投稿!エッチな体験談 最新更新情報!

【友達】馬鹿なキャバ嬢が客にやられちゃった話【セフレ】

あの日、いつも通りに、食事を終えてお客さんの車で店に向かう途中、
突然進行方向を変えたと思ったら、車はラブホテルの駐車場に。
「ねえ…やろうよ…」と客。
その日はどうしても同伴したかった私は、
なんとかして2時間ヤらずに過ごして、
「遅刻しちゃうからまた今度☆」
とでも言って店に向かってしまおうと、その時点では目論んでた。
とりあえず時間稼ぎに入口でゴネてから部屋へ。
早速鼻息荒くしてにじり寄ってくる客を、咄嗟に
「やだなぁ食事したばっかりで歯磨きしてないし、第一シャワー浴びなきゃ」
と一旦制止。
慌ててバスルームに消える客。
ってアレ?展開の仕方間違えた!どう見ても私に不利。
…15分もしないくらいで客が出てきてしまった。
いよいよヤバイ…。

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2014年4月16日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】童貞君と【セフレ】

  K君と付き合い始めた頃の体験です。友人の弟(D)の家庭教師をすることになりました。高校2年生の男の子でカワイイ。
 勉強し始めたけれど、私に「Mは彼氏いるの?」とか勉強以外の質問をしてきたりしましたが、ちゃんと家庭教師してきました。
 何回かしたある日、Dの家を訪ねるとお母さんが出てDはまだ眼医者から帰って来ないけど部屋で待っててと言われたので、部屋に入るとごみ箱にはティッシュの山で……。
 本棚には隠すようにHな本があり、見てみると…、裸の女性が色んなポーズやSexをしてる写真がありました。
 やっぱり男の子だと思いました。
 Dが帰ってきて、勉強を始めると、お母さんがジュースをとお菓子をもってきてくれました。
「これからお婆ちゃんの家に行く」と出掛けて行きました。
 休んでいて私が「何か悩み事ある?」と聞くとDは「Mが気になる」と言いました。
「も~何言ってんの~?」と冗談だととると、「Mのお尻が気になる、胸も…」と顔を赤くして言いました。
「今まではエロ本見て一人Hしてたけど、今はMを想像して……」
 そんなDを見て私は可愛そうになってしまい、「童貞卒業する?」と聞きました。
 Dは驚いた様子だけど頷きました。
 二人でベットに座り、キスを私からします。
「ちゃんと絡めて」とDにDキスを教えました。
 お互いの服を脱がし下着だけになりました。

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2014年4月14日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】離婚【熟女】

俺が34歳、彼女が22歳の時俺たちは知り合った。というより交際を始めた。当時彼女には俺の友人のKと交際をしていた。Kに会うといつも彼女のおのろけを聞かされていた。そんなとき俺はKから友人として紹介された。Kとの交際はほぼ1年近くだったと思う。そんなKが他に彼女を作り彼女はそのことで俺に相談に来ていた。不幸にもKは彼女のところには戻ってこなかった。その傷心を慰めている内にお互い好意を持つようになり、その時から4か月後に俺たちは一緒になった。1まわり歳の違う彼女は献身的に尽くしてくれた。彼女のいなかった俺は昼と夜を問わず、彼女の身体に魅了された。平日の夜もそうだったが、休みの日などは午前中はお互い全裸のままお互いの身体を貪り合った。まるで今から思えばまさにオスとメスであった。Kに教えられたのかフェラもうまいし、彼女が俺の身体の上になって腰を振るのもなかなかのものであり、俺は射精をしない日などなかった。俺は彼女の頭の先から足の指先まで隅々まで彼女の身体を舐めまくった。女に飢えた男として。エロ本などで仕入れた情報を実行しようとそのすべてを彼女に当たった。剃毛、アナル舐め、カーセックス、野外露出、ノーパン、ノーブラでの外出、全裸撮影などどんなことも彼女はしたがってくれた。一時俺のPCの壁紙は彼女の全裸写真だった。そんな彼女もある日仕事から帰ると一枚の置手紙が・・・「私のこと探さないでください。申し訳ないけど、離婚届けに印鑑を押して提出してください。今まで短い間だったけど、男と女の交わりをいろいろ教えてくれてありがとう。一生懸命頑張ったつもりです。でも貴方と生活した日々を思い起こすと男女の営み以外、なにをしたんだろうと思いだすことが出来ません。貴方に貫かれて恥ずかしくも喘ぎ声を出し、汗を流しながら交わっていた日々、女としてのあの時の喜びも教えていただきました。でもそれだけだったんです。もうこれ以上貴方にそのことだけで一緒に暮らすことは出来ません。私が悪かったんですね。貴方を愛していると思っていたのは実は女として男である貴方からその喜びを味わいたかっただけだったんですね。
これから先どんな男性とめぐり合うか分りませんが、心を満たしてくれる、満たしてあげられる男性が現れることを夢見て、しばらく一人で自分を見直してみようと思っています。貴方のことだからきっと素敵な女性が現れることでしょう?幸せにしてあげて下さいね。最後に、貴方と交わっていた時の喜びは決して演技などではありません。・・・貴方とのセックスは最高でした。」と。失ったものはとてつもなく大きく、立ち上がることさえ出来ませんでした。

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2014年4月14日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】家庭教師【熟女】

中学3年生になった一人娘の高校進学のために、主人がひとりの大学生を家庭教師として連れてきました。
有名私立大学2年のA君は、長身で、細身、整った顔立ち、第一印象は、少し控えめな感じのまじめそうな青年でした。主人の故郷の親友の息子さんで、私達の家から、私鉄で2駅先の街のアパートで一人暮らしをしているということでした。
娘の学校での成績は良く、高校進学の予備校にも通わせていましたので、娘はあまり乗り気ではありませんでしたが、父親らしいことをしたいのと、親友に良い顔をしたいという主人が、自己満足から強引に決めてしまいました。
娘には既に、片思いの同級生がいましたので、A君に対して、表向きには親戚のお兄さんといった感じで接していましたし、内心では1年間ガマンすれば良いことと割り切っているようでした。
私は、若い男性が増えたことで内心少しウキウキしていたのかもしれません。
最初は大人しかったA君も、初夏の頃には、我が家に馴染んでくれました。主人から、当初 半ば強引に「何も用事が無くても、食事をしに来なさい。」と勧めがあったので、週2日の娘の家庭教師の日以外にも、A君は大学の帰りに寄って夕食をして帰るような日もありました。
主人は、最初は喜んでいましたが、年齢差もあり、会話が段々続かなくなり、かえって居心地が悪いのでしょうか、A君への対応は私に押しつけ、7月を迎える頃には、帰りが以前にもまして遅くなり、深夜や早朝酔ってこっそり帰宅するようになっていました。
大学が夏休みを迎えても、お盆に数日戻れば良いからと、娘の家庭教師のためにA君は真面目に我が家に足を運んでくれました。
そうした7月末。その日から数日間、娘と主人は親戚のいる田舎に出かけていきました。
私は、日中から夕方だけ友人のお店のお手伝いをしており、その関係で休めず、我が家にひとり留守番状態でした。夕方帰宅後、小雨が降り出し、午後5時ごろから土砂降りになりました。
不意に玄関のチャイムが鳴り、その雨の中で、ずぶ濡れのA君が立っていました。
娘が、電話で旅行に行くことを伝えてくれておらず、彼はいつものように来てくれたのです。
お詫びをし、お風呂と食事だけはしていってくださいと勧めました。
食事は何度も出していましたが、A君に浴室を使わすのは、娘の手前これまではしていませんでした。
浴室に行ってもらい、頃合いを見て、主人の服を着替えとして用意し、脱衣室のドアを開けました。

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2014年4月13日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】私の初H ②【セフレ】

今度は、彼が大きなアソコを出してきた。
無意識に私は彼のアソコを取っていた。
ちゅぱ…っ、ちゅぱ…っ
いやらしい音を立てて、何故か私は彼のアソコを舐めている。
そう思うと、とても私がおかしく感じる。
頭の中は真っ白になり、
とても性欲が増していた。とんでもない位に、
私のアソコは濡れて、おまんこから溢れだしていた。
「ほんっと、ちなってHだな…」
いつの間にか深くしゃぶっていたようで、
喉の奥に、コツコツと当たった。
さっきまでの仕返しだ!
…と、闘争心をメラメラと燃やし、
自分の玩具で練習した、必殺技を繰り出した。
「んんん…っ」

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2014年4月11日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】異常な興奮にはまってしまいました!【セフレ】

私は43歳になる普通の主婦です。
お恥ずかしい話ですが、1年前から息子(高2)の同級生と関係を続けておりま
す。
けっして自ら望んだことでなかったとはいえ、だらだらと関係を続けてしまった自
分を呪いたい気持ちで日々過ごしてまいりました。
そんな折り、偶然こちらのHPを見つけました。私はここで自分の犯した罪をつつ
み隠さず書きしるしたいと思います。善良な方たちにとっては余りに生々しく、鬼
畜に類する行為かも知れません。でもどうか御一読たまわり、罪深い主婦をご断裁
いただければとおもいます。
私達家族は北国の都市に暮らしております。昨冬は大雪となったことはご存じの方
もおられることでしょう。そんな1月のある日、私達の関係に始まりました。
吹雪の朝、何の前触れもなく息子の同級生の西○君が家を訪ねて来ました。
主人を会社に送り出し、息子の勇○は数日前から始まった予備校の冬期講習にでか
けたばかりでした。息子と遊ぶつもりで遠くから来てくれた彼は、まるで雪ダルマ
のように雪に覆われていました。

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2014年4月10日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】潮吹きが忘れられない私【熟女】

私は35歳になる人妻で、子供はいません。
数年前から、ちょっとヤバい性癖がついてしまいました。夫と結婚し3年になりますが、夫の希望で子供は作っていません。
夫は昔から小さい子供が苦手らしく、付き合っている時から子供は作らないぞ!と
言われていました。私も出遅れ結婚だった事もあり、それを受け入れ結婚したんです。
子作りはしないとは言え、夫は毎日の様に身体を求める始末。
そんなある日、私は夫に激しくマンコを責められ遂に潮を吹いてしまいました。
初めて経験する潮吹きは大量で、ベットは凄い状況です。
流石に夫も”今まで見た潮吹きで、一番激しいなぁ”と言われ恥ずかしくなりました。
しかし、それ以上に気持ち良すぎて脳裏に焼き付く様でした。
それからと言うもの、夫は私を弄ぶように何度も潮を吹かせてくるんです。
性行為の前には、濡れてもいいように厚めのオネショシーツを引いておきます。
そんな日々も長くは続かず、夫が昇進し仕事が忙しくなると夜の営みは日々減っていきました。
それと同時に、私の欲求は溜まる一方です。
夫に散々弄ばれた身体は、潮吹きの感触が忘れられなくなっていました。夫を仕事に送り出し、掃除・洗濯を済ませた私は、友人の手伝い(アルバイト)に出掛けます。
午後2時には帰宅し、夕食準備の始まる5時過ぎまで自由な時間があるんです。

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2014年4月9日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】手癖。【セフレ】

私のおかしな性癖を告白させてください。
私は好きな人が出来ると、好意むき出しで猛アピールしてしまうところがあるんです。
でも、それがあまりに露骨だからか、高校の頃の好きな人は私に振り向いてくれませんでした。
そうなると、私はもうムラムラしてしまって・・・。
そんなある日、彼が体を鍛えるために学校に持ち込んでいたハンドグリップを見つけました。
・・・なにか、おかしな衝動が頭を支配しました。彼の持ち物が欲しいというのと、ハンドグリップのグリップ部分が
自慰行為をするのに向いているんじゃないかって思ったんです。
気が付いたら、私はカバンの中に彼のハンドグリップを入れてしまっていました。
後で返せば問題ない・・・そう思っていました。
その日の夜、私はおもむろにハンドグリップの匂いを嗅ぎました。今まであまり嗅いだ事のない彼の匂い・・・
気がついたら私は自慰行為を始めていました。彼の匂いを嗅ぎながら、彼のことを思い浮かべて…。
その後、私はそれとなくハンドグリップを返すチャンスをうかがっていたのですが、結局チャンスは訪れず、進級。
彼とはもう同じクラスにはなれないだろうなーなんて思っていたのですが、3年の時も同じクラスになることが出来ました。
でも、彼とは接点がない日々が続き、そんなある日、また私の悪癖が出てしまうのです。
今度は彼の持っていたスティックのりです。それも、今回は彼がクラスメイトに貸したところを盗んでしまったのです。

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2014年4月9日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】可愛い中学生【セフレ】

女ですが、エロ本好きでよく読むんです。
それで読んでたエロ本を捨てようと思ったんだけど普通に捨てるのももったないないから子供が見たらどうなるか観察してみた覗き穴から見える位置にエロ本置いて待ってたら走りまわる子供が何人か気づくもののスルーしてやっぱり無理だったかな?って思ってたら、中学生くらいの男の子が1回足を止めてじっくり見たから拾え!拾うんだ!って念じたんだけど、帰っちゃって…
でもしばらくしてさっきの中学生が戻ってきてそのまま持って人目のつかない駐車場に行っちゃったから興奮して覗きに行って近くから覗いて声掛けたかったけど、そこまでの勇気は出なくて駐輪場まで行って自転車止めるフリして見たら、前かくしてキョロキョロしてるからオナニーしてるのかな?って思っただけですごく興奮しちゃって見せあいっこかフェラでもしてあげたい!って思ったけどやっぱりできなかったでもかなり興奮して、そのあと妄想オナニーしまくりました。
しばらくして、中学生の子より前に見てた小学生の子が友達連れて探しに来てたんだけどないことをかなり残念がっててすこし面白かった。

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2014年4月8日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】真性マゾ女子高生【セフレ】

『初詣悲哀』
こんにちは
齋藤麻紀です。
雪が降ってきました。
買って頂いた大切な振袖・・・。
お母さんに見せたかった振袖を
鋏で切り落とされてしまいました。
晒したお尻に触れる
冷たい雪の降り積もる勢いは増して
惨めな気持ちは募ります。
ああ
ごめんなさい・・・
私・・・
私・・・
こんな時にも

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2014年4月7日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

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