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【人妻】簡単に堕ちた妻 (1)【熟女】

俺55才(長距離ドライバーー)、妻56才(パート)、F51才(同僚)。
もう、10年程前の話しです。子供達も独り立ちしていて、二人だけの暮らしになっていました。 俺のは人並みの大きさですが、仮性で勃起しても半分位皮が被ります。(恥ずかしい)
元気も失くなってきて、2年程、セックスレスでした。無い自信が更になくなってました。 妻は、「別にいいから。しなくても構わない」と言ってくれていました。でも、結構好きで、自分からも求めていました。
若い頃は、一晩に2~3度やっていましたが、40を過ぎた頃から元気が失くなり、妻が他の男からレイプまがいにヤラレるのを見たくて堪らなくなり、妻に元気になるかもしれないと、説得してみましたが、受け入れてもらえませんでした。
私も諦めていましたが。ある日、同僚を連れて帰り世間話をしながら酒を飲んでいたら突然。F「奥さんとのエッチは無理かも」と言うではないですか。確かに美人じゃないし、子供を3人も産んで、デブに近いポッチャリ系です。 しかし、俺が選んだ女をそういう風に言われたら腹がたちます。 フェラもなかなか上手いし、口に出させてもくれます。飲んではくれませんがね。 おまけに、アナルもやらせてくれます。俺「なにーっ!なら、誘惑してみたら?反対に断られるぞ」と言ってやりました。俺には妻が断る自信がありました。妻のタイプでもありませんでしたから。
俺は酔って寝た振りをして、横になりました。暫くして、家事を済ませた妻が入ってきました。 妻「あら、お客様を残して寝てしまって。ほらっ、お風呂はっ?」 寝た振りです。妻「すいません」F「いいえ、いいんです。こちらこそ、急にお邪魔してしまって」みたいな挨拶をしています。F「奥さんもどうですか」と酒をすすめながら世間話をしていました。妻「少し酔ったみたい」 F「いいですね。女性の酔ってるのは色気があって好きです」妻「私には色気なんかないから」 F「そんなことないですよ。素敵です」 (おい。サッキとえらい違いだぞ)妻「上手いんだから」F「僕も奥さんみたいな女性と結婚したかったなっ」妻「えっ!お一人なんですかっ?」F「はい。逃げられちゃいました。だからもっぱら一人でしてます。ハハハー」妻「あら、可哀相。ま、家もかわりませんけどね」少し恥ずかしそうに赤くなってます。F「えっ!一人でっ?」妻「えっ!いやっ、いやだ違いますよ。そういう意味じゃなくて」F「どういう意味かな~?セックスレスですか」妻「えっ?ま~ね。そっ、それよりお風呂は?入るでしょっ?」F「はい、後で」妻「先にどうぞ」F「いえ、昨日も入れなかったからら。汚れてます。先に入ってください。もし寝てたら起こしてもらえますか?」妻「はい。わかりました。先にすいません」と、妻は簡単に片付けると、脱衣所へ向かいました。
F「結構、胸が大きいですね」寝た振り。F「うんっ?本当に寝ちゃったんだ」俺はFがどうでるか見たくなって寝た振りを通すことに決めました。 すると、ガサゴソとFが服を脱いでいるようです。 暫くすると、妻が「Fさんどうぞ」と、襖を開けると。妻「ヒャッ!」 俺は、どうしたんだろうと寝返りをうちました。するとFは全裸でアレを勃起させて寝ていたんです。っつうか。狸寝入りです。多分。ソレは俺のよりもはるかに大きい物で、エラが張り、羨ましい物です。妻は目のやり場に困りながらも、チラ見しながら、妻「Fさん。Fさん。起きてっ。お風呂どうぞ」F「あっ、すいません。僕も酔っちゃいました。えっ!奥さんが脱がしたんですかっ?」白々しい奴だ。妻「ちっ、違います。いいから隠して」F「見られちゃいましたっ?じゃあ。入って来ます」と、前だけ隠して、出ていきました。妻は、まだビックリしている様子。多分、俺以外のを見たのは初めてのはずです。戸惑った様子で、それでも、俺に布団を掛け、Fの布団を敷き、襖一枚隔てた、寝室へ行きました。化粧水をつけたりしているみたいですが。気のせいか何時もよりも長い気がします。初めて他人のアレを見て、どう思っているのでしょう。多分、瞼に焼き付いているはずです。小さな電気にして、布団に入ったようです。大分たってからFが戻ってきて、襖を開けると、また閉まりました。すると!ズッ、ズズズ−。寝室の襖の音です。俺はビックリです。(まさか)妻は、寝てるはず。俺はソッと起きて、聞き耳をたてました。ミシッ、ミシッ。ササッ、カサカサ。布の擦れるような音です。 暫くすると。妻「ウウン」寝ているみたいですが、変な声です。小声で、妻「アン。どうしたの。駄目よ。ア~ン。Fさんがっ。アンッ」Fが何かしている。妻は、俺と勘違いしている様です。俺の心臓はバクバク。止めるなら今しかない。でも妻が他の男としてるのをどうしても見てみたい。俺は襖の隙間から覗きましたが、布団を被っていて見えません。しかし、Fの頭が妻の胸辺りにあるのがわかりました。妻「アン、アア~ン。駄目よ。うぐうぐ」布団が少しずり下がります。二人は口づけをしていました。まだFだとは気付いていません。と、妻「誰っ?嘘っ!Fさっ!うぐうぐっ…ダメッ」やっと気付いたみたいです。遅い! F「奥さん、綺麗な胸ですね。柔らかくて、揉む手が気持ちいいです」妻「アンッ。ダメッ、ダメヨッ。イヤッ」F「そんな事言っても無理ですよ。感じてたじゃないですか」妻「それは主人だと…」F「じゃあ、なんで逃げないんですか?アレが気になるんでしょっ?触ってもいいですよ」妻「イヤッ。アアン。そんなっ…ダメッ」妻は襖の直ぐ横で、Fに乳房を揉まれながら、首筋に舌を這わされています。F「嫌なら、大きな声をあげればすみますよ」妻「…ダメッ」F「久しぶりで気持ちいいんでしょっ?乳首がたってきました」妻「イヤッ。嘘っ。」妻は少し感じているようです。俺じゃないのに。初めて会ったFだというのに。俺は嫉妬と、昔から夢にまでみた、妻が他人に抱かれる姿で、久しぶりのフル勃起状態。Fは妻のパジャマの上を脱がせました。妻は脱がせ易い様に背中を反らせた様に見えました。妻「アアン、アア~~ッ」F「奥さん。あんまり大きな声はださないで。先輩が起きてしまいます」妻「だっ、だって…」F「気持ちいいんですね」妻はコクリと頷きました。こんな簡単に堕ちるなんて…。セックスレスのせいなのか。F「奥さん。僕の上も脱がせてください」妻はFの肌着を下から一気に脱がせました。F「奥さんの肌、気持ちいいです。乳首が当たって…」妻「アア~~ッ。イヤッ」F「いやらしい奥さんだね。初めて会った僕と不倫なんて。それも旦那さんの隣でだなんて」妻「イヤッ。言わないっ…でっ」F「アソコも濡れてるんじゃないですか!」妻「アンッ、イヤッ」Fは右の乳房を揉んでいた手をユックリ、ユックリ。焦らしながら、焦らしながら、下の方へ下げていき、遂にパジャマの中へ消えていきました。妻「アンッイヤッ。ダメッダメッ。イイッイヤッ」妻は体をヒクつかせます。 F「あれっ。もうグッショリですよ」妻「イヤッ。アンッアア~~ッ」F「嫌なら止めますか?」と、Fが抜こうとした手首を妻が掴み、妻「イヤッダメッ。止めないで」F「素直で良いですよ。下も脱いじゃいましょう」すると、妻は自分から腰を浮かせ、脱がせるのを手伝っています。Fの顔は、段々と下がり、脚を開かせ、股間に埋めました。妻「アッ。ソコッ。イヤッ。イヤッ。イイッ。アア~~ッ」 Fはクリに愛撫をしているのでしょう。妻「イイッイイッ。アア~~ッ」F「美味しです。沢山飲ませてもらいます」妻「イヤッ。はっ恥ずかしいっ」Fはクリを舐めながら、指で腟内を掻き回します。妻「アア~~ッ。もうもうっ。イイッ。ダメ~~~ッ」と、腰を振り上げ、逝かされたみたいです。Fは、なお続けます。妻「ダメッダメッ。またまたっ。アア~~ッ」二度も逝かされてしまいましあ。F「僕のもお願いします」頷いた妻は、Fのパンツを降ろそうとしていますが、アレが引っ掛かって、上手く降りません。何とか下ろすと、目の前に、ビヨーンと跳ね上がりました。妻は優しく、でも恐る恐る、掴みました。妻「やっぱり大きい。こんなの初めて」F「そうですか。好きにしていいですよ。今日から奥さんの物にしてもいいんです」妻は優しく上下に動かしながら、唇を近付けていきます。(止めてくれー)口を大きく開け、含みました。妻「ウグウグン」F「アアッ。気持ちいいです」 俺のアレなら納まってしまうのに、Fのソレは亀頭を含むだけみたいです。 妻は頭を小刻みに動かしながら、手も使っています。F「奥さん上手いですね。僕にも奥さんのをください」 二人は横向きの69になりました。妻「ウグッ、ウグウグン。プハー。アアッ、きっ気持ちイイ~」 妻、は一旦口を離してそう言うと、またくわえました。F「沢山気持ち良くなってください」 そう言うと、妻のアソコにムシヤブリ付きました。 随分長い時間舐め合っています。 妻「お願い。欲しいっ」F「えっ!もうを。もっと奥さんの愛汁を飲みたいな~」妻「イヤン。恥ずかしいっ」F「仕方ないな~。」(遂にやられてしまう。Fの大きなもので…生唾を飲み込みました) Fは、妻を仰向けにすると脚の間に入り込みます。F「奥さん。僕のを掴んで自分で導いてください」妻「イヤッ」F「欲しいんでしょ」妻が頷いた。恐る恐る手を下げると、妻「アウッ!アアッ」Fがユックリ腰を進めました。そして、飲み込んでしまいました。 妻「アアッ。おっ大っきい。ひっ久しぶりだから、ユッ、ユックリ…ねっ」F「わかりました。奥さんの柔らかくて纏わり付く感じが、凄い気持ちいいです」俺のは普通だからか、そんな感じがしたことはなかった。Fはユックリ、ユックリと、出し入れを繰り返します。 妻「アアッ。Fさんのすっ、凄いっ。気持ちいいっ」(俺には言ってくれた事が無い。悲しい!)F「奥さんのココも凄いですよ。でも、まだまだこれからですからね」 妻「アウッ、アアッ。アア~~ッ。イイ~ッ」 Fの腰がスピードを上げ始めた。妻「すっ、凄い~っ。おっ奥がっ」多分、子宮を突かれているのだと思います。妻「も~っ、も~っ、ダメ~ッッッ」 妻は腰を跳ねると逝ってしまったようです。(俺は何時逝かせたままだろう。)もう、忘れました。俺のアレも硬いままです。我慢していたのですが、限界です。自分でするしかありません。
Fは逝ってしまった妻を横向きにすると、後ろから太い物を挿入しました。妻「ハウッ!まっ、またっ」 妻の片足を自分の片足に掛させると、手を前に回して腰を動かしながら、クリトリスを刺激します。妻「ハアーッ。イヤッイヤッ。そんなっ。アア~~ッ」Fは激しく抜き差ししながらクリトリスの愛撫も激しくしていきます。 妻「ダメッダメッ!イヤッ。またっまたーーっ」再度逝ったようです。 (俺ならとっくに出してるよ) F「そろそろ僕も逝きます」妻は何度か頷きました。F「中に出しますか」妻「ダメッ。ダメッ」F「口で良いですかっ?」また、何度も頷く妻。F「飲んでくださいね」又々何度も頷く妻です。Fは、妻を仰向けにすると、両足を開かせ挿入しなおしました。それから両足を自分の肩に掛、より深く挿入して出し入れしました。パンパンパン。妻「イヤーッ。凄い凄いーっ。またっまたっ…。イクッ!」俺も二度目の射精。Fは更に激しく突きます。妻「ダメッダメッダメーーーッ」F「ぼっ、僕もっ」Fは、妻から急いで抜くと、愛液で光、膨らんだ物を口に持っていきました。F「アッ、ウッ」 間に合わなかった精子が妻の首筋に噴き出し、残りは妻の口に放っています。妻「ウグッウグッ」F「オーッ。気持ちいい」 妻は口をスボメて吸っているようです。それから口の中で、亀頭を転がし、また吸いながら、頭を動かし最後の一滴まで搾り取っているようです。Fの物を口から離すと、妻「ゴクリ…ゴクッ」 俺のは飲まないくせに、美味しそうに飲みました。Fに堕ちた事がハッキリしました。F「どうでしたっ?」妻「す、凄く良かった。こん、こんなになったの初めて」F「嬉しいです。精子の味はっ?」妻「美味しくなかったけど、なぜか飲めたの」F「以外と癖になるそうですよ」妻「分かる気がする。もう一回欲しいかも」F「奥さんも結構好きですね」 妻「子供を産んでからね。でも、主人が元気なくて…。ズッとなかったから…」 F「どうしますっ?もう一度?」 妻「うん~。でも主人が…」 F「大丈夫です。先輩は酒が入ると起きないでしょっ?」 妻「でもっ。主人に悪いから」F「一回も二回も同じですよ?」(バカ言うな。違うわい) 妻「でも~」F「ラブホでも行きませんか?声も出せないから大変だったでしょう?」妻「でも、起きたら…」F「大丈夫ですって。日頃が睡眠不足なんですから、朝まで起きませんよ」妻「でも~」妻「昼じゃ駄目っ?用事作って外出するから…ねっ?」 F「でも。僕の物が…」 Fは妻の手を取ると、自分の物を握らせました。妻「凄いね。もうできるの」F「奥さんならまだまだ何度でも。好きになったかも」 妻は恥ずかし気に下を向きながら。でも満更でもなさそうに。妻「嘘ばっかり。どうせ、できたらいいんでしょっ?」F「そんな事ないです」Fは妻に近付くと、肩を抱き寄せ、口づけを交わしました。クチュクチュ。ディープキスで、妻も応えています。F「好きです。愛してしまいました」 すると、なんと妻も、妻「私もっ。会った時にこうなる気がしたの」(嘘!本当にっ?) またディープキス。F「だからねっ。ホテルに行こっ。もっと愛し合いたい」 妻「でもっ。やっぱり主人が居るから駄目っ。落ち着かないから」F「じゃぁ、コレをどうするっ?」妻「声を我慢するから、もう一度しよっ?」Fは残念そうに頷き、妻に覆いかぶさりました。妻「アアン。なんか敏感になってる」F「やっぱりホテルがいいな」妻「ダ~メッ」妻「奥さんの肌、本当に気持ちいいです。愛してます」首筋に下舌を這わせながら言うF。妻「私もよっ」F「愛してるって言ってください」妻「愛してる。アア~~ッ」Fは妻の言葉を聞くと、いきなり奥深くまで差し込んだみたいです。F「奥さん。声が…」 妻「アアン。だっていきなりなんだもの」多分Fは、どうにかしてホテルに連れて行きたいんだと思います。(どうせなら知り合いのラブホにしてくれい) 実は覗き部屋があるんです。大概、何処のラブホにもあるらしいです。みなさんも気をつけてくださいね。Fが激しく腰を振ります。妻「アア~~ッ。ダメッダメッ。そっ、そんなに激しくしたら…こっ、声が、アアッアア~~ッ。でっ出ちゃう。アア~~ッ」F「だからねっ」妻「だっ、アアッ駄目。昼にっアアッアア~~ッ。イイッ」 そんなこんなで、朝の4時くらいにFが戻ってきました。 F「先輩!先輩!」 俺「…」 F「もしかして本当に寝てたんだ。ごちそうさまでした。ちょっと悪い気がする」と、ボソボソ呟いて、寝てしまいました。俺は全然眠れずに勃起したままです。隣で寝てるからどうにも出来ず、トイレに行くと起きてたのがバレルかもしれないから我慢しました。
いつの間にか眠ってしまい。目が覚めたのは、10時を回った頃でした。俺は、妻の部屋へ行き、襖を開けると、なんと、裸のままです。布団は腹まででかかっていますが、上は丸見えでした。俺との行為後は大概ブラはしなくても、パジャマは着ます。よっぽど疲れたのでしょう。俺はソッと襖を閉め、ノックしましたが返事がありません。当然と言えば当然です。俺はとりあえず、トイレに行き、昨夜の場面を思い出しながら、抜きました。昨夜も出したのに、大量の射精でした。凄い快感です。 俺はする事もないので、徐にテレビのスイッチを入れました。 テレビではスポーツコーナーで、好きな女子アナが出演しているのに、頭では観ていません。ただボーっと観ているだけです。これからどうなってしまうのか。離婚するのか。妻がFに対して愛してると言った言葉が、どうしても頭から離れません。それがなかったら、そんなに悩まずに済んだと思います。(それはないか) 今日、妻が出掛けると言った時は、Fに抱かれる時だと思います。子供達にはなんて言おうか。そして、相手がいれば、再婚しよう。それも悪くないかも。でも妻みたいに愛せるか心配です。妻の事は、他人に抱かれてもやっぱり愛しています。一生コイツだけと決めていたのに。妻の経験人数はわかりません。処女を貰いましたから、多分俺だけだと思います。俺は正直、妻だけです。後悔もしていません。 と、F「あっ。おはようございます」俺「おはよう」F「先輩、昨日は寝てしまってましたっ?」 俺「ああ、爆睡。何で?」F「いや、何でもないです」 (コイツ、白を斬った話せば許したものを。いや許せるはずがないか。という俺もそうなんだな)すると、隣の部屋からガサゴソと音がし始めた。多分、裸の自分にビックリして、急いでブラをし、まずパジャマを着てるだろう。少しして、妻の部屋の襖の開く音がした。すぐにノックの音。 俺「起きてるよ」 襖が開いた。やっぱりパジャマだよ。妻「おはよう」まだ眠たそうな仕草で目を合わせない。当たり前か。F「おはようございます」(元気だね)俺「おはよ。って、何時だよ」妻「ごめんなさい。仕事で疲れてたのかも。直ぐにご飯の用意するからね」F「そんな急がなくても、ユックリしてください」(黙れバカやろ) 俺「俺が腹減ってんの」F「日曜の朝ぐらいユックリさせてあげればっ?」(殴りてー) 妻「F君って優しいんだ。F君が旦那様だったらな~」(何時からF君に変わったのかね)F「そんな事ないです。もしそうなら逃げられたりしてませんから」(お前の浮気が原因だろ。バカ) 俺「あっそ!ならFと再婚でもすれば?」 妻「何マジで怒ってんのよっ」俺「腹減ってるからなのっ」 妻「わかりました。直ぐに作ります。ごめんねF君。何時もこうなの」 F「先輩、何時もと違うような」(お前達のせいだろが) 俺「あ~。何時もこんな感じだよ」俺は悟られない様に平静を装いました。(危ない危ない) F「そうなんですか」
それから三人で朝昼食を済ませると。F「あっ、僕片付けを手伝います」(どうせ今日の打ち合わせだろ) 妻「F君は優しいよね」当て付けがましく言います。片付けが終わると、F「それじゃあ、そろそろ帰ります」 俺「おー。送るよ。悪かったな。片付けまでさせて。普通断るよなっ」逆襲です。F「イエイエ」 妻「私が送ろうか?駅まででしょっ?今日は友達と会って、買い物の予定だったから」(なるほど) 俺「聞いてないけど」 妻「いっ、言う暇がなかっただけよ」 俺「そっか」妻「F君。ちょっと待ってて」 F「はーい」 俺「Fよ。まさか、昨日やってないよな」軽く一発。 F「まっ、まさか先輩の奥さんに。無理無理。タイプじゃないって言ったでしょっ」 俺「バカ。冗談だよ。何真面目に答えてるんだ。奇しいぞ」 F「冗談は止めてください」怒った振りをしてます。俺「悪かった」 すると、化粧しても変わらないのに、丹念に化粧した妻が現れました。俺「何時もより濃いぞ」 妻「嘘。変わらないよ」俺「まさか浮気とか」 妻「私なんか誰も相手してくれないよ」 俺「わかってるよ」 妻「頭きた。本当にしちゃうから」(もうしてるだろっ) F「それじゃあ。お邪魔しました」 俺「あー。気をつけてな」 F「はーい」(死ね。裏切り者)妻はFを助手席に乗せて出発しました。今頃、手でも重ね合ってるかも。(クッソー!) 俺も、念のために、デジカメを持って、急いで後を追いました。危なく、駅とラブホ街の交差点の手前で追い付きました。やっぱり。 駅とは反対方向に曲がりました。暫く走ると、右も左もラブホが建ち並んでいます。俺は5台程、後ろから追いかけてます。 よくこんな、家から離れてないラブホに入れるよ。Fは知らないはずだから、妻がナビしたはずです。女は怖い。俺は左手でデジカメを構えました。俺の前の車も、その前の車もラブホへ入りました。楽しそうな後ろ姿です。羨ましい。、こっちは尾行だぞ。 ついでに撮っちゃいました。ついに、妻の車がラブホに入りました。残念ながら知り合いのラブホではありませんが、なんとかデジカメに収めることができました。 クソー。これから…。
とりあえず家に帰りましたが落ち着きません。 また、一人で抜きました。 なんと、また大量の射精です。 テレビを観ていても、昨晩の場面と、今の二人の事を妄想してしまって頭が一杯です。1時半頃にラブホに入って5時間が過ぎても、妻は帰って来ません。 タップリ逝かされ、タップリ中出しされてるんでしょうか。そして、Fの精子を飲んでるんでしょうか。 俺は気がきでなく、ラブホに入り、中を二週してみましたが、妻の車はありませんでした。仕方なく帰ることにしました。 暫くすると妻の車の音が…。妻「ただいま~」何時もの元気な声です。 妻「どうしたの電気も点けないで」俺「あ~。遅かったな」 妻「ごめんね。話し込んじゃって」 (嘘ばっかり) 俺「誰と行ってた。まさか浮気とかっ?」 妻「ちっ、違うよ。バカね~。私みたいなブスに相手ができるわけないじゃない」 俺「そんなことないよ。Fも好きだと言ってたし。〇〇さんと、〇〇さんも言ってたよ」 妻「嘘!以外」妻は満更でもなさそうでしたが。 妻「リップサービスに決まってるじゃん」 俺「本当だよ」 妻「嬉しいかも」 なんて会話しながらも、やっぱり妻は目を合わせようとしません。
何時もと違う食卓。風呂にも入って、ダブルの布団で一緒に寝ましたが、眠れるはずもありません。 俺は妻のパジャマのボタンを一つ外し、忍び込ませた手で、乳首に愛撫してみました。 妻「アアン。どうしたの?眠れないじゃない」俺は黙って愛撫を続けます。 妻「駄目よ。欲しくなる。どうせ立たない…」 妻は言いかけた言葉を飲み込みました。俺は妻の手首を掴むとパジャマの上から、下半身に触らせました。 妻「??…。どうしたの?元気!」 妻は手を上下に動かします。 妻「久しぶりね」 俺「あっ、あ~。そうだな」 俺は妻の乳房から乳首に愛撫を続けます。妻「アアン。アアッ。欲しくたってきちゃった」これは妻のリップサービスだと思います。で、なければ、何度も逝かされ敏感になっているのだと思います。(沢山してきたくせに) 俺は妻のパジャマと下着をむしり取りました。 妻もパンツの中に手を入れて、直に触り始めています。69の形になりました。久しぶりの唇と舌の感触。 今にも逝きそうです。しかし、妻のアソコに口を近付けると、何となく精子の臭いがしました。 (Fのだ) 俺の物は一瞬で力を無くしてしまいました。Fの出した後なんか、気持ち悪くてできません。 妻「どっ、どうしたのっ?」 俺「悪い」 俺は妻に背中を向けて寝た振りをしました。眠れるはずもありません。 妻は、後ろでパジャマを着ているようです。 妻は起き上がると、部屋を出てトイレに入ったようです。しかし、なかなか戻って来ません。(まさか…) 俺は忍び足でトイレの前へ行くと、中からは、微かに妻の声がしています。 妻「アアッ、アア~~ッ。Fく~ん。イイッFく~ん」 俺は意地悪したくなり、コンコン。 俺「大丈夫か?具合でも悪いのか?」 妻「ううん。何でもないから。直ぐにでるよ」 俺「俺はしないから、別にユックリいいよ」 まだ、途中のはずです。(悪い夫だな) 俺は布団に潜り込むと、寝てしまってました。
また、今日から仕事です。一週間後、月曜日にしか帰れません。 Fは、土曜日には帰り、日曜日は休みのはずです。多分、また会うはず。イライラしてきました。
一週間後、悪いとは思いましたが、妻の携帯を見てみました。妻はメカに弱いから、ロックなんかできないはずです。やっぱり。Fと、やり取りをしていました。妻「昨日も凄かったよ。早く会って抱かれたい」 F「僕もです。愛してます。チュッ」 妻「私も愛してる。チュッ」 みたいな…。クソー。やっぱり離婚か。そこまで愛し合っているのなら仕方ないですよね。 俺は決心しました。
つづく…

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2014年7月23日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】堅物の妻【熟女】

実話です。私 39歳 妻 44歳。年齢だけを見れば妻は熟女です。しかしいまはやりの美魔女。体型も若い時のまま。10歳以上若く見られています。妻を見た私の友人達は、いずれも「羨ましい」とか「抱きたい」「奥さんを想像で抱いている』とか言われるのですが、そのことを妻に伝えても、にやりともせず「フン」といって相手にしません。堅物で、貞操観念の強い女性だな といつも思っていました。寝取られ系サイトを見てる内に、自分も愛する妻を他人に抱かせてみたいという願望が湧き起こり、思いきって何度か妻にその願望を伝えてみましたが、当然の様に断られ、というよりいつもまともに聞いてももらえず終わっていました。そんな妻が、珍しく酔っぱらってかなりテンションの高い日があり、いつもは聞いてもくれない私のそんな願望の話を 真剣に耳を傾けて聞いてくれました。『貴方はどうして私にそんな事させたいの?』『私がどこの誰とも分からない人に抱かれてもいい訳?』『病気もらうかもしれないじゃない
貴方は私がエイズにかかって死んでもいい訳?』でも結果はこんな感じで、とても応じてくれる様な雰囲気はなく、諦め半分で私が妻に、サイトで探した相手とかじゃなく、知り合いの中から相手を探すというのはどうかと聞き、
例えばという感じで夫婦共有のスキー仲間の名前を何人か出し聞いてみたところ、意外にも全く聞く耳持たずという感じではありませんでした。ただその場合は友達を3Pに誘うという事は出来ないので、妻の浮気という形で単独で抱かれてくる事になり、妻が他人に抱かれてる姿をこの目で見る事は出来ません。そんな話から妻の浮気願望について正直な意見を妻に求めてみたところ、これまで全く浮気願望が無かっとは言えないと、ちょっとショッキングな本音を妻から聞きました。『やっぱり女も素敵な人を見たらトキメク時もあるよ
だからと言ってそれで即浮気に繋がらないのは、やっぱり道徳心からかな』そう言った妻に、スキー仲間の中で素敵に思う男はいるかと尋ねてみると、素敵とまではいかないけど、親切でいい人だなと思う人はいると言いました。それは誰?と妻に聞いてみると、裕也と悟のふたりを挙げました。二人とも、まだ30歳前後。妻よりも一回り以上若いです。
確かにこのふたりは前から妻に親切で、妻の事を美人だとかタイプだとかよく言ってたので、妻もそれには気を良くしていたみたいでした。
尤も、彼らに限らず、美人とかタイプだとかは親しくなった男性は皆、言って来るのですが・・・・。『このふたりと浮気してみたいって一瞬でも思った事ある?』って聞いてみると、一瞬溜めてから妻は
ないよ と返事をしたので、あるんだ
と私は思いました。『このふたりのどちらかと浮気してみない?』と私が言うと、『そんな事マジで言ってるの?』と驚いた顔をして妻が私に言い、私は、俺が公認だから浮気にはならないし、平凡な人生より少しくらい刺激があった方が人生愉しいんじゃないかとそんな話をし、お前も俺ひとりで終わるより、人生愉めるなら愉しんだ方がいいんじゃないかと話すと、妻は、
どうしてそこまでして、私と他の人をエッチさせたいの?と
最後に私に聞きました。私はその答えとして妻に、刺激的な体験を一杯して、もっと魅力的な女になって欲しいからと言いました。他の人とエッチな事したら魅力的な女になるの?と聞いた妻に、今よりエッチな女になったらなれると思うと言いました。『でも浮気するって
どうやってするの?
私から誘う訳?
そんなの絶対ムリだし、かといって相手からも絶対誘ってなんか来ないよ』『それは俺が何か作戦を考えるよ』そうは言いながらそんな作戦なかなか浮かんでは来ませんでしたが、とりあえずは妻が裕也と悟とならば浮気も考える気配なのでそれが聞けただけでも私にはかなりの進展でした。
その後、私が妻とのエッチの最中に、悟や裕也の話をすると、妻は異常に興奮する様になり、終いには
早くふたりに抱かれたい

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2014年7月23日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】双子と【セフレ】

僕は今25歳です。ある大手の石油販売の会社員で、営業の仕事をしています。
今年の11月には結婚をする予定です。
先日の日曜日にゴルフの月例から帰ると、1通の留守電が入っていました。
世田谷区の松原に住み、近くの都立の高校を卒業したのですが、その仲間から次の金曜日の「合コン」に是非参加して貰いたいというものでした。
さっそく電話を入れて確認すると、5対5で金曜日の6時から麻布の「ちゃんこダイニング」で、ある新橋のある大学付属病院のナースと合コンするというのです。
本当はある商社に勤務する友人が参加する予定が、急に上海に出張になり、欠席者が出たので、代わりに参加してほしいということでした。
僕は婚約者がいて、11月に結婚するのでと断ったのですが、今は独身なので一度お願いと頼まれ断り切れずにOKしました。
僕は高校時代は、小学生時代からしていた剣道で、インターハイや国体で上位に入賞しています。
大学では趣味のクラブ活動で、水泳とバスケをしていました。
金曜日はほんとは婚約者とデートだったのに、仕事と断って合コンに行きました。
本物のナースが5名来ていました。僕らは全員25歳ですが、向こうは23歳から28歳まで色々です。
同級生で製薬会社の営業の人間がいて、その病院に薬などを納入していて40歳の婦長とできた奴がいるので、そいつの紹介でした。
かなりの上玉ばかりで、仕事が忙しくて、病人の相手はできるのに、恋人のいない人ばかりでした。
5対5で自己紹介から始めて、ちゃんこ鍋を突きながらお酒を飲みました。
男性は1万円、女性は5千円会費でした。

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2014年7月23日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】義姉と初体験【セフレ】

 僕は義姉と初体験しました。義姉は27才、一番上の兄と結婚して両親と僕の5人で暮らしていた。兄は出張が多く、両親は飲み屋をしているので夜は義姉と2人きりになる事が多かった。 家の中ではいつもラフな格好をしていて、ミニスカートか短パンでタンクトップにノーブラで、中3の僕には刺激が強かった。義姉の姿を見ては勃起して慌てて部屋に行き、義姉を想像しながらオナニーする事もよくあった。 その日もミニスカートにタンクトップ姿のノーブラ。向かい合わせで食事をしていて義姉が前屈みになると胸元からノーブラのオッパイが見えている。すぐに勃起してしまったが席を立つ訳にもいかず気付かれないように食事をしていた。先に済ませた義姉が「お風呂入ってくるね」と風呂場に行き、しばらくするとシャワーの音が聞こえてくる。わずか数メートル横で義姉が全裸になっているかと思うと風呂場が気になって仕方ない。 とうとうガマン出来なくなって静かに風呂場に行くとガラスドア越しに義姉の姿が、その影を見て義姉の全裸を想像しながらオナニーしていた。義姉の影を目に焼き付けて目を閉じて妄想を膨らませながらシゴいていると突然ドアの開く音が。「こうじくん?・・」目を開けるとドアから身を乗り出した義姉の生のオッパイを見てしまい思わず「義姉さん。」と抱き付いた。「ちょっ・・こうじくん・・どうしたの?」僕は必死に抱き付いてオッパイを揉みキスしようとしていた。「ダメよ・・こんなのいけないでしょ?」そんな言葉など聞かずに出したままのチンチンを義姉に押し付けながら口にキスしようと必死になっていると、勃起したチンチンをギュッと握られて「こうじ!待ちなさい」と怒鳴られた。僕がビクッとなって動きを止めると「もぅ・・どうしたの?こんな事して・・」「ごめんなさい・・・」生のオッパイを見てガマン出来なくなった事や、いつも義姉を想像してオナニーしたり今もしていた事を話すと「オッパイ見て興奮しちゃったんだ・・こんなになっちゃって・・も~ぅ・・」気が付くと勃起したチンチンは少し柔らかくなって全裸の義姉に握られたままだった。それに気付いた途端に固くなってきて「こら~・・また元気になってきてる・・落ち着いて」そう言ってる間に僕のチンチンは義姉の手の中でギンギンになっていた。「しょうがないなぁ・・・このまま手でしてあげたら落ち着く?」一瞬、耳を疑ったが義姉が手でイカせてくれ
ると・・。「脱いで入ってきて」服を脱いで中に入ると洗い場に立ったまま僕の隣に来て勃起したチンチンを握ってくれた「ここならいつでも出していいから」そう言うと義姉は体を密着させたまま手でシゴいてくれた。風呂の中にハァハァという僕の息遣いが響いてオッパイを見詰めていると「触って・・みる?」ゆっくりオッパイを揉みながら指で乳首を擦っていると義姉の表情も変わってきた。指でキュッと摘まむと「アッ・・そこは優しくね」「舐めてもいい?」黙って頷く義姉の乳首を出した舌で優しく舐めながらオッパイを揉んでいると、ハァハァという息遣いは義姉のものへと変わり、僕のチンチンからはネチャネチャという音が出始めた。 「お汁がイッパイ出てきたよ・・先がヌルヌル・・」義姉の指が亀頭を擦り始めると乳首を咥えて吸いながら強く舐めてみた。義姉は何も言わずに「アッ・・んんっ・・」と僅かに声を漏らしている。遠慮気味にオマンコのほうへ手を伸ばすと片足を浴そうの縁に乗せて開いた。ワレメを撫でると濡れてヌルヌルしていて、指を出し入れさせてみると、それに合わせて義姉もゆっくり腰を動かしている。だんだん激しく動かしてオマンコからクチュクチュ音がするほど掻き回していると義姉が突然腰を引いて僕の指を抜き「もうダメ・・触らせてあげない」僕がガッカリしていると「その代わり・・」前に座った義姉は目の前のチンチンを出した舌で舐めてくれた。 先から垂れるお汁を舌で掬うと口に咥えて頭を動かし唇でシゴクように舐めてくれた。「義姉さん・・すごい・・気持ちいい・」チンチンを擦る唇からジュブジュブと音が出始めると僕も限界に近付いた。「義姉さん・・イキそう・・」「このまま出して」そう言った義姉の口が激しく前後に動くと咥えられたままその口の中に勢い良く射精した。「あぁ~っ・・イク~・・」義姉は僕の精液を飲み込むとそのまま舐め続け「まだ落ち着かないよ・・固いままじゃない」一度出しても僕のチンチンは勃起したままで大人しくならない。義姉はその場に座って両手を後ろに付くと脚をゆっくり開いていった。
 
 「してみたい?」僕は吸い寄せられるように開いた脚の間に体を入れるとヌルヌルに濡れているオマンコにチンチンを押し当てた。「いいよ・・きて」義姉の両手で腰を引き寄せられると僕のチンチンが義姉のオマンコにゆっくりと入っていく。根元まで入れると体を起して僕を抱き締めて「どんな感じ?」「あったかくて・・ヌルヌルが気持ちいい・・」「動かして・・ゆっくり大きく・・」義姉に導かれて腰を動かしチンチンを出し入れさせると「アァ~ッ・・いい・・・だんだん早くして」義姉の腰を抱えて激しく動かすとオマンコに擦れて変になるぐらい気持ち良かった。「義姉さん出ちゃう・・出ちゃうよ~」「いいから続けて」義姉は僕の首に腕を回して引き寄せると舌を絡めてキスしてきた。舌もオマンコも気持ち良すぎて僕はオマンコに入れたまま中で射精してしまった。「あぁっ・・中に・・出ちゃった・・」「大丈夫だから」義姉は僕にチンチンを中に入れさせたまま10分ぐらい優しくキスしてくれた。その後も2人きりの時には何度もエッチして義姉の全てを知ったつもりだったけど・・・。 義姉には、まだしてみたい事があるらしいです・・・・。  両親は飲み屋の仕事で帰りも遅く、兄の出張する度に義姉とセックスをしまくっていた。
童貞喪失からずっとゴムなしでしていたせいで避妊とかまったく考えていなく、毎回、生中出しを続けていた。
学校が休みだったある日、兄夫婦の部屋に侵入をしたらごみ箱にコンドームが捨てあった。
「義姉さん、昨日は兄さんとしたんだぁ」
「えっ!どうして?」
「ごみ箱にこんなのが捨てあったよ」
「なんで!部屋にはいったの?」
「ごめんなさい。でも兄さんとはゴム付きなんだね」「そうなんだよねぇ~。まだ子供は欲しくないみたいだから…」
「そうなの!じゃぁ僕とは生で良いの?」
「本当はダメだけど、こうじ君のは生の方が気持ち良いから」
その言葉に興奮した私は義姉を兄夫婦の部屋へと連れていき
「誰も居ないから夜までたのしもうね」

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2014年7月22日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】人妻【熟女】

久しぶりに出会い系サイトを覗くと、「36歳人妻、割り切った交際希望」とあった。早速返事をすると、「是非お逢いしたい」との返事が返ってきた。「最初はお話だけでもいいですか?」との問いかけに、いつものように「勿論いいですよ」と答えておいた。内心はその気は全くなかった。当然味見はするつもり満々であった。
 数日後、大阪梅田のマルビルで待ち合わせた。直前のメールで「申し訳ありません。1時間ほど遅れます」と伝えてきたので「イイよ。慌てないで。ゆっくり待っていますよ」と優しく返信しておいた。やがて長身でグラマラスな肢体を黒のスーツで身を包んだ黒縁眼鏡のキャリアウーマンが近づいてきた。そそられる身体に思わず自慢の極太は臨戦態勢に入った。「こういうお話しだから、部屋でゆっくり話しませんか」と誘うと「そうですね」と素直に予約しておいた22階のダブルルームに付いてきた。もうこれで味見OKと言うことである。
ベットに私は座り、彼女は椅子に腰を掛けて向かい合いながら、付き合う上での条件を確認して、そっと手を差しのばし「ここにおいで」と誘うと、瞬間ためらいを見せたものの、素直に私の隣に座った。そっと抱き寄せキスをすると抵抗なく受け入れ、ディープに移っても自ら舌を絡めて応じてきた。白のブラウスのボタンを外すと、淡いピンクのレースで縁取られたブラが見え、Cカップの白い乳房が目に飛び込んできた。それをそっと揉みしだき、直ぐに乳首を探り当てて摘むと「ああ〜」と声を漏らした。そのままおっぱいへの愛撫をしつつディープキスを続け、捲れあがったスカートの裾に手を忍ばせ、太ももを押し広げると、これまたなんの抵抗もなく股を拡げ、ブラとお揃いの紐パンが露わになった。その中心部にはもう染みが出来ていた。
「こんなに濡らして。厭らしい奥さんだね」と言うと、「いや〜。はずかしい」と強く抱きついてきた。そのまま押し倒し、パンティの上から割れ目に沿って愛撫をすると「ああ、イイ。気持ちいい」と声を漏らし、一段と濡れそぼってきた。スカートを捲り上げ、紐を解いてパンティを取ると、クロッチのところに粘液の盛り上がりがあり、そことサーモンピンクの淫口とが透明な糸が繋がっていた。その淫口にも淫汁が溢れ貯まって垂れようとさえしていた。私は躊躇せずに、その淫口に吸い付き、わざとジュルジュルと音を立てながら得意の舐め吸いを始めた。「いや〜。汚い。洗ってないのに〜。ダメー。ああ、イイ、イイ、気持ちいいー」と甲高い声を上げて、腰をグラインドさせ始めた。暫くクリから淫口の周りそしてアナルまで丁寧かつ執拗に舐め吸った後、クリを舐め吸いつつ、左手の人差し指と中指を淫穴に突き入れ、Gスポットをはじめ快感スポットへの指腹タッチ攻撃を始めると、もう悶え狂い始め「アア、イイ。アアア、イイワー、モット、モット、モットしてー」と激しく腰を揺すり、愛液を飛び散らせて潮を吹き、右手で右の乳首を摘みクリクリト刺激を与えると、「アア、ダメ〜。逝く〜。逝く〜」と最初のアクメへと昇りつめていった。ガクガクと両足が痙攣し、のけぞりながら余韻を楽しむ彼女を上から眺めつつ、私は素早く服を脱ぎ捨て全裸になって、彼女に覆い被さった。
髪を撫でながら「どう?これが欲しいかな」と私のいきり立つ極太を握らせると、最初力なく握っていたが、「オオ、大きい〜。凄いわ」と目を開き私を見つめながら握る手に力が入った。「欲しい?」と再び聞くと、「うん」と言いつつ何度も頷いた。「脱ぎなよ」と促すと、力なく起き上がり、服を脱ぎ始めた。手伝って脱がすと揉みし抱いたときにその張りと弾力を感じていたが、胸は本当に崩れもなく美乳であった。腰のくびれといい、私の大好きな張りのある大きな尻といい申し分のない体だった。その後は69で互いの性器を嘗め合い、彼女に騎乗位で嵌めるように促すと、「着けてください」と小さな声で言うので、用意したコンドームを着けたが、窮屈そうなのを見て「本当に大きいよね」と嬉しそうに言いつつ、自分で極太を掴み淫穴に宛がい腰を沈めていった。
「アア、きつい。アア。いい。気持ちいいー」と後はもう狂ったように腰を前後左右、上下に打ち動かして、時折突き上げる私の突きに悲鳴を上げつつ、何度も何度もアクメに達したのである。その後は正上位、バック、松葉崩し、座位と色々と楽しんだのは言うまでもなかった。この女もご他聞に漏れず、こうなることも覚悟でやって来ていたのである。別れ際に「有難うございました。こんな良い出会いをさせてもらって嬉しいです」と抱きつきキスを求めてきた。いい顔であった。一段と美しく見えた。
 昨日二度目の出会いをした。いざ挿入となったとき、「このまま入れてください。生が欲しい。私は貴方を信じていますから」と生入れを求めてきた。思う存分私の生入れを楽しませたのは言うまでもない。「もう、ぜんぜん違う。アア、生は最高—」と悶え狂ってくれたのは言うまでもない。久しぶりにいい女と出会った。愛人契約はどこへやら、もう私無しではダメ、毎日抱いてとおねだりする女になっている。嬉しいことである。

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2014年7月22日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】少女の花びら ⑥【セフレ】

『 第六章 優等生の膣内口破裂 』

“チチ・チチ・チチ・チチチチチ”と電子音の目覚まし時計が鳴る
ゆっくりとまぶたを開けるとコバルトブルーカーテンの隙間から旭が差し込む
光沢シルクパジャマ姿でベッドからゆっくりと起きカーテンを開けると
強い日差が眠気を覚ます
窓の外は高層ビルが立ち並ぶコンクリートジャングルだ
この街は”希望”・”欲望”・”夢”・叶う大都会
そして”裏切り”・”悲しみ”・”憎しみ”・絶望の大都会
そして・・・俺は”ふと”下半身を見た・・・
「何だ 何だ おい 朝立ちかよ 」
腰を左右に振り強大化した肉棒を回しながら「今日も頑張るぞぉぉぉ」
早起きは三文の得と言うけど三文て幾らだろうか十円かそれとも百円か
五千円くらい得しないと寝ていた方が良いと思う
朝食を済ませるとマンション前の公園にランニングに出かけた

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2014年7月21日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】仲良し組と新年会【熟女】

今年の1月、私の家で新年会が開かれた。
毎年恒例で、同じ職場の仲良し組(5人)で、交代で自宅新年会を開催していました。
今年は、私の番だったんです。
私は入社10年目の33歳、妻(志穂)30歳、子供4歳
仲良し組は、35歳(伸二)の先輩を筆頭に34歳(武)、31歳(人也)、30歳(徹)+私の5人です。
みんなは、同じ職場で7年位の付き合いになり、趣味や性格が合っているメンバーでもありました。
恒例の新年会もちょっと変わっていました。それぞれ、持ち回りも意味があったんです。
それは、場所提供者の妻も必ず参加し、しかも服装もちょっとエッチな感じ…まぁコンパニオン代わり
みたいな感じです。だから、妻に服を着せるのも結構大変なんです。
元々は7年前に徹が入社して仲良し会の歓迎会と言う事で始まったんですが、5年位前にみんな結婚
すると、先輩の伸二さんが俺の家でやろうと言いだし、その時に奥さんがミニスカートだったのが始まり
でした。もちろん全員エッチ大好き!妻が他人に…なんてシュツエーションも好きでした。
そんな事から、毎年エスカレートして行ったんです。
私は、数日前から妻に話をして準備を進めていました。普段からスカート姿で、ミニも履くので交渉には
時間はかかりませんでした。

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2014年7月21日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】お葬式の夜に・・・。【セフレ】

 僕がスカウトされて、相撲部屋に入ったのは16歳の時でした。
実家は秋田市内で、郷土料理店「秋田藩」を開いていました。
両親も相撲好きで、僕は小学生のころから相撲の選手で、15歳で背も165cm近くあり体重も80キロはありました。
が、その頃にはもう童貞を失っていました。
うちの店で働く仲居さんが、小学校の頃から物凄く気に入られて、オモチャやお小遣いなどをよく呉れたのです。
バツ一で、41歳で独身でお店の近所のアパートに住んでいました。
学校から帰るとお菓子やおもちゃの誘惑に負けて、毎日オバちゃんの家に遊びに行っていました。
夏休みでお昼ごろから遊びに行き、汗でビッショリの僕を見て二人で「お風呂に入ろう」と誘われました。
アパートの風呂ですから狭く、木で出来ていました。
全裸になり、彼女が入ってくるとは思っていませんでした。
僕は12歳で陰毛も生え、チンポもかなり大きく、朝勃ちするくらいで、夢精もしたことがあります。
身体を洗ってもらうと、オチンチンが太くなり立ってきました。彼女もオッパイを身体に押し付けて、陰毛でお饅頭型のオメコを触らせると、完全に勃起しました。
包茎でまだ皮が剥けてはいませんが、その奥さんが剥いてくれると白い滓のついた赤い亀頭が出てきました。
手で奇麗に洗ってもらっているうちに、気持ちがよくなり2,3分で精液を飛ばしていました。
直ぐに上がり、お布団の敷いてある和室で、すぐに寝転んで、またも勃起したペニスに挿入をされました。

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2014年7月21日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】妻を含めた2×7の乱交体験【熟女】

当時、俺30歳・妻27歳。
妻と出会って2年ほど交際して結婚。1年後に男の子が生まれた。
F県でサービス業界の中堅企業に働く至って普通の男、妻は結婚してからは専業です。
互いの両親とも仲良くやっており、まあ良くも悪くも極普通の男と思って頂いて結構です。
恋愛経験も人並みだと思う。ただ妻によく言われるが、典型的なO型で人付き合いも好きで、好奇心旺盛な細かいことは気にしない単純なS男。
顔は老けて見られるので決して良くないと思う。
妻は出会った当時幼稚園でバイトしていた。
俺はあまり意識しないんだが、電車で痴漢にあったり園の父兄に口説かれたりした事もあったみたいなので、
ルックスは少なくても人並みはあると思う。
身長は157で体重は45キロ。スリーサイズは覚えていないが胸はDカップ。後、足が体系の割には長い。
子供は好きだが男性に対しては非常に人見知激しく大人しいM性格。その為、経験人数も俺以外で2人。
それで、子ども生まれて全然旅行とかも行けなかったし、俺も仕事で疲れまくっていたので溜まった有給使って妻と二人で
隣の隣の県にある田舎の穴場的なホテルに1泊夫婦旅行に出掛けた。
スローライフ的にのんびりしたかったので、車じゃなくてJRやローカル線を使ってのんびり移動。
子供は妻の実家に預かって貰った。

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2014年7月20日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻を常務に預けてしまった(3)【熟女】

 妻を常務に預けてしまった(3)    龍 晃一 私の失敗したことを棚に上げて妻を責めようとしていた。妻は私の失敗をカバーする為に常務に仕方なく身を捧げたのである。女は常に受身なのだ。私よりも太くて逞しいペニスで何度も逝かされ、失神してしまうと常務に惚れてしまうものである。媚びを売っているのではない。肉体の満足感が自然に常務を愛する身体になって行ったと思われる。雅美の好きなものをプレゼントされると女心は靡いてしまうものである。 このことを感覚としては理解しているが陰毛を剃られ、キス マークの残る肉体を診ると激しく嫉妬し妬みを抱いてしまう。頭では雅美に済まないと詫びるが言葉では言えなかった。常務に奪われた雅美の肉体を俺のものだと俺の精液を膣に注ぎ、口に飲ませることが唯一の憂さ晴らしであった。常務に犯され続けた沙織を戻って来ても犯し続けた。 携帯で聞いたような悶絶する絶叫を聞くことはなかった。妻の肉体は、常務のテクニックに疼いていた。私のペニスでは妻を失神させることができないもどかしさがあった。「あなた無理しないでもいいのに—-」
「俺は、雅美を常務の爺に奪われたことが悔しい—-」
 幾ら悔しいと言っても雅美の肉体は反応しなかった。疲れ果てていつの間にか眠っていた。 そんなことの繰り返しが毎週続いていた。
 雅美の肉体を逝かせることができなくなって、4週間が過ぎてしまった。俺の辛さを和らげようといつも笑顔で家庭内を明るくしてくれている。雅美に感謝しなければならなかったが出来なかった。 雅美と常務が結婚式を挙げるためにグァム島に行く日が近づいてきた。出発の前日に常務から呼ばれた。常務の部屋に入ると笑顔で迎えてくれた
「雅美が妊娠してくれると君を部長にしてやる。君が望んでいた資材部の部長の椅子を準備している」
 会社で昇格することは何よりも嬉しいことである。
「ありがとうございます」
「明日から3泊4日でグァムに行ってくる。妊娠させたい」
「頑張ってください」 以前のように反発心が失せていた。淡々としていた。
「妊娠するかしないかは神が決めること」
 と思うと心も安らいでいた。
 私がミスした10億円の損失を如何に解決したのか知らなかった。会社では表立っていなかった。 常務と相手の会社の社長が大学の同期であることは聞いていた。常務の剛腕さと巧みな話術で大きな問題にならなかったことは雅美の功績なのであった。 そのように考えると雅美の本心は知らないが気持ちよく送り出すことにした。グァムで着るビキニの水着もドレスも常務が準備してくれたと聞いた。
「雅美、嬉しい—-」
「恥ずかしいわ」
「何で—–」

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2014年7月20日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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