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【人妻】旅先で妻が【熟女】

私は今年40歳、妻は29歳で、大きな仕事も一段落し旅行に出かけることにしました。
平日だったので、旅館のお客さんも少なく、料理、サービスは特によかったのですが、ただ妻がタクシーの運転手にハメられてしまう出来事がありました。
私がその様子をすべて知っているのは、妻は知りません。妻と男が繰り広げた痴態を私は覗き、射精していたからです。
私の妻はB95W59H87で、俗に言うグラマー体型です。よく二人で出かけても、すれ違い様のいやらしい男の目線があり、私はそれを楽しんでいます。この日も旅館に到着するのが早く、時間つぶしに近くの観光地に出かけることにしました。荷物を旅館に預け、タクシーをお願いしました。しばらくするとタクシーが到着し、運転手が丁寧に降りてきて挨拶を交わしました。案の定運転手は妻の体を舐め回すように見、視姦しているのがわかります。年の頃は50前半で眉毛の濃い、いかにも絶倫タイプの男性でした。名前の交換をし3時間ほどですがよろしくと伝え、タクシーに乗り込みました。タクシー内では、なれた口調でYさんが、楽しい話をし、妻も喜んでいました。Yさんとは運転手のことです。その間もルームミラーで妻を視姦するYさんがはっきりわかります。はじめの観光地に着きました。公園になっており、展望台、お土産やが数件あるところで、遊歩道もあり、妻はそちらのほうに行きました。私はのどが渇いていましたので、お土産やのレストランでビールをお願いし、妻の様子を伺っていました。するとY氏が妻に近づき何か話しかけています。こちらから見ても、なにやら楽しげで、妻も楽しそうに話しております。しばらくするとY氏が必要以上に妻にタッチする様になり、私もそれを見て嫉妬と興奮を味わっていました。Y氏は今頃妻を犯してる妄想中だろう、そう思うと、股間が熱くなり脈打ってきました。妻も満更ではないようで、肩をもましたり、腰の辺りを擦らしたりと、微妙なタッチを許していました。y氏の行動も段々と大胆になり、お尻を下から撫上げる感じで触りました。すると意外なことに、妻も嫌がらず、じっとしているのです。それどころか、Yの手の動きに合わせる様、お尻を突き出しています。妻の服装は白地に花柄のフリルの着いたミニにオレンジのタンクトップその上に黄色のシャツを着ていました。今にもミニがたくし仕上がり、下着が見えそうになっています。もう股間が破裂しそうな自分がいましたが、それと同時に怒りも芽生え、二人の元へ行くことにしました。すると逆に妻がこちらに向かってきて、(Yさんエッチな話ばかりして、おまけにお尻間で触ってくるの、私文句を言ってやったわ。)といいました。私は内心お前も喜んで尻を突き出していたくせにと思いながら、(まあいいじゃないか、お前の体を見て理性が飛んでしまったのだろう、顔を見てみろ、スケベー丸出しじゃないか、もう少し楽しましてあげたら)
といい妻をなだめました。するとYも何事もなかったようにこちらにきて、
(どうです奥さん、この遊歩道の奥にきれいな滝があるのでいきませんか?)
と声をかけてきました。主人も一緒にどうですか、といわれましたがまだビールも残っていましたので、道順だけ聞き、妻に気分転換に言っておいで、と伝えふたりをいかせました。
私は、Yが妻にどう接していくのか見たくそういいました。少し距離を置き二人の様子を見てやろうと思いました。
妻を前に歩かせ相変わらずYは後ろから視姦しています。こちらから二人が見えなくなるのを待ち、私も後を追いました。
店の外に出ますと、もう二人の姿はなく、意外に早いなと思い、聞いた道順で滝のほうに向かいました。あまり急いでも気づかれると思い、様子を伺いながら行くと、誰にも会わず滝に着いてしまいました。二人はどこに?そう思いながら、妻の携帯を鳴らしてみました。中々出ず留守番になり、もう一度かけると、妻が出ました。私もとぼけて滝の近くにいることを言わず、
(どうだ、滝の様子は)と聞くと
(すごくきれいよ、あなたどこ)
とあからさまな嘘を言うのです。おかしく思いもう少し探りをいれるため
(まだビールを飲んでいるよ、でもどうかしたのか、息が荒く感じるけど)
(急いできたからじゃない、道が結構きついから、あなたはゆっくりしていたら)

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2014年8月23日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】長期停電で妻が隣の旦那に【熟女】

これは数年前に起きた話です。
我が家は、街からちょっと離れた所で、山間に出来た住宅地にあります。
週末の午後7時位に、仕事を終え自宅に向かっていると、いつもは家の明かりがいっぱい点いている筈
なんですが、何処の家も暗く不気味な雰囲気を醸し出していました。
我が家も例外では無く、明かりは点いていません。
車を止め、玄関を開けようとしても鍵が掛っていました。
その時です。隣の家から妻が出て来たんです。
「貴方、お帰りなさい!」
「どうしたんだ?」
「停電なの!」
妻に呼ばれお隣さんへ向かうと、隣の武田さん夫婦と子供達(お互いの子供が同級生)それに妻が
リビングでロウソクの明かりの中、時間を過ごして居た様だった。
話を聞けば、夕方4時位に近くの山が崩れ送電線が何本も切れたらしく、復旧には時間がかかると言うのだ。
しかも、我が家はオール電化で、停電では何も出来ない状態。そんな時、お隣さんが声を掛けてくれて
一緒に夕食を済ませたと言う(お隣さんはガスも使っていて、食事の準備は出来るらしく、しかも小さいながらも

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2014年8月23日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻のオナニー【熟女】

中学2年の娘と小学6年の男の子を持つ夫婦です。私40歳妻は38歳です。実は先日妻がオナニーしていたようです。というのは
その日、私は会社の飲み会で遅く帰って、そのまま床に付きました。妻はいつ寝たのか判りません。夜中にトイレに行こうと目が覚めると、隣の布団で寝ている妻の布団かカサカサと音がするんです。寝返りでもなく、しばらくじっとしていると妻の口から喘ぎ声のようなものが聞こえてくるんです。えっ・・まさかオナニーと思いながらも、通常の妻は結婚して今まで妻の方から
行為を求めたことなど一度もありません。一度そのことを妻に聞くと、「私のほうからは、求めることなんて出来ない」と言いました。男に限らず、女性も未婚でも既婚者でも数こそ違えどオナニーはほとんどの人がしているものだと思っていたのですが。段々と暗さに目が慣れてきた私は判らないように横を向くと妻の布団は膝のところ辺りで山型になっていました。きっと両脚をくの字に曲げているんだと思いました。ときどきはあはあという息使いが聞こえて来ます。私は勃起してしまい、ペニスを握っていました。段々と息が荒くなり、ウッと言うと静かになりました。その後下着でもなおしたんでしょうか、布団を動かす音がして、そして寝入ったようです。私はその後トイレに行きました。翌朝起きると妻はなにもなかったように食事の支度をしていました。

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2014年8月21日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】友人夫妻にバター犬をプレゼント【熟女】

1年程前の話になります。
当時、私には2歳年下の友人(マサ君)がいました。
彼とは近所で、車をいじっていると”カッコいいですね”と話しかけて来たのが
キッカケで仲良くなったんです。
マサ君は結婚3年目の32歳、奥さんは28歳だったと思います。
結婚2年を迎えても子供が出来ないので、病院で検査すると旦那の精子が少ないと言うのです。
奥さんは凄い美人で、若干ポッチャリしていましたが、胸も大きく何と言っても色気が半端無いんです。
私が遊びに行っても、凄く感じが良く正直惚れそうでした。私は34歳になるも独身!実家の援助もあり家を建てたのは5年程前でした。
彼女はいたんですが、結婚までには進展せず別れが訪れました。
そんな矢先、実家の犬が子犬を生んで一匹育てる事になったんです。
ラブラドールで、凄く可愛い犬でした。もちろん家の中で飼い始めたんですが、犬は大きくなるのが早く
半年も過ぎると、大人と変わりない体格です。
名前は次郎!♂です。
ある日、私は次郎のペニスが大きくなり赤い先端が剥き出しになっているのを見たんです。
次郎はペロペロ舐めながら、私を見ていました。

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2014年8月20日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】真面目な妻はふしだらな妻【熟女】

妻41歳
私41歳高校の同級生で結婚した。
私たち夫婦はお金を稼ぐ為副業で
朝、新聞配達をしている。
最近、妻の様子が変だ。
本業の仕事は4時には終わるはづなのに
毎日、仕事遅くなると連絡が入り、夜9時ごろ帰ってくるようになった。
妻を疑い始めたのが
2ヶ月位前の新聞店での朝の一言だった。
妻と同地域を配達している男がいる。
名前はF巻。年齢は45位。
あまり、女性にもてるような男性には見えない。
どちらかと言うとオタクっぽい感じ。
私は友達には成りたくないタイプ。
そのF巻が妻の名前を呼び捨てにしている。

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2014年8月20日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】寝取られ【熟女】

私も50代ですが、昨年実現しました。
そのきっかけは、幼なじみの同級生同士結婚した友人で、
その夫婦二人とは、小さい時からよく遊んだ仲です。
私はその奥さんを好きでしたが、とうとう同級生の友人に取られてしまい
40代ごろ、同窓会の時にその同窓生夫婦に会い、その後同窓会の度に会い、
親交を深めていきました。
友人は愛知県に住んで居ましたので、愛知万博の時は、そちらに行き
何度か友人の家に泊まり、いっしょに見学にも行き、家族同様な付き合いになり
奥さんが益々好きに成り、いつかは抱きたいまでに成りました。
思うままで、何年か過ぎた頃、友人が実家に用事で里帰りした時会い、酒を飲みながら
冗談半分で、奥さんに対する思いを、ぶちあけたら、友人が「抱いても言い」
「そのかわり、お前の奥さんを抱かせてくれたらな」と言う、条件でした。
お互いに、その時は、実現不可能な条件でした。分かりきったことですが。
それからというもの、段々50代に成り、セックスでは、後先ない人生に成り、
奥さんの想いは、募るばかりでした。

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2014年8月19日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】先輩の巨根に惚れた妻【熟女】

 今から数年前の本当に起きた話です。
私は、妻と結婚し(私23歳・妻20歳)10年が経ちました。私達は、子供も出来ず病院で調べ
てもらったのですが、妻の卵子が生殖しずらいと言われました。妻も自分が原因と分かると
かなり落ち込んでいました。それからと言うもの、妻は私が求めるSEXを全て受け入れる様に
なりました。(多分、申し訳ない気持ちからだったと思います)
初めの数年は、玩具を使った行為やロープで縛ったりして楽しんでいました。妻も元々M系で
今では、ノーマルでは楽しめない感じでした。アナルも出来る様になり、前後ろと私は代わる代わる
挿していました。
 ある日、私の会社の人達と飲んで勢いから我が家に数人が来ました。妻は、酒の用意をして
くれたんですが、そのうち会社の人が”お前の奥さん可愛いな”と言われました。
その中、2つ上の先輩(先輩ではあるんですが、凄いドジで鈍感な人で見た目もブサイク)が
じっと妻を見つめていました。特に妻が屈んだ時はお尻の辺りを舐め回す様に見ていました。
私は、気持ち悪いと言うより、何故か興奮を覚えました。
同僚も”大ちゃん見過ぎでしょ!変態だな!”と言われ”そ・そんな事無いよ!見てないし”と
酒を口にしてしていた。彼は酒も弱く、もうかなり酔っていた。妻が”大丈夫ですか?”と言うと

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2014年8月19日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】浮気して帰った妻と【熟女】

その頃の妻は、よく、夕食の時や寝床の中で、妻と同じ職場の上司、下川克己のことを口にしていた。その話を聞く度に私は、結婚七年目のマンネリ化した夫婦生活が、妻を他の男に目を向かせるようになったのかと思って嫉妬もし、その反面、妻が他の男に目を向けるのは、自分が妻を優しく愛していないことにも原因があるのではないか…とも思っていた。
下川克己は妻の職場の上席であって、仕事以外の深いつき合いはないとは思ってはいたが、それでも男の嫉妬心は芽生えていた。土曜日の午後だった。私は妻の勤務が終わる正午過ぎに、妻の職場の前に潜んで妻が出るのを待った。十二時半だった。妻は下川と並んで出てきた。一見、仲の良い二人に見えた。私はその後をつけてた。二人は西川駅前の路地に入って行った。そこは飲食店が並び、もう一歩路地を入ると、昼でも入りやすいラブホテルも並んでいた。多分、食事か喫茶か、と思って、その帰りを家で待った。
妻か帰ってきたのは午後四時過ぎだった。「ただいま…」と云って帰ってきたその仕草には何の後ろめたい様子もなく、普段と変わりない妻の態度だったが、それでも私は嫉妬していた。時間的に見ると、昼食を済ませた後からでも、これまでたっぷり二時間の余裕はある。これだけの時間があれば、ホテルで一回や二回の愛を繋ぐことは出来る…と思った。その間に妻は、下川の愛撫を受け、男の液を身体の中に注ぎ込まれて帰ったのではないか…と家事をする妻を見ながら、そのからだの中に、そんな淫らな血が流れているのに、夫の前で何食わぬ顔をして平然と振る舞っているのではないか…という不信感がつのった。
夜になって、横たわってテレビを見ていた。やがて浴室から出た妻は、前が総開きの薄いネグリジェまとって私の横に横たわった。明るく照らす照明の下で妻は、布団の上に仰向けに寝てテレビを視ている。その何でもない妻の仕草が実に艶濃く映り、その艶っぽい肢体に私の男が勃起した。その妻に、私はそれとなしに話しかけた。
「今日の午後、下川さんと二人で居るところを見たよ…」
「うそ…、」
「ほんとうだよ…」
「どこで見たの…」
「西川の駅前だったよ…。楽しそうに店に入っていったよ。食事でもしたの…」
「まぁ、いや…、何でもないの。昼食して、それから仕事の話をしていたの…、いろいろ教えてもらっていたの…」
「それにしては時間が長かったな…」
私はさりげなく妻の太腿に手を載せ、太腿ををさすりながら話した。私は、妻と下川が男女の仲になっているとは思ってはいなかったが、はっきりとした確証もないままに妻に話題を投げかると、妻の顔の表情が、一瞬、変わるのを私は感じ取った。妻は気が咎めたのだろう…。
話しながらもネグリジェの裾を少しづつ捲り上げる。妻は、後ろめたい痛いところを突かれた…と思ったのか、黙ってジッとしている。私はテレビを見ている妻のネグリジェの裾をさらに捲り上げた。滑らかに弾けるような太腿が、蛍光灯の明かりに照らされて露わになった。三十二歳女の肌は、はち切れんばかりに艶々としていた。
妻は私に裾を捲られ触られているのに、不思議に、素知らぬふりして、その誘いに何の抵抗もなく、その目はテレビに向けられていた。下川との交際を云われたことに後めいた詫びの印だろうか…。妻は、私にされるままに身を任せ、素知らぬ振りして、からだを投げ出している。その投げ出した肢体が無性に艶っぽく男の昂ぶりを誘った。妻は、元来、潔癖性が強く、私との性行為にはあまり燃えず、いつも消極的な慎ましく淑やかな性行為をする女で、このような彼女にしては、今このように羞恥を示すことなく身を任せるのは珍しいことなのだ。私は更にネグリジェの裾を、さらに捲り拡げた。
ネグリジェのボタンを下から順に外していった。明るい電気の下に三十二歳女の豊満な太腿と薄い布が見えてきた。妻はじっとしている。更にネグリジェを拡げ、妻の下半身を丸出しにした。弾けるような滑らかな双つの太腿と、白く薄い布に包まれた膨らむ女の丘が、私の目の前に投げ出されている。妻のしなやかな太腿には弾けるような柔らかい肉がついていた。

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2014年8月18日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】息子の友達に (3)【熟女】

お互いに身なりを整えさせた鹿島君は、私を夫婦の寝室に連れて行きました。鹿島君は祐次の友達として、以前から家にあがっていたので、私と夫の寝室を知っていたようです。悦楽への欲望と快感の余韻が頭に残ったまま、私は言われるままに寝室に来てしまいましたが、寝室にあるピンク色のシーツのベッドと、紺色のシーツの二つのベッドを見て、その余韻から急に覚めて、絶望的な気分になりました。寝室に入った後、私は呆然と立ちすくんでいました。「ね、ねぇ・・・やっぱり止めましょう。こんなこと間違ってるわよ。あなた、祐次の友達でしょう?こんなこと許されないわよ・・・」 鹿島君はそんな私の言葉などお構いなしに、部屋のカーテンを引きました。部屋の中が暗くなると、今度は電気をつけました。「そろそろ始めようか?」 鹿島君は私の肩を抱いて、ベッドに連れて行こうとしました。しかも、二つのベッドのうちで鹿島君が選んだのは、夫の眠る紺色のシーツのベッドでした。私は恐ろしくなって、連れて行かれそうになって抵抗しました。「止めましょうよ。鹿島君。こんなのやっぱり間違っているわよ」「おばさんて馬鹿なの?散々俺のちんこ舐めしゃぶっといて、取りつくろったって遅いんだよ。・・・それにこれは祐次の為でもあるんだからさ。俺、祐次に酷い事したくないんだよね?」 そう言って私のスカートをグイッとたくし上げると、むき出しになったマンコを弄りだしました。身なりを整えたのは表面だけで、鹿島君が下着をつけることを許さなかったのです。先程まで散々に弄られて、快感の余韻の残るマンコをまた弄られて、グチュグチュといやらしい音が聞こえてきます。指を二本も入れられて私に分からせるように激しくかき回してきました。気持ちがよくなってきて、私の頭がまた痺れるように麻痺してきました。「・・・やめて。・・・ああ、お願い。・・」「ほら、こんなにグチョグチョにしといて、無理するなよ、おばさん」 鹿島君はズボンを脱いで、勃起したおちんちんを私に見せました。私はその逞しい大きなおちんちんを見て、もう自分は逃げられないんだと悟りました。「分かったわ。・・・でもこのベッドは嫌なの、隣のベッドでしましょう」「嫌だね。・・・ここっておばさんのベッドじゃん。・・・俺、こっちのベッドでしたいんだ」 そう言うや私を強引にベッドに連れて行こうと腕を引っ張ってきました。そして、無理矢理に夫のベッドに押し倒されてしまいました。逃れようとしますが、強引に鹿島君が押さえつけてきます。「イヤァ!止めて。・・・ここじゃ嫌!」「おばさん。煩いよ。・・・俺さ、前に言ったよね。酷い事してやるからなって。・・・最初からそのつもりで来ているんだよ」「あなたって子は!・・・なんて子なの!恐ろしい子。・・・」 私は鹿島君の真意を知ると、心からそう思いました。○学生の子供がそんなことまで考えるなんて、間違っています。鹿島君はそんな私の言葉を聞くと嬉しそうにニヤリと笑いました。「そうだよ。俺は恐ろしいんだ。俺を怒らせたらどうなるか、いやってほど分からせてやるよ。・・・言っておくけど、抵抗はしないでよ?交換条件が駄目になるからね」「・・・・」 私は悔しくて自分が情けなくて目尻に涙が出てしまいました。それに気づいた鹿島君は、目尻にでた涙を指で拭いてきました。鹿島君は困ったように眉根を寄せています。「おばさん。泣いてるの?・・・おばさんたちが悪いんだよ。俺を怒らせるようなことをするから。でも、
言う事聞いてくれれば、うんと優しくしてあげるからさ。気持ちよくさせてあげるから」 上着をたくし上げると、私の胸を円を描くように揉み始めました。すでに立っている乳首に舌で転がしたり、乳首をついばみながら、もう片方の乳首を軽く捻ったり。丹念に揉みこんでくる鹿島君の手で私のおっぱいは熱を帯びて、敏感になっていきます。私は気持ちよくなってはいけないと思いながらも、感じていました。
 鹿島君は私の胸を触るのも飽きたのか、上半身を反転させてきました。彼は私の下半身に顔を向けて、自分の下半身を私の顔に持っていったのです。そして、私のオマンコを指でいじり、舌で丹念に嘗め回し始めました。私の夫でさえ、マンコに口をつけることは少ないのに、鹿島君はまったく抵抗なくクンニができるようでした。ジュルジュルと愛液を啜る音と共に、私の意識は鹿島君に与えられる悦楽に浸っていきます。低い呻き声が出てしまいました。声をださないようにしても、抑えることができなくて諦めました。それが鹿島君を喜ばす結果になったとしても。・・・「うぅ・・・んん・・・ふぅうう・・・んぅ・・」「気持ちいい?・・・おばさんも俺のおちんちん、しゃぶってよ。一緒に気持ちよくなろうよ」 鹿島君の執拗なマンコ責めですっかり理性が飛んでいた私は、その言葉に従って揺ら揺らと揺れていた、鹿島君の大きなおちんちんを咥え込みました。「ああ!いい!気持ちいい!そう。そうやって、しゃぶって気持ちよくして」 どのくらい経ったのでしょう。おちんちんを舐めしゃぶり、鹿島君にオマンコを苛められていた私は、どんどんとある欲求が沸き立つのに気づきました。私のお腹の辺りの奥の方が、ウズウズと痒いような感じになってきたのです。鹿島君の指がオマンコに刺し込まれて奥で掻き回されても、その疼きはどんどんと強くなってきたのです。私はオマンコから送られてくる快感と疼きを鹿島君に伝えたくて、おちんちんを今までよりも激しく舐めしゃぶりました。「うわ。・・・おばさん。急にどうしたの?」 急に刺激が強くなって、戸惑い気味に鹿島君がそう言うと、私の口からおちんちんを抜いて、反転してきました。私は舐めしゃぶっていた、鹿島君の逞しいおちんちんが急になくなってしまって、思わず口でおちんちんを追っていました。私は我に返るとその自分の行為が恥ずかしくてたまらず、向かい合う鹿島君の顔を見る事ができませんでした。「もしかして、欲しくなっちゃった?」 それなりに女性の経験があったからでしょうか、鹿島君は何となく気づいたようでした。でも、私はおちんちんが欲しいと思う気持ちと、夫のベッドで息子の友達とセックスしたくないという気持ちがありました。だから、鹿島君のおちんちんが欲しいなどと、言えるわけがありません。「・・・・」 答えない私を見て、鹿島君は言いました。「俺、おばさんとセックスしたくなっちゃった。入れるよ?」「・・・・」 鹿島君は返事をしない私を見て、了解したと取ったのでしょう。コンドームをつけて、私のマンコに大きく反り返ったおちんちんをこすり付けてきました。「いくよ。おばさん。・・・」 おちんちんの先端を私のマンコに当てて、いよいよという時に私は両手でそれを阻止しました。やっぱり夫のベッドで他の男のおちんちんを受け入れる分けにはいかない。そうすんでの所で思って手が動いていたのです。「おばさん。手が邪魔だよ。・・・」「やっぱり駄目。・・・」「このおちんちんを入れたら、もっと気持ちよくなれるんだよ?・・・それに祐次を守るためじゃないか。
おばさん、祐次のこと可愛くないの?アイツのためにおばさんは何かしてあげなきゃ。ね?」 マンコを塞いだ私の手に鹿島君はおちんちんの先端を擦りつけて来ました。「・・・でも。・・・」「ここまで来たら、もう俺は後戻りできないし、それはおばさんだって分かっているでしょ?」「あの子の為?」「そうだよ。祐次の為じゃん。・・・ほら、手をどけて」 鹿島君のおちんちんをマンコが欲しがって疼いていました。そして、祐次の為だと鹿島君に言われ、抑える手の力がなくなっていきました。鹿島君は私の両手を片手でどけると、一気に私のマンコの中にズブリとおちんちんを入れてきました。「ううぅ~ん!」 私は鹿島君の大きなおちんちんをマンコに入れられて、大きく唸りました。マンコの中に入った肉棒が奥まで入った時、言い知れぬ充実感があって、思わず熱いため息をだしていました。私は主人が始めての人で、他の人とは経験はありませんでした。予想していたよりも、ずっと奥までおちんちんが入ってきて、息苦しくなるほどでした。「うわ~。すっげ~。気持ちいい。・・・動かしていないのに、おばさんのマンコが俺のチンコに絡み付いてきてるよ。・・・」 確かに鹿島君の言うとおり、私のオマンコは鹿島君の肉棒の形が分かるほど食い締めていました。その充実感と気持ちよさは、夫よりも上でした。これで動かされたらどうしようと思ったほどです。「動くよ、」 そう短く鹿島君が言うと、太ももを両手で押さえながら腰を動かしました。マンコから腰にかけて物凄い気持ちよさが襲ってきました。ズルッズルッズルッと鹿島君の大きな肉棒がマンコの中をかき回すと、気持ちがよくてたまらなくなりました。「ふぅ~ん。うん。・・・う~ん。・・・」 私は声を抑えることが出来ず、呻き声をだしていました。「おばさん。気持ちいい?」「・・・うぅ~ん。・・・ふぅううん。・・・」「おばさん。こういう時は答えてくれなきゃ。・・・」 鹿島君は私の両足を持ち上げ、足を自分の肩に乗せました。そして、勢いよく私のオマンコに向かっておちんちんを突き込んできました。ズンズンとお腹に衝撃がきて、そのたびに快感の波が押し寄せてどうにかなりそうでした。 鹿島君はさらに激しくピストン運動を始めて、ピシャッ!ピシャッ!と腰を打ち付ける音が響きました。私のおしりがクッションになって、腰を弾ませながら、鹿島君は激しくペニスを深くオマンコに突き刺してきます。子宮をおちんちんの先で何度も叩かれて、「あぁ!・・・ああ!・・・んん!・・」 と大きな喘ぎ声が勝手にでていました。頭が真っ白になる気分でした。「ああ!・・・はぁああ!・・・はぁああ!」「おばさん。気持ちいいの?・・・」 私は喘ぎながら朦朧とした意識の中で絶対に言いたくないと思いました。すると、鹿島君は急に腰を動かすのをやめてしまいました。急に荒波のような快感から引き離されてしまい、私はどうしたの?という顔をしていたと思います。「おばさんてさ、何にも言わないから分からないんだよね。気持ちいいのか答えてほしいな」「・・・・」 答えない私を見て、鹿島君は私の足を下ろし、腰を引いてマンコからおちんちんを出そうとしました。私は反射的に鹿島君の腰を両足で絡めて引き寄せてしまいました。それでも、鹿島君が腰を引いている為に半分くらいおちんちんが出てしまいました。鹿島君は半分でたおちんちんで小刻みに腰をつかい、私のオマンコの入り口を何度も軽く往復させました。快感はありましたが、先程までの荒々しい鹿島君のおちんちんの突き込みには比べ物になりません。私は物足りなくて、自分の腰を動かしていました。それでも、鹿島君は私の腰の動きに合わせて腰を引きます。私はそれが嫌で思わず声をあげてしまいました。「いやぁ。・・・」「何が嫌なの?・・・」 私は唇をかみしめて鹿島君の視線を避けるように顔を横に向けました。自分の言ってしまったはしたない声と、意地の悪い笑みを浮かべる鹿島君を心の中で罵りました。「こうして欲しいの?」 そう言うと鹿島君は今度はグイと深くおちんちんを突き込んできました。「ああ!・・・」 固くて大きなおちんちんがマンコに急に入れられて、私は不意をつかれて声をだしました。そして、そのまま何度か深くおちんちんを入れられて子宮を小突かれました。私は思わず鹿島君の背中に手を回していました。でも、四・五回くらい深く突くと、また鹿島君は腰を引きました。鹿島君のおちんちんを半分だけ出されただけで、私のオマンコはすごい空虚感です。彼のおちんちんは太くて長いから、その落差が激しいのです。「そんな悲しそうな顔をするなよ。・・・質問に答えてくれたら、嫌って言うくらいオマンコしてあげるからさ。・・・質問。俺とのセックスは気持ちいい?」 私が答えないでいると、また先程と同じようにマンコにおちんちんを深く二・三回ほど突いてから、腰を引きました。「答えて?・・・」 私は自分が情けなくてしかたありませんでした。こんな年端もいかない○学生の男の子に、いいようにされているんですから。情けないと思いながらも、私はその○学生の子供とは思えない、おちんちんを深く突き込んでもらいたいという気持ちがありました。オマンコが疼いて子宮が疼いて、深くおちんちんを咥え込んでいた感覚を思い出していました。「・・・気持ちよかったわよ。・・・」 私は小さな声で言いました。「え?・・何々?聞こえない。もっと大きな声で」「気持ちいいです!」 私はもうほどんどやけになっていました。「そうなんだ。よかったぁ~。じゃあ、もっと気持ちいいことしてあげるね」 そう言うと、ズプッ!と一気に鹿島君がおちんちんを入れてきました。「んはぁああ!」 私は待ち望んでいた逞しいおちんちんがオマンコに入ってきて、満足感のある喘ぎの声をだしていました。入ってきたおちんちんをもう離さないとでもいうかのように、私のオマンコが彼の反り返ったおちんちんを喰い締めていました。
「あ、気持ちいい~。すんげーオマンコが締めてくる。・・・俺のおちんちん欲しかったんだね」「・・・・」 私は恥ずかしくなり顔を横に向けて鹿島君の顔を見ないようにしました。「こうして欲しかったんでしょ?」 そう言って鹿島君は深くおちんちんを入れたまま、お互いの恥骨を擦り合わせるように腰を回し始めました。腰を回すたびにマンコの中を掻き回され、充血したクリトリスがつぶれて擦れて、物凄い快感が頭を突き抜けました。私はベッドのシーツをギュッと掴みました。「う~。はぁ。・・・あぁうぅ・・・・はぁああ・・・」「ほら、こうするともっといいんじゃない?」 鹿島君は私の足を掴むと、前に思いっきり体重をかけてきました。体重を前にかけられて、鹿島君の大きなおちんちんが、私のオマンコの奥深くまで入っていきます。そして、コツンと子宮に当たると、鹿島君はその子宮を擦りあげるように、上下左右にグリグリとペニスの先端を押し付けてきました。
 ズンズンとお腹にくる快感の衝撃に感じ入ってしまいます。こんなことは経験したことはありませんでした。夫にさえしてもらえなかったことを、鹿島君はこともなげにしてきます。「ああ!はぁあぁ。・・・うぅ~!んぅ~。はぁああ!」 ズンズンとお腹に響いて、クリトリスが擦れて、マンコの中を掻き回されて、始めての感覚にもう私は息絶え絶えに喘ぎを漏らしてしまいました。鹿島君は今度は上から叩きつけるように、腰を私のオマンコに落としてきました。高い位置から叩きつけられるように、おちんちんがオマンコの奥深くまで入ってきて、腰がぶつかり合うたびに、パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!と派手な音を立てていました。そして、思い出したように、また奥深くにペニスを刺し込んできて、腰をまわしながら子宮を小突いてきます。そして、唐突にまた激しいピストン運動。これを何度も交互にやられました。こんなに激しいオマンコをされたのは始めてかもしれません。「あぁ~!・・・はぁああ!・・・ひ!あぁ!」 私は快楽の波にさらされながら、くぐもった泣き声に近い喘ぎをもらしていました。その内に、私のオマンコの奥のほうで、何かが出たがっているように溜まってきているのが分かりました。それは出したくても出ないような感じで、もどかしくて、初めての感覚でした。
 私はどうしようもなくて、声にだしてしまいました。「もっと。・・・もっとお願い。・・・」「どうしたの?」「もっと。・・・」「もっとって、もっと激しくして欲しいの?」 私は頷きながら、自分でも腰を振っていました。鹿島君がオマンコにおちんちんを深く突っ込んで、腰をまわし始めました。気持ちいい部分を擦って欲しくて、私はその動きに合わせて腰を動かしていました。そして、鹿島君は私が乱れてきた理由を言い当ててきました。「あ、おばさんのオマンコの中が少しピクピクしてる。・・・イキそうなんだね」 鹿島君は私にディープキスをしました。舌を絡めあい唾を交換しました。その間、鹿島君の腰はゆっくりとピストン運動を始めていました。そして、唇を離すと、激しいピストン運動を始めました。「イカせてあげるよ、おばさん」「うん~。ああ!・・・はぁあ!」「俺も何だかイキそう。・・・」 私はもう何も考えることが出来ず、ただ腰を振っていたことだけを覚えています。フワフワと体が宙に浮いているような感覚。鹿島君が与えてくれるおちんちんの快楽だけが、この時の私の全てでした。(イク!)と私は思いました。声はでできませんでした。視界がぼやけてピンク色の光が瞬いたと思ったら、一気に宙に放り投げられたような浮遊感に襲われました。そして、ストーンとジェットコースターのように落ちました。
 そして落ち着いてくると、イッた余韻が残っているのを感じながら、「イク!」と言って私を抱き締めて腰をビクビクとさせている鹿島君に気づきました。意識をマンコにやると、確かに鹿島君のおちんちんが痙攣していました。「ああ~。気持ちいい~。おばさんイッっちゃったみたいだね。俺も凄い締め付けでイッっちゃった」 私はまだイッた余韻が残っていたので、何もしゃべれませんでした。ただ激しいセックスをした気だるさがありました。鹿島君は何も言わない私を抱き締めると、おちんちんを入れたまま、顔を近づけて軽くついばむように、何度も私の唇にキスしてきました。まるでこの時の私たちは、激しく愛し合った恋人同士のようでした。キスが終わると、鹿島君は私から離れました。私はブラウスがはだけて、スカートがお腹の辺りにまで丸まって上がっているのに気づいて、私はそれを気持ちだけでも整えました。あまりにも興奮
していて、気づきませんでしたが、私たちは下着をつけないで、服を着たままでセックスをしていたのです。
 鹿島君は使用済みのコンドームの後始末をしながら言いました。「初めてのセックスでイけるなんて、もしかして俺たちセックスの相性がいいのかもね」「・・・・」 確かにそうかもしれないと私は思いました。鹿島君に与えられた深い絶頂感を、十五年間連れ添った夫とのセックスでは味わったことはありませんでした。私はそのことに気づきながらも、何てことをしてしまったのだろうと後悔しました。夫のベッドで息子の友達と交わり、深い絶頂を極めてしまった。

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2014年8月18日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】男嫌いな清楚な妻が・・・【熟女】

最近妻が、綺麗になっていくのです。
妙に色ぽっさができたように思うのです。
妻は44才、私は45才。
夜の方もマンネリして、殆どご無沙汰です。
あまりかまっていません。要するにしていません。
妻の容姿は、人に言わせればすごい美人と言われますが、私から見れば
普通の主婦にしか見えないのですが?
髪は長くしていて、男好きのする顔をしています。
体つきは、中年になって肉付きも付き、ぽっちゃりまではなってませんが
161センチで確か50kgでスレンダーでしょうか。
ついでに3サイズは、B88 W62 H91 
子供は居ません。体型は結婚当時からはあまり変わってはいません。
不倫のドラマを見るのさえ嫌がる、堅物で清楚な女です。
処女のまま、私と結婚したし、浮気はまったくしてなかったはずです。
私の友人が「奥さんと付き合えたらいいな」と話していると云うだけで、

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2014年8月17日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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