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【人妻】妻を強姦する【熟女】

嫌われているのはわかっていた。そばによると鳥肌が立つといわれるくらいだ。いまさら愛があるとはいえない。
そばを通るとよける姿にいらっとした。
「こい」
寝室に連れて行くと、小言を言われると思ったんだろう。
「なによ、早くして」
投げやりな言葉
「おまえ、いいかげんに しろよ」
残酷な 気分が わいてきた。
そのまま
両腕を後ろでにまわしてのっかかった。
予定通りに 身動きはできなくなった。
「やめて」
冷たく言い放つ
かまわずに、スカートに手をいれてパンティーに手をいれる。
何ヶ月ぶりだろうか

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2014年7月13日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻は父さんの部屋で【熟女】

その日の昼休み。
俺は一度家に戻ることにした。
書類を家に忘れたからだ。たいした書類でなかった。
なにかの書類に付随した個人情報保護の同意書だ。
別に明日でも良かった。
しかし職場から家まで車で10分。
俺は取りに帰ることを選んだ。
家は実家である。
2年前のリストラに会い、帰ってきたのだ。
住人は俺と妻と5歳の息子、それに定年退職者の父さん。
父さん。
思えば子供のころから迷惑をかけっぱなしだった。
母は高校の時死んだ。
その後の2年間の浪人。
父さんにならって市役所を受けたが敗退。

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2014年7月13日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】見られる事に興奮する私 続き【熟女】

毎日彼らの視線に酔いしれていると、欲求は増していきました。
昼食時以外でも、彼らに見られたくなり私は、彼らが近くを通るタイミングを見計らい
ワザと通路側に椅子を回転させ、軽く股を開いた状態で机横のキャビネットを開くんです。
彼らは、私の股間に目が行くと何気なくその場で立ち止まり、靴を履き直したり、手荷物を落として
時間を稼ぐんです。何だかアイドル気分と言うか!勘違いしちゃうんです。
それだけでは無く、彼らが来る時に通路のプリンターに紙を設置しに行き、しゃがみ込んでパンチラを
見せたり、階段でワザと下から見える位置に立って見たりします。
決まって彼らは、私の真下でパンチラを見ていて、かなりの興奮に襲われています。
もう、辞められません!彼らに廻されてもいい・・・そんな思いがする位です。
そんなある日の事です。私は近くのスーパーで買い物をしていると、会社の彼(佐々木君)と会ったんです。
全く面識が無かったんですが、思い切って挨拶してみました。
すると、彼も笑顔で挨拶して来て、しかも色々話しかけて来るんです。
彼は35歳(独身!バツイチ)結構イケメンで、話上手。私は彼の話に夢中で気づけば30分は話をしていました。
正直、近くのスーパーを舐めていました。ジャージ姿で彼に会うなんて・・・ちょっと反省と恥ずかしさが込み上げて
来て、その日以来、私は外に出る時はきちんと着替える事にしたんです。

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2014年7月13日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】パートに出た妻【熟女】

妻の奈美は2年前から週4、5回、午前中のみのパートにでるようになりました。
私達夫婦には女の子が二人おり、下の子もあまり手が掛からなくなり、また、子供二人の教育費の負担も今後さらに増えてくるのが明らかだったからです。
私は自宅のある街の隣町で、父から譲り受けた小さな事業をやっており、妻にも帳面や伝票の整理、ちょっとした買い物など、私の仕事の裏方のようなことを手伝ってもらっています。
私の仕事はあまり経営が楽だとは言えないかもしれませんが、父の代からのお客様も多く、細々とではありますがそれなりに安定しています。
妻にはもっと外で働いて、より多くの現金収入を稼ぎたいという希望もありましたが、夕方以降にも勤務を頼まれるような、主婦業や私の仕事の手伝いに多少支障が出そうな職場を避けて、今の仕事を選びました。
妻の再就職、パート初出勤の日のことを、私は鮮明に覚えています。
私達に朝食を食べさせ子供達を学校に送り出したあと、妻は久しぶりにスーツを着て、少し緊張したような、でも何だかうきうきしているような、そんな感じでした。
いつもは二人の子持ちの主婦として、あまり身なりにも気を遣わなくなってきた妻ですが、妻は二人の出産後も20代の頃の体型のままですので、独身時代に着ていたスーツは全く違和感がありませんでした。
若い頃に着ていたスーツですので、スカートの丈が少し短く、ストッキングを穿いた妻の脚の、かわいい膝小僧がスカートから完全に出ています。
私は短いスカートを穿いた妻を、何年ぶりかで見ました。
いや、それどころか最近では妻がスカートを穿くこと自体、葬式や学校の懇談会に行くなどの場合を除けばほとんど無くなっていましたので、ストッキングを穿いた脚を短いスカートから見せている妻は、私の目にとても新鮮に映りました。
「奈美。スカートちょっと短くないか?」と私は言いました。
妻は笑って答えました。「朝から、私にやきもちを妬いてくれるんだ?あなたが私にやきもちを妬いてくれるなんて何だか久しぶりね。」
そして、二人そろって一緒に家を出ました。
もともと性格が明るく、働き者で、気が利き、他人の悪口や陰口を言わない妻は、勤め先でも正社員の男性たちに重宝がられ、あるいは若い女子社員たちのお姉さん的存在として、職場に馴染んでいったようです。

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2014年7月12日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】こんな奴に【熟女】

夏の、ものすごく暑い夜のことでした。
仕事で遅くなり、会社の後輩Bを連れて家に帰りました。
後輩の家は電車と徒歩で2時間近くかかるのです。
私の都合で遅くまで付き合わせてしまったので泊まってもらうことにしたのです。
翌日は休日でした。
 私は自宅にあらかじめ電話を入れておいたので妻が食事と酒を用意していまし
た。
 6畳の部屋に夏物の座布団が布かれBの座る所の風が良く行くように扇風機が回っ
ています。エアコンは不調で停まっていました。
この後輩Bはデブでガサツで使えない奴です、私は3才年下の27才になるこの男を
はっきり言って嫌いです。
「悪かったな」私は謝りながら食事とビールを勧めねぎらいました。
2dkの狭くて古い賃貸マンションです。妻が広々したいといって和室のふすまを
外して籐の衝立を仕切にしていました。部屋の奥の方まで丸見えになります。
 Bは無遠慮な目で家の中を見回していました「けっこう古い家ですね」とか「西向

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2014年7月11日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻の恥ずかしいカラダと少年 4【熟女】

ついにセックス解禁日
仕事の休みを取り、ドライブに出掛けることにした。
性欲の塊のようになってしまった彼女も、
今日こそはセックスが出来ると、
普段より積極的に私の命令に従った。
ノーブラノーパンに黒い乳首が透けない程度のブラウスと短めのスカートを履かせた彼女を助手席に乗せ出発。
人の少なそうな郊外に車を走らせた。
腕と脚の毛は普段の生活のなかで目にすることがあったが、
横目に見えるスラリと伸びた真っ白い毛深い脚に興奮した。
昼食に立ち寄ったレストランで向かい合わせに座り、人目を盗んで胸を露出させるよう指示した。
二ヶ月ぶりに目にする卑猥な乳輪、
しかも誰に見られてもおかしくないシチュエーションに胸が高鳴った。
店員や他の客にばれない様にコソコソとボタンを外す彼女。
チラリと見える谷間には、濃い産毛がみっしりと生え揃っていた。
そして露わとなった乳房も産毛で覆われ、

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2014年7月11日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻の恥ずかしいカラダと少年 3【熟女】

彼女とセックスするたびにイヤラシイ乳輪とバカでかいクリトリスに興奮しまくっていたが、
付き合い始めて一年位の頃だろうか
私は彼女に更なるいやらしさを求めた。
もともと毛深い女性が好きだったので、恥ずかしさもあったが思い切って彼女に女性の体毛フェチだと告白した。
勿論、彼女は驚いていた。
彼女は嫌がっていたが何とか説得して、首から下全ての無駄毛処理をやめさせた。
毛の生える途中経過を見ずに完全に生え揃った姿を味わいたかった私は、
二ヶ月間禁欲をした。
その頃の彼女はセックスの快感を覚え、性欲も強くなっていたので、
毎晩のように誘って来たが、私は断り続けた。
そのうちになぜか私と彼女の間に主従関係が築き上げられていった。
私はオナニーをしていたが、彼女はオナニーもしたことないような女だったので、完全な禁欲生活。
欲求が溜まりに溜まった彼女は私が言うイヤラシイ命令に従う様になったのだ。
初めのうちは、ノーブラでデートしてみたり、
処理されていない腕毛や脚の毛を露出させて出掛けさせたりと。

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2014年7月10日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻と姉の息子たちと【熟女】

私と妻の間には子供がいません。
夫婦間も冷めつつある。。。。
そんなある日姉の息子を1日あづかることになったんです
姉の息子は双子の男の子で小学5年生になります。
いたづら好きでなんかかわいい子です。
妻から子供たちは俺がお風呂に入れてあげてねっていわれてて
ちょっと面倒だなって思ってて。。
妻が先にお風呂にはいってるときに、今だ一緒にいれたれとおもって
息子達を裸にしてお風呂へ連れて行ってあげました
妻はかなり驚いたようではずかしそうに裸をかくしてたんですけど
強引に息子達を浴槽に入れてあげました
そして俺はリビングにもどったんですけど
浴槽からは楽しそうな声が聞こえてくるしまぁいいかとおもってたんですけど
「きゃーたすけてーーー」って妻の声がきこえてきたんです
気になってお風呂場の近くまでいったんですけど

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2014年7月9日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】誠実な人【熟女】

私達夫婦(40代)が、権藤さんに出会ったのは一昨年の秋のことでした。
町内会での廃品回収で、一際熱心に働かれていたのが権藤さんだったのです。
年齢は40代、実直そうな男性で人柄も良く、それは廃品回収での働き振りからも察することが出来ました。
廃品回収後、缶コーヒーを飲みながらの一服中に交わした会話、権藤さんが実は近所に住んでいるといことをきっかけに、私達夫婦と権藤さんの交流が始まります。
料理が得意だという権藤さん。
そう遅くない時期に、互いの家を行き来し、ホームパーティを開くようになりました。
私達は、その交流を通じて、権藤さんの多くを知りました。
早くに奥様を亡くされていること、一人息子は今東京の大学に進学していること等。
もっとも、実感されたのは、その人柄の優しさでした。
その優しさに私たち夫婦は癒され、ますます権藤さんとの距離が近くなり、妻と二人で日曜の夕食の買い物に行くことも珍しくなくなりました・・・。そんなある日、終業時刻に近い頃、権藤さんから電話が携帯に掛かってきました。
話したいことがあるとのこと・・・。
私達は駅前で落ち合い、駅の近くの喫茶店に入りました。
深刻そうな権藤さんの顔・・・。
唐突に切り出した言葉・・・。
「奥様を抱きたいんです・・・。」

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2014年7月9日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】売られていた妻【熟女】

売られていた妻
40歳になる妻の話です。
私は単身赴任中の43歳会社員です。妻とは同じ大学の部活で知合ったことがきっかけで卒業後も交際し結婚にいたりました。
私は、勤務地から自宅までそんなに遠くないこともあって、仕事が比較的暇な週末を利用して月に1~2度家に帰るといった生活がもう2年くらい続いています。夫婦生活のほうもうまくいっています。ただ、一年くらい前妻が私に内緒で借金をしていた時期がありました。そのことに気付いた私が他の預金を切り崩しなんとか返済しましたが、妻の話によると最初は生活費の不足分を少しずつ借りているうちに金額が大きくなってしまい、言い出せなかったと・・
妻はまじめな女で私の知る限りでは、私以外には男性を知らないはずです、見た目は比較的男好きするタイプだと思います。
本題に入ります。半年程前、私にとって衝撃の出来事がありました。
ネットで風俗店のサイトを見ていたところ私たちが住む隣の県のデリヘル風俗嬢を紹介するページを眺めていたのですが、その中に顔を右手で隠しブラとパンティーだけでソファーに座る女性を見つけました。
顔にはかなりきついモザイクがかけてあり識別はできません、ただその風俗嬢は体型以外に雰囲気というか感じがとても妻に似た女性だったのです。見れば見るほど髪型にしても腕の日焼け具合を見る限りは妻のようにも思えるのです。じっと画像の嬢だけを眺めていました。
この嬢が妻だとしたら・・・あってはならないことだし、妻を疑うことも・・・ましてやそんな妄想をしてしまう自分自身を不思議に感じました。
それでも色々なことが頭を過ぎります。
以前の借金の時に・・・実は返済は済んでいなかったのか・・・だから私にも言えず・・・知られずにお金を稼ぐことを考えて・・・風俗に・・・いや、私は写真の風俗嬢が着けている下着に見覚えなんかないし・・・でもぼんやり見える髪型が以前の妻と似ているような・・最近髪型を変えた理由はこの画像のため・・・でも紹介欄の年齢は30歳になっている、いくら風俗でも10歳以上も偽らないだろう・・・デリヘルなら隣の県へのデリバリーなんて非効率なことはしないだろう・・・妻が人前で下着姿の写真なんか撮らせるはずがない・・まして、初対面の男に体を使ったサービスなんて・・・そんなことができるはずがない・・・そんなことを考えながら、少し興奮している自分に驚きました。
完全に風俗嬢として働く妻を想像してしまっていたのです。こんなシーンです。お客からお金をもらう妻、お客に抱き寄せられる妻、お客と唇を重ね乳房を鷲摑みされる妻、お客の股間を愛おしそうに洗う妻、股間に顔をうずめる妻、股を広げられ指で掻き回される妻、お客の愛撫で声をあげる妻、口いっぱいに射精を受ける妻、お客にお礼を言って次の指名をねだる妻、そしてまた違うお客の元に運ばれる妻、60分12,000円で買われる妻・・・
この風俗嬢が妻じゃないほうがいいに決まっている。
しかし、この嬢は妻かもしれない・・・私自身勃起していたのです。

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2014年7月9日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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