいた。
「すごいな今年も歩くにも大変だな、この人混み何とかならないかな、少しもありがたみがないぞ」
「そうでもないぜ、前見て見ろよかわいい子供がいるぞ」
「あのタイツにそそられるな、元旦そうそう興奮してチンポが立ってくるよ」
「やらせてやるよ、どんなことになるか楽しみだな」
少年達は後ろから近づき人混みに紛れて少女の前に一人横に二人そして後ろに芳郎が立ち取り囲んだ。
後ろから少女の首に巻いているマフラーを取り、口に噛ませて引っ張り上げた。
「うっぐっぅぅぅぅ・・・」
少女を馬のように手綱を取りつつ親から離していった。
「姫初めといこうかこのガキにとっては処女喪失も一緒にな」
横の二人は少女の足を片足づつ持ち後ろの芳郎の腰まで尻を上げた。

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2014年4月23日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】絶頂実験 4年生が二人も【セフレ】

絶頂実験 4年生が二人も
               騙しの商品撮影
 どこの街にもある小公園で、夏休みに催されるラジオ体操へ参加する少女達を物色するための早起きが続いていた。
 まだ4年生の女の子が絶頂感に達するのにはどう導けばいいのか結論を得られていない俺はこのところ焦って、毎日のように少女狩りに出かけていたのだ。
 寝不足がちの俺は隣県まで足を伸ばしたが、道中で眠気に襲われ国道沿いにある公園の脇道を入った。
 人気のない道路だ、防波堤に突き当たり行き止まりになった静かな場所を選ぶ。
 暑さを避けた木陰に車を止めいっときの惰眠をむさぼっていた時のことだ。
 蝉しぐれを子守唄代わりに夢見心地の俺にブランコを揺らして遊びに夢中の甲高い少女の戯れる声が聞こえた。
「智美そんなに揺らしたら怖いよー」
「なによ亜矢の怖がり、それもっとだぞ」
「ヒヤーァ 智美ィ」
 窓越しに見えた二人いる少女は共にターゲットと狙うぴったり4年生くらいの女の子達だ。これを逃す手はないとさっそく色々少女好みの品が詰まったザックを持ち、子犬をいれたケージを抱えて公園に足を踏みれた。 
 少女達から少し離れた場所に可愛い首輪とヒモを付けた子犬を木につなぎ、そばに小さなレジャーシートを広げる、女の子が好きなミッキーマウスやスヌーピーが大きくプリントされたバスタオルを飾り付け、子犬をそばに座らせカメラを向ける。
 遊びに飽きた少女達の関心がこっちに向かっているのを気付かぬふりで角度を変えながら撮影を続けた。
 怖いもの見たさで恐るおそる少女達が近づいてくる、どこまでも無関心なふりをするが子犬はそんなことにお構いなく、少女達に媚び尻尾を振り近づこうとする。

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2014年4月21日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】手鏡の覗き【セフレ】

もう40年前の話です、
母は、32歳の時で、私は5歳です、まだ犯罪とか知らない歳でした。
母は、普段、生け花の先生をしていまして、着物を着ていました、ですので下着はつけていませんでした、いわゆするノーパン、ノーブラでした。
ある日、デパートでバーゲンセールがあり、母と私は、バスに乗り、デパートに行きました。
出かける時は、少し短めのスカートを履いて出かけます、そして、バーゲンセール会場に行くと、安いものを買おうと、必死で探しており、私は、後ろの方で待っていました。
すると、中年の男の人が、母の後ろで足を動かして何かをしている、何をしているのか見に行くと、母の足と足の間に靴の先に手鏡がついた物でスカートの中の覗いていたのです、
手鏡に写ったのは、下の方のお尻の割れ目やおまんjこ毛が微かに写っていました。母は、ノーパンで出かけていたのです、
中年の男は、ニヤリと笑いながら、一生懸命に足を動かして、母のスカートの中を覗いていたのです、
私は、その時は、何でこんな事しているのかわかりませんでした。
そして、バーゲンセールが終わり、バスに乗って帰る時でした、バスは混んでいまして、母は、つり革につかまり私は、母の手を握っていました、すると、その中年の男が現れて、又、母の後ろにいました、そして、また靴を母の足の間に入れて、スカートの中を覗いていたのです。
私も下を見たら、手鏡は、真っ暗で何も写っていませんでした。
そして、バスを降りて、母に、変なおじさんがついて来るよと言ったら、母が後ろを向くと、おじさんは消えていました。
昔を思い出して書いてみました。

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2014年4月18日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】陽子のおもいで 第12章 肉欲だけの夏休み Part1【セフレ】

その年の夏も猛暑になりました。いつもだと一週間ほどの夏休みの期間会社の同僚と海の家やどこかの貸別荘で過ごすのですが、陽子とセックス漬けの日々に没入しきったいったこの夏は陽子の自宅の部屋に籠もりっきりになっていました。
 お父さんもお母さんも同時期にヨーロッパでの宝塚歌劇の海外公演に合わせて旅行中だったので、まだ結婚していなかった陽子が一人でお留守番役という訳だったのです。
 そこで、陽子の提案で、ご両親の居ない間、陽子の実家で裸のまま過ごして、毎日、愛し合おうと言うことになったのです。
 ヨーロッパに出発するお父さんとお母さんを空港まで送った後の陽子と空港内の喫茶店で落ち合うことにしました。
 アイスコーヒーを片手に待っている僕の前に、フード付きで最後まで開けたら絶対にオマンコが見えてしまうほどの、前ファスナーの付いたノースリーブのホットパンツで、後からはお尻のふくらみが見えそうなくらいに本当に短い完全にリゾート風の出で立ちで陽子は現れた。
ぼくを見つけるや直ぐに駆け寄りほっぺを引っ付けてきて耳元で「お待たせ。これで暫くはいっぱいたのしめる・・・ふふふ」と囁いた。
「何か冷たい物飲む?」とメニューを見せようとした僕の手を取って「いいわ・・・車で飲むから・・・」と言って店を出るのを急いだ。
 店を出るときから陽子の手は僕の右手を自らが体に巻き付けるようにして自分の体を僕に預けるようにして歩いた。
そのタオル地の気持ちいい生地の下に全く別の布の存在感がなかった。
空港内をこれ以上は歩きながらは無理というほど体を密着させて、「こいつらこの後絶対にどこかでセックスするぞ」と見られることなど気にせず駐車場で待っているプレリュードに向かって歩いた。ところがいつもの赤いプレリュードが見当たらない・・・「場所を間違えたのか?」と思ったが陽子は僕の手を取ってどんどん進んでゆく。
その2人の前に1台の白いBMWが見えてきた。しかもカブリオレである。
陽子はBMにタッチするとクルッとこちらを振り返り「パパに・・買ってもらっちゃった・・・」と嬉しそうに言った。
「ほんとかい、・・・やったね~え・・・へ~え・・・いつから?」
「何と・・・昨日納車してもらったばかりよ・・・いいでしょ・・・」僕は後のステッカーを見た。
「2.0・・・2000ccなんだ・・・」

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2014年4月17日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【浮気】女子大生 果歩 1 【不倫】

1     

「え?留学?どこに?」

「オーストラリアだよ。ダメ?」

大学近くのカフェ、果歩は恋人である友哉の切り出した話に少し驚きの表情を見せていた。

「ダメじゃないけど・・・。」

「語学留学したいって、前から思ってたんだよ。バイトで留学資金、やっと貯まったんだ。」

友哉はまじめな性格だ、留学資金は親には頼らず自力で何とかしようと思っていたのだろう。

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2014年4月17日 | エッチ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【レイプ】言いなり奴隷にされてます・続き2 【強姦】

元先輩

<6>

「スカートの下はノーパンだなんて…〇〇はるか(〇〇ははるかの名字です、これからは仮に七井とします)は学校に来るのに何を考えているんだ?」
体育教師であり生活指導のC先生ははるかを体育館の倉庫に連れ込むとはるかのスカートを指で摘み上げ下からはるかのスカートの中をじろじろと覗き込み「七井はるかがこんないやらしい生徒だったとはな…まじめそうな顔して…これは徹底的に身体検査の必要があるな」そう言ってはるかのスカートの中に潜り込みはるかの足に頬擦りしたりべたべたと触ったり舐めたりするのでした。「そんな…どうして…先生…やめてください…」「どうしてだと?それはこっちが聞くことだ!学校は勉強しにくるところだぞ!それを君はノーパンで学校に来やがって!…まさか優等生の七井がこんな変態だとはな!…それこそどうしてか答えてもらうぞ!」C先生ははるかの陰毛を強く引っ張り反対の手でははるかのお尻を撫でながらはるかのスカートの中で怒りました。「それは…」はるかは命令されてるから…はるかはいやらしいビデオや写真をたくさん撮られ無理やり言うこときかされてるから…はるかは三人の男の子(一人は成人男子ですが)のえっち奴隷だから…脳裏には浮かんだのですが恥ずかしくて口には出せませんでした。

はるかはB君にスカートを二つ下ろされた後学校へ向かいました。でもはるかはノーパンのまま学校へと向かってしまったのです。B君が行ってしまってからでも(B君ははるかと違う学校です)公衆トイレに戻り鞄に忍ばせておいたパンティを履くことは可能なはずでしたが、はるかは敢えて履かなかったのです。B君にスカートを2段下ろされ(それでもふだんの丈より短めなのですが)どこかはるかは心の奥底でがっかりしてしまっていたのでしょうか。はるかは自分から見た目からはそう分からないとはいえ恥ずかしい格好を選んでしまっていました。…だってノーパンで一日過ごせ…って命令だもの…はるかは自分にそう言い聞かせていました。そしとそれが今こんなことになっている原因なのかと思うと…恥ずかしくてやりきれない気持ちでした。

学校に着いたはるかはC先生に校門でスカートの短さを指摘され、舐めるように脚を、特に太股の辺りをじろじろ見られた後、そのままC先生にもう少しよく分かるように注意をするから来い、と言われ体育館に呼び出されました。そしてその丈ではお辞儀をした時にパンティが見えてしまいそうだからチェックしてやると言い、はるかにお尻を向けさせ深くお辞儀させたのです。はるかはスカートの中身がばれてしまうのではないかとひやひやしていました。そして悪い予感は的中したのです。普通に後ろから見るだけならそうは分からない丈でしたがなんとC先生はしゃがんではるかのお尻を観察していたのです。

そうしてノーパンがばれたはるかはC先生に徹底強制身体検査されることになってしまったのです。もちろんはるかは嫌がり、逃げようとしましたがすぐに捕まり体育館にある縄跳びで両手を上にされ縛られマットの上に押し倒されてしまいました。

「いや…」

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2014年4月16日 | エッチ体験談カテゴリー:レイプの体験談

【人妻】性の受け皿になった過去【熟女】

しばらく車で走ると、少し大きめの居酒屋に到着しました。
先を走っていた車から、男性が2人降りてきて軽くご挨拶され主人も含めて4人で店内に入りました。
案内された個室には既に2人の男性がいらっしゃいましたので、主人と私と男性4人の計6人で一緒に飲むことになりました。
主人の横で手を握り緊張でいっぱいでした。
男性の方々は同年代で、みなさん楽しく優しく接していただき、お酒を飲んだこともあり次第に緊張もほぐれ、楽しい食事になりました。
少しずつ皆さんの色々な体験談から、下ネタ話にも花が咲き、席を替わりながら飲んだりしていると軽くボディタッチをされたりしましたが、それはそれで楽しい席でした。
それなりに時間も経ち、誰かが「そろそろ…」と言いましたので、お開きとなり席を立つことになりました。
「奥さん、大丈夫?」の声に、これからの事に気が付き、一瞬で緊張が戻って来ました。
主人や男性達に勧められるように外へ出て、主人と迎えに来られた方が、車を近くの駐車場へ移動しに行きました。
残された私と男性達はしばらく店の駐車場で待っていました。
その間に何か話したのかも知れませんが、覚えていません。
程なくして主人達が戻ってきたので、みんなで1台の1BOXカーに乗りました。
車はしばらく走って郊外のホテルに着きました。
すごく緊張しながら、みんなで部屋の方へ入りました。
部屋は広く、みんなが座れるようなソファーがあり、その左右奥にベッドが2つありました。

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2014年4月16日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻が妊娠&出産【熟女】

1月5日
3450gの女の赤ちゃんが産まれました!
これは、妻が妊娠&出産するまでの話です。
結婚10年目の夫婦ですが子宝に恵まれず、親の勧めで不妊治療を数年前から行なっていました。
しかし、全く効果も無く妻の智津子は精神的にも疲れてしまい、塞ぎ込むようになってしまいました。
夫36歳 会社員
妻33歳 専業主婦
名前 智津子
身長156センチ 体重45キロ
顔はともさかりえ似です
笑顔を失い、全く外出したがらない妻を夫である僕は心配していました。
唯一、近所コンビニでバイトをしている斎藤君は、そんな妻に、いつも笑顔で声をかけてくれていました。
仮名
斎藤佑樹20歳 大学生
身長180センチ位

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2014年4月14日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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