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【王様ゲーム】妻の部屋から出てきたビデオ【乱交】

私は結婚して妻の実家に居候?してるんだけど
ちょっと前の休みの日に、妻と両親が買い物に出かけたので暇になった私は
久々にスーファミでもしようと妻の部屋の押入れの中を探していると
PCエンジンの向こうになにやら怪しい箱を発見。
三人が帰ってくるまでには時間があったので興味本位で箱をあけてみると
市販のビデオテープが3本とMOが何本か入ってた。
私はなんのビデオだろうと思ってビデオを再生してみることにした。
一本目のビデオを見てみると裏物の洋ビデオ。なんだあいつも一人でこんなの見てるのかな、どこで手に入れたのかなぁ
結構エロいの見てるな、などと思いつつ次のはどんなエロいのが出てくるのか
と二本目のビデオを再生してみた。
すると今度のは一本目と違って裏ビではなさそう。
なんと、前彼との動物園デートを撮ったビデオだった。
なんで、あいつはこんなビデオを裏ビと一緒にしまってるんだ。と思った私は
もしや、と思い二本目のビデオをじっくりと見てみることにした。
日付からすると5年前くらい。私と結婚する2年前。妻20歳の頃。動物の前でポーズをとったりお弁当を食べたりしている二人を見て腹が立ってきたが

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2017年12月22日 | エッチ体験談カテゴリー:王様ゲーム・乱交の体験談

【友達】ロリ彼女マキ子【セフレ】

名前はマキ子って言います。
夜這いしたので報告しま〜す♪
布団の下側だけを捲ると、スッポンポンの可愛いぷりぷりお尻登場♪うつ伏せで寝
てます。
取りあえず腰の下に枕を入れます。こうするとお尻だけクイッと上がるので挿入し
やすいですな♪
でもってパイパンの肉厚マンコも丸見え。見てるだけで勃起。。。
マキ子はいつも死んだように寝てるので、少々の事では絶対に起きません。
取りあえず気分出すのに、剥き出しマンコをレロレロ舐めます。風呂上がりに1発
カマしたので、ちょっと精子臭いです。っていうか俺の精子ですけど・・・。
14・5才くらいのマンコは指1本でも窮屈なので、チンポだとヤバイ状態になり
ます。
そこで、愛用のぺぺローション登場♪コレ使うと快感が倍増します♪マジで♪
狭いのに動きはスムーズ♪㊥坊あたりと遊ぶ時は試してみて下さい♪
という事で、マンコにローションをトロリと付けて、指でゆっくりとホジホジしま

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2014年8月3日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】暴走族の女まき【セフレ】

4年前ぐらいの夏、俺が大学3年だった時の話。
そのとき俺はコンビニの夜勤のバイトをしていて、場所柄来る客は一時間に一人ぐらいで本当暇な職場で、その中でもヤンキーの客が多く俺もその時は結構ヤンチャな感じだったからそいつらと暇潰しに話をして暇潰しをしていた。
ただ、16、7のヤンキー相手にプライベートまで仲良くはなりたくなかったからその程度の関係がちょうど良かった。
その中で2人まあまあ仲が良いやつがいて、一人は男(この後の話の中で特に出てこないから名前は省略)、もう一人はまきと言う15の女ヤンキーだった。
まきは顔はまあまあカワイイし身長は150ちょいぐらいで俺好みだったが、着る服がいつもスウェットやらニッカやらそんな感じだったので興味はあまり無かった。
いつも通りコンビニのバックヤードでサボってたらレジの方から「お疲れー!」とまきの声が聞こえたから出て行くと、まきが学校の制服姿でいた。
初めて見るまきの制服姿に俺はかなりテンションが上がり、まきに「超カワイイ」と褒めちぎっていた。(特にまきを落とそうとかそうゆう気は全くなく本当に可愛かったから言っていた)
ミニスカにルーズで完璧に俺の理想の女子高生だった。
その夜、いつもの10倍ぐらい話が盛り上がり俺はまきのアドレスを手に入れた。
その後は当然ながら1週間ぐらいまきとメールを続け、ドライブに誘ったらOKをもらい俺はコンビニのバイトが休みの日にまきを車で迎えに行った。
まきは。。ニッカで来たorz とりあえず夜の海まで車を走らせその夜は日が昇るまで海で3時間ぐらい語ったり、花火をしたりエロい展開は無かったが俺なりに楽しんだし、まきも楽しんでくれたと思う。
その後、まきはちゃんと学校に行くようになり(多分おれが海で結構真面目な話をしたから)コンビニにも顔を出さなくなった。
その後、まきと海をいってから1ヶ月ぐらい経った頃まきから電話があり「迎えにきてほしい」と連絡があり、暇だった俺は待ち合わせ場所まで車を走らせた。
そこには制服姿のまきがいて、久しぶりに俺と会いたくなったとの事。
俺は制服姿のまきにテンションが上がり部屋に誘ったら行きたいとの事。

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2014年7月19日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ブラジャーの中の500円玉探しから・・・【セフレ】

高校生の頃、友達の家でみんなでお酒を飲んでいた時の話。
とりあえず今までの人生の中で、一番興奮したエロ体験ですよっと。

友達の親が、「酒は飲んでも飲まれるな。これが守れるなら飲んでもいい。許可」ってな人だったもんだから、
その好意(?)に甘えて、お酒を飲むといえばそいつの家と決まっていたんだ。

で、いつもの酒盛りをしていたらだんだん眠くなってきた。
おんなじようなタイミングで眠くなった女友達、サユキといっしょに、
他のみんなより先に、奥の部屋で先に寝ることになった。

「人の家で変なことすんなよw」「なんか怪しいなw」

とかなんとか言われつつ、童貞でヘタレな俺は、

「うっせーよ!付き合ってもいねーのにそんなことしねーよ!」

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2014年7月18日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【妹】積極的な葵(16歳ダヨ!【大好き】

<>834:kopi:04/12/2820:13:18ID:qOh0iXp6<>
妹と 投稿者:兄 投稿日:12月5日(日)0時01分21秒削除

X6歳の処女の妹との中出し話しです。
今年の正月、両親が初詣に行っていて妹の葵と二人きりになりました。
お昼頃、小腹が空いたのでコンビニに何かを買いに行くので、葵にも何か買ってくるもんあ
るかと葵の部屋に入ると、葵は全裸でベットの上でオナニーの真っ最中・・・・
冗談のつもりで
「オナニーじゃなくて俺とSEXするかい?」
葵の返事は
「うん、する〜お兄ちゃんとSEXする〜。葵、経験ないから優しくしてね。」
冗談で言ったのに葵は本気にしたらしく、全裸のまま抱き着いてきてキスしました。
葵は妹じゃなければ彼女にしたいくらい可愛いです。
小柄だけど胸はDカップで松浦亜弥に似ています。
キスしたまま葵をベットに押し倒して胸を揉んでいくと乳首が起ってって来ました。

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2014年2月15日 | エッチ体験談カテゴリー:妹との体験談

【近親相姦】親戚の娘と円光【背徳感】

あくまでフィクションです、、、

私は36歳、都内のメーカーに勤務、独身です。

自身の女性に対して奥手な性分から特定の恋人を持つことも無く、性経験と言えばたまにささやかな慰みに金を払って商売女に相手をしてもらう程度のことでした。

そんな私に起きた事件、それが芽衣(めい)です。

私が初めて彼女の存在を意識したのは叔父が亡くなり、その葬式の際、彼女を見かけた時でした。

その時彼女は15歳、私の従兄弟の娘で、名を芽衣と言います。

私の従兄弟は私より1歳年上、彼は20歳の時に大学の同期の女性と結婚し、1年後に生まれたのが芽衣です。

叔父の葬式の前に芽衣に会ったのは、5年前の彼女が10歳の時で、年末年始の親戚一同の寄り合いのような場であったと記憶していますが、

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2014年2月10日 | エッチ体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【学校】美少女2【校内射精】

こんばんは。2月15〜17日頃に3回ほど書き込ませていただいた「悪徳塾講師」です。覚えておいででしょうか。熱心な方々からありがたいご意見・感想をいただいておきながら(「手鏡のぞきの話題」のコーナー)、あれからいろいろありまして、その後の報告が遅れてしまいましたことを、まずはお詫びいたします。
 私の雅美に対する最終作戦は、皆さんとのやりとりの中でお話しした通り、春休み前から計画・行動をおこすことになりました。で、結論から言いますと、お陰様で「成功」といえると思います。正確に言えばまだ犯してはいない(挿入はしていません。理由はあとで述べますが、雅美はまだ処女です)のですが、恥ずかしい写真を撮ったり、触る・いじる・舐める・しゃぶるとひと通りはやって、そのようすはすべて録画してあります。
 実は今日の日曜日も、夕方まで雅美をイタズラしていました。半月ほど前に16才になったばかりの美少女は、顔を真っ赤にしてすすり泣くだけ。ただし、彼女はまたもや例のアイマスクをし、実のところ、私にイタズラされているとはわかっていないのです。
 この辺の事情を説明するには、以前ふれた、書店でのあるできごとからお話ししなければなりません。また長くなりますが、おつきあいください。

 二月のある金曜日の夕方、駅前の書店の2階で偶然雅美を見かけました。清楚な美少女は、遠目にもすぐ雅美だとわかりました。声をかけようと思ったのですが、ちょっとおかしな雰囲気を感じてやめました。彼女の近くにいる中学生くらいの少年のようすが、明らかに変なのです。落ち着かないというか、本を次々に手にとっては戻しながら、周りをさかんに気にしています。万引きかと思ったのですが、彼は雅美の方を何度も振り返り、しかも足元の方を見ているようなのです。ピンとくるものがあったので、少し離れた書棚の陰から2人を観察することにしました。
 雅美はしばらく書棚の本を見ていましたが、やがてバッグを下に置き、一冊を手にとってパラパラとめくりはじめました。そのとき、背後の少年がサッとしゃがんだかと思うと、ポケットから何か取り出して、雅美の両脚の間に後ろから差し入れたのです。そして数秒後に立ち上がって周りを見回し、誰にも見られていないことを確認しているようでした。私は「やったな」と思いました。明らかに手鏡です。
 少年は雅美の横側にまわり、横目で彼女の顔を見ています。おそらく「大当たり」と思っているのでしょう。これほど極上の美少女ですし、しかも彼女は冬でもブルマーなどははかないので生パンティ(色はおそらく白)を見たことは間違いありません。私は少年の気持ちを想像する一方、雅美が見知らぬ少年に手鏡されている光景になぜかとても興奮していました。
 雅美が気づいていないことを確認した彼は、ふたたび背後にまわってチャンスをうかがっています。ところがここで、予想もしなかったことがおこりました。おそらく20代前半の「いかにも」風な男(小太り・メガネ・ショルダーバッグ)が近づいて、2人のすぐ脇に立ってしまったのです。これでは少年は手鏡ができず、しかたなく雅美から少し離れました。すると男はさらに少年を追うように近づいて、威嚇するようなそぶりをしています。かわいそうな少年は、おどおどして逃げるようにその場を離れ、階段をおりていってしまいました。正義の味方のような行為をした男は、しかし、少年と同じように周りを見回しています。私は慌てて顔を下に向け、気づかれないように上目づかいで観察を続行しました。
 男はやや離れたところにいる私を注意深く見ているようでしたが、見られていないと判断したのか、「行為」を始めました。雅美の背後でショルダーバッグのストラップ部分を手に持ち、バッグ本体部分を床すれすれまで下ろしたのです。そして自分の足を巧みに使って、バッグの端を雅美のスカートの下に入れていこうとしています。なんと、今度は逆さ撮りです。逆さ撮り男が手鏡少年から「極上の獲物」を奪ったわけです。何やらすごいことになってきたと思ったのですが、ここで雅美は時計を見て本を戻し、階段をおりて店を出ていってしまいました。私は上目で男の顔を見ながら、「逃がした魚はデカかったね」と心の中で笑ってしまいました。私は雅美のパンティどころか、その中の秘部をすべて盗み見ているので、余裕というか妙な優越感を感じていました。
 次の日曜日、塾に来た雅美に「本屋で見かけたよ」と話すと、毎週金曜日はあの時間あの本屋にいるのだといいます。近くにフルート教室があって、自分の順番まで時間をつぶしてから行くとのこと。ということは、もしかすると・・・私は予想を確かめるため、次の金曜日も本屋に行ってみることにしました。
 その日、雅美が言っていた時間より少し早く本屋に行くと、やはり予想通りでした。2階にまたあの逆さ撮り男がいたのです。周りには超ミニスカ・ルーズソックス・茶髪の女子高生も何人かいたのですが、なぜかそれには見向きもせず、階段から誰かが上がってくるのを待っているようです。手鏡少年は・・・いませんでした。しばらくして雅美が、私がいることは知らずにやってきました。先週と同じように参考書コーナーの方へ向かうようです。男は雅美を見ると、すっと彼女の後についていきました。このようすを見ると、はじめから雅美を狙って待っていたのは明らかです。おそらく私と同様に「清純系」が好みなのでしょう。毎週来ることを知っていて、以前から逆さ撮りの餌食にしていたのかもしれません。
 私は気づかれないように位置どりに注意しながら2人を観察しました。雅美は後ろにまわした手にバッグを持って、ゆっくりと書棚を見ながら歩いています。なかなか立ち止まらないし、その通路にはけっこう人もいて、男はなかなか「行為」ができないようです。しかし、雅美がその書棚を回り込んで反対側に来ると、そこには誰もおらず、かなり離れたところに私が視線が合わない向きに立っているだけでした。
 ここでようやく雅美が、下に横積みされている本のあたりを何やら探し始めました。美少女がバッグを持つ手を前にまわして前かがみになった瞬間、男はすばやい動作でショルダーバッグを下ろし、床すれすれの高さでスカートの下に差し入れました。逆さ撮り開始の決定的瞬間です。雅美はそのままの姿勢でゆっくりと横に移動していきます。男は度胸がすわっているのか、大胆にもその間ずっとバッグをスカートの中に入れたままです。かなり長い間盗撮されていたのに、相変わらず無防備な雅美はまったく気づくようすがありません。やがて立ち止まり、手に取った本を読み始めました。すると男は今度は雅美の真横に並んで立ち、ショルダーバッグを自分の足元に置きました。そして自分の足でずらしながら、ゆっくりと雅美の足元に押し込んでいくのです。位置としては雅美の靴先と書棚との間の狭いスペースで、雅美自身からは読んでいる本やスカートのすそでさえぎられて見えないところです。前から仰ぎ見る逆さ撮りというわけです。無駄のないスムーズな動きは、私と違ってかなり慣れていることを感じさせました。
 感心してばかりもいられません。期待どおりの展開になったので、こちらも作戦開始です。実はこのとき、私もバッグの中にビデオカメラを忍ばせていました。そして男の行為の一部始終をひそかに撮影していたのです。

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2014年2月6日 | エッチ体験談カテゴリー:学校での体験談

【逆レイプ】SAYAKA@LaZoo【強制射精】

SAYAKAは女子高に通っている。朝、母の聖子にされた浣腸のせいでお○がぐるくるなっている!(うぅ…お母さんのいじわる〜)
と思っていると体育の授業になりSAYAKAはブルマに着替えた!お腹は冷えますます痛くなってくる。今日はマラソンだ!先生は「びりのやつは校庭10周だぞ」
と言いSAYAKAは必死になって走ったがこけてしまった。そこでついに洩らしてしまったのだ。「みないでぇ」

SAYAKAのブルマはげりグソと小○でグチョグチョになっている。
『せんせぇい、さやかちゃんがおもらししてます』

「アイドルだからって先生は甘やかさないぞ!立ちなさい」

さやかは友達の前にたたされ、茶色く○レたブルマ姿で、着替えを命じられた。
まわりの男子の目がさやかの白いパンツに集まる。
今日は自分でも気に入っている、小さなリボンのついた、かわいらしいパンツだ。
自分のう○ちで汚してしまったことと、みんなに見られている恥ずかしさから、さやかは泣きだしてしまった。だがまだすべてのウン〇が出たのではなく腹の中には〇秘で溜まった物がたくさん詰まっている。休み時間になりト〇レで残りの物を出してこようとしたが女友達に「ウ〇チ漏らしても気にする事ないよ」
等と励まされている内に行けなかった。休み時間になりト〇レで残りの物を出してこようとしたが女友達に「ウ〇チ漏らしても気にする事ないよ」
等と励まされている内に行けなかった。次の授業が始まり先生に言ってト〇レに行こうとしたが自分と仲良しの子が行かせてと頼んで「休みの内に行ってきなさいよ…せめて終わり近くまで我慢しなさい」

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2014年1月29日 | エッチ体験談カテゴリー:逆レイプの体験談

【学校】美少女【校内射精】

美少女・手鏡&盗撮記? 投稿者:悪徳塾講師 投稿日:2月15日(金)0時34分25秒削除

 私は32才の独身男です。ある地方都市で小さな学習塾をやってます。私一人が英
語と数学だけを教えるまったくの個人塾で、生徒は中・高校生の男女あわせて8人
しかいません。さいわい私の親がちょっとした資産家なので、生活に困ることはな
く、まあ気楽にやっています。
 実は生徒の中に、とてもかわいいというか美形の女の子が一人いまして、ここ一
年半ほどずっと、私の趣味の手鏡や逆さ撮りの餌食にしています。それがエスカレ
ートしてしまい、夏休みにはちょっと特殊な逆さ撮りで、スゴイ映像をゲットしま
した。今後どうしようかと思案中のこともあり、下手な文ですが読んでいただけれ
ばと思います。
 彼女は高校1年生で、名前を○○○雅美といいます。誕生日が3月末なのでまだ
15才です。そのままテレビCMにでられるくらい整った顔立ちで、本当に「美少
女」ということばがピッタリです。国仲涼子によく似ていますが、はっきり言って
間違いなく彼女より美人です。すらっとした腕や脚、ウエストもギュッとしまって

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2014年1月28日 | エッチ体験談カテゴリー:学校での体験談

【出会い系】【テレコミ06】美奈子との始まり【ヤリ目】

梅雨は終ってしまったのだろうか、今年はじめての台風が関東から外れた。
その翌朝の陽差しはいきなりの真夏の強さだった。湿気を含んだ重たい空気が街中に満ちていた。額を汗が流れる。喉が乾く。自動販売機を見つけた私はかがみながら缶コーヒを取り出した。かがんだ体勢の私のすぐ脇をルーズソックス、振り返ると白いセーラー服の後ろ姿。熱い夏が始まろうとしていた。
あの時のどしゃ降りの夜の方が今の私には似合っていたのかもしれない。

雨の中、私は高速道路の入口へとクルマを走らせていた。高速の事故渋滞、クルマはなかなか動かなかった。私はその渋滞に甘んじていた。このまま渋滞がずっと続けばいい。少しでも時間に遅れればいい。彼女に逢える楽しみと同時に、私の心の中に一つの重過ぎる義務を感じていた。その日は出会ってから三日目の火曜だった。私は彼女に事実を、偽りの仮面の下の私の素顔を見せるつもりだった。そして二人の始まったばかりの関係を静かに終ろうと思っていた。嫌な思いをすることになる、それは彼女も同じだった。

『こんな義務感を持たせたのはなんだろうか?』
私は自問していた。いままでやってきた通り気付かぬフリをしていれば良かったのだ。こんな義務を背負う必要もないのだ。彼女の寂しさを紛らわすマネをしながら一晩だけ優しく………そう、熱くほてった彼女の身体をかき回し彼女の肉の欲望を満たしてやれば良い、そのついでに私の劣情も吐き出すのだ。その方がどんなに楽だったか。だが彼女に対しては何故かそれが出来なかった。私は自分の気持ちの中に、もう随分昔に無くしたと思い込んでいた何かを感じていた。

私はタバコを胸のポケットから取り出し運転席の窓を少しだけ開けた。屋根から流れ落ちる雨の雫が右腕のワイシャツを濡らしたがそれも気にならなかった。不快な湿り気を厭う資格さえ今の自分にはないような気がしていた。

左手で開けた灰皿、そこには自分のタバコと違う吸い殻があった。彼女のだ。
それは一昨日、日曜の夜だった。それが二人の初めての出逢いだった。

日曜日の夕刻、二人は初めて顔を合わせた。前夜の電話同様、お互いに話題が尽きる事はなかった。渋滞の中、思うようにクルマを走らせる事も出来ない名ばかりのドライブ、そんなクルマの中でも初めて逢ったとは思えない笑顔を二人は交わしていた。気付くと日付が改まっていた。

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2014年1月28日 | エッチ体験談カテゴリー:出会い系での体験談
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