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【人妻】エロ雑誌モデルの妻【熟女】

以前、テレビで美術モデルに素人、それも主婦がしていると言うのを見ました。
お金もあるんでしょうけど、裸を見せる事に自信があるんでしょうね。
そんな番組を見て、ふと昔の事を思い出したんです。
結婚して数年がたった頃なんです。
セックスがマンネリ化していても浮気する勇気も金も無い小心者の自分は、せいぜいエロ雑誌を見て想像を逞しくするだけでした。
そんなネタの一つにある雑誌に人妻ヌードを紹介しているコーナーがあって、こいのコーナーも目当ての一つでした。
えっと、隣の美人妻なんとか?だったか、そんな様な覚えがあります。
今でこそ、そんなモデルがいますが、本当に素人かも?と思わせるのに充分で、そこそこレベルの女性が脱いでいたんで好きだったんです。
買っても、用が済んだら、すぐ捨ててしまったりしていたんですが、ある号に妻に似た感じの女性が載っていたのがあって隠していたんです。
ある日、家に帰ると、隠しておいたその雑誌が机の上に乗っているじゃありませんか!
まぁ~その後は、想像の展開でした
妻曰く、S君(←自分のことです)が男だからこう言うのに興味があるのは判るけど、ちょっと許せないとか
やっぱり、女性は、夫が自分以外の女に性的興味を持つと嫌なんでしょうね。
しかし、幸だったのが、そのモデル女性が妻に似ていたからでした。
そんな言い訳を言うと、やがて機嫌が直り、このコーナーを見始めていました

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2014年8月26日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【フェラチオ】こんな時代だからこそ必要 【口淫】

時代が求めてるとしか言いようがない

とにかく「冬の蝉」はとんでもない傑作です。
だいたいBLで時代劇、それもどシリアスな悲恋ってだけでも異端だと思うけど、この作品の強烈な魅力とパワーの前では、誰もが沈黙するしかない。

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2014年7月9日 | エッチ体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【童貞】天下取った 【処女】

とにかく「冬の蝉」はとんでもない傑作です。だいたいBLで時代劇、それもどシリアスな悲恋ってだけでも異端だと思うけど、この作品の強烈な魅力とパワーの前では、誰もが沈黙するしかない。

こんな時代だからこそ
男泣きたい人はどうぞ

出典:冬の蝉〜春を抱いていた【EternalLove】
リンク:

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2013年11月14日 | エッチ体験談カテゴリー:初体験談

【友達】美少女【セフレ】

祐二はいつものように家から電車で2時間ほど離れた所にある電気街をぶらついている。
 近所のスーパーマーケットで安売りしていたトレーナーに、洗いざらしのGパンをはき、迷彩色を施したディパックを肩に掛け、心持ち俯き加減に歩いている。スニーカーは有名スポーツメーカーのデザインのパクリ品だ。
 ふと立ち止まり傍らの磨き込まれたショーウインドウを覗けば自分の不様な姿が写し出されている。
 高校生の癖に中年の親父の様に出っ張った腹、ぼさぼさで中途半端に長い髪の毛、黒縁で厚いレンズの嵌め込まれた眼鏡。さほど身長が無いのに猫背なものだから、余計にチビでデブに見える。ウエストにあわせるとGパンの裾が盛大に長く、店で裾上げを頼むと店員に笑われる。そんな祐二にとっての若さの証明は頬やおでこに花盛りのニキビ位な物だろう。
 人当たりが良く、快活でスポーツマンの兄が家庭の主役であり、実際そんな事は無いのだが、祐二は両親からも無視されていると思い込んでいる。学業では優秀と言える成績ではあるが、如何せん根暗で肥満気味で無口と来ては、友人を作る事すらまま成らない。そして、少年自身も友達が居ない事で特に寂しい思いはしていなかった。そんな祐二だから、早くからバーチャルの世界に興味を持ち、この電気街に出没する様に成っている。小遣いやバイト代を注ぎ込み、自作のマシンを造り上げ、電脳世界に埋没する根暗なデブ、それが祐二だった。
 自分の容姿や性格に、極端な劣等感を持つ祐二だから、現実社会の女の子よりも2次元の美少女に心引かれて、俗に言うエロゲーにもはまり込んでいる。また、SMにも興味を示し、根が凝り性な少年は緊縛写真集やSMの手引き書などを読み込み、知識だけは貯えていた。この電気街のゲームショップで、新しいエロゲーを買い求めた祐二は、愛用品である迷彩色のディパックを肩に掛け地下に降りて馴染みの本屋に顔を出す。
 新書が入るのは遅いし品揃えも誉められたものでは無いが、比較的に空いているのが嬉しい書店だ。今日も店番の親父がレジで居眠りをしている。すぐ側に大型書店があるから、たいていのお客はそちらに流れてしまうのだろう。そして、この店のもう一つの売りがエロ本の陳列場所だった。少し奥まった所に無造作に積み上げられたエロ本の数々は、不粋なビニール袋になど入れられてはいなかったから。ゆっくりと中身を吟味した上で買う事が出来たのだ。少年は例によって胸をときめかせながらエロ本コーナーへ向かった。
 背の高い書架を曲がると先客がいた、しかも、なんと女だ!
 祐二は気恥ずかしく成り、回れ右をすると、一般書の方に戻ってしまう。さほど広くも無い店だが、客は祐二と、その女だけみたいだから、少年は女がエロ本コーナーから離れるまで待つことにする。しかし、彼の思惑とは裏腹に、女がそこを離れる気配は無い。これが先客が男ならば、多少気まずい思いはしても、堂々と隣に行って並んで本を物色したであろうが、相手が女では気後れしてしまう。しかし、どんな女がエロ本を立ち読みしているのだろうか?
 興味を持った祐二はそれとなく女の方を窺い、つぎの瞬間、心臓が止まる程の衝撃を受けた。
(まさか… 西宮… 西宮美香!)
 目の前で食い入る様に手にした緊縛写真集を見つめる美少女は、彼が通う県立高校の同級生で、マドンナ扱いされている西宮美香なのだ。
 遠く離れた電脳街で、まさかクラスの男子の、いや学校中の男子の憧れの的である美少女の信じられない姿に出会し、祐二は慌ててしまい後ずさり、踵を書架にぶつけて物音を立ててしまった。
 驚いた美少女が顔を跳ね上げ、写真集を手にしたままで祐二を凝視する。青ざめて当惑した表情だが、それでも美香は美しい。祐二は目を反らす事が出来ずに見つめてしまう。
 彼女は数秒間は青ざめたままで固まり、信じられない物にでも出会した様な目付きで少年を見つめていたが、やがてゆっくりと写真集を平台に戻すと、何事も無かった様に祐二の方に歩み寄る。息を飲み、姿勢を正した少年の脇を、まるで祐二が目に入らない様な風情で美少女が通り過ぎて書店の出口に向かう。颯爽とした後ろ姿を祐二は、ただ見つめる事しか出来なかった。結局、その日、祐二は美香が手に取り熱中していた緊縛写真集を買い求め、家路についた。

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2013年10月24日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】自縛の願望【セフレ】

私が初めてSMの本を見たのは、中学生の頃男子生徒が教室の隅でこっそり見ているのを覗いた時でした。
 女の人が裸で縛られているんです。私にはとても信じられませんでした。 
週刊誌のグラビアに載っている普通のヌード写真のモデルでさえ、あんな恥ずかしいことよくできると思っていました。
それはほとんど軽蔑そのものでした。男の人の前で裸になるのさえ言語道断なのに、
そのうえ写真を撮らせて不特定多数の前に自分の恥ずかしい姿をさらすとは、なんて恥知らずなんだろうと思いました。
 それがしかも縛られているのです。
 でも、その縛られたモデルを軽蔑するよりも強く感じた事がありました。
裸のまま両手の自由を奪われてしまっては、自分の意志で服を着る事はおろか、自分の恥ずかしい部分を隠す事も出来ません。
普通のヌード写真ならシャッターを切る瞬間だけポーズを作ればいいのですが、
縛られてしまってはずっと裸のままでいなければなりません。
もし、カメラマンの人達が襲い掛かってたらどうするのでしょう。
それは無いにしても、撮影の合間の休憩時間とかそのままほっておかれてもどうすることも出来ません。
 女の人が裸のまま縛られてしまうということが、とても大変なことに思えてなりませんでした。
 それからと言うものいつもそのことばかり考えているようになりました。
そして決まってドキドキするのです。友達とセックスのことを話しているときのとはまた少し違うのです。

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2013年10月14日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】Event in Summer【セフレ】

−1章(1)−
 その計画を思いついたのは、7月の七夕祭りに出かけた時でした。
「美奈子!見てよ」
 言われて友達の淳子が指さす方を見ると、全裸の女の人が交通止めされた道路の上を走っています。
「こらー、待て」
 交通整理をしていたお巡りさんが追いかけると、女の人は10mほどむこうに止めてあった車に乗り込んで走り去りました。
「男が乗ってたわ。嫌らしいわね」友達は本当に、嫌がってました。
 でも、私は体中がしびれ、それの中がカーと熱くなり胸の鼓動が激しくなったのです。
(私もやってみたい)とこの時、強く思ったのです。
<−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−>
 私は、主産業が林業であるという、山奥の村で生まれました。
 家は製材所で丸太をおく広い庭と、林に囲まれた1家屋でした。
 小さい頃は熱くなると裸になって走り回っていましたが、
 私が小学校に上がるころに弟が生まれ、おねーさんらしくなさい、
 との意見で中学校の3年まで裸で走り回ることはしませんでした。

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2013年9月13日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【彼氏】明日を見つめて 1.告白 【彼女】

ある一人の男とその半生にかかわった人たちの実話を
ベースに構成した物語です。
登場する人物が特定できないように、複数の人格が
一人の人物として集約されたり、一人の人格を複数の
人物として登場させたりしています。
大筋を変えることななく、出来事の背景は脚色してあります。
かなり長くなりそうなので、読んだ方の反応、コメントを
見ながら続編をアップするかどうかを判断させて頂きます。
(筆力のなさは、ご容赦ください)
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高校の卒業式。式典も終わり、一同は、教室に戻った。
級友たちは最後の時間を惜しみ、それぞれに3年間を懐かしく
振り返っておしゃべりをしていた。
喧噪の中、感慨深く見守っている生徒の保護者たち。

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2013年8月19日 | エッチ体験談カテゴリー:彼氏・彼女との体験談

【芸能人】池上彰おくわかる枕営業 【妄想】

6名無し募集中。。。:2010/10/14(木)16:52:40.55O

土田「でもいまどき枕をしてまで仕事をとろうなんてアイドルが考え
るんすかね?」

池上「いい質問ですね」

8名無し募集中。。。:2010/10/14(木)16:55:17.270

池上「結果的には、需要がなかったり、能力が劣っている人が枕営
業によって重用されるわけですから、それをしていない他のタレン
トさんやファンの方々の不満が爆発し、芸能界には長く残れないこ

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2013年7月17日 | エッチ体験談カテゴリー:芸能人との体験談

【痴漢】花火の帰り 【陵辱】

もう10年以上前の話。
当時高一だった私は、付き合って間もない同級生の彼女と花火大会に行きました。
付き合っているとはいえ、まだ高校一年生の夏の私たちは手をつなぐのがやっとの状態。
そこそこの進学校の私たちにはそれが精一杯で当然移動は電車でした。
彼女は小柄で身体も細くまだ中学生の面影も残るようなショートカットのいかにも真面目そうなタイプで
笑うとかわいい清楚なタイプのコでした。
水色の浴衣を着ていた彼女はとてもかわいくて夏の暑さでうっすら汗をかいていても
近くに寄るとシャンプーのような香りがしていたのを覚えてます。

花火が終わると人の流れは一斉に駅に向かいホームは人で溢れました。
メガホンで花火の客を誘導する駅員、電車がホームに来ると私達は後ろから人の波に押し込まれるように
否応なしに電車に乗り込まされました。彼女とは手をつないでいたのですが乗り込むと同時に
車内ではぐれてしまい姿が見えなくなりました。

電車が発車し異様な混雑で窮屈な車内で姿勢彼女を探すと人の隙間に彼女の浴衣が見え安心しました。

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2013年7月3日 | エッチ体験談カテゴリー:痴漢の体験談

【レイプ】魔界の戦士 陵辱編 【強姦】

魔界の戦士 陵辱編

 西暦1999年7月。
 それは、なにか得体の知れぬものであった。
 気の遠くなるような長い時間をかけて、何処ともしれぬ遙か宇宙の彼方より飛来したそれこそが、古の賢者がその著作の中で予言した未来だったのかもしれない。
 光はおろか、あらゆる電磁波にすら干渉することなく、秘やかに地球へ忍び寄った、全く不可触の純粋な精神エネルギー体は、星の瞬きが支配する荒涼として凍てつく真空の世界から、高層ビルディングが連立し、コンクリートとアスファルトにがっちりと塗り固められた大地へと舞い降りた。そして、そのまま音もなく地中深くに沈みこむと、ふたたび、今度はつかの間の眠りについた。その土地で安寧をむさぼる一千万以上の人々の誰一人に知られることもなく。

 その翌朝から、人間の世界は少しずつ様相を変えはじめた。
 まず、歴史の流れの中に忘れ去ってきたような奇怪な事件が、各地で頻発するようになった。狼憑き、吸血鬼、ポルターガイスト、人喰い鬼、さまよい歩く死人…、今では三流小説やパニック映画の題材にもならなくなった、そんな古くさいオカルト現象が、現実の恐怖として人々を襲いはじめた。そして、それに呼応するかのように、科学では解明できない能力をもった人々が、一斉にその秘められていた力を発揮しはじめた。その大多数は取るに足りない程度の微力を操るにすぎなかったが、ごく少数の本物の能力者も確かに存在し、時には人々を怪異から救うのに力を貸すこともあった。
 人類はその未知の力を畏れはしたが、それが現実の生活において利用できうる力であることに気がつくと、それらの力は徐々に人々の生活へと浸透していった。
 街角に奇妙な能力者の経営する呪い屋が建ち、魔法と科学の結合によるまったく新しいテクノロジーが開発され、製品化された。技術者達の懸命の努力によって、過去のあらゆるテクノロジーとはまったく異なる超科学の分野が押し開かれつつある。
 その一方で怪現象の発生はとどまることをしらずに増え続け、人々の生活を脅かし続けていた。各国政府は魔法技術を取り入れた武装組織を編成し、怪現象と対決した。同時に、魔法の応用テクノロジーは人類社会のダークサイドにも流れこみ、闇社会においても、能力者は貴重な存在として、もてはやされるようになっていった。
 そして、運命の夜から十年の歳月が流れた。

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2013年6月15日 | エッチ体験談カテゴリー:レイプの体験談
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