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【友達】快楽レッスン(初めての野外調教編)【セフレ】

■史子のブログ
 隆治は大学の友人との飲み会も早々に退散し、ほろ酔い気分で帰宅すると、パソコンの電源を入れた。そして、いつもそうするように、インターネットのブラウザーを立ち上げる。
 すると、とあるブログが映し出された。タイトルは「パイパン少女H子の調教日記」。
※7月11日のH子のオナニー調教日記
 今日は、昨日の先生から出された宿題を実行するために、学校帰りに、学校の近くの薬局にイチジクを買いに行きました。初めてのことだったので、とても恥ずかしかったです。
 イチジクは、薬局のレジの奥に置いてありました。つまり、薬局の人にお願いしないと買えないのです。正直、どうしようか思いましたが、先生からいいつけられたことです。私は、自分なりに勇気を振り絞って店員さんにお願いしました。きっと、制服から私がどの学校の生徒かはわかってしまうでしょう。しかも、そのときレジにいた店員さんは、先生と同じ年くらいの若い男性の店員さんでした。
 でも、先生から命じられたことだから勇気を持って店員さんにお願いしました。
 「あのあそこのイチジク浣腸欲しいんですけど」
 店員のお兄さんは、ちょっと戸惑った様子。
 「ええと、30mlのと50mlのがあるんですが…」
 私は反射的に「50mlのください。」と反射的に答えていました。言った後、何だかはしたない気がして、ちょっと後悔しました。
 そして、先生の出された宿題のとおり、3箱買いました。会計を済ますと、逃げるように店を後にしました。
 帰りの電車の中で、私は自分が恥ずかしいところを濡らしていることに気づきました。既に太ももの方まで濡れているのがわかります。学校の近くの薬局で浣腸を買う、という恥ずかしい行為でオ○ンコをぬらしてしまう。そんな自分のスケベさにちょっとだけ嫌になりました。
 でも、それ以上に、もうオナニーしたくてしようがなかったのです。

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2013年10月20日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【学校】甘酸っぱいような むず痒いような それでいて 【校内射精】

私は顔に火傷の跡があったため
妖怪、化け物と罵られて地獄の毎日を過ごしてました
ある時、放課後の教室で独りぼっちで教科書を開いていると
彼が現れて話し掛けてくれました
涙が出るほど嬉しかった
それから毎日のように放課後一緒に勉強しました
すぐに心の中に好きとかそんなぬるい感情ではなくて
彼のためなら死んでもいいと思うほどの感情が芽生えました
ですが彼は大変もてる人で彼女もいましたから
私の片思いでした
その時は一生男の人に優しくされることなんかないと思ってました
だから彼とクラスが別々になる最後の日
私は思い切って彼に気持ちを打ち明けました
好きですと告げる私に彼は困った顔をしました
私は彼女になりたいとか大胆な野望を持っていたわけではありません

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2013年10月20日 | エッチ体験談カテゴリー:学校での体験談

【寝取られ】夫にも見せたことのない姿を少年達に 【貸し出し】

私は俯いて耳を塞ぎながら、屈辱感で体が小刻みに震えていました。

「うわー凄い。アソコってこんなに開くもんなんですね。」
「僕、モザイクなしは初めてかも」
「ばーか、AVと一緒にすんなw」
「これ、この先生なんだぞ、ほら!顔がアップで写った」
『若葉のオマンコ見て・・』
「マジだw 名前まで言っちゃってるw」
「自分でアソコ開いちゃって、せ〜んせ、いや、若葉さ〜ん、は〜ずかしいぃぃw」

重田信明・・・
まさか私が受け持っている生徒の一人があの重田常務の息子だったなんて
その時まで全く気づきませんでした。
突然、映像を見せられて呆然とする私の前で、信明はボリュームを上げました。
屈辱の声が室内に響き渡った瞬間、私は慌ててポータブルプレイヤーを奪い取ろうとしました。

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2013年10月20日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【学校】陸上部のかわいい部長【校内射精】

俺の所属している陸上部にはかわいいキャプテンがいた
そいつを仮に岡村としよう。岡村はあまり胸は大きくはないが一生懸命走るとどうしても胸が
上下に揺れてしまっていた。それを俺が見ないわけもなく・・・。
他にも陸上のユニフォームからのぞいていた、しろいスポーツブラやそれの紐なんかでおれは
抜きまくっていた。
ある日岡村がひとりで片付けをしていて、誰もいなくなった。そこでおれはもう今しかないと思って
背後から抱きついてたいしてない胸をもんだ。
「A君何するの?」 「見れば分かるだろ」そこからは夢中だった。マンコをなめ回し、
処女膜を突き破ったり、部室の中の練習用の柔らかい槍を突っ込んだりしてぼろぼろに犯した。
部室から出て人から見えそうなところで犯したりもした。さすがに場所が場所だけに相当嫌がったので
中出しさせてくれたら、やめてもいいといって中出しもさせてもらった。そこからはもう俺の奴隷だった

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2013年10月20日 | エッチ体験談カテゴリー:学校での体験談

【フェラチオ】可愛いナオナオ 【口淫】

昨日まで一緒に泊まっていました 
菜生と一緒にセックス三昧でした

ずっと一緒に居た秘書ですが、一度セックスしだすと止まらない関係になりました

その中でも口でのプレイが本当に上手くなりました
年末年始でフェラチオで10回は出しましたし、手コキでも何回も逝きました

セックスより口でのプレイが最高ですね

舌を使ってぺろぺろ、亀頭を舐め舐め、つばでグチュグチュ
かなりの気持ちよさですね

菜生はほんとうに良い性奴隷です

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2013年10月19日 | エッチ体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【人妻】かわいいアナルを見せてごらん。人妻メール調教その3【熟女】

『ご主人様はどうですか?麻衣と出会ってから毎日刺激がありますか?』
徐々に調教に慣れていったある日の休日に
麻衣からこんなメールが届いた。。
『今日は1人で会社にいます…』
休日は迷惑にならないようにメールをすることは
お互い控えようという約束をしていた。。
家にいるときもメールはしないように…と。
それは麻衣が既婚者だからという配慮だった
調教に没頭すると頻繁にメールのやり取りをするようになり
警戒感や安全面への配慮が疎かになりがちだ
ただこの日は1人で出勤ということもあり
麻衣も普段とは違った会社での痴態をさらすことに
前日からドキドキしてたようだった。。
休日とはいえ出勤してきたり会社に用事がある人は
まったくないということはないので場所はいつもどおりトイレにした。。

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2013年10月18日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】リストラの悲劇〜堕とされた高嶺の花  【貸し出し】

 

「す・・すげぇ、マジで、すげえよ」
「お、おい、まだ下着だぞ!」
「わかってるよ!でも、あれ、菜緒ちゃんだぞ!」
「確かに!あのプライドの高い菜緒が、あんなに、おっぱい揺らしちゃって」
「すっげえ恥ずかしそうな顔w、屈辱なんだろうなw」
「あの顔!超興奮する、やっぱAV女優とは品格が違うな」
「あったり前だろ!いくら払ってると思ってんだ!」
「身体もかなりイイじゃん、あのクビレが堪らんよ」
「だよな!巨乳じゃあ無いけどなw」

「乳首もけっこう可愛いんだけどなぁ」
何気ない一言に、男達は一斉に高橋を見た。

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2013年10月18日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達】もうひとりの自分【セフレ】

第1話
何気なく窓の外に目をやると,空は鉛色.
今にも泣き出しそうな感じ.私はこんな空が大嫌い.
見ているだけで,なぜか無性に不安な気持ちになってしまう.
こんな空を見て,不安な気持ちになるようになったのは何時の頃からだろう?
あの人と知り合った日もこんな空.
不安に駆られて,追いつめられた気分で自分自身を制御できなくなっていた.
仕事からくるストレスも,もちろん影響してただろう.
会社帰りに渡されたテレクラのテイッシュ.
それがすべての始まり…….
*************************************
「ただいまぁ.」っていっても返事が返ってくるわけがない.
誰も部屋には居ないのだから.
わかっていても習慣で口から出てしまう.
帰宅早々,部屋に座り込む.

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2013年10月17日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】人妻メール調教その2【熟女】

はい、ご主人様 後でトイレに行って・・・・

この言葉が必ず毎日のように
麻衣から発せられるようになった。。
麻衣はとても従順でこちらの命令に対しては
どういったことでも実行するようにいつの間にか
仕立て上げられていた。。
会社のトイレで報告してる女がいるなんて
リアリティに欠けると思うだろうが事実ここには
そんなドMなオンナがいた。。
下着の報告は常にトイレでするようになったし
報告の仕方も麻衣なりに考えてこちらが喜ぶように
送るようになった。。
これは…若いコにはない30代の女性の

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2013年10月16日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【姉】俺の姉【初恋】

俺の姉は、三つ年上でとっても綺麗で優しい姉さんだ。
今のところ姉には彼氏がいないみたいだった。
姉が短大生2年生で俺が高校二年の夏休みのことだ。
俺は、部活動とか面倒だったのでやっていなかったので家でごろごろしていた。
そんなある日、夜の9時を回ったころだと思うが、姉が白のヒラヒラのミニスカートにベージュのパンストという格好で玄関に向かっていった。
「姉ちゃん、どこ行くの。こんな時間に。親父に怒られるぜ。」後を追いかけ玄関ににいる姉を見た。ちょうど、姉はブーツを履くのに前屈みになっていた。
「!っ。」
白のヒラヒラのミニスカートの裾から見える姉のお尻。パンストからはノーパンのパイパンのワレメがしっかりと見えていた。しかも、うっすらと濡れている様だった。
姉はブーツを履き終えると、俺のほうを向き
「友達の所に行ってくるからね。」
見えたことに気が付いていないようだった。
「ウン。わかった。気を付けてね。」と言うと姉が玄関を出て行った。
姉が帰宅したのはその3時間後くらい経ってからだった。
俺は姉のあの光景が頭から離れず、悶々としながら起きていた。「何で、ノーパンだったんだ?何しに行ったんだろう。」その答えは次の日の朝に分かった。
朝起きて、姉の部屋の前を通り過ぎようとした時、姉の部屋の扉が少し空いていた。

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2013年10月16日 | エッチ体験談カテゴリー:姉との体験談

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