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【マニア】拝啓 ご両親様 乱筆乱文お許し下さい その6【特殊性癖】

拝啓
結局わたしたち夫婦はそれから2ヶ月ほどしてから、主人の浮気を理由に離婚することにしました。
もう一緒には暮らしていません。どうしているかも知りません。
娘とは私のことが理解出来るようになってから会おうと思っています。
構わないですよね。お父さん。一緒にいたくない男と一分・一秒でも長く生活することには耐えられませんから。
やはり尚子はお父さんとお母さんの娘です。
たった一度の人生ですから、したい事をして、楽しく、面白おかしく生活した方が得ですよね。
もう、悔いは残したく有りません。反省する暇は今の私にはありません。
ということで、親権も捨て、ただの淫乱メス奴隷になってこの親子の極太チンポたちにお仕えする道を選びました。
同じマンション内なので一応室内飼いにしてもらっています。
ただただ毎日大好きなセックスをしていただいてぶっといチンポにしがみついて生活している毎日です。
もちろん身に着けているのは何時でもお相手ができるようにるようにと
本当に薄い薄い小さなスキャンティーだけを頂いています。
お尻の方から見るとTの字状の細い細い紐がかろうじて見えるだけで、布があるのは本当に蜜壺の部分だけです。
しかも、その布も幅が2センチあるかないかの狭さで、左右両方の外陰唇を一緒には包めません。

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2018年1月9日 | エッチ体験談カテゴリー:マニアな体験談

【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 【貸し出し】

結婚8年目、菜穂と智明の夫婦生活は2年前までは順調だった。

2人の子供に恵まれ、一戸建ての家もローンを組んで購入。

智明も、さぁこれからバリバリ働いていこうと意気込んでいた矢先の事だった。

2年前の猛烈な不況の煽りによって、智明が勤めていた会社が傾き始めたのだ。

それでも真面目な智明は必死に働いた。

家族のため、そして会社のためにも。

智明は、お金のためだけに働いていた訳じゃない。高い志を持って就職した会社だ。

上司も、社長も、若い頃からお世話になった人達ばかり。

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2015年5月30日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】嫁が町内の運動会の後から様子がおかしい・ 【貸し出し】

俺37歳、嫁35歳、長男7歳、次男4歳。

とある地方の中核都市で4人仲良く暮らしてた。
すぐ近所に、義母が1人暮らし。
嫁の両親は、嫁が学生の時に離婚、その後かなり苦労して、嫁と嫁弟を育てたらしい。
かなりの人格者で俺も尊敬してるし、何かの時に子供の面倒も見てくれるので頭があがらない。

俺の稼ぎは正直良くなかったが、嫁もパートで家計を助けてくれたので、贅沢さえしなければ、普通の生活には困らなかった。
何より、嫁仲間からは、「おしどり夫婦」と言われ、羨ましがられてた。

付き合ってから12年、結婚してから9年、ほとんど喧嘩らしい喧嘩をしたことが無い、ある種奇特な夫婦だった。
金以外は何でも有る、本当に幸せな家族だった。去年の町内会の運動会の日までは…。

去年、長男が小学校に入学した事で、秋の町内会の運動会に行く事になった。

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2014年11月3日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】私の借金の尻ぬぐいをする妻 【貸し出し】

今、私の目の前で、嫁が目隠しをした状態でベッドの上に座っている。
32歳の嫁がセーラー服を着て、髪をツインテールにしている。

これが、二人のセックスでのプレイだったら良いのだけど、そうではない、、、

嫁の横には、バスローブを着た男が立っている。
男は、嫁の昔の知り合いだ。
40歳半ばくらいで、かなり大きな会社を経営している人物だそうだ。

「ほら、心美(ここみ)ちゃん、口開けてごらん」
男が優しい口調で、馴れ馴れしく嫁に言う。

目隠しされたままの嫁は、大きく口を開ける。

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2014年9月30日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】最悪な交渉 2 【貸し出し】

結局、私は
いてもたってもいられなくなり、仕事を早めに切り上げて
我が家に急ぎました。

友里が家にいることを信じて、ひたすら我を忘れて走りました

やっとのことで
なんとか夕方頃には家まで戻ってくることができましたが

いざ自分の家のドアの前に立つと

ここまで必死に走ってきたこと
最悪の結果が待っているかも知れないということなど
いろんな不安が混ざり合い、

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2014年6月6日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【人妻】近所のハゲ親父に妻を寝取られてた【熟女】

1年半ちょっと前、平日の夜でしたが、帰宅後にソファーでライターを見つけました。
疲れた体をドサッと降ろすと、腰の所にある窪みに硬い物体があったんです。
何だこれ?と思い引っ張り出すと、見覚えの無いジッポライターが出てきました。
俺は煙草を吸いますが、自分のライターぐらい記憶してます。
「これ誰の?」と妻に尋ねました。
誰かが昼間に来て忘れていったんだろうなって軽く考えていたから。
妻は「あぁぁーあっ、水野さんかな?!」と近所の奥さん仲間の名前を言ってました。
その時は「あぁ~そうなんだ、ここ置いとくから」と何も考えていませんでした。

それから2~3ヵ月ほどした頃だったと思います。
仕事の都合で19時頃に帰宅した日がありました。
普段は早くても21時頃にならないと帰れません。
早く帰る事は途中でメールしていたので、いつも通りに帰宅しました。
リビングに入った瞬間、微かな煙草のニオイを感じました。
「誰か煙草吸ってたんか?」妻は俺に煙草は外か換気扇の下で、といつも言います。

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2014年6月2日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】ポニーテールの思い出【セフレ】

<>492 名前:485[sage] 投稿日:2011/02/20(日) 06:32:29.31 ID:UcHJ/fI80<>
稚拙で長くて修羅場?ってのも周りが騒いだだけかもしれません。
俺:普通、172cm、ややDQN
リエ:ちっちゃい、色々ちっちゃい、ポニーテール
タカシ:俺友、170cmくらい、基本的に言ったことをすぐ忘れる。
アミ:不思議な家出少女当時16歳、ショートカットの大人びた雰囲気
リエとの出会いは高校だった。
どういうきっかけなのかは忘れてしまったけど、いつの間にか彼女と話すようになっていた。
どうやらリエは虐めにあっていたらしい。
俺と彼女が話していると、後輩が俺にニヤニヤしながら近づいてきた。
後輩「俺さんこんなのと話してて気持ち悪くないっすかww」
俺「え?どういうこと?」
後輩「だってこいつ気持ち悪いっしょww」
俺「どこらへんが?」
後輩「どこらへんがって・・その・・」

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2014年4月14日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】年賀状がきっかけで・・・【熟女】

正月はテレビ番組もどこも似通った内容でほとほと退屈になる。
妻と二人コタツに入りながらみかんをつまみ、酒を飲みつつ、届けられた年賀状の束に目をやる。
おおよそ、百通ほどの束を自分宛と妻宛に分けてみるが、ほぼ五分五分で、今年は勝ったの負けたのと
つまらぬ勝負にも決着が付かないような緩い昼下がりだった。
何気なく妻宛の年賀状を見ているうちに何のコメントも無い家族たちの写った年賀状が目に入った。
「なにこれ?ノーコメント?」、そう言いながら妻にその年賀状を差し出した。
一瞬ではあったが、妻がなんとも表現しがたい表情になったので、気になってしまい、聞いてみた。
「あなた、聞いて気分悪くしない?」とほろ酔い気味の妻が、やや艶っぽい笑みを浮かべたので直感的に
「関係」の有った男だなと感ずいた。
「結婚して10年以上だぜ、いまさら過去の男の事を聞いても腹は立てないよ。」
「じゃあ、話すね・・・」
やはり、妻の大学時代の彼氏だった。
「彼氏ってことは、当然セックスしたんだろ?」
「当然よ、お互いセックスに興味大有りの頃だったから。」
「何年くらい付き合ったの?」

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2014年4月8日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】小さな彼女9【セフレ】

パンツを脱ぐため一度閉じた足が、力なく再び開くのを私はただ一点に集中して見つめていました。
現れたソレは今まで目にしたモノとは別物のようでした。まだ幼い少女ですから、陰唇などはなく
綺麗なスリットであることは変わらないのですが、中心部からは愛液が滴り落ち、普段はスリット
に硬く閉ざされた幼いツボミが充血しピンクに染まりその下には、ココよと言わんばかりに膣が
ヒクヒクと脈づいているのです。
そのツボミをそっと指で突っつくと、ミキちゃんは恐ろしいほどに反応しました。指の動きに呼応
して「はんあっ、はんあっ」とハッキリとした声を発し全身をビックンと反らすのです。
2分ほどでしょうか、ソフトにソフトにクリトリスを刺激していると、全身がピンクに紅潮し、
「ウゥッ、ウゥッ もはぁっ」と、嘔吐でもするのかと思うような声を上げ始めたのでこれ以上の
刺激は危険なのではと思い、手を離すと、自らの手で私の手を中心部へと導こうとするのです。
言葉は在りませんが、止めないでと懇願しているのが私にはわかりました。
私はそっとミキちゃんの唇にキスをし、また瞳を見つめました。すると、ミキちゃんはウンウンと
頷くような動作を繰り返すのです。ミキちゃんの真意はわかりませんが、私はキスを求めていると
理解し、全身をやさしくキスしました。耳、首、肩、胸、お腹、太もも・・・
太ももから内側にキスをしていくとミキちゃんはスーッと足を開きます。何回か繰り返してハッキ

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2014年3月16日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】FXで失敗した私のせいで嫁がやられた 【貸し出し】

今、私の目の前で、嫁が目隠しをした状態でベッドの上に座っている。
32歳の嫁がセーラー服を着て、髪をツインテールにしている。

これが、二人のセックスでのプレイだったら良いのだけど、そうではない、、、

嫁の横には、バスローブを着た男が立っている。
男は、嫁の昔の知り合いだ。
40歳半ばくらいで、かなり大きな会社を経営している人物だそうだ。

「ほら、心美(ここみ)ちゃん、口開けてごらん」
男が優しい口調で、馴れ馴れしく嫁に言う。

目隠しされたままの嫁は、大きく口を開ける。

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2014年3月14日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られの体験談
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