投稿!エッチな体験談 最新更新情報!

【浮気】セフレと【不倫】

先日、そのセフレの友達と俺の友達でコンパしてきました。
 4人いた中にすっごいかわいい子がいました。好み!と思った俺はその子の隣に座って最初は紳士的に、酔ってくるとちょっと触りながら。セフレは自分の隣に座ると思っていたのか、にらんでいました。
 気に入った子Y子の耳を撫でると、少し感じたみたいですが、「もう!」と怒るので腰に手をまわして我慢。
 店を出る時には2組がいい感じで、「じゃあね〜」と消えていきました。
 俺もY子と消えようかと思ったんですが、セフレが俺の腕に手をまわしてくるし、男2人があぶれてるし。
 仕方なく一番近い男の家に行くことになりました。
 Y子は「帰る」といったんですが「男3人で女の子一人にしたらかわいそうでしょ」と説得。部屋に着いて飲みながら騒いでいると男2人がセフレに愛撫をはじめました。(この二人は以前セフレと4Pやったんです)
 友達の目もあってか、セフレは逃げているようでしたが、下着を下ろされて指を入れられると「あ、、、あ、、、、」と声が出てきます。
 Y子は下を向いて見ないようにしていました。
 俺はY子と3人に背をむけるように座ってY子のスカートに手を入れて下着をずらすとビショビショ。
「濡れてるよ」というと、本気ではずかしがっているようです。
 指を入れてゆっくり動かすと「二人っきりになれるとこいこ」と言ってきます。
「いいよ」と言いながらズボンから勃起したものを出すと握ってきます。
「入れる?」と聞くと「あとで。どっか行きたい」と。
 セフレの声が激しくなったので振り返ると、一人に正上位で入れられて、一人のものを手でこすっています。

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2013年12月10日 | エッチ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・2【熟女】

大学生に声をかけられた出来事から、二人のセックスは大きく変化しました。回数も異常に増え、内容も大きく変わり、テレクラでのテレHも何度となく経験する事で、他人にHな声を聞かせるようになってきたのです。でも、「他の男性とセックスは考えられない。まして、あなたの見てる前で3Pなんて絶対に無理です」と、言い張ります。こうなったら、きっかけが必要と親友の直樹に電話を入れて「直樹、久し振りに飲もう」「いいよ。智子も実家に帰ってるから、今晩、家で飲もうか」と約束はしたのですが、どのように話しを切り出していいのか分からず仕事が手につきません。8時頃から飲みだし、10時頃には夫婦間の話しになってきました。「智ちゃんとうまくいってるの?おめでたはまだかい?」「それが、レスになっちゃって・・・智子の仕事が忙しかったり、俺の仕事が残業続きだったりして、タイミングを失って・・・半年もしてないんだ」「新婚2年目なのに・・・心配だね」「相談しようと思ってた時に電話を貰って嬉しかったよ」「そうなんだ。実は、俺も直樹に相談があるんだよ」「相談って?愛さんとの事?」「そうなんだよ・・・」と、ナンパされそうになった日の事から、3週間たって妻がどのように変わったかを話しました。「あの、愛さんが・・・信じられないよ。普段の愛さんをよく知ってるだけに・・・」「これを、見てくれ」私は鞄から2枚の写真とビデオをテーブルの上に置きました。全裸でバイブを使ってオナニーしてる写真とテレHしてる写真を手にとって「これは愛さん?・・・愛さんだよな」「そう。愛だ。これも観てくれ。デッキを借りるよ」と、ビデオをセットして再生ボタンを押します。すぐに、テレビの画面には全裸で直樹と名前をつけたバイブを持った妻が映し出されます。画面の中の妻が「今晩も直樹としていい?後でセックスしようね」と聞いてきます。私も「いいよ。3Pかい?」「そう、3Pしたいの。直樹に犯してもらうの・・・うふふ」と会話が流れ、妻のオナニーシーンが永遠と続きます。「愛さんと3Pしたい・・・させてくれよ」「よし分かった。ただ、愛は3Pをする気はないらしい。」「でも・・・直樹に犯してもらうって?」「あれは、バイブに直樹って名前をつけて呼ばしてるだけだ。協力してくれよ」「なんでも協力するよ。うまくいったら、智子の事も相談に乗ってくれよ。」その夜は、深夜になるまで話し合って決め事を決めました。決行日は来週の金曜日の夜11時。先に始めてるから、11時に電話をしてきて部屋に入ってくる。妻が嫌がっても最後までする事。生理が近いから生でしてもいいが、中出しはダメ。他人には絶対に話さない。と、約束を交わしました。落ち着かない日が過ぎてゆき約束の金曜日の夜になりました。いつものように10時過ぎには妻とのHを始めます。妻の好きなプレイからです。ベットの足に手足を繋いで、ベットの上に大の字に縛ってバイブを入れて放置するのがお気に入りなんです。「逝っても、逝っても、あなたは許してくれない。その内に気が遠くなってくるの。」とM性まで開花しつつあります。バイブのスイッチを入れながら「じゃ、気持ち良くなるんだよ。隣の部屋で愛のビデオでも観てるから・・・」「ダメ~一人にしないで~もう、逝きそうです~ああ~逝っちゃう~逝く~」悶える妻を見ながら、三脚に固定されたビデオの録画ボタンを押します。その時に携帯が鳴りました。予定通り、直樹からの着信です。「直樹から電話だ。愛、声を出したらダメだよ。」「直樹。久し振り!えっ、家に来るって?あと3分で着くって・・・いいけど・・・」考えておいたセリフと妻に悟られないように話せました。「大変だ。直樹が来るって。」「えっ、あなた、早くロープを解いて!」「無理だよ。3分では解けない。隣の部屋で応対するから、静かにしてるんだよ」「あなた、バイブのスイッチだけでも切って・・・でないと、声がでちゃう・・・」「我慢しろ。直樹にHな愛の姿を見られたくなかったら我慢するんだ」「あなた~助けて!無理です。ああ~また~逝く~」快感の渦に飲み込まれている妻を残して、隣の部屋に入りました。6畳と6畳の部屋を仕切ってるのは建具一枚だけです。ベットのきしみ音が聞こえてきます。「愛、静かにしないと聞こえてるよ!」「あなた、もう無理~助けて~」その時です。玄関の扉をノックする音が響きます。「よぉ!直樹入って来いよ。」「お邪魔しま~す」「あれっ?愛さんは?」「もう、休んでるんだよ」「そうなんだ。いいのかな?」「いいから。ビール持ってくるから、そこに座って待っててよ」冷蔵庫にビールを取りに行ってソファーに腰を下ろしかけた時に「ああ~ダメ~逝く~」と隣の部屋から声が聞こえてきます。私と直樹は目で合図を交わしながら「愛さんの声が聞こえたなぁ?」「そうかい?気のせいじゃない?」「いや、愛さんの声だった。一人でアダルトビデオでも観てるのかなぁ?」「気になるようだった、開けてみれば?」「愛さん、開けるよ」直樹が立ち上がる瞬間に「ダメ~開けないで~見ないで~」妻の悲痛な叫び声か響きます。妻の願いもむなしくベットの上の妻が目に入ってきます。「愛さん、いい格好で楽しんでるね」「嫌~見ないで!あなた、助けて~」「愛のHな写真やビデオを直樹に見せたら、セックスしたいって・・・愛、お前もしたいって言ってただろ」「ああっ~あなたは私を淫乱な女にしたいのね。ああっ~ダメ~逝く~」妻は直樹の見てる前で逝ってしまいました。私の計画は始まったばかりです。昼間は貞淑な妻でありながら、夜は淫乱な女に変身する妻はどんな経験をつんでなったのか、またの機会にお話しします。もちろん、直樹の妻(智子)も愛に負けない淫乱な女になってきました。智子の話は直樹が話すでしょう。多少、脚色もしてますが本当に実話です。

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2013年12月8日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】男40にして、岐路にたつ、【熟女】

俺は、モテ期を過ぎた38歳の、独身サラリーマンだ。性処理は、もっぱら風俗だ。そんなおり、足が不自由な60過ぎの親父が、介護師と再婚すると、報告してきた。
しかも20代の女らしい、よくやるよ。
父親とは、母との離婚を期に疎遠になっていたが、
母が他界したのを期に一定の距離感をおいている。
しかし、その時が来た。
後妻から連絡が来た。父親がついにほぼ寝たきり状態になり、俺に会いたがってると、
GWを利用して、帰郷した。ってか、実家は、隣の市なのだが、
ガラガラガラと、玄関を開き、勝手知ったる実家だ。
ズカズカ上がり込むみ、居間に座ったら、襖が開き、
初めまして、清子ですって、三つ指をついてる。
(俺)あっあぁ、どうも、正行です。(清子)よろしくお願いいたします。って顔を上げた。
(俺)えっ。
(清子)あっ。そこに、居たのは、アイコだった。
アイコは、俺のよく指名した風俗嬢だった。
(俺)あっアイコ何で?わっわかんねーよ?。

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2013年12月7日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【妹】妹の部屋に捨てられてたパンスト【大好き】

時々妹の部屋に侵入して制服のスカートの匂いを嗅いでオナっているんだが
今日も妹が留守だったのでいつものように制服でオナろうと妹の部屋に入った
その時目に入ったのがゴミ箱に捨ててある黒い物体、それがパンストであることはすぐに分かった
妹は高校生なので滅多にパンストなど穿かないのだが、昨日は朝から黒いパンストを穿いていた
午後から彼氏とデートと言っていたのでそれでおしゃれしてパンストを穿いていたのだろう、たぶん帰ってきたら
伝線してたので捨てたのかな、と思いながら何気なく捨ててあるパンストを手にしてみた
別にパンストフェチじゃないけど妹が昨日1日穿いていたパンストが目の前に捨ててあればやはり気になる
ちょっと匂い嗅いじゃおうかなという思いで手にした
ところがクシャクシャになったパンストに衝撃的なものが包まれていた、使用済のコンドームである
そしてパンストをよく見ると股の部分に大きな穴があった、どう見ても伝線してあいたものではなく
故意に破った跡だった、頭を鈍器で殴られた気分だった
外でデートしてるのかと思ったら家で会っていたんだ、そういえば昨日は家族は俺も含めて留守だった
そしてこの部屋で妹は彼氏とセックスをしたのである、彼氏とそういう関係ぐらいはあるとは思っていたけど
実際にその証拠物件を目にするとショックであった
妹はパンストのまま挿入されたのである、彼氏にそういう趣味があるのかたまたま成り行きでそうなったのかは

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2013年12月6日 | エッチ体験談カテゴリー:妹との体験談

【寝取られ】女房を友人に抱かせる事 【貸し出し】

寝取られッて言う訳でもないと思うけどある程度それが不思議と思ってる人にも知って欲しい?
まあ昔、私もそろそろ大人になる頃同級生等と助平な写真やらビデオなど回し見て楽しんでいたが、皆社会人になると、それぞれ相手を見つけ結婚して行き
自分も何とか相手を見つけ普通の歳で普通の結婚をした。
処女だった(?と言う??シーツに血が付いてた訳でもない?)女房に別に不満があった訳でも何でもないが、
結婚する前の自分以外との男との事はやはり気になるので聞いては見たが、あやふやな答えしか返っては来なかったがまあ、別にそれは気にはしていない。
そしてそれこそハネムーンベイビーと言うのか結婚して1年で子供が生まれ、その頃から流行始めたビデオカメラを買い、
子供の成長記録を撮ると言うのもそれは口実程度でそれ程熱心でもなく?
それより助平心の方がずっと勝り、女房の裸を撮ったり、まあ要は二人でのセックスしてる所は言うに及ばず、ずばり、女房のオメコに自分のチンボが抜き差しされて
ヨーグルトの様な女房の本気汁が私のチンボと女房のオメコの間からだらだらと肛門から布団にまで垂れ流れている所や、
怪しげな店で買った大人の玩具の、悔しいが自分のチンボより太く長く、しかも中央に真珠の様な物が沢山入っていてそれがぐるぐると回り
亀頭?がグネグネとグラインドし?二股に分かれた物はクリトリスに当たる様にブ~ンと振動する物で女房のオメコを掻き回してやると
まあ無理は無いと思うが、それこそ本気汁だか愛液どころか、「あっ!あっ!」っと声を出す度にピュッ、ピュッ!っとおしっこを漏らす、自分の粗末なチンボではそこまでは行かないのかと寂しくなるけど?
まあそんな動画を何本もビデオに撮り貯めたが、
ただ自分でそれを見ているのもすぐ飽きてしまい何も考えず一番付き合いの深い友人にそれを見せた。
その時、自分はただそれを友人に見せる事だけで何となく興奮しそれ以上の事は何も考えていなかったんだが・

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2013年12月5日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【浮気】彼女の横で巨尻の生倉裕子ちゃんとセックス【不倫】

僕の彼女・里香の友達に生倉裕子(いくらゆうこ)(27歳)ちゃんがいる。今は保育園の先生をしている。
身長は150cmくらいだが胸は大きく、お尻もデカくて巨尻だ。
顔は眉がくっきり、きりっとしてて卓球の愛ちゃんみたいな顔をしている。
彼女の里香の部屋で3人で飲んで、僕の車を置いたまま寝ることに・・・。裕子ちゃんは里香の車にのせてもらっている。
里香と僕はベット(ローファーベット)に、(生倉)裕子ちゃんは来客用の布団で寝ることに・・・。
結構3人とも飲んでいて、里香は途中で体調が悪くなって寝てしまった。じゃあ、お開きということで眠りについた。
夜中、裕子ちゃんがトイレから出てきた。
僕もあまり眠れず、裕子ちゃんに「慣れない枕だと寝れんでしょ。」というと「そうだね、最近(保母さんの)仕事で疲れて寝れなくて・・・。ストレス溜まってるし・・・。彼氏も忙しくてできんし・・・。さびしいよ・・・。」
「ふーん。保母さんの仕事ってやっぱり大変なんだねー」
「まっくん(牧野だからまっくんと呼ばれている)さぁ、わたしのストレス解消してくれんかなぁー」
「えっ、どうやって?」
「ふふっ」
いきなり里香と僕のベットの布団に手を入れてきて
アソコを触り始めました。
「だめだよ。里香いるし・・・。」

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2013年12月5日 | エッチ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【妹】妹の浮気・続き【大好き】

 妹が従兄弟のKと浮気をしている事が分かった私は、悶々としていた。
 妹家族はその晩泊まった。妹は友達に会ってくると言って家を出た。きっとKの所に行ったのだろう。今頃ホテルかどこかでセックスしているのだ。 私は何も知らない妹の夫が気の毒に思えてきた。
 私ひとりでリビングで飲んでいると、12時頃妹は帰ってきた。 紺のワンピース姿の妹はなにくわぬ顔で私に「ただいま」と言って、子供とパパは?と聞いた。もう寝たよと答えた。 私は妹にどこ行ってたと聞いてみた。妹は友達の所と言って、私の飲んでいたビールをグラスに注いで飲んだ。
 私は台所に行ってビールを持ってきて妹のグラスに注ぎ足す。 紺のワンピに黒いタイツ姿の妹がやけにいやらしい。 私は現に妹でオナニーしたのだ。 
 妹はグイーっとビールを飲みほし夫子供の寝ている部屋に行った。 私は無意識に妹の使っていたグラスを嘗め回しチンポをしごいた。 そして台所のあの光景を思い出しながら、黒タイツの足を思い出しながら、射精した。
 朝、私の両親と義理弟と子供は近くの神社に行ったようだ。家には私と妹だけだ。妹は朝風呂に入っていた。
 私は当たり前のように脱衣所に向かった。かごの中には妹の下着があった。黒地に水色の模様のブラとショーツだ。私は迷いも無くそれを手に取り舐めまわした。 勃起したチンポにショーツをかぶせしごいた。扉の向こうには妹がシャワーで体を洗う音が。
 下着に向かって射精したかったがそれはさすがにやめた。もう私は気がどうにかなりそうです。

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2013年12月4日 | エッチ体験談カテゴリー:妹との体験談

【浮気】女友達のお願い SとM【不倫】

ゴールデンウィークも終わり、普段の生活に戻った。
休日中は、俺の両親が「泊まりに来い。」と俺達家族を招待していたので、
この時だけは俺自身も実家に泊まらされる羽目になり、自由と言うものは全く無かった。
それに仕事で休みなど無かったせいか余計にストレスが溜まっていた。
俺はずっとA美の事を思っていた。
彼氏とどうなったのか凄く気になっていた。
ゴールデンウィークが明けた日の昼休みにA美からメールが入った。
「電話してもいい?」
俺はこの日は現場に入っていて電話が出来る状態では無かったので、
「ごめん。現場に入っているから今は無理。」とメールを返信し、
ものの30秒もしない内に「了解です。」とA美からの返信メールが入った。
「やはり駄目だったんだな。」とたったこれだけのA美からのメールでそう悟った。
はっと思い出したように俺はメールをし直す。
「今日から4日間現場に入るからその後俺から連絡する。」
本当にメールは面倒臭いので嫌いだ。

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2013年12月2日 | エッチ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気】酔った元恋人とのフェラチオ3P体験!!写真リンクもあり。【不倫】

美樹が17歳の頃俺は付き合っていた
10ヶ月程で別れてしまったがえっちだけの関係は続いていた
ある時俺と俺の友達、直輝と美樹で遊ぶことになりカラオケやボーリングをした
あと居酒屋で飲んだ
そしてそのまま直輝の家でまた3人で飲み直すことになった
居酒屋から結構3人共飲んでいたのにもかかわらず家でも馬鹿のように飲んでいた
そのうち俺はなんかムラムラしてきてしまい美樹にちょっかい出し始めた
最初はふざけ半分で胸を触ったりしていたのだが美樹も酔っていたためか段々感
じはじめてしまった
「直輝君いるからやめてよー」
なんて美樹は言っていたが酔っぱらってる俺は聞きもせず触っていた
俺はそのまま美樹にキスをしながら身体を触っていた
そしてキスをしながら直輝に「こいよっ」風なジェスチャーをした
酔っぱらっていた直輝も少しにやっとしていいの?みたいに口を動かすと美樹を
はさんで俺の反対側にきた

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2013年12月1日 | エッチ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気】援交相手は小学生で息子の彼女【不倫】

以前私は援交していました。初めは会社の同じ趣味、いわゆるロリコン仲間の同僚から誘われました。
聞くところによるとすごく若い女の子を紹介してくれるサイトを見つけたのでぜひ私にも試してみろと言ってきたのです。
重度のロリコンであった私も興味心身だったのですが。独身の同僚とは違い私は所帯持ちで捕まるのも嫌なので断っていたのですが、そいつが携帯を取り出してとある写メを見せてきましたそれが驚くことに、一緒に映っていたにはどこからどう見ても小学生か中学生だったのです。
本物かどうか聞いて確かめたところなんと本物の小学生だというのですよ。
それに興奮した私は、ぜひ紹介してくれと頼みサイトのアドレスとパスワードを教えてもらいやってみることにしました。
そして釣れたのは加奈子ちゃんという女の子、なんと年齢は十一歳。家の息子と同じ年の女の子でした。彼女はなんと泊まりでの希望、写真付きで見てみるととても可愛い子で私の好みでした、しかもまだ彼女にアプローチするライバルはいなかったのでこんなチャンスは速攻でメールを送りました。幾らかの金額と私自身のアピールを書いて送ると返信が返ってきました。その後短い内容での連絡を繰り返した後に『会ってくれますか?』と書かれたメールが送られてきて約束を取り付けることができました。

二週間後家族には内緒で二日間休暇を貰い、出張だと言い家を出ました。
指定された待ち合わせはちょっと田舎の方にある駅で、待つ事数分。駅のホームに旅行鞄を持った女の子がやってきました私はその子に近づき。
「久しぶり加奈子ちゃん」
「あ、叔父さんお久しぶりです」
とやり取りをするして少しでも怪しまれないようにし、女の子を車に乗せた。私の車出勤なのでその辺りは便利だった。
で、車を発進させ走りながら会話をする。
「はじめまして、加奈子ちゃん」
「はじめまして、小父さん」

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2013年12月1日 | エッチ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

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