投稿!エッチな体験談 最新更新情報!

【マニア】なおぼんは見た 前編【特殊性癖】

私は、双葉(ふたば)家政婦協会に所属する家政婦です。
家政婦などというものは、お金持ちの奥様などがお雇いになるというのが相場でございます。
決してお安い利用料ではないからです。家政婦というお仕事をしておりますと、ついつい、その御宅の秘密などを目にするものでございます。
まあ、秘密のない御宅など探すほうが難儀(なんぎ)ではございますが。つい先だっても、ある御宅にご縁があって、お世話をさせていただくことになりました。
その時の奇妙なことと言ったら・・・私は都心から小一時間はかかる、高級住宅街の会社役員をされていた御宅に向かいました。
協会から渡された地図を頼りに、坂を上り、また下り、またまた上って小高い丘の上の一軒家にたどり着いたのです。
たいそう古い洋館建てのお家で、高い屏で囲まれ、頑丈な鉄扉(てっぴ)が備えられた、まったく外からは中が窺(うかが)えない御宅でした。表札に「京極(きょうごく)」とありましたので、間違いございません。
私は呼び鈴を押しました。
インターホンというものはなく、昔ながらの呼び鈴だったのです。
このような古い御宅では珍しくございません。中から、五十絡みの品のよいブラウス姿の奥様らしき女性が出ていらっしゃいました。
「私、双葉家政婦協会から参りました、横山と申します」
鉄扉の上の隙間から目だけを出して、そう伝えたのです。
「ようこそ、いらっしゃいました」
そう言って、女性は鉄の重そうな扉を開き、私を招き入れてくれました。彼女はやはり、この家の奥様で、京極妙子(たえこ)と言い、ご主人はあの有名な京極興産会長の京極為次(ためつぐ)です。応接間に通され、私にしばらく掛けて待つようにと奥様が申されました。
アールデコ調の上品な調度品で飾られたお部屋は、趣味のよいものでした。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||||||

2018年1月13日 | エッチ体験談カテゴリー:マニアな体験談

【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 完結 【貸し出し】

前回↓

最初から読みたい方は↓

天野と近藤、2人の男の手によってあっという間に絶頂に達してしまった菜穂は、身体を大きく仰け反らせた後、足腰をガクガクと震わせてカーペットの上に崩れ落ちるようにして座り込んだ。

「ハァ……ハァ……」

菜穂は自分でもあまりに早くイッてしまった事に驚いていた。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||

2015年7月9日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 5 【貸し出し】

前回↓

早朝、菜穂は家族のために1人早起きして朝食を作り、夫のネクタイやカッターシャツを用意する。

そして夫と子供達を起こし、家族皆で一緒に朝食を食べる。

「ほら、お腹空いてなくても朝ごはんはしっかり食べなきゃ駄目よ。一日のエネルギーになるんだから。」

食卓の席に座ってもまだ眠そうな子供達。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||||||||||||

2015年6月23日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】王者2 【貸し出し】

「正直に話すけど」
「まぁ話の流れ的に、あなたもうすうす気付いてたでしょ。」
「そう、私の目に飛び込んできたのは間違いなくサヤカだった。」
「裸にひん剥かれ
「ベットをギシギシ軋ませながら、寝バックの体制で龍也に激しく攻められ、
私が今までに見たことのないような悦楽の表情で喘いでいるサヤカだった。」
「すっごく激しいSEXで私が勝手に部屋に入ってきたことなんて二人とも全く気付いてなかったわ。」
「サヤカはサヤカで口では龍也との行為をダメダメ言ってるんだけど、身体は正直よ。」
「私が見る限りその顔はやっぱり完全に蕩けきった女の顔になって龍也に身体預けてた。」
「とてもじゃないけど他に彼氏がいる女の顔とは言えなかったわ。」
「その可憐な身体も龍也の激しい抽挿とスパンキングに、これでもかってぐらいよがり狂わされてた。」
「龍也に真っ赤になるまでお尻を叩かれて、
これまた口ではその乱暴な行為を拒否するんだけど、やっぱり体は快楽には正直なのよ。」
「叩かれるたびに、いっそう気持ちよさそうなエッロイ声だすの。」
「んーー!!あん!あーーああああ。。。んんーああーん、あっあっあっあっ〜〜〜〜〜!!!

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||||

2015年3月18日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達】少女の花びら ⑬【セフレ】

『 最終章 財閥令嬢の膣内破損 』

我小学校の新体操部は予選落ちして俺にしてみれば一日だけの楽園だった
新体操の”美雪”と言う獲物を捕らえる事が出来て今後楽しみだ
それに購入難の小学生児童による新体操DVDの修正製作が楽しみだ
数日後 性奴隷化された裕子をマンションに呼び出した
♪〜ピンポン・・「おっ裕子姫が来たな」と玄関の扉を開けると
腹巻のような服と白色の短パンと言う露出全開の衣装がたまらない
リビングの方へ歩きながら「裕子ちゃん その 腹巻いいね」
「腹巻っぷっはは これはねチューブトップと言うの腹巻だってふふっ」
「その 何だぁ チューブトップと言う腹巻は動いていて落ちないのか」
裕子は上半身を左右に振ったり上下に飛んだりしながら
「それがね不思議なの落ちるではなく上がるのよ 何か他の事を
期待しているの」
裕子が屈むとチューブトップの胸の隙間から発達した乳房の谷間が見え

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||||||||||||

2014年9月19日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】妻が熟女フェチのイケメンに・・・【熟女】

なんか変な言い方だけど、寝取られた事がきっかけでかえって夫婦の絆が強まった方、いらっしゃいますか?
俺と嫁さんはそうなんだが。
俺は40歳、妻は45歳。
子供は2人。
妻は健康的なタイプで顔は美人、かなり若く見られる。
スレンダーでスタイルもいい(特に足とお尻が)。
妻は優しくて従順だから、俺も調子に乗っていたんだろうな。
妻には何かときつく当たいて、夫婦間はちょっとギクシャクしていたかな。
少なくとも、妻はただひたすら耐えるみたいな感じ。
辛い毎日だったんだろう。
ある週末の夜、妻は職場の上司の送別会に行った。
妻は家庭があるからということで一次会で辞退したが、妻の職場に通うアルバイトの大学2年の19歳のE君も
帰るということで駅まで二人で歩いた。
E君が、知ってるお店があるからちょっと寄って行きませんかというので、妻は若干の抵抗もあったが、
少しだけならということで、二人はそのお店に入った。

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||||||||

2014年6月14日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】ブロンド美女からスパンキング【セフレ】

幼少からMの気がある男です
小学生の時に川原でSM本を見つけて拍車がかかりました
とくにぶたれることへの興味は大きく、中学になったころ英語の辞書で【スパンキング】という単語を知り
そこに「(罰として、子供の)尻を叩くこと」と書かれていました
こんな単語があるほど海外では一般的なのかと感動すら覚えたのですが、同時に悔しさもありました
どうして自分はそういった国の子供に産まれなかったのか
スパンキングへの強い憧れが捨てられず、僕はある行動に出てしまいます英語の授業は海外からメアリー先生という外国人教師を招いて行っていて
先生が帰国するまでの期間に必ずひとつ英語で質問をするようにと課題が言い渡されていました
先に質問をしてくれた子のおかげで先生には子供がふたりいることがわかっていたので
僕は思いきって、怒ってお尻を叩いたことがあるかどうか聞いてみようと思ったのです
ただ授業中に聞くのはどうかと思い
質問の答えを記入するプリントを持って昼休みに先生のところへ行くと
『う~ん、放課後でもいいかしら?』と職員室を出たところで追い返されてしまいました
僕の頭に悪い考えがよぎります
お尻を叩いたことがありますかなんて普通は質問しないし、他の先生に相談されたらどうしよう

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||||||||

2014年5月11日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】年賀状がきっかけで・・・【熟女】

正月はテレビ番組もどこも似通った内容でほとほと退屈になる。
妻と二人コタツに入りながらみかんをつまみ、酒を飲みつつ、届けられた年賀状の束に目をやる。
おおよそ、百通ほどの束を自分宛と妻宛に分けてみるが、ほぼ五分五分で、今年は勝ったの負けたのと
つまらぬ勝負にも決着が付かないような緩い昼下がりだった。
何気なく妻宛の年賀状を見ているうちに何のコメントも無い家族たちの写った年賀状が目に入った。
「なにこれ?ノーコメント?」、そう言いながら妻にその年賀状を差し出した。
一瞬ではあったが、妻がなんとも表現しがたい表情になったので、気になってしまい、聞いてみた。
「あなた、聞いて気分悪くしない?」とほろ酔い気味の妻が、やや艶っぽい笑みを浮かべたので直感的に
「関係」の有った男だなと感ずいた。
「結婚して10年以上だぜ、いまさら過去の男の事を聞いても腹は立てないよ。」
「じゃあ、話すね・・・」
やはり、妻の大学時代の彼氏だった。
「彼氏ってことは、当然セックスしたんだろ?」
「当然よ、お互いセックスに興味大有りの頃だったから。」
「何年くらい付き合ったの?」

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||

2014年4月8日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【妹】ランドセル【大好き】

<第一章…写真…>
「ちょっとつき合えよ」
4時限目の授業が終了し、昼休みに入って直ぐに鈴木達に声をかけられた直紀。
そして、半ば強引に屋上に連れてこられた直紀に数十枚は有ろうかというおびた
だしい数の写真を手渡した。

「おい、ちょっとみてみろよ」
同級生でありながら鈴木の子分的存在の佐藤がニヤつきながら直紀にそう言う。
直紀は言われるがままゆっくりとその写真に目を移した。

“やっぱり………”
見る前から大凡の検討はついていた。がしかし、実際にそれを目にした時のショック
は計り知れない程大きく、そして、直紀を打ちのめすには充分の破壊力を備えていた。

「ユリ………」

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

||||||||||||

2014年2月20日 | エッチ体験談カテゴリー:妹との体験談

【レズ】私とみゆきちゃん その9【百合】

私とみゆきちゃん その9

私とみゆきちゃん その1

私とみゆきちゃん その2

私とみゆきちゃん その3

私とみゆきちゃん その4

私とみゆきちゃん その5

私とみゆきちゃん その6

このエッチ体験談の続きを読む »

エッチ体験談検索用タグ

|||||||||||||||||

2014年2月16日 | エッチ体験談カテゴリー:レズの体験談
1 / 612345...最後 »

このページの先頭へ