投稿!エッチな体験談 最新更新情報!

【友達】1/3の年齢の子に負けた【セフレ】

自分は真性包茎です。でもそんな事33年間、些細な事と気にも留めていなかったのですが、先日、仕事先から直帰りを許され何時もよりも早い時間帯に銭湯に行く事が出来たのですが…そこで驚くモノを目撃した…小学生高学年位の子のチンチンが完全な剥けチンだった!しかもその子の平常時のサイズが自分の勃起したサイズと遜色が無かった。この時初めて自分のチンチンを“恥ずかしモノ”と認識した。その事を自覚した時、入浴客がいる浴場で勃起してしまい慌てて勃起してしまったチンチンを隠す様に身体を洗った。身体を洗いながら勃起したチンチンが静まるのを待っていると剥けチン少年とその友達の会話から彼らが小学五年生と知る。自分のチンチンは1/3のしか生きていない子供に劣っている事を知り恥ずかしくて堪らなくなり湯船に浸かる事無く銭湯を後にした。童貞歴33年…下手したら件の少年の方が先に童貞喪失するので?っと色々と危機感を覚え包茎手術やソープランドのサイトで色々調べています。…ソープは別としても包茎手術だけでも真剣に考えた方が良いのでしょうか。

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2014年6月21日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】少女の花びら ⑪【セフレ】

『 第十一章 新体操競技大会 』

「グ〜ZZZZ グーZZZZ・・・」と睡眠中に携帯電話の着信音が鳴る
“♪〜おちんちん ころころ おちんちん ころ おまんこにハマって
さぁ〜たいへん・・・〜♪” どんぐりの歌 の替え歌の着信音だ
「うっ眠いな朝早くから誰だよ」と携帯電話に出ると・・・
「Σおはよう 良い子は起きたかなぁ 和美ですよ うふっ」
「Σえっ あっ 和美先生ですか おはようございます」
「Σ学校に行く前に区役所からマイクロバスを借りて着てくださいね
 あっそれと 部員達が記念にビデオを撮影をと言っていましたよ」
「Σ分かりました」と携帯電話を切ると着信画面に和美先生の電話番号が
記憶されていた やったぜぇ 人妻和美 その内犯してやるからなぁ
高級メーカージャージに着替え区役所に行き○○区役所と書かれた
マイクロバスで学校へ行った
学校の校庭には新体操部児童の親達が集まっていた

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2014年6月18日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】続・室内プールで妻が (普段着編)【熟女】

プールでの出来事を忘れられない私。
プール旅行を計画しながらも、妻が水着以外でも痴漢を期待するのか?
色々考えていると益々気になって仕方なかった。
4月になり子供が学校から星空観察のお知らせを持って来た。
ゴールデンウィークに天文台で、夜の星空を親子で観察すると言った内容だった。
子供は参加したいと言うので、家族で参加する事にした。
観察当日の夕方、妻が出かける準備をしていたので、私はタイトなワンピースを着たらと言った。
妻は、「ちょっと太ったみたいで、着れるかな?」と言いながら服を準備していた。
私と子供はリビングで妻を待った。しばらくするとワンピースを羽織った妻が現れた。
明らかに小さく、ピチピチした感じだった。胸元は開き、はち切れんばかりの尻はパンティラインが浮き上がり
色っぽく見えた。「ちょっと小さいよね!違うの着るね!」と言うので、「時間無いし、いいよ。夜だから大丈夫」
と言うと、妻はそのまま出かける事になった。
車に乗り、10分程走った所に天文台はあった。
駐車場に着くと、予想以上に多くの子供とその親が居た。そして、一般客も多く見えた。
先生らしき人が前に出てきて、大声で案内を始めた。私達も人の流れに従い歩き始めた。

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2014年6月17日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】オリ○パス()【セフレ】

きっかけは夏休みに叔父からデジカメをもらったことだった。新しい高画質の物を買ったからとそれまで使っていたのをもらった。
お古とは言っても全く不満を感じるような性能ではなく、それから毎日のように写真を撮り続け、
それをパソコンに繋いでプリントしたりして軽い写真家気取りになってた。
そんな時、公園で犬の散歩をしている幼なじみM(とは言っても年は二つ違って当時小6、俺厨二)に出会った。
俺「久しぶりじゃん」
M「久しぶり。何やってんの?カメラ?」
俺「うん、もらったんよ。結構きれいでしょ?」
今まで撮った物を見せる
M「おぉ結構綺麗じゃん」 
俺「チョコ(犬ね)撮っていい?」
M「うん撮って撮って」
アングルを変えながら何枚か彼女の愛犬を撮影し、それを見せる。
M「いい感じに撮れてるじゃん」
俺「だろ?コピーしてあげようか?」
M「いいの?」

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2014年6月16日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】続々々々・隣の少女【セフレ】

五月二十四日(水)
またまた朝早く起きた。バイト続きで疲れたけど、のんびり寝ていられない。すでにテンションが高い訳です。
カワイイ小学生の佳純ちゃんをいただく日ですから!掃除しよう。布団も干しておかないとね!
掃除の最中、隣のドアの閉まる音が聞こえた。
ん?7:00…まだ二人とも出かける時間じゃないけど?せっせと掃除していると、いつもの時間に佳純ちゃんが学校へ。
「佳純ちゃーん」と小声でよぶと、振り返って笑みを浮かべた。ペコッとお辞儀をしたので、俺が手を振ると佳純ちゃんも返してくれた。カワイイなぁーでも、男知ってるんだよねー。
ある程度掃除をして昼くって、少し寝た。
2時…3時…あれ?佳純ちゃんまだ?
4時すぎ…ガーン!帰ってこない。
5時には母親が帰ってくるのに……
ガッカリしていると、ドアがノックされた。
開けると佳純ちゃんだった。先週みたいに走ってきたらしく息を切らしている。
ランドセルは背負ったまま。
「はあはあ…ごめんなさい…合唱の練習でおそくなっちゃいました」
ガッカリした俺だが、努めて明るく、

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2014年6月15日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】初のJC体験【セフレ】

ある雨の日、仕事が終わって駅近くのマンションに帰ると、ドアの近くに中学生らしき子が座り込んでいる。俺も傘を持ってなくて濡れていたが、その子もビショ濡れになっている。
「何?どうしたの?」
しばらく俺の顔を見ていたかと思うと
「ここお兄さんち?」
「そうだけど…」
「雨で濡れちゃって…良かったらシャワー使わせてくれないかなぁ〜」
「まぁいいけど…家は遠いの?」
「うん…ちょっと…」
「とにかく風邪ひくから中に入って」
その時は下心も何もなく、シャワーを貸して家まで送るつもりでいた。
「そこがお風呂だから」
「うん、ありがと」
バスタオルを渡して部屋の奥に行こうとすると
「お兄さんも濡れてるよ、一緒に入れば?」
「ハァ?一緒は…マズイだろ(笑)」

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2014年6月13日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】運名の境目【セフレ】

去年の年末を境に僕の人生は180度変わりました。
それまでは、両親を早い時期に亡くし、親戚の家で肩身の狭い生活をして、中学卒業して、都内の運送屋にセコで入り、18でソッコーで免許を取り、15年働いても、貧乏なワンルームの生活でした。
でも、去年の年末を境に生活が変わりました。
運送屋も辞めて、田舎に帰り、土地を買い、新築の一軒家を建てました。
それでも、サラリーマンの生涯年収以上の現金が残っていました。
でも、世間体もあり、コンビニにバイトで働き始めました。
程なく、自宅近所の小学六年生の男の子(拓也)と仲良くなりました。
両親が共働きで、毎日の様に夕方、弁当を買いにきていました。
休みの時は、家でゲームをしていました。
拓也クンも、ゲームが好きとの事で自宅で良く遊びました。
素直な子で息子?弟?みたいな感じでした。
今度、友達も一緒に連れてきていいかぁ?と聞かれたので「良いよ、連れてきなぁ」と返事をしておきました。
二日後、拓也クンは三人の女の子を連れてきました。最初は遠慮がちでしたが、ゲームが盛り上がってくると、皆で大騒ぎでした。
その中の藍子が良くじゃべり掛けてきました。
最初は、皆可愛い子達だなぁと思っていたしたが、ハシャギながら、抱き付いてきた時、腕に藍子の胸が当たり、プニッと膨らみを感じ取りました。

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2014年6月13日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】公園での出来事①【セフレ】

もう何年も昔の話です。
私がまだ高校生だった頃、放課後数人の仲間たちと団地にある公園でタバコを吸うのが習慣だった。
お互いのバイク(原付)を自慢しあったり、改造してみたり、たき火を焚いてスルメ食べたりして周囲の住民からは「あそこは不良のたまり場だから遊んではいけない」と子供に言い聞かせているようだった。
我々は不良かというとそうでもなくて進学校の連中やら底辺校の連中やらごちゃまぜで「一緒に悪いことをしよう」というより「一緒に楽しいことをしよう」といった集団だったように思える。
楽しくなれそうなことだったら何でもやった。それこそブランコでどれだけ遠くに靴を飛ばせるかなど実にくだらないことばかりしていた。
私は長いことサッカーをやっていたのである時拾ったボールでリフティングを披露した。するとみんな暇なもんだから結構ムキになってやり始めてどんどんうまくなっていった。毎日、公園に行って4~5人でリフティング。汗をかいたらコーラがうまい!いつの間にか「不良グループ」から「スポーツ少年」になってしまった。この団地は県が運営しているところで低所得者や片親などが主に入居しているところだった。
子供は夕方遅く親が帰ってくるまで遊んでいる。大きなお兄ちゃんたちがボールで楽しそうに遊んでいるところをみて興味を持ったのか、毎日数人の子供たちが集まるようになってきた。そのうちベンチをゴールに見立てて小さな試合形式のサッカーなんかやり始めたりして、そのころには私の呼び名は「コーチ」になっていた。男の子が集団で集まると女児たちも自然と集まる。サッカー以外にも夏には虫取りいったり、近くの河原で水遊びなんかもした。
数人の女児の中で特に私に懐いてくれたのが、みどりちゃん(5年)だった。私がベンチに座ると必ず膝の上に乗ってくる。5年生ともなるともう結構大きいから正直言って恥ずかしかった。後ろから抱きつかれたときには膨らみかけた胸が背中にあたるし、ベンチで座ると真上から見る形になるのでノーブラでキャミソールの無防備な胸元は完全に見えてしまう。
私の反応をみてその子はますますエスカレートしていく。当初、膝にちょこんと座るだけだったのが、深く座るようになってきてそのうち膝を動かして振り落してみろなどという。(説明しにくいが、ロディオのような感じ)向い合せに座りだし対面座位のような恰好になったときなどパンツが直に私の股間に密着している。血気盛んな高校生であった私が勃起しないはずもなく、股間はぱんぱんに盛り上がっていた。当然、その子も気付いていたはずでその反応を楽しむかのように股間を押し付けてくる。
そんな毎日が続く中、私もその子に会うのが目的で土日もその公園にいくようになった。いつもの仲間の姿はなく、私の顔を見た子供たちが大勢集まってくる。あの子もいる。今日はこちらから少しいじってみようと早速私の膝に座った彼女の膝に着ていた上着をかけてその下で太ももをさわさわしてみました。くすぐったい素振りをみせていましたが、直ぐに大きくなった私の股間を感じて何となくこれからすることをわかっているようでした。少しずつパンツに触れてパンツ越しにスリットに触れるとそこでしばらく手を止めて柔らかな感触を味わっていました。しっかり感じているようでパンツは次第に湿ってゆき、吐息も熱くなっているようでした。ふにふにと指を動かしていくとますます感じ始めて声が漏れるようになってきました。他の子供たちが周りで遊んでいる中での事ですから、その日はそこまでで止めました。終わるともっとしてほしいというような目で私をみつめてからいつもの対面座位の恰好になってギュッと抱きついてきました。彼女は濡れたあそこを私のいきりたったものに押し付けて焦れったくもぞもぞと動いてきます。上着が落ちて他の子供たちにも丸見えなので名残惜しかったですがお姫様だっこして立たせました。
次会ったときにはどうなってしまうのか・・・。自分がどうしてしまうのかわからなかった。物凄くドキドキしていて気が付いたらいつの間にか射精していた。

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2014年6月12日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】Tシャツの下に着ている水着姿に萌えた【セフレ】

射精を覚えたての小学六年生のころだった。
水泳の授業が始まる時期に、六年生全員が駆り出されて校内のプールの掃除をするようになっていた。
プールには、掃除をする前まで、ずっと水が入っていた。その水が掃除のために排水されたあと、落ち葉がたくさんたまっていて、内壁がヘドロまみれでヌルヌルになっていた。六年生全員でそれらを掃除するようになっていた。
掃除の際には授業で着用する水着のほか、汚れて処分してもよいTシャツを着用するようになっていた。
水着を着たTシャツ姿で掃除をする。それも男女混合で掃除をするようになっていたので女子の着ている水着とTシャツ姿も見ることになる。
その姿は掃除をしているときに見た。
発育のいい可愛い女子のTシャツの下からチラチラみえる紺色の水着の股間部分がTシャツの白色とコントラストを描くように際立ってみえたときに、周りに同級生が半分戯れながら掃除をしているなかで、自分ひとりだけその場で勃起しそうになり、その興奮がMAXになるまえに鎮めるのが地獄だった。水泳の授業が始まって女子の水着姿をみてもなんともなかったのに、Tシャツ姿で動くのに応じて水着がチラチラと見え隠れする姿は、単なる水着姿よりも興奮を引き立てる何かがあった。今思うと、パンチラとはまたちがったチラリズムに思える。当時は心行くまでその女子のTシャツを着た水着姿を観たいと思う一方で、勃起して周りの同級生に気付かれたら地元に住んで居られなくなることの恐怖もあり、結局、心行くまで見ることはできなかった。その興奮の原因となる姿態を名残惜しいと思いながらも仕方なく見向きもせずにひたすらに掃除に専念することで、いつの間にか勃起しかけていた興奮も鎮まり、掃除も終了間近の時間になっていた。

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2014年6月12日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】海ナンパ【セフレ】

一昨日の海ナンパの時の話です。
家族連れが多くてナンパしにくく、俺も友達も苦戦してました。
午後になってやっといい感じに話せる二人組(AとY)を見つけましたが、中になって初の海と言われてさすがに中はないな〜と思い、形式的にアド交換だけして放流しました。
結局その後は成果もなく、飲んで解散かな〜と思っていたら昼間の中の子から『遊ぼうよ』とメールが来ました。
中には興味ないだろうと思って友達には言ってなかったんですが、事情を話すと予想外の食いつきぶりだったので『メシ行こう』とメールを返して合流しました。
若い…というかガキらしく、喋り出したら止まらない止まらない。気付いたらすっかり夜になっていました。
ファミレスで食事した後は駅まで送るつもりだったんですが、俺がトイレに行ってる間に友達がもう少し遊んでから送ると言ってAを連れて行ってしまい、席に戻った時にはY一人になっていました。
友達にロリの趣味があったのにも驚きましたが、簡単に一人で男について行く神経にも驚きでした。
仕方ないのでYに駅まで送ると言うと、『家が県外で今から電車に乗っても途中までしか帰れないよ〜』と言われて帰すに帰せなくなってしまいました。
Aを連れて行った友達にも連絡がつかず、メールだけ送っておき、仕方なく俺の家に連れて行く事にしました。
風呂も済ませて寝る前にまた喋っていると友達から『食っちゃった(笑)A帰れないらしいから泊めるわ〜お前は食った?』とメールが来ました。
食わね〜よと思いつつYを見ると、どうやらAからメールで知らされていたようで『Aヤられちゃったんでしょ?』とニヤニヤしていました。
それまでYの身体に全く興味なかったんですが、友達が食ったという話を知ったせいか頭がエロモードに切り替わり、目の前の手近な女でいいから…と思ってしまい、別々に寝るつもだったのを一緒に寝る事にしました。
Yも嫌がる素振りがないので後ろから抱くような姿勢で横になりました。
そ〜っと胸に手を持っいくと一瞬ピクッと震えましたがそのままポロシャツの中へ手を入れました。

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2014年6月11日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

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