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【友達】青空の虜【セフレ】

第1話□夏休みの午後 ※
[1/3㌻]
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2年生の夏休みの午後1時。陽菜は、学校の最上階にある用具室に呼び出された。用具室とは名ばかりの物置で、使わなくなった机や椅子が雑然と積まれている。
薄暗い室内。自分を呼び出した同級生の美沙樹たち3人の姿はない。
仕方なく、「用具室につきましたけど」とメールを入れてみる。
返信メールの変わりに電話が鳴った。美沙樹からだ。
「あ、陽菜、そこで全裸になってー」
美沙樹の楽しげな声。うしろから笑い声が重なる。由香里と綾奈もいるに違いない。
「ここでですか?」
「そうそう。さっさと脱ぎなよ。わたしらが来るまでに全裸になってなかったら、洒落になんないよ?」
洒落になんないよ?は美沙樹の口癖だ。逆らえば、ひどい目にあわせる、と言っているだと経験でわかる。
「わかりました」
陽菜は、声を震わせながら、そう答える。
「全部脱いだら、電話してきな」

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2014年7月20日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】何やってんだか【セフレ】

人妻ヘルス嬢をしている4年目の者です(4年半かな?)
ヘルスで働く事は、人に言えないけど、私の心の中では生活の為とか言い訳できるけど。
今の私、高校生の娘がいる母親じゃないよ。馬鹿みたいに3ヶ月前から出会い系に嵌まってるなんて、休みになって暇になると誰かと会ってる、今日もお昼から夕方まで出会い系で知り合った男性とホテルに居た。
何で嵌まったかは、H好きだからとかじゃなくて、現実逃避かな。お店では私の身体は商品、物、男性に奉仕する女、優しいお客さんも居るけど、やっぱり…
もちろん出会い系で会う男性も私の身体が目的なのも解ってるけど、違うんだよね。
私、出会い系では、普通の主婦で、旦那さんが単身赴任中、初めて出会い系利用した事にしてる。
援助交際は、しない、お店と同じになるから。
今日会った人は、43歳の男性。話も上手だった。ホテル入ると一応私駐車場では駄々こねるんだ、演技だけど。
嫌々入ったふりだけするの。お風呂の準備やコーヒー入れてくれて、ソファーに私座ってホテルの案内読んでた「こんな衣装とか売ってるんだ」とか言って。横に座ってきて私を抱きしめようとする、一応「そんな気ないから」とか言ったよ、気分は、普通の奥さんと言う感じかな。
シャツの上からオッパイ触ってくる、優しく。お店では結構強く揉みだす人多いから。「胸大きいね、何カップ」皆聞くんだよね男の人。「EかなGかな」「巨乳だね、旦那さんには触られてないの?」「単身赴任中だし、もう2年くらいセックスレスだから全然」「浮気とかは」「した事ないよ、今日なんか心臓破裂しそうだよ」とか演技して会話した。
Tシャツ脱がされて、スカート脱がされて、いつもは、お客さん脱がせて自分で脱ぐ、まるっきり逆。私が脱がせなくても自分でネクタイ外して脱ぎだしてくれる。
ブラとショーツだけにされると恥ずかしがって両手で隠した私、ブラのホック外されても手をどけないと「恥ずかしがらなくてもいいよ」と言って手を外されて、乳首を触りだされた、「久しぶりに触られたらどう、気持ち良い?」「頭が白くなってきた」「可愛い乳首してる」とか言ってぺろぺろ舐められた、ソフトで気持ち良いんだよね。
ショーツの上から撫でるように敏感なあたり触られる、濡れてきてる、自分でも解りだす、「ここ湿っぽいよ」と言われた。ショーツの横から指入れられてクリトリス撫でられると声でちゃった。彼を抱きしめてしまう、ショーツ脱がされる時降ろされないように抵抗した、「濡れて汚れるよ、染みてるから」「恥ずかしい事言わないで」脱がされたて裸にされると私、両手で胸とあそこ隠すように蹲った。抵抗するふりした。でも直ぐに彼にされるがままに。指入れとか無理にしてこないし優しいだよね全体に、出会い系だと。
「お願いシャワー浴びさせて」と言うと一緒に入ってきた。
湯船の中、後ろから抱かれるように入った、首筋にキスされて、オッパイ揉まれたり、乳首摘まれたり、弄られながら、クリトリス撫でられた。受身でいいんだよね自分から何もしなくて。お湯から出て「洗ってあげる」とか言われ、されるがまま。

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2014年6月29日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】Event in Summer【セフレ】

−1章(1)−
 その計画を思いついたのは、7月の七夕祭りに出かけた時でした。
「美奈子!見てよ」
 言われて友達の淳子が指さす方を見ると、全裸の女の人が交通止めされた道路の上を走っています。
「こらー、待て」
 交通整理をしていたお巡りさんが追いかけると、女の人は10mほどむこうに止めてあった車に乗り込んで走り去りました。
「男が乗ってたわ。嫌らしいわね」友達は本当に、嫌がってました。
 でも、私は体中がしびれ、それの中がカーと熱くなり胸の鼓動が激しくなったのです。
(私もやってみたい)とこの時、強く思ったのです。
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 私は、主産業が林業であるという、山奥の村で生まれました。
 家は製材所で丸太をおく広い庭と、林に囲まれた1家屋でした。
 小さい頃は熱くなると裸になって走り回っていましたが、
 私が小学校に上がるころに弟が生まれ、おねーさんらしくなさい、
 との意見で中学校の3年まで裸で走り回ることはしませんでした。

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2013年9月13日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

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