投稿!エッチな体験談 最新更新情報!

【寝取られ】妻の熟れた体【貸し出し】

妻は32歳で真面目な性格のスレンダーな体型をしています。
書き込みに数人の方からレスがあり、その中の一人の方とやり取りしました。
その方は50代の既婚男性でカメラ店を経営されていました。
歳はかなり離れていたのですが偶然にも同じ市の方だったのでその方に決めたのです。
その方と色々とメールで話し合い、実際に合ってみました。
お酒を飲みながら色々と計画を練りました。
その結果、その方の店に妻がパートに行くように仕向けてみようと言う事になりました。
妻も子育てが一段落したのでパートを探していた事も有りますが。
妻の探している時間などの条件は聞いて知っていたので、条件に合うような求人のビラを作って貰い自宅マンションの全てのポストに入れておいてもらいました。
結果、妻はその求人広告に引っ掛かりました、他にも2人の奥さんの反応があったらしいのですが、当然相手の男性は妻を採用しました。
相手の男性は慎重な性格の方で妻が慣れてくるまで普通に接していたようです。
妻が働き初めて半月ほどしてから、相手の男性が妻を始めて食事に誘いました、
しかし相手の男性はその時は何もそんな素振りも見せないようにしたそうです。
私はもどかしかったのですが、お任せしていたので状況を見守りました。
その後、相手の男性は何度も妻を食事に連れて行きました、妻もかなり年上であまり警戒心はなかったようでした。

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2017年12月24日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】妻の浮気~公認するまで【貸し出し】

妻27歳は私と結婚するまでに25人の男性経験がある。
14歳で初体験してから、一度も男を切らしたことが無い。
と言うよりも、常に複数の男と関係を持っていた。かくいう私も浮気相手の1人だった。
私の友人の彼女だったのだ。
初めて彼女を抱いたのは、友人の家で飲み会があり、
帰りに私が彼女を送ることになったその日、「N君、最近いつエッチした?」「しばらくして無いよ、彼女と別れて1年一人だし、
セフレは前いたけど彼氏が出来て、させてくらなくなったから」「せんずりしてるの?」「はっきりいうなぁ~、まあそうだけど」「女のあそこにチンポ入れたいんでしょ?」「あははは」「中に出させてあげようか?」「冗談言うなよ、Kの彼女だぜ」「内緒でエッチしようよ」「ほんとに?」「N君のエッチどんなのかなぁ~?」「普通だと思うよ」
そんな言葉を交わした後、彼女のアパートに行った。「一緒にお風呂入る?」「いいの?」「おちんちん洗ってあげる、ウフフ」
彼女と一緒に風呂に入り、その後ベットで抱いた。
こんなに乱れる女は初めて見た。
キスした瞬間から無限大に激しく悶え始め
ペニスを入れた瞬間、アパート中に響く声で悶え、
射精までの数分間、私の頭の中はいやらしいあんなの喘ぎ声で埋め尽くされた。「あああーっ、また他の人から出される、チンコの先から
アレが中に入ってくるぅーっ、イクイクイクぅぅぅ」彼女のイク瞬間の声とともに私は彼女の子宮に精液を
トロトロと流し込んだ。それから彼女とは時々会って、エッチを楽しむようになった。

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2017年12月24日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【フェラチオ】人妻Mの告白6~同窓会での2回戦目~【口淫】

悲劇はこれで終わったと思っていたのに…シャワーを浴び終わる頃、いきなりドアが開きI君とT君がニヤニヤしながら
「Mちゃん!」と言いながら入ってきました。
私は無意識に腕で胸を隠し、手で下半身を隠すと、T君が「今更、なんで隠し
てるの?」と言いながら私に歩み寄り手を掴んでどかしました。私 「私出るから!」
T君「いいじゃない一緒に浴びようよ」
私 「もう終わったから出る」
I君「いやいや・・・」そう言ってI君は出入り口をふさぎ、T君は私のおっぱいを揉みながら指で乳首
を弄びながら、「Mちゃんのオッパイほんとに大きくて気持ちいいね」
そう言って私が出ようしているのを止めようとします。I君「Mちゃん、相談があるんだけど」私はにらみ付けるような顔で怒り口調のように「なに?」と言いました。I君「Tとも話したんだけどさ、俺達Mちゃんにレイプじみたことしたくないん
   だよ。俺達としてもさっきみたいなのは不本意なのさ。泣かれながらして
   もねー」充分レイプでしょ今更なに言ってるの!?と思い、また怒り口調でいいました。私 「じゃー、もう帰して!」
T君「まだ帰すわけにはいかないよ。だから相談って言ってるよねー」
私 「何?相談って!」
I君「もう色々して裸の仲なんだからさ、お互いに楽しまない?今更でしょ~」
T君「そうそう。Mちゃんも感じてたでしょ。旦那以外の味わえて良かったんじゃ

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2017年12月24日 | エッチ体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】ともだちの妻【口淫】

会社の同僚でOさんっていう人がいるんだけど入社当時から気があって、仕事だけじゃなくプライベートも一緒に飲みいったりしてた別に嫉妬するわけでもないんですがOさんの奥さんはめっちゃきれいでど真ん中って感じの人なんです芸能人でいうと、松島奈々子似でスタイルも抜群www奥さんの年齢は34歳なんだけど・・・全然いけてるOさんには二人の娘がいるんだけど、これがまたかわいい子なんですお母さん似で将来有望株まちがいなし・・・Oさんは自分の奥さんのことをもう少し恥じらいをもってくれたら・・・といつもそういってます風呂上りは娘も嫁も全裸のままで・・・とちょっとうらやましい部分もあり、なんとなくそんな感じかもと同感する部分はありましたまだその娘が小さいとき、はじらいもなく俺の目の前で娘におっぱいあげてたのをみたこともあるし、夜に0さん宅にいくと娘たちは全裸ではしりまわってるし・・・納得いくとこもありました。去年の夏の夜にお酒を買込んで、0さん宅へおじゃましました。夜も遅かったこともあり、娘たちはねていて、OさんとOさんの奥さんと俺とで飲みながらしゃべっていてOさんはお酒は好きなんだけど強いほうではなく、仕事疲れもあって先にねてしまいって奥さんと俺とでおしゃべりしてたんです「いつも仲いいよね」と俺が言うと「そうでもないよぉ。いろいろとあるよ」と奥さん「独身の俺にはうらやましいけどねぇ」と返したんです「何年もレスだし・・」といいだして「えっ・・・そうなんだぁ」と「M同士だからね」とそんなことを言い出した。「OさんはたしかにMっぽいが・・・・奥さんもなんだぁ」と答えた。「私はけっこうどMだと思う」と爆弾発言「蝋燭とか?縛られたいとか?」ってベタな質問をすると「ん・・嫌いじゃないかも」と・・・・「そんな願望あるんだ。わぁ してみたいわぁ」と俺がいうと「されてみたいわぁ」とまたまた爆弾発言「上で旦那がねてるしなぁ」と俺が言うと「スリルがあって興奮しそう」とまたまた爆弾発言「じゃする?」っと俺は冗談でいったつもりだったんだけど「はぃ」っておいおいって思ったんだけど、裸みてみたいし・・という願望もあり「裸になってみ」というと「はい」って全裸になったんです予想通り子供を二人産んだともは思えない身体をしており「足開いて俺にみえるようにオナニーしろ」っていうと「はい」っていいながら俺の目の前でオナニーを始めた「先にいってごめんなさい」といいながら昇天www俺は何かいいものはないかと冷蔵庫をあげて、きゅうりをとりだして挿入奥さんはきゅうりでいきまくり、以前から興味のあったアナルに挿入wアナルでいきまくる奥さんをみながら奥さんの口へ俺のちいもつをねじこみ髪の毛をつかんで根元まで口に挿入w奥さんはゲロをあげながら俺は奥さんの口の中で果てた「こんなに興奮したのははじめて。。。」と奥さんうそつき・・・と俺は心の中で思いながら「俺はSにめざめたかも」と・・・・その一件があって家の中では限界があるで有休の日はラブホで奥さんをしばりあげ白目向くまでいじめまくってます

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2017年12月23日 | エッチ体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【姉】ませた従弟 その2【初恋】

ビユッ、ピュ・・ピッ俺の脚に従弟から放出された白い体液が降りかかった。「うわっ、なんだよ、これ~」「・・・うっ、うん・・せいしってしってる?」身体をビクつかせながら従弟が言った言葉は始めて聞くものだった。「あに~もチンコもっとシュシュシュってしてみなよ」従弟が言い終わるより早く俺は、両手で挟み込んだチンpを激しく擦っていた。「・・・あっ、ションベンでそう・・・」「あにーそのまま続けてると気持ち良くなってアッ!」ビュッ、ビュッ、ビュ・・勢い良く生まれて初めての快感と共に断続的に何かが放出された。「うわっ、止められないっ!うっ!あ~~・・・」これが俺の初めての射精だった。次の日、快感を知った俺は風呂が待ち遠しかった。何時もなら散々風呂に入れと言われてからしぶしぶ入っていた風呂がこんなに待ち遠しいなんて、だれが見ても様子がおかしかったと思う。従弟と二人、風呂場でチンpを扱きまくってると、「ねえ~今日は母さんも一緒にお風呂入るわね~良いでしょ~」母の声がした時には、ガラス越しの母は全裸に成ってドアを開ける直前だった。カララララ~~~木製の引き戸が静かに開くと母はタオルを頭に巻きながら入って来た。「うわっ、いきなり入って来るなよ~もう狭いだろ~」勃起状態のチンpを手で被い文句を言うが、問答無用とばかりに洗い場に入り戸を閉めた。「三人で入るの久しぶりね~母さん洗ってあげようか?あらどうしちゃったの二人黙り込んじゃって」従弟に目をやると、母の身体を瞬きもせず凝視していた。「そんなに見たら恥ずかしいわ~隆志君、そうよね隆志君お母さんとお風呂入ったの覚えて無いでしょ、まだ3歳の時だったものね、離婚したのって」「おばさん・・・ぼく・・なんでもない・・・」「言いかけてやめないの!何言ってみなさい」「・・ぼく、おばさんのおっぱい触ってみたい」「何だ~そんな事か~良いわよこんなおばさんので良かったら、はいどうぞ」母は従弟の手を取るとオッパイに手を導いた。「うわっ、やわらかいんだ~、ね、チュウチュウってしても・・イイ?」「・・聖志(俺)が焼きもち焼いちゃうかな~ねえ、良い隆志君オッパイ吸いたいんだって』「べ、別に良いよ・・」従弟は母の胸に顔を埋め、チュウチュウと音を立ておっぱいを吸いながら両手でおっぱいの感触を確かめている。「アッ、・・・隆志君・・・」母の身体に押し付けられた、硬い肉棒に気が付いたのかそれを確かめる為か従弟の身体を引き寄せ、身体を密着させ俺の視野からそれを隠したように見えた。でも、そんな行為を無駄にさせる事になった。「ねえ、おばさん僕さ~チンコこんなになちゃった~」ビンビンに勃起したチンpを、自慢げに突き上げて見せる従弟。「・・・隆志君たら・・そうね、もうそんな年ごろなのね、大人になったんだ」母はそう言いながらも、従弟のビクンビクンと波打つチンpから目をそらさないのを俺は見逃さなかった。「じゃあ、気持ちイイ事知ってるんだ、あっ、そうかごめんね~おじゃましちゃっておばさん早くお風呂上がるからね~そうなんだ~」母はうんうん頷きながら、全てを判った様に頬笑みながら身体を洗う。「あのさ~おばさん、おまんこってどうなってるの~」従弟が突然初めて聞く単語を言った。「・・そんな言葉どこで?当たり前か!・・・」突然母は洗い場のイスから腰を上げると、前かがみのまま俺達の方にお尻を向けた。「いいかい!上はお尻の穴、ココがおまんこ!ココから生まれたんだよ」少し広げて膣口が見えやすくして、生まれ出て来る所と教えたかった様だった。一人っ子の従弟は始めてみる女性器を食い入るように見つめていた。俺は、大人のおまんこをマジかで見た事はなかったが、3歳上の姉と良くお医者さんごっこをして、広げて隅々まで観察していた事が有った為、作りは一緒なのでそれほどの衝撃は受けなかった。「ねえ、おばさんおばさん!ココの穴ってチンコ入れるとこなの?」「まあ!そんな事まで・・・」「うん、ちょっとわかんなかったから聞いてみたんだ」「そうね、そうよあかちゃん作るときにはそうするわね」「お尻の穴に入れてるのかと思ってたんだ」「ふ~ん何を見たのかな~お父さんの大事な本か何かかしら?」母は、父子家庭の父親の隠し持っているエロ本でも見たんだろうと思ったらしい。「お父さんにばれない様にね、たかしくん!」「えっ!なんでばれちゃったの?」「じゃ、もう先に上がるわね~ごゆっくり~」母が浴室を出て行ったあと従弟は言うまでもなく無我夢中でチンpを扱いて大量に放出した。「おい、おまんこって?なに。」「女のココ、今おばさんが見せてくれた所!都会ではおまんこって言うの」風呂から上がった俺達は、ここぞとばかりに夜更かし三昧だった。のどが渇きふと目が覚めた俺は、従弟の姿が無い事に直ぐに気付いた。トイレか水飲みにでも行ったのだろうと、深く考えないで1階に下りて行った。水を呑みすっかり目が覚めた俺は、従弟が居ない事が気に成ってきていた。二階へ忍び足で上り、一番奥の部屋にそっと向かった。そこは姉の部屋だ。従弟が「姉のオッパイ触ってみたい」って話してたのを思い出したからだ。「じゃ、夜寝てる時に触ってみろよ、ゆすっても起きないから大丈夫だよ」そんな事を言ってた俺は、やっぱり少し心配だった。姉の部屋をそっと覗くと、月明かりに照らされた姉が見えた。良く見ると、何だ、裸じゃない?タオルケットから肌けた下半身は明らかに何も身につけて無かった。その裸の下半身の間に激しく蠢く姉の手、激しく上下に行きかうその様子にピンときた、これは俺達と同じじゃないかと。ビクンビクン、身体をのけ反らせるが、一向に手の動きは収まらない。「・・・アッ、・・・・・・・・・アッ・・・・・・」ん、姉の部屋じゃない別の所から微かに聞こえてきた怪しい声。声のする方へ向かうと、そこは母の部屋からだった。障子戸1枚の部屋を覗く事は造作もない事だった。指に唾を付けそ~っと穴を開けた。薄暗い部屋に微かに白い物が動いている。その白い物体は、規則的に上下に動き時々止まっては、また動きだすのだ。良く耳を澄ますと、パン、パン、と時々音がした。その音と白い物体はシンクロしている事に気が付く事に気付くのには然程時間はかからなかった。目が慣れてその白い物体の正体が明らかになった。その場所だけ日焼けしていない、従弟の白いおしりだったのだ。

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2017年12月23日 | エッチ体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉】組体操【初恋】

小学二年の夏休みの時、暑さに負けて早く家に帰るとリビングで高校生の姉が見知らぬ男の人と全裸でプロレスをしている所に出くわした、姉は組体操の練習をしていると誤魔化し煙に巻いたが数年後、中学生になった時にエロ本を見てて気が付く…あの時のってキ〇肉ドライバーじゃなくて体位の“立ち松葉”だったのではと…そして意を決して結婚し家を出た姉に聞いたら肯定した(笑)彼氏(現在の僕の義兄)と夏休みの間に四十八手に挑戦しようと盛り上がり熱中しすぎて僕に見られたらしい。

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2017年12月23日 | エッチ体験談カテゴリー:姉との体験談

【フェラチオ】1日に3人の男性に逝かされたカップル喫茶【口淫】

1日に3人の男性に逝かされたカップル喫茶上野にあるカップル喫茶キャッツ○○。
30になる妻と42の夫である夫婦です。過去に何度かカップル喫茶やホテルなどでの3pやSWは経験しています。
しかし日に3組のカップルと交わるのは初めてでした。小さな個室を出てプレイルームへ。中心で二組のカップルが69の格好で互いを責め合っています。
女性の歓喜に咽ぶ声が漏れ、それを目にしたとたん下半身が疼いてくる。
咥えこんでる女性が時折勃起したチンポから漏らすあえぎ声は淫らそのもの。妻がまとってるバスタオルの下は全裸。
バスタオルを取りプレイ中のカップルに見せるように
頭を手で押さえフェラへ導く私。プレイ中の男性陣が時折獲物をみつけたような瞳を投げかけながら
オマンコを舐めてる脳裏には何が浮かんでるのでしょう。バスト88の乳首が腿に触れながらチンポを舐め上げる妻。
目の前で繰り広げられる痴態に下半身から起こり来る刺激に心臓は高鳴ってくる。妻の頭を持ち上げ口を離させ今度は私が妻へのクンニのお返し。
クリトリスに舌を這わせるとすでにオマンコは濡れ濡れ。
妻も相当興奮してる様子。一組のカップルが何気に擦り寄ってき相手の男性と目が合うと「いいですか?」と訴えている様子。頷きました。
男性の手が妻のオッパイを乳首を揉み始め、
それにあわせて妻の一際高いあえぎ。妻のオマンコを舐めながら手を相手の女性のお尻からオマンコへと撫で回していく。
相手の女性は彼から口を離し私の元へ寄ってきます。彼女の手が私の下半身へ触れて来た。
こちらも妻から離れ相手女性と身体をあわせます。わずか数センチ離れた場所で妻と知らない男性が絡んでいます。

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2017年12月22日 | エッチ体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】子役接待【巨乳】

これは僕が芸能事務所で働いていた時の話です。
僕が働いていた事務所に、当時大人気の子役の男の子が所属していました。その子はまだ8歳という幼少ながら、当時人気ドラマや映画、CM等に引っ張りダコの超人気子役でした。
人気がすべてのこの業界においては、年齢はあまり関係ありません。
その子役の子はどこでもいわゆる”VIP”扱いの待遇でした。
ここではこの子役の仮名を”フクシ”とします。
そんな年齢でVIP待遇を受けている影響もあり。。。フクシは表の愛くるしいキャラクターとは裏腹に、
僕達業界人の中ではかなりの超わがままな子としても有名でした。そんなわがままな子役に、僕がお世話になっている先輩が当時担当としてついていました。
ある日その先輩から、僕にフクシのことについて相談があると連絡ありました。「実は、、、フクシがな、、今度のドラマに出たくないって言いやがるんだよ。。もう勘弁してくれよって感じだよ。。」
先輩はそう言って ため息をつきました。
「はぁ。。。またですか」
フクシはよくドラマやCM直前になって「出たくな~い!!」言って、駄々をこねます。
しかし超人気子役ゆえ、誰も言えず、最近は親が言っても いうことを聞きません。
なんというか親のほうも もうすでにフクシの言いなりのような感じでした。
 
そうなると、こちら側はフクシの駄々を聞いてご機嫌を取るしかありません。。。もうなんというか大物俳優並みの待遇です。

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2017年12月22日 | エッチ体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【人妻】単身赴任の間に妻が・・【熟女】

私は44歳のサラリーマンで現在単身赴任中です。
妻は42歳の専業主婦で高校2年生の息子と二人で留守を守ってくれています。単身赴任で転勤になってもう2年余りになりますが、半年ほどで本社に帰れる手はずになっています。
最初は妻と息子だけ残して転勤というのは心配でしたが、息子の高校進学もありましたし、
妻は柔道2段の段持ちで曲がったことが大嫌いな真面目な性格でもあり信頼して家を後にしました。ところが息子が高校に進学して間もなく、妻からのLINEで息子がイジメに遭ってるようだと知りました。
仲間外れにされてるようで、落ち込んでいると知らされ私も悩みました。しかししばらくして妻から自宅に友達が遊びに来るようになったと報告があり安堵していました。
妻からは毎日LINEで報告があり、息子も明るくなったとか、学校が楽しいようだということで安心していたのです。
AくんBくんはイケメンだとか少し嫉妬しそうな情報も送ってくるようになりました。(笑)
毎月とはいきませんが私も有給とか取りながら妻や息子の待つ家に帰るようにしていました。ところが昨年の秋頃からだったでしょうか、息子の友達たちが遊びに来てくれるのは良いのですが
我が家が溜まり場のようになってきてると心配するような内容になってきました。
でも私は友達が多いことは良いことだからとあまり気にしてなかったのです。
それに進学校ですし、不良みたいな生徒がいない学校でしたから余計に油断したのです。しばらくして突然、妻からのLINEやメールが来なくなったのです。
こちらからしても『大丈夫』『何も変わったことはない』との短い内容でした。
心配で気になっていたのですが、10日もしたら普通になってきたので、そんなことは忘れていたのです。我が家に帰っても特別変わったこともありませんでした。
ただ私が帰ると息子の友達は全く我が家に来ないのです。
妻は私が帰る時には息子の友達に『主人が帰ってくるから』と言ってるので気をつかって来ないのでは?

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2017年12月22日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】おっぱいちゃん【セフレ】

友人のT君に夫婦で呼び出され
居酒屋で飲んでいた
T君と俺達夫婦は、高校の同級生で32歳T君は太っていて、モテない為、2年前に、結婚した相手が、初めての女だった
「俺君達二人は、今でもエッチしてるの?」「してるよ、子供が一人で寝るようになってから、むしろ
回数も増えたかも、なぁ?」「そうだね!週2位かな?
最近、俺君元気だもんね」「お前だって最近、自分から・・・」
「わかった!わかった!
うちなんか、最近、M樹が嫌がるから全然だよ!
余りエッチが好きではないみたいなんだよ!僕は毎日でも・・・」M樹ちゃんと言うのは、T君がずっと彼女が出来ない為、3年前に俺の会社の後輩を、紹介し結婚した相手M樹ちゃんは、小柄で少しポッチャリして、元気で明るい26歳そして、おっぱいが異常にデカく、会社の男達の間では、影で
”おっぱいちゃん”と呼んでいた
(名付け親は、俺)「このままじゃあ、僕達子供も出来ないよ!協力してよ」「協力って言っても?具体的には?」
そして、T君は最初から自分で考えていた作戦を話し出した
T君夫婦と俺達夫婦で、温泉旅館に泊まり、温泉と美味しい料理でリラックス
そして酒を飲み、ほろ酔い気分になった所で、3人でM樹ちゃんをエッチ好きに、調教する
俺は、その浅はかな計画に

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2017年12月22日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

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