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【お酒で】スナックでの思い出 その3【失敗】

ルミ編

ママ編 1

「お尻つきだしたままにしといてね」
俺はそう言って、パンティーをするすると下ろしていく。まんこが既に糸引いちゃってる
のを見逃さなかった。
「ママ、糸引いてるよw」
「そんな、言わないでよぉ」
ママも自分からやられる設定になろうとしてるしw こんな役得滅多にないと思って
更に加速した俺は、尻の肉を掴んで大きく左右に開いた。アナルも左右に引っ張られた
状態で、しばし固定。無言で見つめてると、ママがしびれを切らしてイヤイヤをしながら
尻を振って逃げようとする。

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2014年2月12日 | エッチ体験談カテゴリー:お酒の失敗体験談

【浮気】もう引き返せない。【不倫】

<>67名前:えっちな21禁さん[]投稿日:2006/10/11(水)00:35:41ID:ByKjUV8xO<>
四歳上の義姉は27才でまだ子供を生んでないためか、バストの形、腰のくびれと美脚、そして甘い体臭でめまいがしそう。
俺が独身で設計士をして兄夫婦と共に兄の建設会社を手伝っているんだが。
とうとう義姉と無理やり性交に及んでしまった。この連休。

<>68名前:えっちな21禁さん[]投稿日:2006/10/11(水)00:39:44ID:ByKjUV8xO<>
会社は少人数だが慰安旅行に兄は出発
、俺は連休中にしあげないといけない作図におわれ徹夜してた晩
、義姉が夜食を作って部屋にもってきてくれた。
俺は部屋にたまたま置いていた缶入りカクテルを義姉に勧めた。

<>69名前:えっちな21禁さん[]投稿日:2006/10/11(水)00:43:27ID:ByKjUV8xO<>
ほどよく酔った義姉の短めのスカートからきれいな膝が突き出しているのと、
ブラウスの胸のふくらみをみた俺は義姉を押し倒した。
最初バタバタ抵抗したが、無理やりキスをしながらブラウスのボタンを外し、

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2014年2月12日 | エッチ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【友達】デリヘルドライバー日記 -奮闘編-【セフレ】

-入社編-では入ってからの顛末を書きましたが半月経ってだいぶ慣れと飽きが出てきました。
しかし、ニートはイヤです。そんな俺にも少し天使が微笑みました。
8月にはいりそれなりに忙しく、さらにガソリン値上げじゃ!
暑いからクーラーガンガン=燃費悪し。
待機時間はコンビニで寝てるこれも燃費悪し。
8/1
働き始めて半月ですが、そろそろ飽きてきました。
まぁ単調ですし、送り迎えだけで後は待ってるというつまらない時間です。
オーナーに呼び出される。おぉ!首か?と思いきや嬉しく時給UP〜。
さらにガソリン代も全額オーナーが支払ってくれる事で了承もらい
もうちょっと頑張ってみようかなぁ〜と。
五本目、荒川区、北区とダブルでオーダー
両方のお客さんともフリー
場所も近いラブホ
要望:とにかく抜きたいらしい。

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2014年2月11日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】私のこといっぱい犯してください・・・・その3【セフレ】

俺はローターをクリに当てながらバイブを友香の入り口に軽く当てスイッチを入れた
うねうねと友香のぐちょぐちょの入り口で動く
友香はびくびくとしまくりながらそして腰をいやらしく動かしながら喘ぎ声をあげる
俺は聞いた
「ほらっ、つっこんで欲しいのか?」
「入れて欲しいです…」
友香は言った
俺はスイッチを切り一気につっこんだ
ぬるぬるのあそこは太いバイブをにゅるっといとも簡単に呑み込んだ
と同時に
「あ”ぁぁー」
と今日一番の大きな声をあげた
「まだイくんじゃないぞ」
と念を押しバイブのスイッチを入れた
友香の中でウィンウィンと動き出す

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2014年2月11日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】デリヘルドライバー日記 -入社編-【セフレ】

ちょっと身体壊して入院していたら会社倒産・・・どーなってんのよコレ!
すぐにお金になる仕事と思って応募したんですが、これがまたなかなか
キツイ仕事でした。土方とか体力的に向いてないし、宅急便とか体育会系でも
ないので、どうせやるなら人生勉強という事で割りの良いデリヘルドライバー!と
安易な考え。でも実際割に合わない・・・ニートにならない為にがんばります!
7/18
面接後採用される。女の子は15人程度が部屋にいて、オーナーが俺を紹介するが
みんな携帯片手に会釈もしやしねぇ。オーナー曰く「商品だし手を出さないでね」との事。
一日一万でガソリン代は半額持ちます!という契約。車は持ち込み。
でかい車だから燃費悪いし。今後ガソリン代は交渉しないとダメだわな。
7/19
初出勤。都内全域とは言うが正直都内外れはきつい。首都高とかなるべくつかわないで
ほしいなぁ〜とオーナーの呟くような要請。初めての仕事、足立区からオーダー。
ホテル待ち合わせ。さとみちゃんをご指名。W料金。常連らしい。
車の中移動してるが、話することなんてありゃしねぇ、気まずい雰囲気。

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2014年2月10日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【風俗】18歳になったので昨日風俗行ってきたよ【性処理】

なぜか処女奪われた・・・童貞のまま処女奪われた・・・

う、うれしい

俺、女装したり下着フェチだったり性癖が末期なのよ。
オナニーするときなんかスク水や体操着やレオタード着たりするのねw
アダルトショップ的な所で売ってるじゃん。バイトでお小遣い溜めて買ったりしてハァハァしてた。

今日行ったところは女装おkのお店だったんだ。ぐぐったらあったのよ。

電話で女装オプションの際、衣装の持込みいいですか?って聞いちゃった。

持ち込みおkだった。俺は歓喜した。いうまでもなく、風俗のお姉さんにも着てもらおうとねwww

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2014年2月10日 | エッチ体験談カテゴリー:風俗での体験談

【人妻】底知れぬ未知の快感【熟女】

私は会社勤務の30歳台、妻の優香は公務員で3つ年下です。私たち、と言うよりも私には幼い頃から変わった性癖がありまして、他人様に公開するのも恥ずかしいのですが、今日は勇気を出して投稿させていただきます。
小学校時代、周りの仲間が性に対して興味を示し始めた頃を同じくして、私も自分の性器を弄ぶことを覚えました。性交の知識はあったものの、そんなことができるとは思いませんでした。ただ、性器をいじっているうちに何となく気持ちがよくなる感じが堪まらなかったのだと思います。
中学校に進んでからは、ペニスの中にいろいろな物を入れて、その異物が奥深く進入してくるときの言いようのないドキドキ感の虜になりました。もちろん、射精に至るような快感は伴わないのですが、松葉の尖端やボールペンが「今から、ペニスの狭窄部に入っていくのだ」と思うと、心臓がドキドキしてそれらを持つ3本の指が震えてきます。今思うと、その頃から潜在的に、自虐めいた破壊願望があったのだと思います。
高校時代には、ペニスの中に入れるものが体温計、鉛筆からチューブなどだんだん変化していきました。そして、いろいろな長さ、太さの物を挿入しているうちに、それらの異物が狭い尿道を過ぎて前立腺を踏破するとき、凄い抵抗感とともに痺れるような快感をもたらしてくれることに気付きました。「何とかして、もっと太い物を入れられたら・・・」「ペニスだけではなくて、前立腺からもっと先まで入るとどうなるんだろうか・・・」そんな思いが日に日に強くなっていきました。
もちろん、人並みに女性に対する関心もあり、結婚前でしたがこの頃にはセックスによる快感も経験済みでした。でも、私の場合はそれでもペニスを壊してくれるような破壊願望が強かったのです。あるとき、戸棚にしまってあった細い赤唐辛子に目を付け、鞘を破って小さい粒を取り出し、それを亀頭の根元に埋めこみ、しばらく包皮で覆っておきました。このときは大変でした。ペニスの亀頭部分だけがカッと熱くなり、ヒリヒリする痛みをもうどうにもできず、洗面所へ行って水道で洗い流しました。いくら水を注いでも熱さと痛みが止まりません。しばらくじっと我慢して水溜りで冷やし、ようやく苦痛から開放されましたが、この後ジ~ンッとペニスにほろほろ感が漂ってきたことは忘れられません。
私は、20代後半に妻の優香と結ばれました。その頃は、流石にこの性癖をストップして、妻とのセックスに励みました。自分が開発していく妻の性感の高まりに興味が沸いてきて夢中になっていました。やっぱり、性の喜びを二人で共有できるってことは幸せなことなんだなあと思いました。妻には何の不足もなく、一般的に見て普通の夫婦だと思いますが、仕事の傍ら家事をこなしてくれる妻に感謝しています。
それから10数年・・・仕事の忙しさもあって、定期的に行われていた夜の営みもだんだん回数が減っていきました。妻の方もそのことに気づいているのかどうかわかりませんが、特に文句を言うわけではなく普通にその日をおくる毎日が続いていました。
この倦怠感が漂い始めた頃に、再び私の性器破壊願望が沸きあがってきました。この性癖は妻に告げることなく、じっと私の胸にしまっておきましたが、何となく昔経験した異物が前立腺を通り過ぎたときの感覚を思い起しました。「何とかして、より強い刺激と快感を・・・」と、私はあるひとつの方法を思いつきました。
私の思いを叶えてくれる方法は、某Webサイトの「ミートトミー」にありました。ペニスの亀頭部分の割れ目を切開してしまうこと自体はあまり歓迎しませんが、狭い尿道に1cm以上の異物を通すにはこの方法しかないと思ったのです。これまで、いろいろな物を挿入しましたが、大概決まった種類の物に限られてしまい、余り太い物は亀頭に入らないのです。ここでは余り詳しく綴られませんが、インターネットで検索しながら具体的な手順を調べました。情報によると、切開部分をカンシで縛り、血が出ないように薄っぺらくしてからナイフやハサミで切開すると書かれていました。でも、カンシで亀頭の一部を拘束状態にしておくと、亀頭部分は柔らかいので薄っぺらくなる部分が思う以上に広がってしまいます。それで、私の場合は、尿道口から切り進めたい部分まで糸で縛り、亀頭の一部が白色化するのを待ちました。1週間ほどそのままにしておき、小さな痛みも消えた頃抜糸しました。尿道口の白くなった部分の下にハサミを入れ、5mmずつ2回ハサミを入れました。「シャキッ!シャキッ!」亀頭部分を切るときの音って、想像もしていなかった音ですね。思わず、興奮してしまいました。長い間縛ってあったので、何の痛みもなく尿道口が切開されました。自分なりのミートトミーの完成です。これで、直径1cm以上の異物を尿道に導くに十分です。
下準備が整いました。いよいよ思いついた方法の実行です。先ず、用意する物は、市販のプラスチックかビニール製ボールペン、着火ライター、ハサミ、そして膀胱まで届く長さの針金です。最初に、ポールペンの金属製ペン先、中に入っているインクチューブを取り除き、透明な筒状のプラスチックパイプだけに分解します。その先端を着火ライターで焼くと、プラスチックが溶け出しパイプの一部が柔らかくなってきます。素早くその先端に針金の先を押し当てます。針金の先端は、パイプから外れないようにレ点のように鍵状にしておきます。針金が付いた部分から数センチのところまで筒状パイプをハサミで切り落とし、柔らかくなっているプラスチック塊を突起が出ないように丸く手で整えます。すると、太さ1cmほどの、先は卵型に丸く、針金の根元は紙縒り状になったプラスチック塊の挿入ツールが完成します。ちょうど、男性の精子のような形です。
いよいよ実験のときがきました。事前に、針金とプラスチック塊を熱湯で消毒し、殺菌作用があるクリームをツールに塗布したのは言うまでもありません。徐にペニスを取り出し、尿道口に挿入ツールを宛がうと、胸がドキドキして何とも言えないふるえ感が体全体を走ります。針金の尾を引いたプラスチック塊が切開された尿道口を滑り込みました。いくら亀頭部を切開したとはいえ尿道の中は狭く、わずかな痛みを伴いつつ異物が奥深く進んでいく侵入感があります。プラスチック塊の先が前立腺まで届いたようです。これから先は、いくら手に力を込めても先に進んでいきません。前立腺の強靭な膜が異物の侵入を阻んでいるに違いありません。それで、私は右手で針金の先を持ちながら、左手を睾丸と肛門の間辺りまで持っていき異物の存在を確認しました。中指は、確かに針金が尿道を通っている感覚と異物がそこまで届いている感覚を探り当てました。
中指が触れるプラスチック塊を指でズット下の方へ押し下げ、右手で持つ針金に力を加えると、少しずつプラスチック塊が前立腺を通過しようとします。途端に、今まで味わったことのない快感が押し寄せてきました。それは、快い疼きを伴った甘い痺れ感でした。「ああっぁぁっ!!入ったあぁっ!!」とプラスチック塊が狭いところを通過した達成感と快感が一緒になって、ちょうどオッシッコを切る括約筋の辺りから沸き上がってきます。
プラスチック塊が前立腺を過ぎて膀胱口までたどり着くまでの数センチは、もう快感の極みでした。今まで受け入れたことのない太さの異物が、狭道をこじ開けるようにだんだん進んでいくのです。そして、その疼痛と快感は、異物が先を進めば進むほど大きく振幅され、肛門より内部の奥底が甘い痛みを生み出すのです。とうとう、プラスチック塊は、膀胱口の寸前まで進んできました。針金をもつ手の感覚で、あと少し力を加えたならば完全にプラスチック塊が膀胱にまで陥没してしまいそうなことがわかります。徐々に快感度を増す余りの気持ちよさが怖くなり、「針金を中に進めようか。それとも引き返そうか」迷います。
でも、ここまで来たらもう後には引き返せません。「ああぁぁっ!ううう~っ!もうどうなってもいいや!!」って感じです。プラスチック塊が送ってくれる最上の快感以上の物を期待して、右手の針金をぐっと下に押し下げました。「にょるっ!!」っていう感覚と衝撃が体を突き抜け、寸前、強烈な絶頂感が電気のように下腹部を走りました。この極上の快感は、異物が膀胱口を通り過ぎようとするまさにその瞬間だけでしたが、私にとっては射精による快感をはるかに超える凄まじいものでした。しばらくの間、異物を膀胱内で動かしてみましたが、その中では何の快感も得られませんでした。
更に凄かったのは、膀胱に挿入されているプラスチック塊が再び出口を通り抜けようとするときでした。膀胱の肉弁は、上下どちらの方に開いているのかわかりませんが、とにかく異物の侵入も退出も阻止しようとする機能が働くのかもしれません。針金を手元に引きますが、出口に突っかかりなかなか抜けないようです。針金をぐっと引くと、異物が膀胱弁を押し分けようと、挿入時以上の疼きと絶頂間をもたらしてきます。

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2014年2月10日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【スカトロ】トイレで出会った人5(※スカ注意)【聖水】

忘れられているかと思いましたが、想像以上に「投稿を待っていました」というメールを頂いて感激です。何人かの方とは、今の彼女と撮った写真の交換もできて嬉しかったです。今回はリクエストが多かったので、前の彼女との最後のHを書こうと思います。また長くなりますので、管理人さんの判断で分けて頂いても構いません。

彼女は昨年の年も押し迫った師走の頃に結婚パーティーを開きました。お相手が博多の方なので、都内では彼女の親族と、友達を中心にした立食パーティーを池袋のレストランで執り行いました。私も仕事納めが終わり、その日は休みに入っていましたので、朝からそのことばかり考えてしまい、布団の中で泣いてしまいました。
朝8時過ぎに彼女から携帯にメールが入りました。パーティー会場の住所と三時頃なら少し会えるという一文が添えられていました。

結婚披露パーティーの日に会ってくれるのは嬉しかったですが、正直言って複雑でもあり、悲しみでいっぱいです。午後二時頃、メールにあった住所のレストランの駐車場に入りました。当然、私は招待されていませんので私服です。レストランの入り口には「本日貸しきり」のフダがかかっていて、彼女の友達らしき人たちが準備を手分けして慌ただしく動き回っていました。3時ちょっと前に、彼女から携帯に電話が入りました。「主役は遊んでていいって言われたから、今から出れるよ。」と言って来ました。「彼は?」と聞くと、パーティーは夜8時頃かららしく、彼は博多から新幹線で来るので、まだ到着していないとの事でした。10分ほどして、レストランの裏口のドアが開き、彼女がヒラッと飛び出して来ました。ウェディングドレスの花嫁のアナルを犯すところを想像したことは何度かありましたが、さすがに友達を集めたパーティーだし、まだ本番の衣装を着ている訳もありませんでしたが、普段着よりは随分オシャレな服です。ピンクのマントのような上着を着ています。マントの首元には白い毛のボンボンがついていて、頭には薄いピンクのちょっと変わった形の帽子をかぶって、白い皮のロングブーツを履いています。昔のアニメにあった、銀河鉄道999のメーテルの衣装をピンクにした風です。普通の人が着れば「仮装」になりそうな衣装も、元モデルの彼女が着れば「ハッ」と息を飲むほど綺麗で可憐でした。

彼女は周囲を伺うと、小走りに近付いて来て、一気に私の車に飛び乗り少し息を切らせながら「出して!」と言いました。焦った私は、少しタイヤを鳴らして走り出しました。ガードを潜って池袋駅の西口方面に移動して、極真空手の本部道場のちょうど裏側辺りで100円パーキングに車を停めました。何を話していいのか解りません・・。彼女は少し高揚した顔で頬を赤らめいつもの不思議な良い匂いが漂っています。化粧品でも、シャンプーでもない不思議な甘い香りです。いつもより少し派手めな化粧で、唇には真っ赤な口紅が水のようなグロスで光り、いつもはブラウン系のシャドーの彼女も、今日は白と青を巧に使い分けたシャドーで、只でさえ長く綺麗なまつ毛は、ブルーのマスカラで、バッチリ目を強調していて、その顔は、芸能人と言っても、モデルと言っても疑う者はいない・・と言った雰囲気です。少なくとも顔だけで言うなら藤原紀香よりは確実に美人です。(個人的な感覚もあるでしょうが・・少なくとも引けはとりません)

いつもは明るく話すのに、この日は二人とも黙り込んでしまいました。「時間はどのくらい?」と聞くと「2時間くらいが限界」と答えました。時間が惜しかった私は、車を降りました。丸井の裏側にあるラブホテルに行く道すがら、行き交う男性が何人も彼女を振り返ります。どうしたって彼女は美しく、思わず男を振り返らせる魅力に満ちています。あんな特殊な出合い方をしなければ、私など相手にされていなかったでしょうし、こんな美しい女性に街で声をかける勇気も毛頭ありません。現に彼女はスカウト以外で声をかけられたことが無いらしいのです。「ナンパされない私って、ダメなのかな?」と聞いて来たこともありました。

二人は無言のまま、歩いてすぐの古い佇まいのラブホテルに入りました。部屋に入るなり堰を切ったように抱き合い、唇を吸いあいました。もう、込み上げて来て涙が出そうです。彼女も薄らと目を赤くして「最後に抱いて」と可愛い声で囁きました。寒かったので、二人で一緒に風呂に入りました。髪を濡らさないように備え付けのヘアキャップを被って、うなじを出した彼女の首は、白く折れそうに細いということを初めて確認しました。バスタブに湯が溜まるまでの間、何度もキスをして、シャワーの下で二人一緒に湯にあたりながら、柔らかすぎるほど柔らかい上に、この細い身体にCカップなのに不思議と垂れもせず形のいい彼女のオッパイを両手で何度も揉み口に含みました。彼女の折れそうに見える細いウエストは56センチだと言っていたので、よく雑誌でウエストを50センチ代で言っている人は、みんな嘘だと確信したものです。だいたい「58センチ」と答える人が多いけど、みんな64・5はありそうです。シャワーとバスタブの熱気で風呂場全体が暖かくなった頃、彼女が椅子に座って仁王立ちの私のペニスを口に含みました。でも、なかなか勃起しません。悲しくてHな気分が、なかなか盛り上がってこないのです。彼女は、私の気持ちが解っているようでした。5分ほどして、やっと大きくなりました。優し気な目で私を見上げながら可愛い小さめの口にペニスを頬張り、舌腹でネットリと上手に擦り上げ、唇で締め付け、時には空気を入れるように「スィー」と音を立てて吸い上げます。右手の平で袋を優しく揉みながら、左手は私のアナルを揉みほぐします。その美しすぎる顔で目を見つめられながら舐められていると、一気に快感が押し寄せて来て、思わず彼女の口に中に、ドバッと放出してしまいました。

あまりに早かったので、私自身ビックリしましたが、彼女も少し驚いたようでした。でも、そのまま口を離さず、「ング・・ング・・」と可愛いく喉を鳴らして全部飲み込み、そのまま舐め続けたのです。イクと、くすぐったくなる性分の私でしたが、このまま終わるのは嫌だったので、声が出そうになるのを必死でこらえながら、されるがままになっていました。私が放出した精液と、彼女のだ液と、赤い口紅が混じって彼女の口まわりが汚れて行きます。一度イッた後で敏感になっているペニスは尿意を催して来ました。「ヤバイ、オシッコでちゃうよ」と言うと、彼女はペニスをくわえたまま目で笑って頷きました。くすぐったい感覚に襲われたまま、私は彼女の口の中にオシッコをしました。彼女は必死で「ゴクゴク」喉を鳴らして飲みはじめました・・が、すぐに一杯になって、飲み込むのが追い付かず、口元からこぼれはじめました。彼女の顎から首をつたって、白い綺麗なオッパイをつたって、椅子の上で閉じた膝の間に溜まって、彼女の薄い恥毛のあたりにオシッコの水溜まりができました。彼女はそれを手ですくって、オッパイに塗りはじめました。それを見ていると、10代の頃のようにペニスが復活したのです。イッてから15分もたっていないのに・・。

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2014年2月10日 | エッチ体験談カテゴリー:スカトロの体験談

【王様ゲーム】S漬けM奴隷レポ2(冴子氏)【乱交】

<>441名前:名無しさん@_@2006/05/02(火)13:21:01ID:9sR7m32QO<>

ご無沙汰してます。以前書き込みをしまた冴子です。
あの一件以来すっかり複数の人の玩具にされる快感にはまってしまいご主人様にも満足して頂いてます。 
先日も、お友達リクエストによるプレイでご主人様とお友達の皆さんに大満足いただきました。
そのリクエストは何かと言うと、失神するまで責めて責めて責めまくりたいと言うものでしたが、私は『今日は隆幸のリクエストのプレイ』としか聞かせられず内容は知らないまま、いつものようにスタートしました。
皆さんの見てる前で裸で自らSを打ち込みます。
今日は特別なプレイと思い多めにメモ12位を作り『皆さん今日はよろしくお願いします』と一気に射れました。

射れてる最中から興奮してきた私はハァハァと息が荒くなり、半分入れた所でオマンコが見えるように足を広げました。そんな私の姿を皆さんにゃにゃと見ています。
その視線にまた興奮しながら全て入れおわると、パイパンのオマンコを開きローターをクリにあてながら『冴子…変態になりましたぁ』とオナニーをはじめました。

<>442名前:名無しさん@_@2006/05/02(火)13:25:05ID:9sR7m32QO<>

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2014年2月10日 | エッチ体験談カテゴリー:王様ゲーム・乱交の体験談

【レイプ】二人の男に嬲られる妄想その2【強姦】

前編:二人の男に嬲られる妄想

メールで指定された場所は小綺麗なマンションの一室だった。
エントランスのパネルを操作してメールに記された番号を入力すると、
自動ドアは音もなく開いて私を迎え入れる。

307号室、表札には「片桐」の文字。
何の変哲もないドアの前で、私は大きく深呼吸をした。
この中に、あの茶髪の男や黒髪の男、あるいはその仲間がいるのだろうか。
特急電車の出来事から二週間。
生理不順のためピルを飲んでいたので妊娠の心配こそなかったが、
私はあれからずっとあの淫猥な鮮烈すぎる記憶に悩まされてきた。
同じ種類の車両に乗った時には、あの男たちが現れるような気がして体が強ばる。
夜ベッドにもぐって目を閉じれば、頭の中で犯されるが繰り返し繰り返し再生される。

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2014年2月10日 | エッチ体験談カテゴリー:レイプの体験談

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