投稿!エッチな体験談 最新更新情報!

【友達】青空の虜【セフレ】

第1話□夏休みの午後 ※
[1/3㌻]
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2年生の夏休みの午後1時。陽菜は、学校の最上階にある用具室に呼び出された。用具室とは名ばかりの物置で、使わなくなった机や椅子が雑然と積まれている。
薄暗い室内。自分を呼び出した同級生の美沙樹たち3人の姿はない。
仕方なく、「用具室につきましたけど」とメールを入れてみる。
返信メールの変わりに電話が鳴った。美沙樹からだ。
「あ、陽菜、そこで全裸になってー」
美沙樹の楽しげな声。うしろから笑い声が重なる。由香里と綾奈もいるに違いない。
「ここでですか?」
「そうそう。さっさと脱ぎなよ。わたしらが来るまでに全裸になってなかったら、洒落になんないよ?」
洒落になんないよ?は美沙樹の口癖だ。逆らえば、ひどい目にあわせる、と言っているだと経験でわかる。
「わかりました」
陽菜は、声を震わせながら、そう答える。
「全部脱いだら、電話してきな」

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2014年7月20日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】濃いH【セフレ】

以前ネットで知り合った女子○生との話を書いてみます!
「失恋したので誰か癒して!」という書き込みに僕がメールを送ってみたんです。
 少しメールを続けてるうちに、彼女は僕の事をお兄ちゃんと呼び始め、そういう関係なら逢っても良いか!? って事になり、彼女に「海に連れてって!」と言われ逢う約束をしました。
 平日という事もあって待ち合わせ場所に現れた彼女は学生服とそれがピッタリな可愛い顔をした子でした!
 海に着き車を降りて、彼女を一人にしてあげて僕は少し離れた場所に腰掛けて彼女を見ていました。
 潮風に短いスカートが揺らぎ海のどこかを見つめている彼女は、悲しい時にも関わらず本当にかわいらしく太陽に負けていないくらいに眩しく魅力的です。
 しばらくして気が済んだのか、彼女は僕のところに戻って来ました。
 少し瞳が腫れぼったい気もします。
 僕は気晴らしにと思い、車からプラスチックのボールとバットを持って来て、彼女を誘いました。ボールが高く飛んで行くと、「キャッーお兄ちゃーん!」と、パンツをチラチラさせ、はしゃぎながら走ってます。そしてボールを拾う度にかわいくしゃがみ込む彼女、僕には彼女の白いパンティーが丸見えです!
 かなり野球ごっこをしたりサーフィンや海の話とかをして愉しみました。
 ちょうど昼を回った所だったので、「おなか空いたよね?何か食べようか、食事に行かない?」と誘うと、彼女は「靴の中も砂だらけだし、髪もバサバサで汗もすごいから、これなんとかしたい・・・」と、困った顔で言うではありませんか! チャンスなのですが、弱った事に彼女は学生服です・・・。
 海のそばのホテルや、部屋のきれいなホテルは知っている方なのですが、制服のままそういう人目に付く所には連れ込めません・・・
 そこでひらめいたのが、形式の古いモーテルで、車のまま部屋の横まで行けて、会計の際も誰にも会わないで済む所です。
 かなり若い頃、一度だけ行った事のある場所へと車を走らせました。
 するとあるではないですか、昔のまま健在です!

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2014年7月19日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】バイト仲間のAさん【セフレ】

今から2年前の大学2年の時。当時喫茶店でバイト始めて1ヶ月もたち、バイトにも
慣れてきた頃にバイト先の大学生中心で飲み会があった。その飲み会には
20人位参加してたけど一人シフトがかぶったことのないAさんも来た。
まあ当然新入りなんで挨拶しに行ったら、これがまた面白い人。2個上で大学4年。
その日は1時間以上Aさんとの会話が盛り上がる。2次会をAさんの家(一人暮らし)
でやるという話だったが、当時付き合ってた彼女が家に泊まりに来るんで、
1次会で俺は帰宅。
Aとは後日シフトも一緒になったり、メールしあったりで順調に仲良くなった。

Aさんとは近所だったのもあり、バイト終わった足で一緒にゲーセン行ったり
お互いの家でプレステやったりよくしました。
ただ暗黙の了解でか、お互い泊まることはなく深夜でも自分の家に帰宅してました。
結構お互いの恋愛体験の話とかもするようになり、Aさんはここ2年彼氏はいない
けどHは先週したwとか、俺の彼女とのプレイ内容とかをぶっちゃけてました。
まあサバサバした人なんでお互い全く意識することもなく楽しくエロトークしてた

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2014年7月18日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】妻の過去の写真で欲情【熟女】

結婚5年。妻も私も30歳。子供なし。大体週3回は体を求めあいます。
先日妻の実家を大掃除することに。当然我々夫婦は妻が結婚まで使用していた部屋を片付け。
子供の頃からのおもちゃなど雑多なものが詰め込まれた押入れからモノを引き出し、不用品を裏口に出す。
私が押入れの奥に入ってひっかき回すとクッキーの入れ者風の四角いカンが。
中を開けると若いころの妻の写真。どうやら修学旅行かなにかの写真のようだった。
妻が庭で不用品の片づけ中だったので、見た事ない若い頃の妻のブレザー姿をしばし観賞。
と、数枚目の写真の妻の横には、親しげに腰に手を回す学生服の男の姿。
結婚前に数名と付き合いがあったとは聞いていたが、やはり過去の男の事は気になる。
階段を戻って来る妻の足音に気付き、缶に写真を戻して、さりげなく片づけに戻る。
缶の行方に注意していると、他の「捨てない物」と一緒に新しい段ボールに入れられていた。
その晩は妻の実家に泊まったので、元妻の部屋だった所で二人で寝た。
なんとなく昼の写真の男と若い妻の写真が頭から離れずに、隣の妻に手を伸ばす。
「みんなに聞こえるから」(義弟夫婦が廊下の向いの部屋で寝ている)と小さく拒絶する妻。
しかしモンモンとしている私は我慢できず、パジャマの上から妻の胸を揉みしだく。
必死で声を堪えながら身もだえする妻。しばらくしてパンティーの下に手を入れて確認すると、すでにしっかりと濡れていた。

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2014年7月18日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】黒人の巨根に狂った妻【セフレ】

私45才妻30才すわっぴんぐパーティに何度か参加してるうち55才になる男性に今度知合いの黒人紹介するから 一度ぐらい経験してみたら?と 妻が嵌められてる最中に言われたので怖くないの?って聞くと 優しくてムードがあって奥さん絶対満足しますよ! と言われたらしい。
結局 朝までに自分の携帯教えてしまいました。その日の夜に電話があり黒人さんがぜひお会いしたいとのことで週末に別なすわっぴんぐパーティお断りして会うことになった。妻はスケベそうな体つきでむっちりです巨乳でF以上かも! 子供を産んでないから垂れてませんタンクトップにミニスカで出かけました。時間どうりに着くとかなり前に着いたらしい。黒人さんが2人とこのまえの親父さんです話を聞いてから2人とも今日まで 出してないとの事若いからたっぷりでるよ!と親父さんも楽しみみたいだね。 しかしほんとに真っ黒だねアフリカ系らしい。 親父さんの車をスーパーに止めて自分のアルファードでホテルに行きました。日本語が少しできるから ホッとした部屋に入り妻がシャワーを浴びようとするとそのままがいいと言うのでとりあえずビール一気飲みで乾杯すぐに 片方がキスを始めた もう一人は服を脱がして おまんこをこねくりまわしたピチャピチャグチョグチョ状態で妻はフンフン感じて腰をクネクネさせておねだりしちゃって親父さんに奥さん早く欲しいんだろ?って聞かれても フンフン感じまくっていました。ぼくは早く黒人の極太ペニスを見たくてイライラしてました。ようやく裸になりびっくり!ベッドに寝かされて足をエム字にしてクンニが始まり妻はとうとう早く!としがみついていきました極太ペニスすごい迫力です入れられる前から喘いでいましたとうとう頭が入ったようです妻はすごい声を出していますゆっくりゆっくり少しづつ少しづつピストン始まったからもう大変です妻の耳元で痛くない?って聞いても快楽の世界に入ったようですもうすぐ出る!とその時親父さんが おまんこの中にローション入れると妊娠しないからと口にローション入れて口移しをしました 今まで極太ペニスが入ってたから 三回口移ししました。 どうやら中出ししたいのかも!いつの間にかビデオ撮影始まりました。ピストンされてローションが泡を立てて僕の心臓バクバクでしたクライマックスが来て妻と正常位きつーい合体 そしてフィニッシュ!!精子とローションが泡となりおまんこと極太ペニスの隙間から吹き出して来ました妻は失神状態でしたつぎの黒人はさらに太くてあまりの刺激に妻は潮を吹いたみたいでベッドは大変です今度はいろいろ体位を変えてよほど溜まってたのか2人で三回づつやりまくりました。やっとこれで終わりかなと思ったら妻が 足を開いて誰か来て!と親父さんが嵌めに行ったら妻が激しく腰をクネクネさせたからすぐに中出ししちゃいましたよまた会う約束をして今日は帰る事にしました。妻は後ろのシートで座位でまたがり着くまで嵌めていました。 中出しされるまで スーパーの駐車場でいきまくりました。 やっと帰宅してシャワー浴びて 寝てしまいました。あの時のビデオは何処に流れたのだろう!今ではパーティ参加は黒人か巨根目当ての日々ですどなたか巨根のかたよろしくお願いします

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2014年7月18日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】息子の同級生【熟女】

私は、46歳の主婦です。家族は主人と息子です。
息子は、去年高校を卒業し大学に進学して地方で一人暮しをはじめました。
夫は多忙で家で独りで過ごす事が多くなりパートでもはじめようかと近くの
スーパーで食品の係のパートをはじめました。
ある日のお昼休み、ご飯を食べてると「おばさん」と声をかけられました。
息子の同級生だった進君でした。
彼はクラブも一緒で時々帰りに家に寄ってた子でした。
卒業後このスーパーに就職して営業の見習をしてるとのことでした。
その日から顔を合わすごとに色々な話をしてパートに行くのが進君のおかげ
で楽しくなりました。
彼が休みの日、家を訪ねて来ました。
息子の話や彼の今の話などをしてる内にお昼になりご飯を作って一緒に食べ
ました。
それから休みの日はよく彼とこういう時間を過ごすようになりました。  
私も進君も意識しないうちに距離がなくなってきてました。

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2014年7月17日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【王様ゲーム】すごいSEX 【乱交】

ソース元:=

友達の敏から「また乱交したいので、セッティングしてくれ。」と頼まれていたので、何とかみんなと連絡を取り合って、僕の家で昨日6Pを楽しみました。本当は11時に僕の家に集合だったのですが、敏はこの間の乱交のビデオを何度も見て、オナニーをしていたらしく、8時ごろにはもう僕とさくらの待つ家にやってきて、
「俺、もう待てないよ。頼む・・・先にやらせてくれ・・・」
と言うので、とりあえずさくらとSEXすることになりました。さくらがシャワーを浴びたいというのに、それさえ許さない勢いで、迫るので、結局根負けしたさくらは敏のズボンを下げ、フェラをすることになりました。
 確かに、仁王立ちの敏の立派なチンコはもうすでにビンビンに反り返っており、パチン、とはじけるように飛び出したかと思うと、先っぽからは大量のカウパー液が出ていました。玉袋が勃起に吊り上げられるように上を向くほどで、真っ赤に膨れ上がった亀頭は、今にも爆発しそうな勢いです。
 パンティ1枚になったさくらは、そのあまりにも硬い勃起を口に含み、亀頭を吸いたて、裏筋から先まで舐めあげると、カウパー液が極太の糸を引き、なんともいえないくらいエロっぽかったです。敏もさくらのパンティの中に手を入れると、マンコをまさぐり始め、さくらのフェラもだんだん熱っぽくなってきました。僕はただただ見ているのが勿体無いと感じ、ビデオを回し始めました。
 感じてきたのか、さくらはすすんでパンティを脱ぎ、スッポンポンになると、
「あはああ・・・・・ん・・・」
とアエぎながら、敏と重なり合い、強烈なバキュームフェラを始めました。ジュポッ、ジュポッと唾を溜め込んだ口で音を立てながら舐めすするのがなんとも言えず卑猥です。玉袋をほおばりスポンと音をたてて放すと、まるで何かの生き物の皮膚のように袋が流動します。ケツ毛に覆われた敏の肛門もモロ見えで、たまにヒクヒクしているのさえ見えました。
 今度はさくらに覆い被さるようにして、敏がクンニしはじめました。
「あは・・・嗚呼嗚呼・・・イイ・・・–」
さくらは咥えたチンコを外し、手で掴みながら、自分が感じることに集中しはじめました。剥き出しのマンコはすでにうるうるなくらいに濡れ、陰毛までぐっしょりでした。乳首はピンと立っていたので相当感じているようです。敏のなすがままに四つん這いになったさくらは、尻を真上に持ち上げた格好で、すべてを敏の眼下に晒しています。肉の塊のようなさくらの尻たぶをさらに両手で思い切り割り開き、丸見えのマンコを味わうように吸い尽くすと、今度は、右手の指を4本とも突っ込み、中をかき回すように愛撫しました。これにはさくらも感じすぎてしまったのか、恥ずかしすぎるほど声をあげ、中からは白くなったラブジュースがあふれてきました。よっぽど力が入っているのか、括約筋のくっきりと浮かび上がった肛門がケツ毛の中から見てくれと言わんばかりに顔を出します。さっき見た敏の肛門に比べると、シワが長く、大き目のケツ穴です。敏はさくらのケツの穴だけを舐めあげ、今度は尻の割れ目全体に広がるふさふさと生い茂った陰毛(ケツ毛?)を唾液でべとべとになるくらいまで濡らした後、ズッポリとバックで串刺しにしました。
「あん!」
急な挿入に体全体をビクンと震わせ、そのまま、バックでつながりました。パコンパコンと音をたて突かれる度に、さくらの声がうわずります。これからさくらがどんな感じ方をするのか楽しみだったのですが、敏の方が相当たまっていたらしく、本当に20秒ほどで、

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2014年7月17日 | エッチ体験談カテゴリー:王様ゲーム・乱交の体験談

【友達】ゆうちゃんとなっちゃん2【セフレ】

なっちゃんのワレメを指で上下に動かしながら少しづつ閉じた肉壁を広げ小
さなクリを円を描くように洗っていると、小さな腕が首に巻きつき耳元で小
さな声で 『まぁにぃ・・・おしっこでるとこなんかへん』 (こんな小さ
な子でも感じているんだ) と思いながらクリを集中的に指を動かしながら
小声で 『この事は誰にも言ったらダメだよ』 と言うとなっちゃんは
『うん』 と言いました。その時風呂場のドアが開きゆうちゃんが 『ゆう
もはいっていい?』 と聞いてきた。その瞬間ゆうちゃんの動きが止まっ
た。ゆうちゃんの目線が私の顔ではなく私の下半身に・・・私の下半身はな
っちゃんの小さな喘ぎ声でビンビンになっていた。私は (ヤバイ) と思
ったが 『ゆうちゃんもいいよ』 と声をかけると、きまづいような小さな
声で 『うん』 と言い、風呂場ドアを閉め服を脱ぎ始めた。
ドアが閉まると同時になっちゃんが小さな声で 『もっとして』 私はなっ
ちゃんに 『ゆうちゃんが来るから・・・お母さんがいいって言ったら明日
お兄ちゃんの部屋へおいで。でも、この事は内緒だよ』 なっちゃんはコク
リとうなずきニコッと笑みお浮かのべ私に抱きついてきました。なっちゃん

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2014年7月16日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】調教三日目【セフレ】

家出少女亜樹をペットにして3日経った。
ようやく出血も収まり、すんなりと自分から飲み込むようになり、
少しずつ感じるようになってきたようだ。
それよりも、多分相当のMだろうと思っていたが、Mはもちろんの事、
変わった潮吹き体質のようで、穴の中のツボを刺激して潮を吹くのではなく、
クリトリスを摘んでコリコリするとドバ〜ッ!と吹いてしまうのには
ビックリした。
初体験の翌朝、シャワーを浴びながらビデオを持ち込み、大股開きで撮影を
しながらクリに吸い付くと、ちょうどあごの辺りに熱いものを感じた。
舐めるとしょっぱくて、 亜樹〜おしっこしたでしょ〜??と聞くと、
え??してないよ! なんかムズムズしちゃったけど・・・・
俺も??と思い、過去に似た様な潮吹きJKがいた事を思い出し、
クリを指先で刺激してみた。
なぞったり、回しても吹く様子も無く、クリだけは異常に敏感なので
亜樹はやらしい子だねぇ、初めてなのにここだけは感じちゃうんだよねぇ〜

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2014年7月15日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・8【熟女】

直樹と岡本君とで妻の誕生日を祝った翌週に〇〇商事の木下君から「飲みに行きませんか」とのお誘いがあった。
勿論、妻を貸し出す件である。
写真の女性は私の妻だと告白する決心はついていたのでOKしました。
私は愛に了解を得るため連絡ととりました。
「愛、木下君から電話があったよ。今晩、飲みに行くから・・・木下君との貸し出しプレイを打ち合わせてくる」
「あなたにお任せします。私はあなたの望む女になるわ。」
「じゃ、少し遅くなるから・・・」
私は電話を切りながら、私には妻の不安な気持ちが伝わってきます。
今まで、私と一緒に複数プレイなどは経験してきましたが、妻一人で他の男に抱かれるのは初めてです。
今まで知らなかった快感を知る事によって、淫乱な女になっていくことを期待して木下君に会いに行きました。
酒の席は居酒屋ですが個室を予約してくれていて秘密の話しをするのには好都合です。
小一時間ほど仕事の話などしましたが木下君が鞄からUSBメモリーを出して
「ここに妻の記録が入ってます、家で確認して下さい。社長が信頼してる友達がたに見てもらって結構です。私達には子供がいません、妻は仕事もしてませんのでいつでも貸し出しできますよ。社長の彼女さんとプレイする前に友達と楽しまれますか?ビデオさえ撮っていただけたら私も楽しめますから・・・」
「いや、連絡を取ってみないとわからないなぁ?それより、木下君。君に話さないといけない事があるんだ。」
「社長なんでしょう?話しって・・・」

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2014年7月14日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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