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【人妻】一回の過ち【熟女】

ある地方都市に住む内科医の妻です。
私達夫婦はボランティアやゴルフのコンペに参加するグループを作ってアクティブに活動しています。
毎月、このグループのなかで参加者を募りコンペに参加していますが、そのなかにN医師が居ます。
彼は私より10歳年下の外科医です。
私の夫は医師会の理事をしていて、彼はその下で医師会の仕事を手伝っています。
ゴルフの時には彼は何かと私の面倒を見てくれていますが、
夫との関係から私に気を使ってくれているのだと思っていました。
昨年の秋にコンペに参加したときですが、急用で夫が参加できなくなりました。
車を運転できないので私も欠席しようと思いましたが、
Nは「自分が送り迎えをするので是非参加してください」というので結局参加しました。
ゴルフ場でも宴席でもいつも彼は紳士的でスマートです。
ゴルフも終わり約束どおりに彼は自宅まで送ってくれることになりました。
夫以外の車の助手席に乗ることはほとんどなかったので、妙な高ぶりを感じていたのは事実です。
そのゴルフ場からの帰路にモーテルが集まっている地域がありますが、
そこまで来ると、お互いに妙な沈黙を意識するようになりました。

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2014年6月27日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】離れられない【熟女】

皆さんの投稿を読ませて頂き、私も懺悔の気持ちを含めて投稿します。
結婚18年、子供は2人で受験などで大変な時期なんですが私は人に言えない事をしてるんです。
3年前交通事故を起こし相手の方に怪我をさせてしまいました私のミスで言い訳はできませんでした、しかし怪我も1ヶ月で治り示談も保険会社との間でスムーズに進み、最終的にお礼方々相手の方と会うことにしました。
昼間に相手が指定したホテルのロビーに行き、もう大丈夫ですよと和やかに話が出来、良い人で良かった安心してました
食事をご一緒しましたが主人以外の男性と2人っきりでの食事は緊張して味も判らなかったのですが食前酒の酔いもきて話は楽しくて進められるままにワインを呑み過ぎてしまいました、酔うと緊張感も薄れ事故の加害者・被害者の雰囲気は無くお互いの家庭の話や趣味の話になり久しぶりに日常を忘れてしまってました。
相手から真剣な顔で『忙しい私の時間を奪った貴方に1度だけでいいので私の気持ちを癒して欲しい』と言われたのですが瞬間的に理解できませんでしたが目の前に部屋の鍵を見せられて理解できましたが、OKできる訳ありません。
でもこの事故で迷惑掛けた事そして示談まで良心的に進めて頂いた事、優しく感じのいい方だったこと色々と考えました
1度だけですねと念を押すと『勿論ですよ』と言われ覚悟を決めました。
彼は理解したのでしょう、鍵を持って立ち上がりました。
私は後に着いて行く外無かったのです。
部屋に入るとスイートルームと言うんでしょうか私が泊った事は無く写真で見た事はありましたが彼の私に対する気持ちが伝わってきて覚悟ができたのです。
シャワーを先に使わせてもらい、ベットに入りました。
結婚後主人以外に裸を見せたことは無く迷いましたが部屋の照明を落としてバスタオルを取り下着だけでシーツの中に入ったのです。
彼もシャワーを浴び出てきて私の横に入ってきました。
私は目を閉じてましたが彼の顔が近づいてきた事は判りました。

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2014年6月26日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【芸能人】合コンでの悪行が暴かれた佐藤健 【妄想】

2014年6月19日18:30(サイゾー)

「ブース、帰れ!」合コンでの悪行が暴かれた佐藤健、武井咲との復活愛が浮上!?

 秋山莉奈(28)、石原さとみ(27)などの女性芸能人と浮き名を流し、今年に入ってからは広末涼子(33)との不倫疑惑が報道されるなど、今や芸能界屈指のモテ男として知られる佐藤健(25)。不倫発覚後も、夜な夜な三浦翔平(26)らとともに六本木や西麻布に繰り出しているとささやかれているが、そんな彼の思わぬ一面が明らかになっている。

 発売中の「週刊文春」(文藝春秋)は、20代の一般女性が佐藤の合コン時のとんでもない行動を暴露している。佐藤と三浦が出席する合コンに参加したその女性によると、合コン中の三浦は佐藤の顔色を伺いつつ場を仕切っており、時折佐藤が三浦に目配せをする様子も見受けられたという。

 そして、佐藤は合コンに遅れてきた女性たちを目にした瞬間、気に食わなそうな表情をし、三浦に目配せをしたらしい。すると三浦は女性達に向かって「ブース、帰れ!」と失礼すぎるコールをし始めたそうだ。それを佐藤は満足げに眺めていたとのこと。

 その後、カラオケが始まると、三浦は歌詞に「ブス」を入れた替え歌を歌うという悪ノリをし、そのしつこさに泣き出した女性もいたという。

 合コンの場で女性を「ブス」となじる子供っぽさに加え、目配せする佐藤とそれに従う三浦という意外な構図があらわになったこの一件。デビューの時期こそ佐藤が1年先だが、年齢は三浦の方が上で彼らは同学年だ。それでも、2人の間には絶対的な主従関係があるようだ。

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2014年6月25日 | エッチ体験談カテゴリー:芸能人との体験談

【人妻】妻、慶子を貸し出してしまった【熟女】

私は27歳、妻24歳で結婚しました。営業職で札幌、福岡、松山と転勤してきた。
 結婚した2年くらいまではほぼ毎夜、抱いていた。松山に転勤してきてノルマが達成出来なくなった。新天地に転勤してきた半年は苦労する者であるが松山の人達と心が合わなくなった。
 私が29歳で課長になったこともあった。30歳で主任と言われている会社である。支社長からも小言を言われ全社会議で叱咤された。
 そのことが原因で男が立たなくなった。このことが原因で妻と言い争うことが多くなった。取引会社の社長から夏のビアパーティーに誘われた。
「夫婦で来てください」
と言われた。
 妻、慶子にお得意さんから招待を受けている。
「ビアパーティーに誘った」
 知らない土地で、エッチのことでプリプリしていたが気分転換と言うことで来てくれた。
 このことが社長の陰謀であったことに気が付いたときには、手遅れになっていた。
 下着が透けて見えるブラウスにミニスカート、男を誘っているようにも映る。慶子は、社長から声を掛けられた。
 慶子のグラスに睡眠薬が塗られていた。私は慶子と社長が仲良くワインを飲んでいると思って油断していた。
 10分して慶子を捜したときはそこには居なかった。浜辺の広いガーデンに400名を越える人達が来ている。
 誰かと話をしているのだろうと思っていた。9時過ぎになって帰らなければならないと思って慶子を捜したがいなかった。
 会社の人から、

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2014年6月24日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】社内ゴルフコンペ Ⅲ【熟女】

接待ゴルフの日にちまで、あと10日となった。
私は、妻に話す事にした。
私 「今度の接待ゴルフだが、何着る?」
妻 「この間買ったのしかないでしょ」
私 「社長が服気にしてくれて・・・これ」
私は、袋を手渡した。
妻 「えっ、これ着るの?」
私 「嫌だよね!変な趣味だろ!買いに行こうか?」
妻 「あなたの立場無くなるし、いいよ。これ着る」
私 「すまない!」
妻 「ちょっと着てみるね」
妻が、奥の部屋で着替え出て来た。
エロかった。ちょっと屈むだけで見えそうなパンティ。胸元からは谷間が見える。
色白の妻の肌が曝け出され、ムチムチとした厭らしさを醸し出していた。
妻 「ちょっとヤバくない」

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2014年6月22日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】不審を抱いた朝の電話【熟女】

妻が浮気しることは薄々感づいていたが、ついにその確信を得た。それは節分が過ぎた寒い朝だった。私が出勤しようとしていた時、突然、電話が鳴り響いた。受話器をとると、それは妻の上司の課長からだつた。電話には妻が出ると思っていたらしく、私が出たので課長は驚いた様子だった。
電話を妻に代わった。二人が話している内容は、取るに足らぬ私的な用件だと思い、嫌な感じがした。それは妻の日頃の口ぶりから、妻と課長との間は深い関係に進みつつあることを薄々感じていたからだ。
その電話は、逢う約束をする電話ではなかったかと邪推した。そんな邪推から私は妻に「急な用件でない限り、出勤してから云えばいいことであって、出勤前のこんな時間に家に電話するとあらぬ誤解を招くよ…」 と注意すると妻は、(気づかれたか…?)と思わせるような不安な素振り見せた。たまたま今朝は、私が居たからわかったことで、いつも、この時間に、まだ家にいる妻に電話して連絡を取っているのではないかと思った。
その日、一日中そのことが気になっていた。嫉妬すると余計に妻が恋しくなる。今は車社会なので、車であれば、車の中でもたやすく愛し合うことは出来るし、また、車が容易に乗り入れ出来るラブホテルは、人目を避けた川沿いなど、あちこちに立ち並んでいるのだ。何処でも短時間に愛し合い、愛し合った後は平常心で帰宅しておれる。自分も彼女を誘ってそのような浮気をしている体験から、妻もそんなことに誘い込まれているのではないか、そんなことが頭をよぎった嫌な一日だった。
気にしながら帰宅したその夜、私は、布団に横たわった妻に手を差し伸べた。すると妻は、すかさず「今朝はごめんなさい…」 と言って私に寄り添ってきた。つい私も「いいのよ…、勤めていると、つい仕事のことで深入りすることはあるからね…。気にしなくてもいいのよ…、それより、上司に仕事もだけど、女としても可愛がられることだよ…。人から好かれない女は、誰も好きになれないから…」と云っていた。妻はその一言に、心から掬われたかのように、涙ぐんだ声で「ごめんなさい…」と言って再び私に抱きついた。その仕草が、愛しかった。
その時私は、妻の詫びる素振りを目の当たりにして、確証はないものの、やっぱり二人の関係は、男と女の中にまで進んでいる、と思った。その頃の私は、週末土曜日にしか妻を求めていなかった。それにもかかわらず妻は、それを素直に受け入れてくれず、「イヤ、その気になれないの…」とか云って必ず拒んだ。なおも欲求すると、妻は嫌々ながら、人形のように身体だけを投げ出して、早くすませて…と云わんばかりに、無反応に応じてくれることが多かった。
その夜の妻は、私の誘いに拒むことなく、私の差し出す手を素直に受け入れた。しかもいつもは、私に背を向けて横たわるのに、その夜の妻は仰向けに寝て、あたかも私の誘いを待っているかのような姿勢を取っていたのだった。不倫していることを心から詫びているのだと私は思った。
私も妻に隠れて浮気していることから、妻だけ責めるわけにいかない。直すのなら自分の浮気も綺麗にすべきだと思ったし、また、妻と課長との真実を知ることは怖かった。不問に付すのが妻への愛情かとも思った。
私が妻に足を絡ませると、妻は積極的に私に抱きついてきた。これまでになかった妻の積極さだ。その仕草は、課長との関係が薄々知れたことに強く反省し詫びているようにも思えた。彼女から浴衣の前を拡げて抱きつき、珍しく私の怒棒を探り求め、唇にもあててくれた。彼女が主導権を握って騎乗位で揺さぶってくれるなど、彼女の積極的な躯の動きでも、妻が誠心誠意私に尽くして、心から詫びていることが感じ取られた。
私は正常位に覆い被さって、抱きしめた真下の妻の顔を見つめて律動を繰り返した。妻がからだを捩り、快感に歪むその顔を見ながら、課長の硬いものをここに受け入れて、このように乱れた顔をしたのではないか、と思ったら急に嫉妬心が沸いて、妻をこれ以上に快感の極限に追い込んでやろうと思った。
私は、正常位からからだを外して妻の両脚を拡げた。下半身が豆電球のオレンジ色の光に曝し出され、四十二歳熟女の茂みが丸見えとなった。艶やかな秘部はねっとりと濡れて光っていた。
その秘部に唇を寄せて、秘部を覆っている茂みを舌先でかき分けると、肉襞の奥に割れ目の存在を舌先に感じた。厚い肉襞が次第に膨らんできて、割れて拡がり、朱色に染まった薄い肉襞が現れた。舌でその薄い肉襞を舐め上げた。柔らかかった。とろりと粘液が口の中に拡がった。
割れ目に尖らせた舌を差し入れと、その割れ目はすっとうねりながら閉じてしまう。下腹部の動きと、太腿の白い柔肌とも違ううねり方をし、ここだけ別の生き物みたいだ。
尖った舌先が妻の最も敏感な芽を強く突っていた。 「アァ…そこはダメ…」 腹の底から沸き上がるような呻き声があがって、からだが硬直した。粘液にまみれている芽を舌先で弾いた。下腹部全体が大きく跳びはねるように波を打つ。白い指が布団の淵を掴んで、その強烈な刺激から逃れようと、腰と太腿を凄くばたつかせた。
私は、敏感な芽を掴んだ唇は離さない。「アッ…」 妻の腰の動きが更に激しくなった。舌と唇がずれないように動きを合わせた。すると襞に隠れている艶やかな芽がすっかり姿を現した。強烈な刺激に女のその包皮がすべて剥けてしまったのだ。

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2014年6月21日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】同じ町内【熟女】

俺はスポーツジムに通い始め6年になります。
去年の9月にジムで、ナイスボディーでレオタードを着た可愛い30過ぎくらいの女性に声をかけられたのです。
「○○さんですよね、同じ町内の○○聡美です」
「運動不足と体脂肪減らそうと思い、今月から入会したの」
「知らない人ばかりで不安でしたが、よかった〜〜」
俺はまったく知りませんでした。 可愛くてナイスボディな人と話できるだけでジムも楽しくなる程度と思ってました。
週に2回ほどジムで会ったり、プールでも会ったりして、楽しい会話で日々が過ぎた時、偶然に帰りの駐車場で会い、話し込んでると、虫も多く、俺は自分の車に誘い、中で話しました。 それから、メルで連絡を取り合うようになり、帰りを同じにして、週に3日は話すようになりました。
愚痴も聞かされ、アドバイスしてるうちに同情するようになり、12月の始めに、手を肩に回して、抱き寄せると抵抗も無しに、俺の肩に顔を寄せてきたので、手で顔を上げて、キスをしました。
まったく抵抗無し、しばらくして、舌を入れると入れ替えしてきました。
俺は図に乗り、聡美の胸元が開いた所から手を入れて、乳首をいじくると、かすかに喘ぎ声が出てきました。
その後「だめ、だめ」と言い俺を払いのけられ別れました。
しばらくメルしても返事がありませんでしたが、10日も過ぎたころに聡美からメルがきて、ジムに入る前に駐車場で待ってるとのことでした。
その日は、ジムに入らず、ドライブに出かけ、山間の公園で車を止めて聡美を抱き寄せると抵抗もなかったので、シートを倒し覆いかぶさるように抱き、キスしながら、服を脱がして愛撫を続けました。
スカートの中に手を入れ、あそこを触ると、濡れていました。
無言のまま、狭い車の中で下着を脱がし、指を入れると、聡美は腰を上げて体を反らし、喘ぎ声を出して俺の首に手を回して来ました。

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2014年6月21日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】勿体無いほど美形の人妻⑥【セフレ】

剃毛とアナルプラグを命令した3日後、いつものようにS子と密会しました。S子と初めて会ったのは9月。季節は過ぎすでに1月になり寒い時期になっています。駅で待っていたS子はロングのコートを羽織っていました。
コートの下はガーターとストッキングにブラのみ。勿論ショーツなどは穿かせていません。車に乗り込んだS子は少し上気し顔を赤らめていました。
コートの下の自分の格好を想像していたのだと思います。“寒くなかったか?”と聞くと“寒くは無いですけど・・・少しスースーする感じです。”私は車を人通りの少ない場所に移動させ、S子にコートの前を肌蹴るように命令しました。言った通りの格好で来たのかチェックする為です。S子はコートの前ボタンを外し、コートを少し広げます。ルージュのブラが覗き、その下には同色のガーター。きれいに剃りあげた下腹部、黒の網パンスト・・・命令通りの格好です。そのままラブホへ直行することにしました。
“シャワーは浴びてきました・・・”部屋の暖房を最強にして入れます。
しばらくは寒いのでTVを点けアダルト番組を見ます。10分ほどで部屋が温まってきました。
Sにを部屋の鏡の前に立たせコートを脱ぐように命令しました。
何度も書きますが、可愛く美しくスレンダーながら胸はD~E。目の前に現れたのは、男のチンポに虜にされた淫乱堕天使そのものです。
“きれいだよ・・・”私は心からそう思いました。恥丘はきれいに剃りあげられ、割れ目の上部が丸見えです。
鏡に手を付き足を広げてお尻を突き出すように命令しました。
“あああ・・・恥ずかしい・・・”そう言いながらもS子は言われた通りのポーズを・・・アナルにはプラグが突き刺さり、指で広げさせたオマンコはヌラヌラと光っています。“なんだ、もう濡らしているのか?困った淫乱だな・・・”“アン・・・恥ずかしいから言わないで下さい・・・”そう言いながらも何かを催促するみたいにS子の腰が前後に揺れます。
私がS子を気に入った理由は、チャンネルの切り替えが見事な事です。スイッチが入るまでは可愛い女。
火が付くと止めどもなく淫乱な女に変身する。男にとって女が馴れ馴れしくなると興醒めして来ます。
私はバッグの中からワセリンを取り出し、S子のアナルからプラグを抜き取りました。
肛門にたっぷり塗り、人差し指でアナル内部まで塗り込めて行きます。“ああっ・・・・アン・・・”緊張と恥ずかしさで喘ぐS子。
オマンコからは糸を引く涎が止めどなく流れ出しています。ゆっくりとアナルをマッサージしながら、S子にオナニーを命じました。S子は自分の右中指に自らの愛液を掬い取り、左指でクリを剥き出しにするとオナニーを始めました。“痛くないか?”“痛くは有りませんが、少し変な感じです・・・”いやらしい下着を身にまとい、鏡に顔を押し付けアナルを指で刺激されながらのオナニー・・・“はあぁ・・・堪んない・・・いやらしい女・・・お尻掘られてオナニーして・・・ああん・・・”腰を前後に蠢かすS子。

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2014年6月20日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】かわいいから苦しい【熟女】

 私47歳、妻37歳子供1人(妻の連れ子)の結婚5年目の夫婦です。
 妻は、私の知人達からも、必ずと言っていいほど、お綺麗ですね、スタイルいいですね、色っぽいですねなどと言われる、166センチ48キロFカップ足長で、みねふじこ似の自慢の女です。はっきり言ってエロイです。
 そんな妻の過去経験を聞いて、私もビンビンに勃起する性癖なのですが、二つだけ、怒りなのか、劣等感なのかわかりませんが、苦しいことがあります。
 妻の経験人数は、私入れて8人(8本)です。初体験は17歳のとき高校の同級生として、その後高校の先輩としたしたそうです。20歳まで付き合ったということですから、健全なほうと思ってます。そこから妻の、おてんばが始まったのです。
 20歳で彼氏と別れた後、家庭のある社会人30歳と知り合って、口説かれて、してしまったそうです。3ヶ月付き合って10回くらいしたそうです。不倫はだめだと思い、きちんとお別れしたくせに、会社の近くの飲食店にお酒を配達していた、酒屋の既婚社長27歳に、気に入られて、食事にさそわれ、のこのこと、行って口説かれ、2度目の夜にしてしまったそうです。(まあここまでは大目に見て許せます。)ここからです。
 その一ヵ月後に、ガラス越しの会社の受付にすわっていた妻を、毎日前を通っていた、33歳の近所の和菓子会社の社長(今は、ほとんどの百貨店に入っているほど儲けてます)に誘われて、不倫とはいえ彼氏がいる状態であるにもかかわらず、食事に、のこのこと付いていって、3度目のデートで告白されて、うれしくなって、寝てしまったのです。一回かぎりの裏切りならまだ許せるのですが、それから1年近くも二股をつづけたそうです。(ここが許せないのです。)離婚調停中と聞いて独身と思ったそうですが、列記とした不倫です。結局離婚しなかったようです。(経済雑誌で読みました。)そんなことはどうでもいいのです。1年近くも二人の男と毎週裸で抱き合って、フェラして、クンニされて、挿入していたということが、そんなことが我が妻ができていたのが、信じられないのです。
 しかも最後は、和菓子の方にばれて、捨てられたそうです。バカかと思います。しかも二股中に妊娠をして中絶をしているのです。酒屋さんはいつも中に出していたそうですから(これも許せないことなのです。)酒屋さんに言ってお金を出してもらったそうですが、わたしに言わせれば、和菓子の方も、最初からゴムをかぶせてはいなかったということですから、どっちの子供かもわからないはずだと思います。
 その後、何も知らない酒屋さんと4年間付き合ったそうです。不倫です。25歳ころになってきて、こんなことはいけないと思っていたら、会社の取引先のタイプではないけどまじめな独身若社長が、是非一度お食事にでもと誘ってきたので、回りのすすめもあって、行ったそうです、周りがあまりにも進めるので、付き合うことにしたそうです。好きでもないのに抱かれていたと言います。
 つまらなかったので、合コンに行くと、大手サラリーマンと出会い、口説かれて、今度はちゃんと彼氏とお別れして、付き合うことにしたそうですが、Hもして2ヶ月ほどたったころから相手のすごく嫌なところが見え初めて、大嫌いになってきたころ、なんと妊娠していたのです。2度目の妊娠だし、中絶したくなかったので、なんとか彼のことを好きになろうと努力して、結婚したら好きになるかもしれないなんて、超甘い考えでできちゃった結婚をしたのですが、ますます大嫌いになって、31歳で子連れ離婚です。
 そのご、私と知り合って、ほんとにいい女なので私は、惚れてしまったのです。
 私は、中出しを許していたことと、1年近くも、二人の男と寝ていたことをかなり、ねちっこく責め続けた時期がありました。
 離婚も考えました。二股は癖のものと昔の人は言います。男なら解るのですが、二股できる女はたちが悪いと思ってましたから、そんなような酷い言葉も浴びせた時期があります。
 でも、いくら時間がたっても、街中やテレビで21歳のかわいい女の子を見ると、すごい嫉妬の気持ちが出てきてしまって、苦しくなるのです。
 最近、気持ちを整理する方法を見つけました。貸し出しプレイを妄想することです。Hビデオを見るときも、女優の顔を妻に置き換えて想像するのです。年甲斐もなく、ビンビンに勃起してすぐに射精しそうになることを発見しました。
 本当に、貸し出ししてみたいです。私の目の前で、他人棒を挿入させたいのです。この性癖を封印すると、同時に、また怒りと嫉妬の心に征服されてしまいます。

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2014年6月20日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】社内ゴルフコンペ Ⅰ【熟女】

私が会社に入社して5年になる。
社員50人程の小さな会社であるが、業績も良く社内の雰囲気も良い。
社長を始め、社員の多くがゴルフをすると聞き、同僚の勧めもあって私も始めた。
取りあえず、道具を買い揃えゴルフ練習場通いの日々。
同僚と何度かコースを回り、ハマり始めた今日この頃である。
ゴルフ練習場も一人では淋しいと、妻の道具を買い揃え付き合ってもらう事にした。
妻も初めは嫌がっていたが、何度か通ううちに楽しくなった様だ。
妻も大分上手く打てる様になったある日、妻と2人で夜、ゴルフ練習場に向かった。
金曜日の夜とあって、多くのお客さんで賑わっていた。
「お~高橋君じゃないか!」 突然後ろから話しかけられた。
振り向くと、後ろに居たのは社長だった。
私 「あっ社長!練習ですか?」
社長「あ~君も始めたのか?」
私 「え~まだ始めたばかりですけど・・・」
社長「奥さんかい?」

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2014年6月19日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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