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【人妻】勿体無いほど美形の人妻⑦【熟女】

S子と付き合い始めて半年後、S子と私の関係が変わりました。夜をかたくなに拒絶するS子の態度に疑問を感じた旦那から行動を調べられ、
浮気がバレたのです。S子は裸になるよう命令され、パイパンにしている理由を追及された挙句、
淫乱!売女!、挙句は子供2人の前で“お前たちの母親は盛りのついたメス豚だ!”と言われたそうでした。不倫の相手を追及されましたが、私の事は隠し通し翌朝家を出たS子。朝9時前に電話をしてきました。“家を出ました・・・”私は何も聞かず“こちらにおいで。私がS子の面倒を見るから。”と言いました。その日はS子をホテルに泊め、翌日にアパートを借り、家具や電化製品等生活に必要な物を揃えました。そう、S子は私の愛人として生きる事になったのです。
傲慢と思いますが、十分な生活力が有るとは思えない元の旦那には勿体無い女・・・そう思ってました。
愛人となったS子の生活はセックス三昧。毎日どころか朝昼晩です。朝起きてから、私が会社に行く前にSEX。アパートで昼食をとりSEX。
夜も疲れ果てるまでSEX・・・我ながらよく飽きないなぁ・・・と思えるほどでした。私はS子に剃毛は面倒臭いし、どうしても伸び始めの見栄えが悪いので、
美容形成外科に通わせ全て脱毛させました。次にクリトリス、ラビア、乳首にピアスを施させました。恥丘に“淫乱”とタトゥーを入れさせる事も考え、S子も承諾しましたが、さすがに止めました。そうまでしなくても十分すぎる位の卑猥な体です。騎乗位で腰を振らせると、揺れる胸の先で動くピアス。同じく騎乗位で股を開かせるとパイパンに出入りするチンポは丸見えで、
局部で輝く3個のピアスも美しく卑猥・・・AVにも居ない様ないやらしいモデルです。
このころのS子はアナルSEXでもイクようになっていました。四つん這いでクリにローター、オマンコには極太のバイブ、アナルには私のチンポをぶち込まれ、
逆にアナルに極太バイブ、オマンコに私のチンポ・・・被虐的な快感に酔いしれ、ハメ潮を吹き散らしながらの絶叫アクメを迎えます。
“こんな変態に調教されたら、もう普通のSEⅩなんてやってもダメね・・・”とS子。S子にはもともと被虐的な妄想があったと告白しました。小学3年の時にオナニーを覚え、中学生の時に目にしたアダルト雑誌の写真・・・SMです。その中でも、複数の男性にオモチャにされる女性の写真に強烈に興奮したとの事。
それからのS子のオナネタは“輪姦”。中学一年でバージンの女の子のオナネタが輪姦・・・
しかも口やオマンコ、アナルも同時に犯され、顔や体中にザーメンを注がれる・・・不自由に体を縛られ、身動きが取れない・・・なのに犯されてイッてしまう・・・SEXの時にS子は“もっと汚して!滅茶苦茶にして!”と叫ぶことがありました。
SM写真の中に出ていた女と自分をリンクさせていたのです。私は多少ですがSMプレーは経験していました。
亀甲縛りなどはマスターしてましたが、複雑な縛りは分かりません。専門書を購入しS子をモデルにして覚えて行きました。

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2014年7月23日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】青空の虜【セフレ】

第1話□夏休みの午後 ※
[1/3㌻]
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2年生の夏休みの午後1時。陽菜は、学校の最上階にある用具室に呼び出された。用具室とは名ばかりの物置で、使わなくなった机や椅子が雑然と積まれている。
薄暗い室内。自分を呼び出した同級生の美沙樹たち3人の姿はない。
仕方なく、「用具室につきましたけど」とメールを入れてみる。
返信メールの変わりに電話が鳴った。美沙樹からだ。
「あ、陽菜、そこで全裸になってー」
美沙樹の楽しげな声。うしろから笑い声が重なる。由香里と綾奈もいるに違いない。
「ここでですか?」
「そうそう。さっさと脱ぎなよ。わたしらが来るまでに全裸になってなかったら、洒落になんないよ?」
洒落になんないよ?は美沙樹の口癖だ。逆らえば、ひどい目にあわせる、と言っているだと経験でわかる。
「わかりました」
陽菜は、声を震わせながら、そう答える。
「全部脱いだら、電話してきな」

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2014年7月20日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】妻の・・・・・【熟女】

私は共働きのサラリーマンです。
妻は勤務先の送歓迎会だと称してしょっちゅう帰宅が深夜になりました。
私の勤務している会社も残業が多く、すれ違い夫婦になって数ヶ月。
毎週のように送歓迎会があるはずもなく、また、そんな状態ですから夜も拒まれるようになりました。
さらに妻の態度は冷たくなる一方です。
妻が浮気しているのではないかと思い始めてからと云うもの、最初はいたたまれないほど悩み続けました。
夜私が先に帰宅している夜を待つのは辛く、それでいて、妻が他の男に抱かれているのではないかと思うと興奮してしまうのです。
そんな時にインターネットでは寝取られマゾでにぎわっているのを知り、寝取られマゾにはまってしまいました。
ましてセックスを拒まれている夫です、想像しては夜な夜な自慰で興奮を沈める日々となってしまいました。
そして妻はとうとう会社の研修で出張があるとまで言い出しました。
私は思い切って妻と話をしました。
妻は簡単に浮気を白状しました。
最初はちょっとした気の緩みからの浮気、でも今は本当に彼に夢中で、このままではいけないから離婚してもいいといいます。
ただ、離婚したいわけではなく、家庭は家庭で守りたい気持ちはあるが、今の彼とは別れたくないといいます。
私は小心な男です、当然のようにそんな妻の浮気を認め、離婚せずに夫婦でいることで話はまとまりました。

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2014年7月19日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】またゲームセンターで3【セフレ】

約2ヶ月ぶりです。ケッコーみんな投稿してるんですねえ?
前の投稿がかなり下に行っててびっくりしました。
 俺は毎週、胡桃ちゃんと会い、いたずらを続けていたが
進展がなく、投稿をやめていたが、先週進展したのでまた書きます。
 いつものようにゲームセンターで待ち合わせをしていたが、今日は
来るのが遅い。もう夏休みに入って友達と遊んでいるのかなあ?
と思っていると、やってきた。水色のワンピース姿、可愛いよなあ?
 と思いながら、よく見ると隣に胡桃ちゃんより背の低い、しかも
ちょっと金髪まじりの女の子が仲良く近づいてきた。
 胡桃ちゃんは
「ごめんなさい。遅くなりました。幼馴染の朋子ちゃんです。
 家出るとこで会っちゃって一緒にきちゃいました」
と 少し俺の顔を覗いながら言ってきた。
 胡桃ちゃんはコソっと
 「迷惑でした?ごめんなさい」と小声で言ってきたが

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2014年7月19日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】近所の夫婦と露出プレーにハマってしまった私達【熟女】

深夜のアダルトショップ。
「あっ、どうも」
見慣れた顔・・・近所に住む加藤さんだった。
こんな所で会うなんて・・・私はついていない!
妻が実家に帰省したので、暇潰しで来たのだが、知り合いに会うとは!「こんな所で、奥さんに怒られませんか?」 
「いえ、今日は妻は居ないんですよ」
「そうでしたか?そんな時でないと中々こんな所来れませんよね」
「え~まぁ」   恥ずかしかった。
「私もね、好きなんですよ。こっちの方が・・・」全く照れる事も無く、加藤さんは話しかけてくる。
「奥さん、大丈夫なんですか?」
「あ~家は全然OK!向こうに居るんです」
「えっ・・・一緒に?」
「そうなんです。お互い好き者で・・・」
「羨ましいですね」加藤さんの奥さん(33歳)は、凄く美人なのだ。胸は・・・A?Bカップといった感じで、スリムで背が高い。
良い所のお嬢様育ちって感じだったが、見た目とはだいぶ違うんだと思った。

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2014年7月18日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】妄想オナニー【セフレ】

妻を私の妄想オナニーのネタにし続けてきた。
某社に勤めるOLだが、見た目も地味で、浮気などしそうにもないタイプの妻だ。
ひそかに妻が他の男とセックスすることを期待しているが、版で押したような「良妻」
の妻にこんな変態願望すら口にする事ができないでいる。
あまりに強い欲求だったせいか、妻が他人とセックスしている夢まで見るようになって
しまった。
そのときの興奮が忘れられず、それ以来妻をネタに様々な願望をベースとして、オナニー
するようになってしまった。
例えば・・・、制服姿の妻が、もう何年も女を抱けないでいる囚人ばかりの監房にぶち込
まれ、犯される様を想像してみたりもする。
泣き叫ぶ妻、引裂かれる制服やパンスト、パンティ、ブラジャー、何本ものペニスが妻の
様々な穴に挿入されたり、身体中を嘗め回されたりする狂気の状況を妄想しては、高ぶる
興奮に耐え切れず、大量の精子を吐き出す日々。
または、近所の童貞高校生の「筆おろし」をする淫乱妻を妄想したり、初老の男をスケベ
そうなパンティ姿で誘惑する妻を妄想したりもする。

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2014年7月16日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】きょうこの自分を壊すオナニー【セフレ】

これは、限界まで挑戦したい人向けの方法です。
ちょっと危ない方法なので実際するときは注意してね。
ちなみに私はもうしたくありませんから(爆)
用意するのは、荷造り用の紐、タオル、ガムテープ、バイブ。
バイブをあそこに入れて、抜けないように下着で固定させて、
さらにG−パンを上からはく。
そして、バイブが抜けないために、ガムテープでぐるぐる巻きか
ベルト通しのところには、紐をぐるぐる巻きつけてG−パンを
しっかり固定する。コントローラはもちろんズボンからだしく。
ここからがポイントで、正座状態で、各足ずつ足首から太もも
にかけてガムテープを両足にまいて固定し、足が伸びないようにする。
さらに、両足をガムテープでまいて、足が開かないようにする。
ちょっと試したい人はここで、電源入れてみて。
悶えようにも足が固定されてあまり身もだえできないから(^^;)
んで、さらに限界を求める人、超Mな人は両手首にタオル巻いて

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2014年7月15日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】高飛車女【セフレ】

俺の彼女は戸田恵梨香似の超美人なのだが性格が悪すぎる。週に四回はHをさせてくれるのだが、言動がきつい事がたたあった。
フェラする時も「早くイッて疲れるから」や「こんなんで気持ちよくなるなんて変態だね」とか平気で言うし、挿入した時も「私より先にいったらもうやらせない」とか「あんたは私にしか好かれないんだから私の機嫌をとってればいい」などHしているのに彼女はKYな発言ばかりする。
でもそんな彼女は超美人で性格が高飛車なくせに顔にかけたり、なかに出しても怒らないで俺の顔をみながら微笑んでくれる。そんな彼女が俺は可愛く思えるのだが彼女はすぐに豹変する。
「はい終わり」と言ってティッシュを取りあそこを拭くとさっさと服を着てその場から離れる。
俺は彼女を追いかけ後ろから抱き着くが
「ダ〜メ。もうしたでしょ。まだしたいの?」
「したい・・・」
「じゃあ〜私の好きな所50個以上言ってくれたらね」

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2014年7月14日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】幽霊強姦【セフレ】

「あなた四天王といわれて天狗になっているでしょう」
恭佳が徹に吐き台詞を喋り立ち去りとそこに隆雄が来た。
「ずいぶん言われたな、あの女は生意気だからな」
「お前に頼みがある手を貸してくれないか」
二人は耳打ちしてひそひそ話をする。
数日後、徹たちは恭佳を呼び出した。
「何か用かしら、くだらない話・・・」
後ろから隆雄が布に湿らせた薬で恭佳を眠らせる。
箱の中に恭佳を入れると盗んできた軽自動車で運び出した。
「着いたぞ、これからこの女がどうなるか楽しみだな」
そこは無人の病院で今は廃墟となっている。
恭佳を手術台に乗せ大の字に手錠で縛り二人はその場を立ち去
った。
3日後、恭佳は学校のトイレで発見され、その姿は常人とは思
えないほど狂乱していた。

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2014年7月12日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】海開き前に海水浴場で・・【セフレ】

去年の夏の出来事です。
とある海水浴場の一角に小さな入り江があって、普段は誰もそこで遊んでいないんです
が、ある日スクール水着を着たJC5~6人が遊んでいるのを発見しました。Rの機会を窺い
ながら何日か様子を見ていたところ、彼女達はほとんど毎日のようにその入り江に来てい
ます。ただでさえ人気がない場所だし、その頃はまだ海開き前だったので、海水浴場全体
を見渡しても彼女達以外にはいつも誰もいませんでした。絶好の条件です。
入り江で遊ぶ彼女達を何日か偵察して行動パターンを把握してから、ついにR計画を実行す
ることにしました。彼女達はいつも朝10時頃に入り江に現れるので、それよりも先に到着
して準備を開始。まずは浜辺に仰向けに寝そべって自分の体に砂を盛り、ある程度体が砂
に埋まったところで水着を脱ぎ、脱いだ水着は手元の辺りに埋めて隠します。そして最後
に両手を砂の中にねじ込んで、砂風呂状態になったところで待機。そうやってしばらく
待っていると、やがて彼女達が浜辺にやって来ました。
普段は誰もいない浜辺で僕が寝ていたので最初は少し警戒したようでしたが、狭い入り江
なので結局こっちの方に近づいて来ました。いつものように彼女達が遊び始め、ただ砂に
埋まっているだけの僕のことを彼女達があまり気にしなくなった頃、「すみません」と声

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2014年7月12日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

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