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【人妻】28歳人妻と……  【熟女】

今日の出来事です。暇だったのでテレクラで時間をつぶすことに。
 待つこと数分で電話が。好みではなかったのでパス。次は援助目的だったのでパス。
 3本目にかかったきた電話が28歳人妻のH。暇だったからかけてきたとのこと。
 まずは普通の話から入ることに。よくしゃべる明るくて楽しそうな女性でした。仕事のこと、ダンナのこと。。。
 ダンナの話が出たので話をエッチ方向に。するとダンナは年上で精力減退気味で1ヶ月半ご無沙汰だそうで。
 これはいける! と思い口説きモードに(笑)
「俺のは大きいよって言われてるから試してみる?」の言葉で彼女のオンナ心に火がついたらしく会いたいと。
 もちろん俺はOKし、待合場所へ。
 そこにはちょっと太めだけどかわいらしい女性が。28、しかもとても人妻には見えない。。。
 そそくさとホテルに入りまずはお風呂に
 お風呂でもいろいろ話して楽しめました。
 そして、いざベッドへ。
 俺のものにおもむろに手を伸ばしてくるH。触るなりあえぎ声を上げ「ほんとすごーい」と一言。
「もうすぐこれがHの中に入るんだよ」と言うと「想像しただけで体が熱くなっちゃった」と。
 触ってみるともうすでにトロトロ。

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2014年6月29日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】想い出す大晦日【熟女】

結婚して初めての大晦日は、睦巳の実家で迎えた。
紅白歌合戦を聞き終えて睦巳より一足先に居間の寝床に横たわっていると、
まもなくして睦巳も布団に潜り込んできた。
布団に潜り込睦巳の動作で女の柔肌が少し触れただけで男は昂ぶる。
田舎の家のこと…、襖一枚隔てた隣の部屋には義父母が寝ていた
そんな環境の中でいかに男が昂ぶったとはいえ、睦巳を抱くわけにはいかない。
そう思って暗闇に目を瞑っていたが、昂ぶった男の性欲はもう我慢ができない。
それに今夜は結婚初めての大晦日だし、新年を迎えたのだ。
その節目に何としても睦巳を抱きたい。
隣部屋の義父母を意識しながら静かに睦巳の稜線に手を差し伸べた。
睦巳は囁く声で「イヤ…、今夜はダメ…、隣に父と母が…」と拒むが、それを無視する。
弾む女の柔肌、敏感な女の恥丘、恥裂を男の指が這い回る。
襖の向こうには両親が居るという環境だけに、
睦巳は仕方なく動かずに、されるままにジットしていた。
布団が擦れる。

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2014年6月29日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】同僚の妹【セフレ】

競馬で勝ったので、同僚の女の子(彼女ではない)と焼肉を食べに行ったら、
その子の妹(高3)からTELがあり、「是非合流したい」とのこと。
懐はあったかいし、断る理由も無く、むしろ「歓迎するよ」と言ったら、2〜30
分で来た。
まあ今系のギャルっぽい子かなと思っていたら、この子が予想に反して良か
った。お姉さんの方より発育が良く、しかもせっせと肉を焼いたり、飲み物
をオーダーしたりとそつが無くて、気が利く。更に色気もある。
すっかり気に入ってしまったが、姉の手前、まして高校生だし、口説くわけ
にもいかず平静を装っていた。
そして2時間も食って飲んでいると、姉の方は「飲みやすい!」と気に入ってい
たマッコリを飲み過ぎ、ダウン寸前。
もう一軒行こうと思っていたのだが、タクシーで姉のアパートに送っていっ
た。
妹は埼玉の実家に親と住んでいるのだが、姉は都内にアパートを借りてい
て、都内の高校へ通い、予備校に週2回行っている妹は、たまに姉のアパート

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2014年6月29日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】加奈子さん【セフレ】

加奈子さんは気立てが良くて、よく気がつく
そんなこともあってお客さんからは評判が良かった
いったい誰が毛混相手になってもらえるのかな~なんて言われていた
私は既婚者だったから、結婚相手とかそういう目では見ていなかった
いい子だね~というくらいです
それが、どこでどうなったのか彼女を抱くことができた
もちろん処女だった。破瓜の血もチ○ポにつけさせてもらった
ラブホテルのベッドの上で、彼女は「あなたを婚約者だと思ってるから」みたいなことを言った
決して俺と結婚するということじゃないよ
すでに彼女は婚約していて数ヵ月後には結婚する予定だった
もしかしたらマリッジブルーだったのかもしれない
薄暗いままじゃ彼女のかわいい顔が見えないので少し明るめの薄暗さの中で
彼女のふくよかな胸を口に含みながら、上目づかいに顔をみると
なんてかわいい女なんだろうって思ったね
芸能人でもなかなかここまでの女はいないんじゃないかなって思ったね

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2014年6月28日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】治療【セフレ】

診察しますから皆さんはカーテンの外に出てください
妻は嬉しそうににこにこしながら
「しばらく、みんな出て行って」
先生(40歳くらい)はカーテンを閉めて診察を始めた
妻の母親と私は言われるままにカーテンの外に出ました
医師「なにか気になることや、体調はどうですか?」
妻 「気分はいいですが、何か突っ張る様な感じがます」
医師「ちょっと、見せてください。いつものようにしてください」
医師「もう少し、横に広げて見せてね」
医師「腰を少し持ち上げるよ」
ギシギシときしむような音がした
医師「突っ張るのはここかな?」
妻 「そこです」
医師「処置がキチンとできていなかったのかな。ちょっと辛抱して」
医師「もう少し入れるよ」

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2014年6月28日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】熟女との初体験【熟女】

僕は25歳になった今でも若い女にはあまり興味がわきません。
いわゆる「老け専」ってやつです。
それは初めての相手が熟女だったからです。
母親の友人だった女性に小学生の頃から可愛がられていました。
その女性(カオルさん)はバツ1で子供もいないため僕を自分の子供のように思っていたようです。
僕もカオルさんになついていてたまには家に遊びに行ったまま泊まらせてもらうこともあるほどでした。
まだ子供だった僕は一緒にお風呂に入ったり一緒に寝たりも平気でした。
中学生になった頃には少しづつ遊びに行くことは減りましたが、それでも月に一度ぐらいはなんだかんだで顔を合わせることがあり気軽に話せる大好きなおばさんでした。中3のとき親と喧嘩して家を飛び出した日でした。
夕方になって行くあてもない僕はカオルさんの家へ行きました。
「おっ、どうした~?」といつも通りに優しく迎え入れてくれました。
そこにはカオルさんの友人のミツコさんと言う知らないおばさんもいて二人はお酒を飲みながらお話し中だったようでした。
カオルさんに親と喧嘩して出てきたことを話すと「私のところへ頼って来てくれるのが嬉しいわ~」とご機嫌でした。
もう一人いた知らないおばさんミツコさんも「そっかそっか~。 少年!そんなときはこっちに来て一緒に飲みなさい!」と僕を隣に座らせコップにビールを注いできます。
カオルさんは「だめだめ~、無茶しないで~」と言いながらも笑って見ていました。
僕も「ビールぐらい飲めるよ~」と飲んだりしてなんだか楽しい雰囲気でした。

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2014年6月28日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】好きな女を思い、オナニーに興じたであろう友人【熟女】

妻は当時23歳、俺と友人は共に27歳だった。
3人共、ある会社の資材部に勤めていたんだが、妻の真紀子は俺とすでに男女の関係を
ひそかに続けていた。
友人が真紀子に思いを寄せている事は以前から知っていたが、真紀子には内緒にしていた。
もちろん、俺自身も友人の真紀子に寄せる思いなど知らないそぶりで貫いていた。
友人に他支店への転勤話が浮上してきた頃、俺はちょっとした悪戯心から真紀子とセックス
したという話を友人にしてみた。
なんとも表現しかねる表情を浮かべつつも友人は平静さを保とうとしていたのが、手に取る
ようにわかった。
セックス時の真紀子の表情や身体つきや性器の色形、性感帯などもつぶさに教えてやった。
「お前にだから言うけど・・・・」、これが真紀子との艶話をする際の始まりの言葉になった。
友人は真紀子になど興味もないというようなそぶりを見せつつもやはり、セックスの話になると
身を乗り出してくるのがわかる。
ひとしきり話した後は、また仕事に戻るのだが、そのときの恨めしそうな表情がなぜか妙に優越
感を刺激する。

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2014年6月28日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】バイト先の女【セフレ】

これは、ぼくが学生時代、バイトでの話です
バイトといっても、派遣の仕事に近いです。
この仕事は、500人くらい入れる大きな部屋で電話をかけ続けます。
みなさんシフトもバラバラなので、知り合いができにくく、
年齢層も幅広く、本当にいろんな人がいます。
ある日、ぼくの前に若い女性が座りました。
その人は、まだ初心者のようで、とても苦労していました。
この仕事は最初の数日間がとてもしんどいのです。
3週間やって、コツをつかんだぼくは、電話をかけ続けながらも
それなりに余裕もうまれて、向いの女性にアドバイスもします。
アドバイスは相手が初心者なら、誰でもしますし
競争ではないので、お互いに助け合って契約件数を増やします。
いい意味で、隣向いの人を意識するので
ぼくは、向かいの女性を観察してしまいました。
髪はやや茶色がかり、サラサラのロング

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2014年6月28日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】露出癖 6【セフレ】

まず駅前に出ることにした。
バスで行く。
レスカレーターを上る彼女達のマンコが丸見えだ。
デパートの三階洋服売り場へ行った。
あれこれ試着し幾つか見て行く。
そのあとコーヒーショップへ。
どうやら彼が居ないのを気にしてミチに相談したようだ。
「みんな可愛いから彼はきっと見つかるよ!」
と励ましておいた。
夜。
ミチが部屋に来た。
「ちょっと眠れないの・・。」
ムラムラしているようだ。
外へ連れ出し渓流沿いまで行く。
ベンチに座らせマンコを舐めてやる。

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2014年6月27日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】寮生活【セフレ】

当時、女子寮にいたツヤ子さんは23か24でまさにセックスしたくてたまらない盛りだったんだと思います。僕も30を目前にしていたものの週に2、3回は精液を抜いておかないと落ち着かない状態で男子寮に戻ると週刊誌のグラビアを見て興奮を高めて射精を行いました。
 管理人が女子寮の方にいた関係で食事は朝夕女子寮の食堂に食べに行っていたので、時間帯によってはツヤ子さんと一緒になることがあり、他愛もない世間話をしていました。
 ある日、夕食がとても簡素なことがあってたまたまツヤ子さんと二人っきりで食べたとき、これじゃあ足りないから近くの焼き肉屋に行こうということで意見が合い、ビールや日本酒を飲みながらたらふく食べてほろ酔い気分で寮に戻っている途中、ツヤ子さんが「少し酔ったみたい。」と言って酔い覚ましに公園を散歩して帰ることになりました。
 ツヤ子さんは特に美人というわけでもなかったけど、明るい色気があり性欲をそそる何かがあって機会があったらセックスしてもいいなと思っていました。
 そんなこんなで2人の感情が共鳴したのでしょう。公園のベンチに腰をおろすとどちらからともなく体を寄せ合い、気がつくと唇を重ね舌を絡めて抱き合っていました。
 互いの性器を衣服の上からさすりあい興奮はどんどん高まっていきました。僕はツヤ子の耳元でささやくようにいいました。
「ここで、する?」
「外は、いや。」
「じゃあ、どこか行く?」
「あなたのお部屋。」
「俺の部屋でいいの? 汚いよ。」
「いいの。そこでしたいの。我慢できないの。」
 男子寮に裏から入り誰にも会うことなくツヤ子さんと二人自室にたどり着くと彼女はすぐに上半身から裸になり万年床に座り込むと靴下とかパンストを脱ぎ、あっという間にパンティー一枚になって横になりました。
 僕も負けずにブリーフ一枚になり彼女を抱き寄せ体をまさぐりまわしました。彼女の興奮がどんどん高まり自分からパンティーを脱ごうとしました。
「まだ、脱いじゃだめ。」と履かせ直そうとするとだだっ子のようになって「いやいや、脱ぐの、ほしいの、あなたのがほしいの。」と声を押し殺しながら叫ぶように言って手と足を巧みに動かしてパンティを脱いでしまいました。

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2014年6月27日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

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