投稿!エッチな体験談 最新更新情報!

【マニア】”老人会”と言う名の乱交【特殊性癖】

親子って顔も性格も似るんですね。
昔、両親の寝室でエッチな本や大人の道具を沢山見た事があります。
何度隠れて本やDVDを見た事か・・・。
今考えると、父親がかなりのエッチ好きだったと思う。
夜、両親の寝室から聞こえる母の喘ぎ声や肌の当る音!
毎晩の様に行われていたんだと思う。
その割には、俺は一人っ子だった。そんな母も、俺が20歳の時に父親の浮気が原因で家を出て行った。
父親は何度か浮気相手を連れて来ては部屋でエッチな事をしていたが、
俺はその部屋を何度も盗み見してオナニーをした。
親父も俺に覗かれている事を知っていた様で、部屋の戸を少し開け
見やすいような場所で絡み合っていた。
覗き見しながらも薄々父親の行為に感謝していたんだと思う。
そんな生活を長年繰り返すと、いつしか覗きに異常な興奮を覚え、癖に
なっている事を知った。やがて俺も30歳の時に5歳年下の妻(ミユ)と結婚したんです。
妻もエッチ好きで、Mっ気の強い女性でした。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||

2018年1月21日 | エッチ体験談カテゴリー:マニアな体験談

【近親相姦】パパとお兄ちゃんに犯される日々【背徳感】

私が5歳になるころにママは他界しパパと8歳年上のお兄ちゃんの3人暮らしでした
2人とも優しく私は寂しくはありませんでした。
そんなある日私は10歳の誕生日を迎えた日のことです
その夜3人で私のバースデーを祝いケーキを食べながらのんびりしていました
するとパパはビールを持ってきて飲み始めた
しばらく1人で飲んでいたパパが突然ビールを私のほうに持ってきて私に無理やり飲まそうとした
私は飲みたくなくて抵抗したがパパに無理やり飲まされた
いつもはこんなことしないのに初めて見るパパの姿に驚いた
私は酔いがすぐにきて寝てしまった
何時間寝ていたがわからなかったが目を覚ますと私は全裸で体には白い液体が体中に付いていた
訳が分からずお兄ちゃんに訳を聞いた
(以下省略)簡単に言います
私はお兄ちゃんとパパに犯されたらしいです
私は服を着ようと探したがどこにもなかった
お兄ちゃんに聞くと

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||||||||

2017年12月21日 | エッチ体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【姉】真夏の夜の夢[2]【初恋】

 私とミサキが今回の計画を立てたのは昨日の夜、私たちがお風呂に入っている時だった。私が
鏡の前でシャンプーを流していると、湯船につかるミサキは手をだらんと浴槽から出し、タオル
を退屈そうに絞りながら話し始めた。
「ねえ、お姉ちゃんってマサルのちんちん見たことあるの?」
この質問が唐突すぎて、開いた右目にシャンプーが入った。
「なによ突然。まあ、あるにはあるけど。それよりも、あーもう、痛い」
「え、ほんと! いついつ? どんなだった?」
ミサキが湯船でバシャバシャと水を立てる音が聞こえる。
「かなり昔のことよ。たぶんマサルが小学二年生くらいの頃じゃないかしら。ほら、あんたも一
緒にお風呂とか入っていたでしょ」
「えー、全然覚えてないよ。どんなだった?」
「どんなって」、私は思わず振り向き、親指と人差し指をわずかに離して見せ、「こんなだっ
た。マメよマメ」、と言った。
「えー、見たい見たい!」、ミサキはまたお湯をバシャバシャさせ言った。
「あんた、学校の男の子のちんちんとか見れるんじゃないの?」

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||||||||||

2017年12月21日 | エッチ体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉】真夏の夜の夢[1]【初恋】

 時計の針が夜中の一時を差す頃、私たちはマサルの部屋の前に立っていた。辺りは静ま
りかえり私たちの息遣いだけが廊下に微かに響く。二つ年下のミサキは私のパジャマの袖
つかんで離さない。シーっと人差し指を一本口の前に立てるミサキの顔が窓から差し込む
月明かりに照らされる。ミサキの興奮がそのイタズラに目を輝かす子供の表情から見て取
れた。そう言う私も心底興奮していたのだ。
「いくよ」、そう言うと私はマサルの部屋のドアノブに手を掛けた。ドアからカチャっと
いう小さな音が鳴る。私はミサキと眼を合わせる。ミサキの満面の笑みに私も思わずにや
けてしまう。二人でわずかに開いた隙間から部屋を覗くと、オレンジの豆電球が薄らと部
屋を照らしていた。ベッドの上で緑の掛け布団を抱くように寝ているマサルの背中が見え
る。机には夏休みの宿題か何かが山のように積まれ、その横に学生鞄がくたびれたように
口を開けたまま置かれている。音が鳴らないように慎重にドアを押し開け、人が通れるだ
けの隙間をつくった。なんだかスパイにでもなった気分だ。
「おねえちゃん、マサル、パンツ一枚で寝てるよ」、ミサキは小声で言った。
「好都合ね」、私はミサキにと言うよりも自分に言い聞かせた。

エッチ体験談検索用タグ

|||||||||||||||||

2017年12月21日 | エッチ体験談カテゴリー:姉との体験談

【人妻】実父に妻を寝取られる。【熟女】

真偽の判断は皆様にお任せします。
私は37歳のサラリーマンで、妻は32歳の専業主婦でした。子供はいません。
賃貸マンション暮らしをしていましたが、突然の単身赴任で九州に2年ほど出向することになり、
昨年春に赴任しました。
妻の元へは月に1度ほど戻り、その夜は互いにむさぼるように身体を求めていたのでしたが、
半年ほど過ぎた辺りから「生理だ。」とか「風邪気味で体調がよくない。」とかとセックスを
拒否されるようになり、私はなにげなく「浮気でもしているのか?」と聞いてみましたが、
軽くいなされ、悶々とした夜を過ごしたものでした。
今年の二月、出向先の子会社の経営が先行き不透明になりだしました。
二月某日、いつものように出勤すると本社から急ぎ関係書類を持って戻れとの社命があり、数時間後には
羽田空港に降り立っていました。
タクシーで本社に向かうさなか、某歓楽街ちかくにあるラブホテルに入ろうとしていた初老の男と
若い女性が目に入りました。
彼らの近くまで来た刹那、それが私の父と妻であることがわかり、強い衝撃を受けました。
足早にホテルの中に入り込む二人を唖然と眺めているだけでしたが、強い動機と信じられない光景に

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||||||||

2014年8月3日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】中2男の子【熟女】

ぼくホモなんです~
ぼくのアナルほじってください~
浣腸もしてください~
ちんこもいぢって~
ghostreacon-future-soldier2452アットエーユーあああいく~

ああ~

ああ~

エッチ体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年7月26日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻は父さんの部屋で【熟女】

その日の昼休み。
俺は一度家に戻ることにした。
書類を家に忘れたからだ。たいした書類でなかった。
なにかの書類に付随した個人情報保護の同意書だ。
別に明日でも良かった。
しかし職場から家まで車で10分。
俺は取りに帰ることを選んだ。
家は実家である。
2年前のリストラに会い、帰ってきたのだ。
住人は俺と妻と5歳の息子、それに定年退職者の父さん。
父さん。
思えば子供のころから迷惑をかけっぱなしだった。
母は高校の時死んだ。
その後の2年間の浪人。
父さんにならって市役所を受けたが敗退。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||

2014年7月13日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻の裏の顔【熟女】

父親の3回忌の法事が終わり、一足先に俺と妹が実家に戻ったときのことだった。
いきなり妹が、「兄ちゃん、怒らないで聞いて」といつに無くマジ顔で話してきたので、何事かと話を聞くと
死んだ父親と俺の嫁が「男女関係」にあったという。
唐突にそんなことを言われたので、俺としてもどうリアクションを取ればよいのかわからず、ポカンとしていたのだが、
妹の話を要約するとこうらしい。
当時高校生だった妹が学校を早退し、実家に帰宅したときのこと。
家族を「わっ!」と驚かそうと不意に玄関で思いついた妹が、抜き足差し足で家の中に入ると何やら俺たちの寝室から
睦声が聞こえてきたので、また俺がAVを見ているか、当時新婚だった妻とセックスしているのかと思い、やおら行為を
覗き見してみたくなったという。
部屋の前まで行くと、どうやら妻のヨガリ声らしかったので、「兄貴と義姉さんがセックスしてる!」と思ったらしい。
新婚とはいえ、平日の真昼間から仕事もサボり、新妻とセックスしている俺の痴態をのぞいてやろうとそっとドアの隙
間から部屋の中を見て、卒倒したらしい。
なんと、妻と絡んでいたのは俺たちの父親だったからだ。
「えっ!?何これ?不倫?近親相姦?」と妹はパニックになったらしい。
「もうそのときのショックったらないよ。夕飯で何も知らない兄貴とお母さんをはさんで、お父さんと義姉さんがチラ

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||||||||||||

2014年7月2日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】父と女友達【セフレ】

家に帰ったら女友達とお父さんがセックスしてて、一部始終を見てしまったエッチ体験談

高2の時の話なんですが、クラスで仲のいい友達の中にMちゃんっていて、私の家に遊びに来ることがあったんですよ。母はパートに出かけていて、リビングで父が新聞を読んでた父が私の部屋に連れて行こうとするMちゃんに「いらっしゃい」と声を掛けたのが二人の初めての出会い。

部屋に入るなりMちゃんが「Hのお父さんって若ーい!カッコいいしうちのオヤジと段違いだよ、ファンになっちゃおうかなーっ」と言い出して・・・確かにうちの親は20そこそこで結婚してすぐ私が生まれたからまだ40前だし、父はほとんど毎週草野球やってて体も引き締まっててオヤジ臭くないんだけど、普段のオヤジっぷりを見てる私としては「あんなのファンになるようなもんじゃないってー」と受け流してた。

それからMちゃんは積極的に私の家に遊びに来るようになっては「お父さんいないの?なーんだ、残念」とか言うから私は内心おいおいマジかよって笑ってたんだけど・・・。

土曜日にMちゃんが遊びに来るって言ってて、私は約束の時間の前にファッション誌を買っておこうと本屋に行った先で中学時代の同級生とバッタリ。ついつい話し込んじゃって気が付いたらもう約束の時間。

ヤバイ!と20分送れて家に帰ると、もう家に来ていたMちゃんはリビングで楽しそうに父と話してた。

「ごめんねー、時間は分かってたけどすぐ戻るつもりで行った本屋で友達と話し込んじゃってさー」
「ううん、気にしないよ、おじさんとの話面白かったし。話してみたらやっぱおじさんだね、若者の話題について行けなかったしさぁ。ちょっとガッカリ?」
「あれでも中年なんだからなーんにも特別なんて事ないってば」

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||

2014年5月28日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】親も親なら【熟女】

『蛙の子は蛙』という諺があるけど、最近それを身をもって実感することになった
13歳になる息子がいるのだが、妻が息子の部屋を掃除してて机の奥から1足の黒いパンストを発見したのだ
俺に見せてくれたのだが、黒いパンストには息子の精液を思われるものが付着して乾いてた
まさか中学生の息子が他人の家から泥棒したとは考えにくいし考えたくもない、おそらく妻が穿いたものだろう
妻は問い詰めて叱ると言ったが、俺も昔から黒いパンストが好きで姉の黒いパンストでオナニーしたことがある
気持ちがわからないでもないから息子を弁護した、「しばらく気付かないふりして様子を見よう」となった
考えてみれば息子は妻の穿いた黒いパンストに欲情してパンストのままセックスした時にできた子供である
息子ができたのは結婚してすぐだった、その頃はしばらく2人だけの夫婦生活を楽しもうと考えてたので避妊してた、
ところがある日妻の実家で法事があり、俺たち夫婦は出席することになった、法事なんだから当然妻は黒いパンストを穿いていた
法事は午前中で終わったのだが、お昼に妻の実家の家族や坊さんや親戚と近くの料亭で会食した
それが終わり帰ろうとしたら義父が「○○君飲み足りんだろう、家で飲みなおさんか」と言ってきた
結局夕方まで飲んで夕食もごちそうになりかなり酔った状態でタクシーで家に帰った
実はすでに朝から妻の黒いパンストに欲情されてた、いつも穿いているベージュのパンストとは違うエロさがあった
家に入って2人きりになると我慢できなくなった、酔いも手伝って服を脱ごうとしてる妻をそのまま押し倒した
「スーツが皺になる」というのを無視して妻をむさぼった、最初は抵抗してたがしばらくして観念したらしく

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||||||||||

2014年5月28日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談
1 / 512345

このページの先頭へ