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【痴漢】小学生の痴漢少年 2.【陵辱】

あの小学生の痴漢少年に興味を持った僕は、
あの少年が大人の女性にどうやって痴漢行為を行ない、、、かつ感じさせてしまっているのか
一度間近で見てみたいと思い。。。会社帰りの際は常にあの少年の姿を捜すようになりました。。。しかし、あの少年は結構不定期に現れるようで、、、見かけるときと見かけないときがあります。
また見かけても、あまりターゲットとなる女性がいないのか、、痴漢行為を働かない日々がしばらく続きました。ある会社帰り、、僕はまたその少年がいるかどうかを確認する為、ホームを一通り見て回りました。が。。見当たりません。
『む。。。今日も外れかな?』
僕はあきらめ。。まだ電車が来るまで若干時間があった為、本でも立ち読みしようと駅内の書店に立ち寄りました。すると。。書店の参考書コーナにそいつが居るのを見つけました。
遠めからでもはっきり分かる特徴的な子ザル顔で、 かつ小柄なその少年は、”小学5年の算数ドリル”と書かれた問題集を立ち読みしていました。
『おお!居た。。』
僕は少し喜んで、、その少年の様子を遠くから見ていました。
その少年は”ジッと”真剣に算数ドリルを見つめていました。
『へー。。。あんなとんでもないエロガキでもちゃんとやることはしっかりやってるんだな。。』
僕は少し関心しました。しかし、、その少年の”算数ドリル”を眺めている顔がやたら真っ赤になっているのです。。
そしていきなり”ズルッ”という感じで、開いている算数ドリルの中にある何かが落ちそうになり、
少年は少しあわてた感じでそれを元に戻しました。
『んっ?何だ。。。?』

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2017年12月30日 | エッチ体験談カテゴリー:痴漢の体験談

【王様ゲーム】万引き女子大生の末路 【乱交】

この間の土曜、私が所属する社会人サークルであったおいしい体験の報告です。

このサークルのメンバーは30代〜50代の20人前後で、表向きはそこそこの規模の異業種交流会のようなものを催していますが、裏ではメンバー間のスワッピングや、SNSなどで知り合った人妻との乱交パーティーなどをしています。

最後の人妻相手の乱交から2ヶ月が経ち、そろそろ次がないかな、と思っていたところ、メンバーのKさんから嬉しいお誘いが。

Kさん「セフレの女子大生を複数プレイデビューさせたいんだけど、今度の土曜、都合つかない?」

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2015年7月29日 | エッチ体験談カテゴリー:王様ゲーム・乱交の体験談

【浮気】へっ? なんで…?? 【不倫】

『はい!』という声とともに、誰かが俺の背中をポンと叩いた。

ハッと我に返る。俺は自宅の居間でソファに腰掛けていた。
隣に座った奈津美が、つぶらな瞳で俺を見上げてる。

奈津美は高校の同級生。半年くらい前から付き合ってる。
かなり可愛くて、AKBの「たかみな」似…と俺は思ってるんだけどな。

『ほら、彼女もシタがってるよ。ヤッてあげな』

頭の中で誰かの声がする。抱き寄せたら、奈津美の方からキスしてきた。

2人とも性欲旺盛な16歳。まあ、人並みにやることはやってるわけで、

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2015年2月17日 | エッチ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【寝取られ】可愛い年下の彼女がおっさんに公開調教されてた 【貸し出し】

レナちゃんの家庭教師を始めてからというもの、安心してセックスが出来るようになった。

それまでは、漫画喫茶やビルの屋上なんかでこそこそやっていたが、今ではレナちゃんの部屋で愛し合えるようになっていた。
ただ、外でのセックス、、、それも、人が近くにいるような状況でのセックスに慣れてしまったレナちゃんには、普通に部屋で愛し合うのは刺激が足りない部分もあるようだ。

レナちゃんは、基本的にはまじめで一途な可愛い女の子なのだが、セックスに関しての好奇心が強すぎるところがある。
学校にノーパンで行ったり、ローターを入れたまま授業を受けたり、習い事のピアノの教室にもノーブラで乳首を浮かせて行ったりするようになっていた。
ピアノ教室は、男の先生だと聞いているので、やり過ぎだと注意はしているのだが、スリルがたまらないようだ、、、

今日も家庭教師の日なので、かなり早めにレナちゃんの家に行った。
いつものように、家にはレナちゃんしかいなく、ミニスカートで可愛らしいレナちゃんが出迎えてくれた。
「遅いよ!タッくん、もうレナのこと飽きたの?」
少しむくれて言うレナちゃん。

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2014年10月25日 | エッチ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【レズ】「いいよ〜(めちゃあっさり)」 【百合】

<>129:名無しさん@秘密の花園:2008/08/11(月)21:15:00ID:TRs96aTx<>

壮絶かどうかは解らないけど、私の体験談。

3つ年上のお友達の家に初めてお泊りに行った日の事。
その人の家で私が料理を作り、買ったお酒を飲みながら洋画を観てた。
お互い酒が入ると甘え癖がある二人で、その人は旦那の愚痴を、私は彼氏の愚痴を言ったり
しながら楽しくやってた。
で、なんか洋画がラブシーンになって(笑)
そしたらいきなりその人が私をぎゅっと抱き締めてキスをしてきた。
一瞬驚いたんだけど、私も女の人オッケーな部類だったのでそのまま甘え倒す方向に。
「…なんかさ、めっちゃ欲求不満なんだよね、最近」
「うん」
「イヤだったらイヤだって言ってくれて良いけど……もし良かったらエッチしても良い?」

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2014年9月13日 | エッチ体験談カテゴリー:レズの体験談

【友達】津加紗ちゃん【セフレ】

1:(*´Д`)<ハァハァ・・・・・・:2007/01/16(火)
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じゃあ。
これは俺が中3の時の話なんだけれど。
俺、マコト、ユタカ、カツヤ、タカミチ(仮名な)の5人は
高校も底辺の馬鹿公立に行くことが決まってたんで、
やる事もなくてよく夜になるとマコトの家でたむろしてた。

俺らは特段不良でもなんでもなかったけど
なんか夜遊ぶのが楽しい、みたいな時期があるじゃん?
だからこの5人プラス、後はクラスやクラブ(クラブ活動な)の友達が不定期に
って感じで週に3〜4日は集まってた。

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2014年6月23日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】エロ漫画家なんだけど【セフレ】

えーと、まず先に言っとく。
「それ、なんてエロゲ?」っていう話だと自分でも思うので
信じない人は信じてくれなくていいや。
とりあえずはじめるね。
暇だったので、某無料系出会い系サイトを見てました。
ほぼサクラ満開なのはわかりきっているので
あえて普通に「出会い」を求める内容は全てスルー。
俺の場合、「~知りませんか?」等
普通の掲示板のように、質問だったり、
何気ない独り言のような書き込みだったり
すごくターゲットを絞った内容だったりするものにだけ
返事を出す。
その中で「漫画家の人いませんか?」という投稿を発見。
まず、業者やサクラなら、こんな事は書かない。
ピンと来た俺は、返事を出した。

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2014年6月5日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【近親相姦】家庭内融和策 【背徳感】

思春期の男の子がいる家庭なら大なり小なりそうだと思うが、
うちも妻と息子の折り合いが悪い。妻はしょっちゅう息子をガミガミ叱るし、
息子も手こそ挙げないが「うるせえよ、クソババア!」と怒鳴り返す。

息子は中2。上背は俺を追い越したが、いつまでも子供扱いするのが母親だ。
独り息子で妻も幼い頃から溺愛してきたが、その感覚が抜けないのか。
思い通りにならないと、ついカッとなってキツい言葉を投げつけるらしい。

息子も小さい頃は母親ベッタリだったのに、中学に入って反動が来たようだ。
普通に受け答えすればいいのに、わざと無視したり食って掛かったりする。

俺に言わせれば、息子は自分勝手で短絡的。一方の妻は、言ってる内容こそ
正論かもしれんが、親離れしたい思春期男子の心情を全然理解していない。
もちろん夫として、父親として、2人には言ってるが、これがなかなか難しくて…

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2014年5月22日 | エッチ体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【人妻】出会い【熟女】

私は、45歳の公務員、妻は2歳年下の43歳、サキ(仮名)、子供は22歳の社会人と20歳の大学生がいる。子供は、都内の会社と大学に各々がアパートを借りて住んでいる。私は、昨年夏から8年ぶりの単身赴任。自宅には、妻のサキが一人で暮らしている状況だ。私の住まいに月1回、妻は訪れ洗濯や掃除をしてくれている。私も2ヶ月に1回は、自宅に帰るようにしているが、日常の疲労から夜の仕事は、半年に一回程度になってしまっていいた。妻のスペックは、バストがHからIカップの間を行ったり来たりで、ヒップは、メーター越えのデカ尻、ウエストもそれなりにあり、ややもすれば、只のデブだが、すれ違った男達が振り向く位、エロ漫画にでてくる豊満熟女のようなムチムチっぷりだ。結婚前から胸は大きく、妻の同級生たちから『ボインちゃん』と呼ばれていたようだが、子供を産むたびに、安産型と言うか、尻もムチムチと大きくなって行った。私は、8年前に倦怠期を打開しようと思い、妻のヌードを何枚か撮影して投稿したこともあったが、私の仕事の関係で万が一バレたら、えらい事になってしまうので数週間で辞めた経緯がある。なぜかと言うと、所属の課に熟女好きな部下がいて、妻の左顎にあるホクロと妻のムチムチした体に興味があり、家に誘って呑んだ時も妻をエロい目でみていたからだ。そいつは、事あるごとに妻を褒め、酔っ払った勢いで妻の胸に顔を埋めたこともあった程だからだ。その時は、妻もかわいい子供をあやし付けているようだったが、熟女サイトを漁り、万が一見つかっては と投稿を辞めたのだった。
 妻の友人で由美子(妻の高校の時からの同級生)が、一人暮らしになってしまった妻を気遣い、ショッピングや夕飯に誘ってくれ、妻も寂しさを紛らせていたようだった。由美子は、細身のセレブ系。旦那も私と同じ年だが、大手企業の部長補佐、高級住宅と呼ばれる家に済み、収入は、私の軽く1.5倍はあるだろう。しかし、この家には、子供がいない。二人っきりの生活だったので、妻と比べて由美子は良い服やバックを身につけ、アクセサリーも妻の着けている物とは違い、華やかであり、しがない公務員とは、大違いの生活をしていた。そんなある日、週1回夕食に招かれていた妻に異変が起こったのだ。妻の証言と由美子の話をまとめてみた。
 この日の夕食は、ローストビーフと洒落たおつまみ。高級ワインを呑みながら談笑しているとお客が現れた。ピンポーン
由美子『はい。どなた』
男『木村さんの部下の吉本です。』
木村(由美子の旦那)『おう。俺が呼んだんだ。入れてやれ』
由美子『はい。どうぞ~』招かれたのは、木村の部下である吉本。
吉本『補佐のご好意で来てしまいました。』と日本酒を片手にやって来た。
木村『吉本さん。気を使わないで』吉本は、昨年秋から木村の部署に赴任してきた56歳の男だった。
由美子『わ~珍しいお酒。遠慮なしに頂いておきます。』
木村『さ~。吉本さん座って下さい』と吉本を招き入れた。
由美子『はじめまして。木村の家内の由美子です。隣に居るのが、友人のサキです。』
妻『サキです。宜しくお願いします。』
吉本『吉本です。宜しくお願い致します。』
木村『さ~。呑みましょう。』暫く歓談が続き、他愛もない話に花が咲いたようだった。

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2014年5月21日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【浮気】居酒屋でナンパした美巨乳新人OL菜摘と。朝っぱらから中に… 【不倫】

ケータイのバイブ音で目が覚めた。
一瞬でハッキリと頭が働くんだけど体がどうしても重たい。仰向けに寝ていた俺の左傍らで、背中を向けて身を屈めるようにして眠っている菜摘のキレイな髪の毛を見つめる。ええぇ、と。合計何回だっけ?頭のなかで昨夜の出来事を振り返る。
仕事上の飲みを早々に切り上げた後に居酒屋で菜摘に声をかけて連絡先を交換した。次に行ったダーツバーでマリエと知り合い、そのまま非常階段で1回、そうだ、マリエとは明日ランチ行く約束してたっけ。その後終電に乗り遅れた菜摘と落ちあい、一軒寄ったあとにうちに連れ込んで…、2回、バスルームでは口でイかされたなぁ…。
充電のケーブルに刺さった菜摘のスマホは未だ断続的な振動を送っているけど菜摘一向に起きる気配を見せない、小さな寝息とともに微かに肩が上下してるだけだ。

後ろから覆いかぶさるように菜摘を抱きしめる。
「菜摘ちゃん、おはよう。電話鳴ってるみたいだよ」大方鳴らし続ける人物は見当がつく
「うぅん、おはよう。今、何時ですか?」菜摘は殆ど動かないまま、こちらも見ずに尋ねた。
「えっとー、まだ八時だね」
「土曜の八時とか…きっと彼氏なんで、電話ほっといても大丈夫です」そうこう言ってる間にバイブがピタリと止んだ。
俺は菜摘の腰元に置かれた右手でゆっくりと菜摘の体のラインをなぞる、昨日夢中になった身体はやっぱり抜きん出てきれいな曲線となめらかな肌を持っている。そのままその豊かな胸に手を伸ばしその柔らかな弾力を楽しむ。起きた時からすでに膨張していた俺のその部分が菜摘の尻の割れ目に押し付けれるかたちになっている。
「あっ、はぁん、隆さん、朝から元気過ぎぃ」半分眠ったままのような声だ。
特に返答することもなく、うなじから肩甲骨のあたりに唇を這わすと左手も菜摘の体の下を潜して空いていたもう一方の乳房を鷲掴んだ。両手の指先で先端の敏感な部分を刺激する。
「あぁっ、んっ」切なそうな吐息に俺のそこも硬度を増す。半分寝息のようだったその声は次第にしっかりとした喘ぎに変わっていく。菜摘が当たっているモノから逃れるためか、もしくはより敏感な部分に触れさせるためか、腰をくねくねと揺すった。肉感豊かで大きめの尻に刺激されてほぼフルの状態まで目を覚ます俺のティン◯に菜摘は後ろ手に触れてくる。
「昨日3回も出したのに、もうこんなになっちゃってるんですね」昨日と同じ、少しイタズラっぽい声のトーンだ。後ろでとは言え菜摘の手指の使い方は巧みだ。肩と首を回してこちらを見る菜摘。新社会人らしいナチュラルなメイクはすでに落とされていたけど、そのしっかりとした目鼻立ちは昨夜と何ら劣るところはない。

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2014年4月22日 | エッチ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談
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