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【人妻】妻が妊娠&出産【熟女】

1月5日
3450gの女の赤ちゃんが産まれました!
これは、妻が妊娠&出産するまでの話です。
結婚10年目の夫婦ですが子宝に恵まれず、親の勧めで不妊治療を数年前から行なっていました。
しかし、全く効果も無く妻の智津子は精神的にも疲れてしまい、塞ぎ込むようになってしまいました。
夫36歳 会社員
妻33歳 専業主婦
名前 智津子
身長156センチ 体重45キロ
顔はともさかりえ似です
笑顔を失い、全く外出したがらない妻を夫である僕は心配していました。
唯一、近所コンビニでバイトをしている斎藤君は、そんな妻に、いつも笑顔で声をかけてくれていました。
仮名
斎藤佑樹20歳 大学生
身長180センチ位

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2014年4月14日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】エロノートに書けば【セフレ】

俺は今日、しずかが馬に犯されるとエロノートに書いた。犬に犯されると書いたときはやはり犯された。しかし、今回は馬だ。こんな普通あり得ないことでも、やはり起こるのか、楽しみにしていた。
・・・・
朝。先生が教室に来て
〈皆さんにお知らせがあります、校長先生が皆さんのために学校に馬を借りてきてくれました。今日一日大切に扱ってください〉俺は、少し興奮して、どんなことでも必ず起こることを確信した。しずかは必ず今日中に馬におかされることだろう。
俺はしずかにノートのことをつたえ、きょうかならず馬に犯されることを教えてやった。〈たとえ教室から1日中でなくても無駄だよ。そうなれば馬は教室に来てでも君を犯すはずだ。必ず今日中に馬におかされるんだよ。〉
《ぜったいいやああ、許して、助けて》しずかは叫んだが一度書いたらもう取り消せないようになっている。ことを伝えてやった。後はどうなるかお楽しみだ。
休み時間にしずかが自分から俺のところに来た。呼んでもないのにくるのは珍しいことだ。
《どうせ犯されるなら、教室や運動場でみんなに見られるのはいやなの。みんなが見てないときに犯されるように手伝ってください》しずかの申し出を俺は受けることにした。条件として俺の奴隷になり何でもいうことを聞くことw伝えたがしずかはうなずいた。
しずかを馬小屋に連れて行き、下半身を裸にした。そして体育倉庫から借りてきた跳び箱の上に仰向けに寝転ばせた。落ちないようにガムテープで手足を貼り付け馬がちょうど犯しやすいようにして馬を連れてきた。しずかは見た馬はノートの影響か直ぐに興奮ししずかをおかしはじめた。しずかの腕より太い馬のあれがしずかに入りだした。
《うぎゃ嗚呼ああああああああああ》まだ半分しかあれは入っていないのにすごい叫び声だ。よほどいたいのだろう。
《ぐぎゃ嗚呼ああああああああああああああああ》遂におくまで入ったようだ。
馬が腰をふり始めた
《@$#”!”##‘’&%$$##”!!‘#”#$#”#$#”#**》
何を言ってるのからない声で叫びつすけている。
馬がとまった。その数十秒後しずかから馬は離れた。しずかのあそこからは白い精液があふれ出している。すごい量だ。

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2014年4月11日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】寝盗られた。【熟女】

[<>1] スレッドオーナー: 次郎 :2012/05/06 (日) 13:30 ID:xXja6Sx2 No.1527<>0
その男とは今日が初めて。
夫婦生活に不満はなかったが、新しい刺激を求め3Pに興味を持ち、ついに実行する事となった。
男とは事前に電話で打ち合わせをしていて、あくまでも私たち夫婦のサポート的な役割をお願いしていた。
車中で軽い話の中、とうとうホテルへ到着。
ドアを開けて室内へ。
その時、男が急変した。
男「奥さんイイ女だよね」と妻に抱き着き、いきなり唇を奪った。
唖然として私は何も出来なかった。
男は私の事など気にせず、そのまま妻を後ろ向きにして壁に手をつかせてお尻を突き出させた。
男「いいケツしてるよ・・たまんないね」
そう言って妻のお尻をまさぐりスカートの裾をまくりあげた。
普段からTバックしか履かない妻のお尻は男の恰好の餌食。
男は舐めまわすようにお尻をまさぐる。
そして男の指が妻の秘部へと・・・。

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2014年4月10日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】真性マゾ女子高生【セフレ】

『初詣悲哀』
こんにちは
齋藤麻紀です。
雪が降ってきました。
買って頂いた大切な振袖・・・。
お母さんに見せたかった振袖を
鋏で切り落とされてしまいました。
晒したお尻に触れる
冷たい雪の降り積もる勢いは増して
惨めな気持ちは募ります。
ああ
ごめんなさい・・・
私・・・
私・・・
こんな時にも

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2014年4月7日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】怖いPTA活動【セフレ】

39歳の主婦です。
子供が通っている高校のPTAの役になってしまい、昨年春から活動しています。
春から始まった活動の最初に、6月に開催する学園祭のバザー準備がありました。
PTA会長のAさんは、自営で輸入業をされているとのことで、毎回の準備やそれ以外の
準備も積極的にすすめられていましたが、他の役員は主婦が多く、ご主人の都合等で
早めに帰られている状況でした。
私は主人が、海外赴任していること、専業主婦であることから、できるだけ準備を手伝うように
していました。
学園祭が明日と迫った日が悪夢の始まりでした。追い込みをかけて準備していましたが、なかなか終わらず、午後7時頃に、子供に
「何時になるかわからないから、先にご飯食べて!}とめーるをした後、
結局終わったのは、10時すぎでした。
Aさん「最後まで付き合って頂き、ありがとうございます。一人だったら徹夜でした。」
私 「いいえ 足でまといだったかも知れませんが・・・ なんとか間に合ってよかったです」
Aさん「帰りは車とか手配できていますか?」
私 「いいえ 電車で帰りますから・・・」

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2014年4月6日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】葵ちゃん露出地獄【セフレ】

葵ちゃん露出地獄
 「牝奴隷の分際で一人前に口答えする気なんですか? いいですか松原さん、奴隷は奴隷らしく黙って命じられたとおりにしていればいいんです。言うことを聞けなかったら罰を与えますよ」
  そう言って姫川 琴音は、主人である藤田 浩之の前で、新米奴隷である松原 葵を鞭で威嚇するように身体スレスレに振った。琴音は先輩奴隷として葵を調教して自ら忠誠心を示そうといのだ。
  浩之達が卒業してから、二人の一年生は恋焦がれる先輩の奴隷として週末は毎週こうして家に来ている。もちろん、浩之の恋人の神岸 あかり公認の奴隷や牝犬、家畜同然の立場で傍にいさせてもらっていた。琴音も葵も最初は戸惑いを覚えたが、浩之とあかりの奴隷として使えるのに喜びすら覚え始めていた。
  すでに大学生となっている二人の傍に少しでもいたくて琴音が奴隷として使えさせてもらい。浩之達を通して親友となった葵に相談して二人で奴隷になった。何度も相談した。迷いもした。それ以上にお互い二人だけの親友同士で愛する男と、男の恋人と一緒にいられるのは何事にもかえられない悦びだった。
  恋人として傍にいられなければ奴隷として使われてもよかった。奴隷として愛されてもよかった。浩之の恋人になれば、優しい先輩であるあかりや、親友である相手とも友情が壊れると考えたからだ。四人一緒にいられる方法・・・。
  浩之は二人の後輩に奴隷として愛すると言ったのだった。
 「ううう・・・解かりました姫川さん・・。だから、もうぶたないで下さい・・・」
  葵がすっかり脅えた口調で言うと、琴音は妖しい興奮した感じで冷笑を浮かべると、爪先でミルクが満たされている餌皿を葵の目の前に押し出した。
 「そうですよ松原さん。奴隷は主人の命令に素直に従えばいいんです」
  琴音は鞭を持ちながらソファーで座っている浩之の方をチラチラと見ている。あかりが出かけている今、主人にもっとも近いのは自分であると証明するかのように葵を厳しく躾ようとしているのだ。
 「偉いですよ。そうやって素直に従えば鞭で叩いたりしませんから」
  琴音は餌皿に頭を突っ込んでミルクを舌ですくっている葵の背中を優しく撫でた。
  一般家庭の応接間で、二人のタイプの違った美少女が制服姿で奴隷遊戯をしている。浩之の股間は熱くいきりたっていたが、あかりが帰ってくるまで我慢しなければならない。それまで二匹の痴態を黙って見ていることにしていた。
  琴音は葵の短い髪を掴んで引き起こして、膝立ちの状態でスカートの上からお尻を鞭で叩いた。鞭は乗馬鞭をSM用に改造した皮鞭であった。音はすごいが痛さはそれほどでもない。

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2014年4月5日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】まりこの調教日記【セフレ】

まりこの調教日記(1)
はじめまして。私、メール調教というのは生まれてはじめてなので、
これからどんな命令が下されるのかちょっと不安なところもありますが、
それでも、がんばって
ご主人様についていこうと思います。私は、ご主人様の従順な奴隷に
なることを誓います。

まりこの調教日記(2)
報告、遅くなってすみません。
昨日は命令どおり、さっそくオナニーをやってみました。
まず、家族に怪しまれないように部屋の電気をすべて消し、
明かりはスタンドだけにして、鏡の前で、カメラをもっている
ご主人様を想像しながら、ゆっくりと、「ご主人様、まりこはこれからオナニーをします。
私がオナニーしているところを、良ーく見ていてくださいね」と、いいました。
そして恥ずかしながらも着ている服すべてを脱ぎました。

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2014年4月2日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】自慢の妻が同級生に寝取られた【貸し出し】

数年前の話になりますが
私には自慢の妻がいました。
切れ長の大きな瞳とキリッとした表情が
のだめ等に出ている上原美佐という若手女優に似ているので
本稿では美佐と呼ばせて頂きます。

妻の美佐と初めて出会ったのは中学生の時でした。
当時から評判の美少女で、恥ずかしながら、私の初めての自慰のネタは美佐でした。
明るい性格で頭も良い美佐は誰からも好かれ、生徒会の役員などもやっており
当然のように男にモテまくっていました。

美佐に言い寄っている男達の中には、地元の名士の跡取りである生徒会長までいました。
この男はロンブーの淳に似ているので田村と呼ぶことにします。
田村は、滅多にいないような美少女で、どこか気品のようなものがある美佐に、かなり惚れ込んでいました。
しかし、肝心な美佐の方は、田村のことを毛嫌いしているようでした。

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2014年4月1日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】友達夫婦の奴隷として【貸し出し】

出会い系サイトで夫婦の奴隷にを募集している書き込みがありました
場所も近いので私はその方にメールをして会うことになりました。
そして当日そこにいたのは彼女の友達のリサでした。
当然顔見知りなので私は気恥ずかしくなりましたがそれと同時に興奮してきました
車に乗るとリサの旦那がいて私を見るなり少し驚いた顔をしましたが笑って
「へー案外世界って狭いもんだな、まあいいや、じゃあ家に着くまでしゃぶってもらおうかな」
と言ってペニスを出してきました
私はそれにしゃぶりつくと旦那は車を出して家へと向かいました。
家に着くまでの間にいかせてみろよと言われてがんばっていたのですがいかせることができず家につき
「いかせられなかったな、お仕置きだ」
と言ってズボンをずり下ろすといきなりペニスをアナルに突っ込んできました
最初は痛かったのですがだんだん慣れてきてよがり声をあげていました
そこにリサがペニバンをつけてやってきて
「しゃぶってよ」
と私の口の前にもってきたのでそれにしゃぶりつきました

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2014年3月30日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】気弱な夫のために【貸し出し】

私は東京の農機具会社に勤務している33歳の会社員です。
妻は今年で28歳になり会社の受付をしていましたが2年前に社内結婚し退職しました。
自分で言うのもなんですが妻は中々の美人で、口数も少なく清楚という雰囲気の私の自慢の妻です。
これまでは何とか一番出世でエリートとして認められてきましたが、ある失敗をきっかけに北海道の営業支店に転勤となり、今はトラクターやそのほかの機械を買ってもらうために毎日農家に通う毎日です。
ここでがんばらないと、東京の本社に戻れなくなる恐れがあるため、何としても実績を残す必要がありました。
しかし、優等生で育ってきた私には、粗暴な言葉遣いの若い農家の人たちが怖く、なかなか馴染めず、また買ってほしいばかりに卑屈になるため、ほとんど舐められまくりの毎日です。
年下の農家の人たちに、呼び捨てにされて、ほとんど小間使いのように農業の手伝いまでさせられている始末です。
また会社の中でも、現場を知らないという気後れと、みんなとうまくやらなければならないとの思いから必要以上に気を使い、結局は高卒の若い社員にまであごで使われるようになってしまいました。

そんな中、会社が企画した農家のお客様たちを招いての焼肉パーティーが開催されることになりました。その接待パーティーの接待に会社の女子社員だけでは満足してもらえない(女子社員は19歳と20歳のコギャルみたいのと45から50歳くらいの太ったおばさんが3人)と考えた支店長が、営業マンの妻を応援に出せといってきたのです。私は会社での惨めな姿を妻に見られたくないという思いから、なんとか許してもらおうと支店長に頼みましたが、支店長に睨まれると東京の本社に戻れなくなる恐れがあるため、結局は承諾せざるを得ませんでした。

私は妻に恵美に会社の行事なので出席をたのみました。
素直な性格の妻は「会社の行事なら私もがんばらなきゃね。」と承諾してくれましたが、不安そうな顔をしていました。そしてその不安そうな顔は私をも不安にし、その不安が私たちの予想をはるかに超えて的中してしまうということを、私たちはまだ知りませんでした。

当日は快晴で、夜6時からの焼肉パーティーのため4時くらいから、準備をはじめました。

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2014年3月30日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

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