投稿!エッチな体験談 最新更新情報!

【王様ゲーム】資産家夫婦との関係【乱交】

俺32歳、嫁27歳で元モー娘の辻ちゃんを巨乳にした感じ
結婚5年目になるが今でも本当に大好きだ(Hは週2回位)
夫婦2人で飲食店を経営していて結構繁盛している
可愛い元気な嫁と話をするのを楽しみに来る常連客も沢山いた
その中にY氏夫婦という地元では有名な資産家夫婦がいた
Y氏は75歳で小柄な紳士で妻、瞳さんはスレンダーな美人の43歳
暇な時間帯などは俺と瞳さんは互いにバスケをやっていた事もありスポーツ系の話で盛り上がり、Y氏と嫁は俺のよく解らない絵画やクラシックの話をよくしていた
そんな時、嫁の好きな絵画がY氏宅にあるらしく、嫁が見たいと言いだし次の定休日に招待していただける事になった
当日はきちんとした服を着て緊張しながらY氏宅に向かった
大きな門のチャイムを鳴らすと瞳さんがスリットの入ったドレスで迎え入れてくれた
玄関までの間、瞳さんの長く美しい足に見とれていると隣で嫁が頬を膨らませ拗ねた顔をしていた
玄関ではY氏がよく来てくれたと歓迎してくれた
特に嫁には服や髪型など全てを褒めまくっていた
応接間に案内され俺と瞳さんはビール、アルコールの飲めないY氏と嫁は紅茶を瞳さん自ら入れてくれた
どうやら家政婦さんは今日は、

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2017年12月31日 | エッチ体験談カテゴリー:王様ゲーム・乱交の体験談

【童貞】私の初めてがお兄ちゃんでよかった♪【処女】

私の好きな○お兄ちゃんにいつも勉強見てもらったり遊んでもらってました。でもわたしも大学生になったのでその関係が少しずつくずれていくようになりました。
私はある火曜日にお兄ちゃんに連絡して家に遊びに行くことにしました。(お兄ちゃんと言っても2つ上のご近所の昔からお世話になってる人のことです。)兄「はれて大学生やな」
私「お兄ちゃんの大学と一緒なんだよー。」
兄「そうやな。学校であったらよろしくな。」
私「?学校だけ?」
兄「だってお前もそろそろ彼氏とか作るだろ?そんなに可愛いいんだから。まず高校のときに付き合ってないこと事態がおかしいぞ。」
私「(しょうがないでしょ?お兄ちゃんのことが好きになってたんだから)お兄ちゃんも大学はいってから付き合ってないやん?」
兄「俺?俺は今を楽しみたい人やから遊んでバイトして寝てみたいな?まぁ、好きな人できたら付き合うかもしれんけど」
私「年上じゃないとダメなんだよね?年下じゃダメ?」
兄「年上のほうが好きってだけで、年下でも問題ない子ならOKやで!タメわなんか無理やけど(笑)」
私「どんな子ならいいの?」
兄「どうした?そんなこと聞いて、お前は昔からほんと変わらんな!」
私「なにが?」
兄「少し天然なとことか、どんどん大人ぽくなって・・」
私「へ?」

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2017年12月31日 | エッチ体験談カテゴリー:初体験談

【野外】夫の奴隷にされて2【露出】

今日は夫にこの前の
穴のあいたレギンスを穿かされ
ゴミ捨てに行くように言われ
「えっこの格好で行くの?」
『もちろんだよ早く行ってきなさい』
『誰かいたらよく見てもらうんだよ』
(これじゃただの変態だと思われちゃうよ)
「わかりました行ってきます」
(誰もいませんように…)
(行くときはゴミ袋で隠れるけど)
(あっ誰かいる)
(先日の旦那さんだ…まずいわ)
(すぐに帰らないと…)
「おはようございます」
《おはようございます》

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2017年12月31日 | エッチ体験談カテゴリー:野外露出の体験談

【近親相姦】地獄に落ちるかな【背徳感】

妻が出産予定日の2週間前から入院する事になった。赤ん坊の首にへその緒が絡んでいて、すぐ に危険てわけでもないんだが妻が神経脅迫症という精神的な病を抱えていることも考えた上でだった。 で、妻の48歳になる母親が来てくれて昼間病院で付き添ってくれることになった。ただ妻の実家 から電車で2時間はかかるので、とりあえず出産が済むまで夜は俺達のアパートに泊まることになった。
妻は病気のせいもあって家事も殆ど出来ず、俺が仕事を終えて帰宅してからやっている状態だった から素直にありがたかった。
三日ほどして夕方帰宅してみると義母はいなかった。留守電に帰宅は夜7時過ぎるとメッセージがあった。
先に風呂入っか、と思い服を脱いで洗濯機に放り込みかけて手が止まった。見慣れない下着が目に 入ったからだ。クリーム色のスリップとブラ、そしてグレーのパンティがあった。それらを取り出して 思わず匂いを嗅いでいた。香水などは一切つけない義母の下着は、洗剤の甘い香りがした。
パンティを裏返して股間に当たる部分を見ると、若干黄色い染みがあった。鼻を近付け独特の小便臭い匂いに、目眩がするほどの興奮を覚えた。頭の中は台所に立つ義母の姿で一杯になり、痛いほど勃起した自分のペニスにはスリップを巻き付け、無茶苦茶にシゴいていた。
「お義母さん…うっ、お義母さん…」
迫る絶頂を抑える余裕もなかった。パンティを鼻から離し、義母の股間に当たっていた部分に猛烈な勢いで俺の精子が弾け飛んだ。物凄い放出感だった。 暫くして正気に戻った俺は洗濯機に下着を戻し、風呂に入ってたんだが、頭の中は「とんでもない事をしちまった…万が一義母が精子の付いた下着に気が付いたら…」
という罪悪感、恐怖感とともに、これから暫くはとんでもなくいいオカズにありつける、って変な期待 で一杯になっていた。風呂から上がり、テレビを見ていると義母が帰宅した。
「遅くなっちゃってごめんなさいね。すぐ夕飯の支度するから。」「いや大丈夫です。なんかすいません。」
俺は料理の支度をする義母の斜め後ろに立ち、観察する様に上から順に見つめる。150cmちょいの小柄な体。小ぶりな胸。そしてジーパンを履いた尻に目が行く。今朝家を出るまで自覚のなかった想いで義母を見つめる。
今俺は明らかに妻の母親を女として見ていた。義母の下着を、そして下着の中に有るものを想像していた。 それからの三日間は、俺が仕事帰りに病院に立ち寄り、しばらく居て俺の車で義母と一緒に帰るパターンだった。
俺は毎日夜中0時過ぎて義母が寝たであろう時間に布団から起きだし、洗濯機を開けて義母の下着でオナニーをする事に病み付きになっていた。性格通りの地味な色調の下着に例えようのないくらい興奮した。そして股間部分を精子で汚した義母のパンティを洗濯機に戻しておくのだ。翌朝何も知らない義母に挨拶しながら俺は欲情し、また夜の背徳行為に至る。週末の今夜もそうなる予定だった。
俺の頭の中では。 土曜日から日曜日に日付が変わった頃、俺はまた起きだし洗濯機を開けた。最初に汚した、グレーのパンティが見えた。
俺はいつもの様にパンティの匂いを嗅ぐ。今夜はいつもより匂いが多少キツい気がした。そしてジーパンも取り出し、裏側のやはり股間部分に顔を埋めた。匂いは殆ど感じなかったが、義母が穿いていたと記憶を甦らせると、またたまらなく興奮した。俺はペニスを握りしめしごいていた。もう何度妄想の中で義母を犯し、汚しただろうか。 その時だった。
「…カチャ」

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2017年12月31日 | エッチ体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【妹】夢の中で妹の処女を奪って犯して・・・それが現実になってしまった【大好き】

「兄ちゃん!もっと入れてぇ!ああーん!痛いよぉ・・・でもお兄ちゃんのこと大好きぃ」
「マサミ、兄ちゃんもだぞ」
「兄ちゃんのオチンチンがマサミの中にいっぱいはいってるぅ!たくさん入れてぇ!」
俺はマサミのマンコにチンコを出し入れしまくった。
おれが処女を奪った妹。チンコで処女膜を突き破って、マサミの中に突っ込んだ。
そして、チンコを突き入れてた。
「あ!あ!痛いよぉ!痛いよぉ!兄ちゃん!兄ちゃん!でも、もっとしてえ!」
俺は妹の上で、腰を振りまくってた。
妹の処女マンコは血だらけだった。
やっと俺のものになった!!
「マサミぃ!中に出すぞ!いいな!」
「う・・うん!うん!いっぱい出してぇ!兄ちゃん!兄ちゃん!」
最後の一突きをして、マサミの膣奥に精液をたっぷり注入してやった。
「兄ちゃんのザーメン!出てるぅ!出てるぅ!たくさんマサミに出してぇ~」
満足感で満たされた。と、バスン!!いきなり俺の顔面が何かで強烈に叩かれた。

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2017年12月30日 | エッチ体験談カテゴリー:妹との体験談

【童貞】人妻Mの告白5 ~小学6年の同窓会~【処女】

相変わらず長いです…そして文章も下手です。
読んでくれているひといるのかな?興味のある人だけよんでください。結婚して16年目、2人の子供に恵まれ平凡ながら幸せな日々。
主人とのセックスは2人目が生まれてからは減っていきました。
主人は求めてくるのですが、私が子育てで忙しかったのもあり拒むことが多く、そのうちに
主人もほとんど求めてこなくなりました。
私としても、まったく性欲がないわけでもありません。そんな時はオナニーで済ましてしまいます。
その方が楽だったのです。そんな中、同窓会のお知らせが来ました。小学6年生の時の同窓会です。
ただ、年齢的に体系も崩れ、すこし太ってしまった私は抵抗あり恥ずかし
いと思いましたが…
連絡をしてきた幹事のY君が「俺だって髪は薄くなったし太ったし、男どもは
ハゲにデブばっかりだよ(笑)」
今でも連絡を取っている女友達も「出席しなよ。私も太って別人(笑)」
そう言ってもらううちに子供も大きくなり手が離れたこともあり、久々に
旧友に会いたくなりました。そのことを主人に言うと「Mは気にするほどじゃないと思うよ。俺から
見たらまだまだイケてると思うけど。逆に行かせるのは心配だな」と…

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2017年12月30日 | エッチ体験談カテゴリー:初体験談

【王様ゲーム】睡眠薬で眠らせた妻に夜這い      浮気編【乱交】

妻に睡眠薬を飲ませ友人に抱かせてからと言うもの、私はあの興奮を忘れられずに、
友人に何度か妻を抱かせていました。
その影響なのか?最近妻のエッチ感度が上昇し、妻から誘って来る事が増えました。
パジャマを脱がせると既にアソコはダラダラに濡れているんです。
そんな話を友人にすると
「じゃ、睡眠薬なしでもイケるんじゃないか?」
「バレたらヤバいって・・・」
「案外知ってたりして!」
「そんな訳ないだろ!」
「今度!媚薬でも飲ませれば案外OKだったりして」
「媚薬って・・・お前持ってるのか?」
「この間、妻に試してみたら凄い効き目だったよ。お前も試してみるか?.」
「ん~」
週末になり、友人が家を訪れて来たんですが、手には媚薬を持っていたんです。
「これ差入です。」

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2017年12月30日 | エッチ体験談カテゴリー:王様ゲーム・乱交の体験談

【童貞】なおぼんとヤノさん【処女】

あたしが十歳ころのことでした。
小学校の生徒数が多くなりすぎて、分割化が盛んに行われたころのことです。
今からでは考えられないでしょうが、一学年が十クラス以上なんてザラでしたよ。
あたしの家のすぐそばの田んぼがつぶされて、学校につくりかえられました。
それまで、三、四キロメートルも遠い小学校に通っていましたので、とても嬉しく、あたしも友達も出来上がるのが待ち遠しかったんです。
実は、五、六年生だけは、新しい小学校ができても、元の小学校に卒業式まで通って中学に上がることになっていました。
(現六年生は竣工に間に合わなく卒業を迎え、新六年生となる当時の五年生だけがそのまま元の小学校に通うのよ)
あたし、四年生だったんでギリギリセーフだったの。あたし、楽しみなもんだから、学校ができる工事現場に足しげく通って、その様子を眺めていたわ。
ダンプカーがひっきりなしに土砂を運んできて、田んぼがみるみる埋まっていって、鉄筋の杭打ちが始まるの。工事現場の休憩時間に、おじさんたちと仲良くなって、遊んでもらったりしたよ。
ずいぶん遠くから来たダンプの運転手さんがいて、とても優しかった。
たしか、みんなから、ヤノさんと呼ばれてた。ある日の夕方、ヤノさんが一人で、緑のダンプカーを洗車していた。
ガーっとダンプの後ろを上げると、水がざばーっと勢いよく流れ落ちてきた。
あたしは飽きずに眺めていたよ。
「なおちゃん。一人か」
ヤノさんには、「なおちゃん」と呼ばれる仲だった。

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2017年12月30日 | エッチ体験談カテゴリー:初体験談

【スカトロ】拝啓 ご両親様 乱筆乱文お許し下さい その5【聖水】

拝啓
お父さん、お母さん。お久しぶりです。
大変なことになって来ました。伊藤パパの私のアナルへの開発意欲は徹底しているのです。
初めてアナルで逝けた次のデートの時に「アラジン2」と言うティルドを買ってきてくれました。
「これは、前と後ろの両方の穴に同時に挿入できて、クリトリスまで擦ってくれるようになっているんだ。
それぞれの突起の大きさも圧力式で自由に変更できるという両穴開発用のティルドだから、
わたしとセックスしない時間は常に下半身に嵌めておくように」
と自らの手でわたしに装着して、催眠術で鍵を掛けて帰りました。
除こうとしたら痛くて取ることが出来ないのです。
一生着けていなければならないのでしょうか。
お陰様で立ったり、座ったり歩いたりと動く度に蜜壺の肉壁・アナルの肉壁・それにクリトリスの三カ所が微妙に擽られて、
刺激を与えられて激しく動くと、まともに立っていられなくなるほど快感に襲われます。
この快感も徐々に激しいモノでないと満足出来なくなりそうで、少し怖いんです。
スーパーに買い物に行くときも、ご近所の奥さんと廊下で立ち話をするときも常に快感に襲われました。
最初の頃は、快感が走る度に、そこが何処であろうと我慢できずにしゃがみ込んで尻餅を突いてしまっていましたが、

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2017年12月30日 | エッチ体験談カテゴリー:スカトロの体験談

【近親相姦】嫁母に泥酔を介護され・・・【背徳感】

俺 智31才,妻美可26才,嫁母育江51才の3人家族。
美可は妊娠4カ月で安定期に入っている。
美可の親友が長野で結婚式,身重の為に大事をとって長野一泊で行く事になった。
嫁母の育江は決して飛びきりの美人ではないが色白で痩せ形で俺は育江に欲望している。
痩せ形の身体だがお尻は大きく,オッパイも人波に大きい事は判っている。
なにしろ女っぽい仕草が堪らないのだ!
育江は妻と嫁に行った次女の女ばかりの育ち,自分も女だけの姉妹育ちの為,男の俺に
興味津々で俺と話す時なぞは真直ぐ潤んだ目で見つめで頬を赤くする事がある。
3人で出かけた時,妻の目が届かない時に足場の悪い道を育江の手を握り支えてあげた。
育江は俺の手を強く握ってきて,なかなか離そうとしなかった。
その時も頬を赤くしとても可愛かった,チャンスがあれば抱けるかも知れないと思った。
それからは家ですれ違う狭い廊下や台所では,なるべく身体が触る様にわざと押し付けながら通る。
無言で反応が無い素振りをするが,毎回触る事を嫌がってなく意識しているようだ。
嫁が長野一泊の金曜日の夜 いろいろ作戦を練ったが良い案が浮かばず,強姦すれば後が
気まずいし・・ と思っていたら部長から一杯やろうと誘われた。 

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2017年12月30日 | エッチ体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

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