投稿!エッチな体験談 最新更新情報!

【人妻】盗撮【熟女】

古びたアパートに私達は引っ越してきた。
まだ、収入も少なく2人で共働きをしている夫婦。
安い家賃のアパートで暫く我慢し、お金を貯めMY HOME計画を立てている。
私27歳、妻24歳
引っ越して数日が経った頃、私はトイレである物に気づいた。
ティッシュペーパー掛けの隅に穴が開いている?
何だこれ?私はドライバーで取り外し中を見るとピンホールカメラだった。
”盗撮!”驚いた。誰が・・・?
それと同時に、妻の恥ずかしい姿を誰かに見られていたと考えると、今まで感じた事の無い
嫉妬とドキドキする感情が湧きあがっていた。
他にもあるのか?と思い部屋中を調べると、居間の天井付近に1台と寝室代わりに使っていた和室に1台
設置されていた。
ネットで調べ、電波範囲が狭い事が分かり近隣住民である事は明確だった。
アパートに住む住民は、私達以外で4部屋居て近所には、駐車場と資材置き場、1軒の老夫婦の家があるだけだった。
良く考えれば、4部屋の住民中、2部屋は家族で見た目だが違うと推測できた。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||||||

2014年6月7日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】俺の妻【熟女】

俺は30歳、妻は39歳。妻と出会ったのは俺が飲みにいった居酒屋であった。そこで働いていた妻を見て、なぜか俺をとりこにするなにかを感じたのだ。しかし見るからに俺より年上に見えたし、当然結婚していると思った。なんどか通ううちに次第に
話をするようになり、俺が食事に誘うと思いのほかOKが出た。初めてのふたりきりの夕方からのデート?話をしているうちに彼女はバツ一だとのこと。それから俺の心のスイッチが入った。2回目のデートはドライブ。助手席に座る彼女に俺はいろんな話をした。聞けば歳も9歳年上だとのこと。バツ一だが子供はいないて一人賃貸マンションに住んでいるとのこと。顔を普通だが胸が大きくて、その日は彼女はジーンズを穿いていたが、それも股上の短いものでしゃがむと大きなお尻にぴったりとしたジーンズからお尻の割れ目が十分に見えていた。もう俺のペニスはピンピンになっていた。帰り際、思い切ってホテルに誘うと黙って肯いた。 部屋に入るや俺はばむしゃらに彼女にキスをした。彼女も俺にしっかりと抱きついて舌をからませて来た。
すぐにセックスしたかったけど、我慢してシャワーに誘った。初めて見る彼女の裸体は思いのほか陰毛が少なく、胸とお尻は
十二分のボリュームだった。すっかり勃起した俺のペニスははちきれんばかりで腹にひっつくくらいに動いていた。彼女は
「若い人ってやはり元気なのね」といいながら俺の前にしゃがんで手で握るとパクリと咥えてくれた。全くいままで経験したことのない見事なフェラだった。不覚にも一気に俺は射精してしまった。彼女はその精液をすべて飲み干してくれた。ベットに行くと俺はよつんばを要求すると、いやがることもなくそのおおきなお尻を突き出してくれた。お尻の穴から彼女のお○○こも陰毛の間からすっかり見えていた。俺は一気に挿入してピストンを始めるとこれまた、信じがたい声で「ああ、いいわ、気持ちいい、もっとチ○ポ突っ込んで・・・」と卑猥な言葉を繰り返した。二度目の射精は生のまま彼女の奥深く注ぎ込んだ。
俺は調子に乗って「美樹さんと会えない時、一人処理する時使うからヌード写真を撮らせてほしい」と言うとにやりと笑って
「どうぞ・・」と言ってくれた。車の中に置いてあったデジカメを俺は全裸のまま急いで取って来て、大股開きの彼女のあそこや、よつんばにして後ろから大きなお尻やあそこを接写で撮影した。その後俺は再々彼女のマンションに行って泊って一日中全裸で過ごした。付き合い始めて4ヶ月後に籍を入れた。彼女は23歳で結婚して5年結婚生活を送ったが子供の出来ないし、旦那も浮気をしてこともあり、離婚に踏み切り28歳でバツ一になり、その後アルバイトを転々としながら一人生活を送っていたそうだ。離婚のショックや寂しさから、彼女が言うには5人の男性とその間親しくなり、半同棲をしたり、肉体関係の生活を送っていたとのこと。とpすれば俺は彼女にとって7人目の男性となったことになる。そんな昔の男性との話を聞いているうちに、その中の一人の男は変態で精力ばつぐんで、彼女にとって初めてのアナルセックスをした男だとのこと。俺も興味はあったけど、経験したことのないアナルセックス。そこで俺の心の又しても違うスイッチが入った。彼女にさせてほしいというともうしばらく前の事だから、すぐには入らないから序序にしてと。そして今は、最初にクリームを十分彼女のアナルに塗ってから挿入するとカリの部分が入ってからはするりと根元まで挿入出来る。俺はゴムを着けるのはいやだというと、妻は病気になると困るからと、その前に2度イチジク浣腸をして便を出した後、シャワーでお尻の穴に十分ぬるま湯のシャワーで注ぎ込み、それから挿入することにしている。もちろん中に射精している。未だ子供がいないこともあって、時には外出しない休みの日は一日中二人とも全裸でアダルトビデオを見ながらいちゃついている。妻がトイレに行く時はドアを閉めないことも二人の約束にしている。又
二人でドライブする時は妻はブラもパンティーもつけないで直に白のパンツルックに白やピンクや黒の薄いセーターを着てでかけている。もちろん両方の乳首ははっきりと膨らんでいる。それを見た男性のほとんどは気がついていると思うがそれが俺にとってはいい刺激になっている。パンツも肌にぴったりのものだから前の割れ目に食い込んでいるし、お尻も食い込んでいる。なんともセクシーで夫でありながら思わず勃起することも再々ある。夏になるとマンションのベランダに二人とも全裸で出てバックから挿入することもある。二人の会話は今ではできるだけ卑猥な言葉で話すようにしているので、昼間でも、妻の方から
「これからお○こする?」とか「チ○ポなめてあげようか?」と言ってくる。俺が一日泊りの出張がある前日の夜などは2回戦をした後、当日の朝は妻が仰向けになった俺のペニスを手でしごいて射精させて飲んでから出かけることが多い。そんなセックス三昧の夫婦だけど、時には思考を凝らして、お互い向かい合ってオナニーを見せ合うこともある。何度か二人で剃毛したこともあるけどすぐ生えてくるので最近は面倒になって来た。ただ夏になると海水浴にいくのでビキニの妻は完全剃毛している。しかし腋毛は一年中手入れはしないことにしているので海水浴の時は妻の腋毛を見た男性は無数にいることだろう。今この投稿を書いている時となりで妻は俺のペニスを握ったり、こすったりしてくれている。

エッチ体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||

2014年6月6日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻の噂話をするバイトの男たち 続き【熟女】

妻は目の前に出された巨根を自分からくわえこんで「おっきのが好き」と信じられないことを言ったみたいだった。僕は若者の言葉を信じたくなかったが、どうしても嘘を言ってるようには思えなかった。
というより今まで自分が抱いていた妻のセックス嫌いが嘘ではないか?という疑念が確信に変わっていた気がしました。
「それで○○さん興奮し始めてガンガン首ふってじゃぶりだしたんすよー、すげー「ジュボッ、ジュボッ」とか音出して。俺のデカいから半分もはいんないんすけど、それでも喉奥まで自分で突っ込んでくんすよー。あれ相当なM女っすよ。」
「え、そ、そうなんだ・・・すごいね・・・(M女って・・・)」
「で、俺も入れちゃおうかなって思ったんすけど、めんどくさかったからそのまま口の中に出しましたよー。すげー出ちゃったんすけど、あいつ勝手に飲み込みましたよー。マジでスケベな女っすねー、つーか人妻ってみんなエロいっすからねー。」
「え、飲んだ?す、すごいね・・・(俺のは一度も飲んだことないのに・・・)」
「そうっすねー、その後も全部吸い出すみたいにずっと掃除してましたよー。相当精子好きっすね」
「そ、掃除?あ、そうなんだ・・・」
「そーなんすよー、それが一昨日の話で、今日も午前中隙みて一発抜かせましたよ」
「え?抜かせた?」
「ええ、そっす、午前中の休憩の前に従業員トイレの掃除してたんすよ、そしたら○○が休憩だよって声かけてきたんで、思わず個室に連れ込んでチ○ポ出して「しゃぶって」っつたら「ちょっと、ダメだよ」とかいってましたけど、先っぽつっこんだらまた勝手に首ふりだしてジュボジュボしゃぶってくれましたー、いい便所女みつけましたー、このバイト最高!」
「す、すごいねー・・・(こいつ人の嫁を便所女って・・・)」
「で、しばらくしゃぶらせてたんすけど、誰か人が入ってきたから中断してたらマ○コいじりたくなっちゃって、○○を便座に座らせてスカートめくってまんぐり返ししてパンツ横にずらしてやったらマ○コビッチャビチャ。すげーんだもんマジで。濃いめのマ○ゲが濡れちゃってビラビラに絡まっちゃてるぐらいヌルヌルしてんすよー」
「そりゃ大袈裟じゃないの・・・(あいつはそんな濡れやすい体質じゃないはずだ・・・)」
「いやいや、全然大袈裟じゃないっすよー、マジでパンツ生地が水分吸収できなくなって表地まで染みでてんすよ?変態っすよあの女」

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||||||||

2014年6月5日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】楽園訪問【セフレ】

「じゃあ2人とも、ちゃんと留守番してるのよ」
 11月の静かな夜。
 星明かりの届かない夜闇としとしとと降り続く秋雨に紛れ、俺はこの家にやってきていた。
庭の脇を抜けた先にある正門の方から、傘を叩く雨音に混じって聞こえていた話し声もすぐに止み、エンジン音が遠ざかってゆく。
そこから愛らしいターゲットたちが戻ってくる前に、俺は音もなく玄関扉へ身を滑り込ませた——

「ね、上でカプモンの続きやろぅ?」
「うん、先上がってて。トイレ行ってくる」
玄関を入ってすぐのところにある掃除用具置き場の中で身を潜めていると、玄関の開閉音と共に小鳥のような声が響く。
それも、すぐ近くで。
思わず荒い吐息1つをこぼし、俺は二手に分かれてゆく足音が止むのを待つ。
—階段を昇る足音。
——トイレであろう扉の開閉音。
———もう1つ、上から別の扉の開閉音。
(よし・・)

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||||

2014年6月5日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】世はおしなべて事もなし【セフレ】

<>401名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2013/01/28(月)21:14:32.78ID:Kgac48BI0[1/18]<>
友達ってわけでもないが、まあこのスレが一番近いかなと思ってココで書く。

去年の盆に高校の同期会をやったんだが、その準備を一昨年の秋くらいからしてた。
まあ音頭取りのヤツが個人的に各クラス1人くらい声かけて10人で準備し始めたんだが、
積極的にやってたのは5人くらいでそのなかに俺と、2年のときに同じクラスだった美佐がいた。

高校は県下でも有数の進学校で、美佐も弁理士の資格を持っていて、主婦ながら子供が学校に
行ってる間は実家の法律事務所を手伝ったりしてるらしい。
ちなみにダンナはフツーのサラリーマンなんだが、毎日通うには少し離れたところに単身赴任中で
週末や週中にたまに帰ってくるくらい。
まあ、あとでその旦那の浮気が元でこのスレに書くような事になるんだけど。

<>402名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2013/01/28(月)21:16:15.20ID:Kgac48BI0[2/18]<>
会合は初めは月イチで夜7時くらいからファミレスに集まって、1時間くらい話して終了。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||

2014年6月4日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】5年ぶりに妻のエッチな姿に興奮する私【熟女】

妻と知り合って3年目に結婚、現在5歳の子供も授かりました。
ケーキ屋さんに働く凄く綺麗な女性(妻)に一目惚れ、猛アタックで横取り交際。
エッチも気が合い、毎日の様に行われた営みも、子供が生まれると同時に無くなりました・・・。
・・と言うより、私が抱けなくなったと言う方が良いかも知れません。
待望の子供の出産に、私は立ち会ったのです。
苦しむ妻の手を取り、”頑張れ!”と言う事しかできませんでした。
”出て来ましたよ”と言う言葉に、先生の後ろに回って生まれる瞬間を見たんです。
妻の陰部は凄い広がり、出血の中に子供の頭が出始めていました。
”う~あぁ~”と妻が声を上げる中、ズルズルと子供が・・・。
”うぎゃ~うぎゃ~”と赤ちゃんが泣いたんです。
嬉しいと言うか?驚いたと言うか?複雑な思いでした。
妻の目からは涙が出ていて、思わず手を握り”頑張ったな!元気な男の子だ”と声を掛けたんです。
まぁ、そこまでは本当に感動的なシーンだったんですが、妻と赤ちゃんが家に帰宅し平和な生活が
訪れると同時に、妻との夜の営みも復活!する筈でした。
しかし、妻のマンコを見ると出産のイメージが浮かび何故か股間が収縮してしまう様に・・・。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||||||

2014年6月4日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】僕の人妻日記…恵美編【熟女】

ピンポーン…玄関のチャイムが鳴りドアを開けると恵美が立っていた。「やぁ
よく来たね!待っていたよ」大きなボストンバッグを持っている恵美の後ろには
娘の昌代が立っていた。恵美は32歳の人妻で半年前からメールを続けていた。
恵美の娘の昌代は14歳の中学2年生だった。

恵美は旦那と長く別居していた。そしてつい最近離婚して家を出たのだが実家に
帰ることができずに困っていた。それで親父が単身赴任で留守の俺のマンションに
アパートと仕事が見つかるまで住むことになっていた。
「遠慮しなくていいよ!」俺は二人を中へ入れるとソファに案内した。そして
「大変だったね…でもよく来てくれたね嬉しいよ」俺は恵美の横に座り手を握り
締めた。「突然すみません…せめてアパートが見つかるまで」恵美は握り締めた
俺の手の上にそっと手をかぶせてきた。

「ねぇトイレは?」突然昌代が言うと「あぁぁそこだよ」俺は指を指して言うと
昌代は急いで駆け込んだ。昌代がトイレに入ったのを確認して「それよりわかって

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||||

2014年6月4日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】息抜きは公園のホームレスと【熟女】

私は43歳専業主婦(仮名:真木)をしています。夫は53歳サラリーマンです。
私達は結婚20年になりますが、子供に恵まれず、今も2人で暮らしています。
夫は40歳を過ぎた頃には子供を諦めた様で、もう10年以上もSEXレスです。
私はまだ、当時30過ぎたばかりで、遣りたい盛りだったので、1人でオナニーで我慢していました。
(顔も普通・体系も最近はちょっとポッチャリで若干童顔なので、若くは見られます)
そんな暮らしが続いて、それが普通なのかと思っていました。インターネットが普及し、昼間暇な私はネットで色々
調べていると、ついエッチな事も…。そこで知ったのです。40過ぎてもみんなエッチする事を…。
そんな中で、外でオナニーすると開放感から凄く気持ちいいと言う書き込みをみました。
私は、出会い系なんて出来る度胸も無く、野外で隠れてオナニーする位なら…と実行してみる事にしました。
夫の帰りはいつも11時過ぎと遅く、しかもご飯は食べて来るので私は寝ています。
(つまらない毎日の息抜きのつもりで初めたのです。)
その日の夜、20時過ぎにバックにバイブとローターを入れ、直ぐに出来る様にとフレアスカートを着て近くの公園
に出かけました。その公園は結構広く木も多く植えてあるので、道路からは、中の様子は見えません。
私は、植木に囲まれたベンチ(周りからは暗く、植木があるので見えない)でオナニーする事にしました。
スカートを捲り上げパンツを下げると、もうアソコはびっしょりです。ローターをクリトリスに当て、それだけでもう

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||

2014年6月2日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】近所のハゲ親父に妻を寝取られてた【熟女】

1年半ちょっと前、平日の夜でしたが、帰宅後にソファーでライターを見つけました。
疲れた体をドサッと降ろすと、腰の所にある窪みに硬い物体があったんです。
何だこれ?と思い引っ張り出すと、見覚えの無いジッポライターが出てきました。
俺は煙草を吸いますが、自分のライターぐらい記憶してます。
「これ誰の?」と妻に尋ねました。
誰かが昼間に来て忘れていったんだろうなって軽く考えていたから。
妻は「あぁぁーあっ、水野さんかな?!」と近所の奥さん仲間の名前を言ってました。
その時は「あぁ~そうなんだ、ここ置いとくから」と何も考えていませんでした。

それから2~3ヵ月ほどした頃だったと思います。
仕事の都合で19時頃に帰宅した日がありました。
普段は早くても21時頃にならないと帰れません。
早く帰る事は途中でメールしていたので、いつも通りに帰宅しました。
リビングに入った瞬間、微かな煙草のニオイを感じました。
「誰か煙草吸ってたんか?」妻は俺に煙草は外か換気扇の下で、といつも言います。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||

2014年6月2日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】カラオケで寸止め痴態【セフレ】

持ち帰ったわけじゃないけど、ちょっと変わった経験なんで・・・
いい?
先々週、♂3、♀3で飲み会やったんだけど、
一人可愛いめの♀が遅れてやってきて(彼女はいつも遅れてくる)
いつものように、周りに追いつくようにピッチを上げて飲んでました。
一次会で、結構盛り上がって、もう一軒行こうって事になって
でも、遠くに住んでる♀一人と♂一人は先に帰って、
年上人妻と可愛いめの彼女、そして俺と、♂もう一人で
四人絡み合うように歩いてカラオケボックスに突入しました。
カラオケに向う道でも可愛いめの彼女(A)はけっこうベロベロで、♂二人とベラカミしまくり・・・
はては、人妻に向って
「姐さんと一緒なら四人でホテル行ってもいい〜」と言い出す始末。
な・な・何言い出すんだ〜!って思いながらも、ちょっと期待に
寒空の中、チンコは反応しちゃいました。
まぁ、結局ホテルには行けなかった訳ですが、

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||||||||||||

2014年5月30日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

このページの先頭へ