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【友達】双子の姉妹を性的にいじめ その3【セフレ】

三年の春。この日は私らと姉弟は朝早く学校へ来て教室に入った。
まず姉弟の服を脱がせて全裸にして、
姉に弟のちんちんに前にアダルトショップで買わせた媚薬を
丹念に塗らせると、弟のちんちんはあっという間に大きくなった。
それから、弟に姉の性器の中、特にクリトリスに丹念に媚薬を塗らせた。
その状態で姉弟を抱き合わせ、姉の性器の中におとうとのちんちんを入れさせる。
この頃にはだいぶ大きくなっていた姉の胸が弟の胸にぴったりとくっついて、
弟も姉も顔を赤くしていた。いつもセックスしているのに、
どうしてここで恥ずかしがるのか不思議だった。
それから、ずっと抱き合っているように命令して、教室の掃除用具入れに閉じ込めた。 私らの学校の掃除用具入れは広くて、人二人ぐらい余裕で入る。
姉弟が掃除用具入れに全裸で体を密着させ、
性器を挿入したまま閉じ込められているのを知っているのは私らだけだ。
普段姉弟をいじめている他のクラスメートも知らない。
姉弟に授業中にクラスメートや教師の前に全裸で繋がっている姿を晒け出さないよう、
性器に塗られた媚薬の刺激に耐えつつ、放課後まで我慢させようと言うのだ。 裸の姉弟がロッカーの中で悶え苦しんでいる姿を想像しながら、

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2014年4月24日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】陽子のおもいで 第20章 あなたのモノになる・・・【セフレ】

夏休みが済んで、通常の勤務に戻ると、ぼくには東京への短期出張が待っていた。2泊3日の出張である。
そのことを昼食にザーメンをチンポから直飲みしている陽子に話すと、3日も合えないのはいやだと駄々をこねた。
「寂しすぎる・・・そんなの、いや!・・・じゃあ、わたしは休みにして、いっしょに東京について行く。」
「大丈夫かな?会社のほうは?」
「大丈夫よ、それに東京に行ったらしたいことも有ったし・・・」
「それなら、陽子の好きにしなよ。いっしょに東京に行くか!」
「やったー、うれしい!」
それから2日が経って東京への出張の日、新大阪の新幹線改札口で午前9時に陽子と待ち合わせをして、東京に向かった。
車中ではまるで新婚さんの旅行のようにベタベタと引っ付いてくる陽子だった。
そんな陽子に尋ねてみた。
「東京に行ったらしたかった事って何なの?」
「それはね~・・・あなたが私のそばに居ないときでも寂しがらなくても済んで、しかも、完璧にあなたのものになるための処置ョ・・・」
「なに・・・それ・・、今でも充分ぼくの陽子だと思ってるけど・・・ぼくは・・・」
「だって、どんなに頑張っても、24時間いっしょに居られる訳じゃないでしょ、あなたのチンポが欲しいときにあなたが居ないと陽子の性欲を満たすことが出来ないでしょ・・・そんな淫乱で貪欲な陽子の身体を少しでも寂しさから紛らわせてあなたのチンポが私の中に居てくれているような快感で満たされているように感じられて、24時間あなたの女でいられるための処置をしてもらうのよ。」
・・・と言いながら、陽子は一冊の本を紙袋から出して見せた。

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2014年4月24日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】陽子のおもいで  第15章 肉欲だけの夏休み Part4【セフレ】

そのあと陽子をテーブルから降ろしておいて、簡単なタオルケットを二階から持ってきて素っ裸の2人の体にかけ、腕枕をしてやって絨毯の上で横になります。
ぼくの腕枕にしていなかった方の手は陽子のオマンコの上からお尻の穴を捉えて優しく愛撫してやりながら眠りました。
何時間眠ったのかは判りませんでしたが、目を覚ますと腕枕の中に陽子の寝顔は無く、僕一人が大の字になって眠っていたようだ。静かな中で耳を澄ましてみると、水かお湯の流れるかすかな音が遠くから聞こえてきます。
「陽子がシャワーでも使っているのだろう」と思ってまた眠ろうとしましたが、真っ裸で寝たことも煩いしてか、
尿意を覚えたのでトイレに行こうと起き上がった。トイレは洗面所を挟んでお風呂場の反対側にあるはずです。
洗面所からトイレ方向に体の向きを変えようとしたときお風呂場の磨りガラスの扉が開いて、
陽子の上気した顔が僕のちじみあがったおチンポ君を見ていました。ぼくが陽子の方を振り向くと手招きをして風呂場に誘います。僕はおしっこも風呂場でしたらいいかと納得して陽子の後から風呂場に入った。
結構広い風呂場で四畳半くらいの洗い場があり、驚いたことにその奥に楕円状のジェットバスが湯面に泡を吹き上げながら、
ぼくらが入ってゆくのを待っていました。そしてもうひとつ驚いたのは洗い場に広げられたWサイズのエアーマットである。
僕は思わず聞いた「このマットはどうしたの?まさか今日のために買ったんじゃないよね~え?」
「もちろん、買わないわよ、こんなHなマット・・・パパが買ったのよ・・・ママと偶に使うためだそうよ。」
「そうよって・・・陽子どうしてそれを知ってるんだい?」
「最近裏の倉庫で片付けをママがしていたのを手伝ってたら偶然2人の目の前に落ちてきてママに”これは何?”って問い詰めたら、
パパが通販で購入したマットで時々パパのリクエストが有ると風呂場で広げてママにサービスさせてるんですって。・・・
わたし話を聞いたときには笑っちゃったけど今日このマットがあることを思い出して、

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2014年4月23日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】嫁のハメ撮りDVDが見つかりました【熟女】

先日、単身赴任中(隣県)の僕は、異動前の地元の取引先の訃報を連絡で頂き、急遽社命でそのお通夜に参加する事になりました。
葬儀は、現在の担当者が参列するとのことなので通夜だけの列席になります。午前に連絡があり、急遽向かったので 途中で妻に喪服の場所を聞こうと連絡をしますが留守電でした。
でも、パート中らしく留守電です。パート先にも電話しようと思ったのですが、まぁ家にいけばみつかるだろうと考え家に帰りました。
3年ほど前に、建ててスグ転勤になった為、ほとんど住んでない我が家。
週末はなるべく帰るようにしてますが片道3時間以上という道のりは自分を怠け者にしてくれます。
家に帰り、久々の我が家に戻ると私は、一生懸命喪服を探します。
通夜なので、それほど気にする必要もないのですが、お世話になった方なので、そうもいかず考えられる所を探しました。
そして寝室の大型のクローゼットの中で喪服を見つけました。さてネクタイと、数珠などの入ったケースはどこだろうと探してると、クローゼットの上の棚に、小箱を発見、化粧台の椅子にのぼり、探すとあっさり発見しました。
そこで・・・見たこともないDVDの束を見つけました。
なんだろ?うちにはパソコンはありますが妻は一切のメカオンチだし、ビデオカメラもテープなので必要ないはずです。
僕はてっきり自分が昔処分し忘れてたエロDVDなのかもと思ってしまい、とりあえず車から社用のノートPCを持ってきて再生する事にしました。DVDは全部で9枚ありました。
1枚目を再生。そこに写し出されたのは・・・・・
どこかのアパートなのでしょうか?カメラは家の風景、そして台所で料理する女の後姿・・・どっかで見たことが・・あるような・・・妻???え?俺?こんなビデオ撮ったか??カメラはその女性に接近していきます。
「また撮ってるの??」
「奥様っぽいねェ」

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2014年4月22日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】陽子のおもいで  第14章 肉欲だけの夏休み Part3【セフレ】

階段を降りて居間に向かった。
台所の方から既に何かを切る包丁がまな板を軽快に叩いていい音が響いていた。
僕は陽子に声を掛けようとして台所に目を向けると、何と何処で脱いだのかタオル地のホットパンツの繋ぎを完全に脱ぎ捨てて真っ裸のままエプロンだけをして調理台に向かっていた。
暫く見ていると後ろ向きになって何かを洗い出した。
おしりはぷりんとしていて可愛いのだが、お尻の割れ目の直ぐしたに黒い物が見え隠れしている。
僕はそれがチンポのハリ型(ティルド)であることを知っていた。
そう、あのサービスエリアの木の下で、嫌もっと前の車の中でダッシュボードからあれを出して以来、陽子はオマンコの中にティルドを突っ込んだままなのだ。
本当に陽子は頑張りやさんだった。そのけなげな姿を見てぼくも服を全部脱ぎ捨てて、陽子のオマンコに突っ込みたい汁をボタボタと垂らしながら反り返っている本物の陽子用チンポを前に突き出しながら陽子の背中に回って声を掛けた。
「何作ってくれてんのかな?」陽子の手が直ぐに背中に回ってきてカチカチの本物のチンポに絡みついてきた。
「出来てからのお楽しみで~す」と隠すようにしながらチンポを握った手の指に湧きだした陽子のオマンコに突っ込みたい汁を塗りつけて僕の方を振り向きながら美味しそうに舐め取った。
「う~ん、この美味しさには負けるかもね・・・でももう少し待っててね・・・わたしのチンポ君・・・」と勝手にチンポに話しかけ菜箸で亀頭を前後に摘みまたしても出てきてる陽子のオマンコに突っ込みたい汁を今度はその菜箸で掬い取り箸先を口に運んで肴作りに戻ります。
後を向いた陽子に僕はもう一度ピッタリ接触しながら「もうそろそろこのティルドを外に出したらどうかな~あ」と囁いた。「今はダメ・・・この料理を出してあなたの傍に座ってから出そうと思ってるの。・・・これもちょっと待っててね・・・」
その言葉を聞いて僕は陽子から離れて居間のソファーの下に引いてある絨毯に裸のままのお尻を降ろした。
そして、テレビのリモコンを手にして電源を入れてニュースワイドショウに見入った。
「は~い・・・お待たせしました・・・召し上がれ・・・これを肴にちょっと飲みましょう・・・何が良い・・・?ビール?・・・ウイスキー?・・・焼酎?・・・」

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2014年4月22日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】リフォーム業者の外国人に犯された私【熟女】

私は、結婚3年目の人妻です。主人は海外に単身赴任中で半年に1回程度しか返ってきません。私の家は、結構山の中にあります。元々主人の親の家だったのですが少し古くなったので主人と相談してリフォームすることにしました。主人は、「全てお前に任すよ。」と言ってくれたので私は、ログハウス風のアメリカン住宅にすることにしました。何日か業者さんと打ち合わせをしていよいよ今日から工事が始まります。朝、チァイムなり玄関を開けるとそこには職人さんの親方さんと2m近い黒人が2人とがっちりしたアラブ系の2人がいました。親方さんは、「奥さん、この現場はこいつらに任せてあるから何でも言ってくださいねっ。」と言うと「俺はちょっと違う現場に行くので。」と言って4人に指示をして行ってしまいました。私は、普段どうりに家事をこなし10時の休憩になったのでお茶を彼らに入れ、彼らに工事の希望を伝えました。そして彼等と少し話をしました。彼等は日本語も話せてすぐに打ち解けましたが、彼等の私を見る目がいやらしく感じました。私は、身長147、体重45、B82W54H83の華奢な身体で2m近い彼等から見たら子供ぐらいに見える程の身長差でしたが、私、朝早くから彼等が来たのでノーブラでTシャツにホットパンツというラフな格好だったのです。そして休憩が終わり彼等が立ち上がり私も立ち上がろうとしたら足がしびれて転んでしまうと彼等が優しく起こしてくれたのですが、その時彼等の大きな手で胸を触られてしまいました。すると彼等は、スイッチが入ったように私の身体を触り始めました。「嫌、やめて。」と叫んだのですが女の力で彼等に抵抗しても無駄でした。私は、衣服を脱がされ全裸にされると彼等も作業着を脱ぎ捨てていました。私は頭のなかで犯される事を覚悟しましたが、相手は2m近い外国人それも4人も相手にするなんて思いもしませんでした。私、外国人とはセックスしたことがなかったのですごく怖くて震えていました。彼等は、2人が私の手、足を抑えると初めに黒人の2人が私の身体を愛撫してきてオマンコを舐められ、胸を揉まれながらキスをされました。そして私の腕ぐらいありそうな肉棒を口に入れられました。喉の奥まで入れられ苦しくて涙が出てきます。やがてその肉棒は私の膣内に入れられると、今までに経験したことがない大きさでこんなの入るわけがないと思いました半分ぐらい入っただけでおかしくなりそうでした。それでも奥へ、奥へと入れてきてやがて全部が入ってしまいました。おそらくオマンコからおへそあたりまで届いていました。そして黒人は段々腰を動かしてきて、肉棒の先が子宮に届くまで奥に入れられそのまま子宮内に射精されました。その後ほかの3人にも激しく犯され、私は気が狂いそうになるほど逝ってしまいました。4人は、1度射精してぐらいでは全然衰えず2度、3度と私の身体を求めました。4度目にはアナルまで犯され前も後ろも同時に入れられた時の私は、思わず腰を使っていました。その日は彼等の精液を20回以上膣内とアナルと口内で受け止めてしまいました。それからは毎日仕事の前に彼等に抱かれ仕事が終わるとまた彼等とセックスをして、時にはそのまま家に泊まって朝まで彼等に抱かれた日もありました。初めはリフォームは1ヶ月の予定でしたがセックスばかりしていたせいで3ヶ月も掛かってしまいました。3ヶ月間ほとんど毎日彼等に抱かれ続けた私は妊娠していました。主人が帰国する前に何とかしようと思っていますが、あの肉棒が忘れられません。

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2014年4月21日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【看護婦】看護婦ってエロい奴多いけど何で? 【白衣】

今出会い系と聞けばおそらくほとんどの人がサクラなどの詐欺的なことを想像するでしょうが、

一昔前のまだ年齢制限など無かった頃は業者などが入り込む隙間も無いくらい多くの人が利用し、

また実際に出会えていました。

???、???、???、???…

今思えばまさに出会い系の黄金時代と言っても過言では無かったでしょう。

いつからか暗く、陰湿なイメージが強くなった出会い系ではありますが、

昔はそれなりに可愛い子が普通に出会いを求めて使うといったことも多々ありました。

高校生でも普通に使えましたしね。

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2014年4月21日 | エッチ体験談カテゴリー:看護婦との体験談

【人妻】妻の裏切り(7)【熟女】

男は私よりも7歳年上で身長181cm、色黒のいい男。
妻と13歳の女の子がいるそうだ。
家は横浜にあるが、仕事で遅くなった時の寝泊り用に会社の近くに1LDKのマンションを所有している。
つきあい始めて3ヶ月位経った頃、妻は男のマンションに行った。
白で統一された室内は綺麗に手入れされており、あまり生活感を感じないリゾートマンションのようだったそうだ。
妻はこんなセカンドハウスが欲しいと思ったらしい。
リビングでワインを飲みながらしばらく談笑。
それからベッドルームに行くと、そこには3台のビデオカメラが用意してあった。
3台ともベッドに向けて三脚で固定されており、それぞれAVケーブルで3台のテレビモニターに繋がっていた。
妻はこれが何を意味するのかを察し、身体の芯が「ッ…」と熱くなったそうだ。
男は妻をバスルームに案内し「シャワーを浴びなさい」と命じた。
妻がシャワーを浴びバスローブを羽織ってリビングへ行くと、男は「服を身に着けてベッドで待ってて」と言いシャワーを浴びに行った。
その日は膝上20cm位の黒いレザーのタイトスカートにサテン地のブラウス、下着は白。靴も5cm程のヒールのパンプスと指定された。
まるで秘書のような「いでたち」だ。
この男にはSEXごとにテーマがあるようだ。

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2014年4月21日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】母の浮気【セフレ】

母は、60代。最近よく、一人で出かける事が多いのです。母の下着が変わったのです。普段でしたら、
白か、ピンクの安物の、デカパンとブラに肌着なんです。
先日の朝、母の着替えを見ました。上下黒で、花柄です。お尻の半分ちかくは見えます。セクシ−な下着なんです。
 近所の人の情報では、男の人と、ホテルに入るとこを見たと言うのです。
母が、浮気している事です。
その日の夕方、母が帰ってきて、今日の事聞いて見ました。
母が、寝室で着替えを始めた時です。自分も、母の居る寝室に入りました。
自分「近所の人がね。母さんが、男の人とホテルに入るの見たと言うんだけど、本当。」
母「ホテル。」
自分「浮気しているでしょう。SEXした。」
母「してないわよ。」
自分「証拠見せて。今、穿いている下着見せて。」
母「ごめんなさい。浮気したわ。ホテルに行きました。」
自分「SEXは。」
母は、何も言わず、全裸になり、パンテイを見せました。

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2014年4月19日 | エッチ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】妻の裏切り(5)【熟女】

妻と知り合ったのは12年前…幕張メッセで開かれた展示会に僕は説明員として参加。
彼女は当時大学生であったが、アルバイトの派遣コンパニオンとして展示会に来ていた。
ヒールの高いサンダルを履くと170cmを超える身長、モデルのような綺麗な足、細い身体の割には豊かな胸(当時からCカップ)、そして美人。
足や胸を強調するようなボディコンシャスな服を好みスカートはいつも膝上25cm位のタイトミニ、下着も服の色に合わせて選び、週末にはクラブで踊り、大学ではサークルでゴルフを楽しむ、セクシーでオシャレで魅力的な女性であった。
展示会の3日間、僕は必死にアプローチしデートの約束を取り付け、そこから交際が始まった。
僕は女性の下着についてはコダワリがあって学生の頃からナイロンサテンの艶々・ツルツルした感じのものが好きだった。
下着に気を遣わない女の娘と交際した時は必ず(少ない小遣いから無理をして)自分好みの下着を買い与えて、デートの時には必ず身に着けてくるようにと言っていたものだ。
妻は交際を始めた時すでに僕好みの服や下着を身に着けていた。
初めてホテルに行った時もストレッチ素材のパープルのワンピースに同じくパープルの艶々したパンティーとブラを身に着けていて、SEXをする前に暫し見惚れてしまったのを覚えている。
今でも仕事の時は黒を中心としたワコールの大人っぽい下着を身に着けて行くが、プライベートでは艶々・ツルツルを身に着けている。
妻の告白に話しを戻そう。
その男は女への接し方が僕と全く反対であるが、服や下着の好みは僕とソックリのようだ。
店が終わったあとのつき合いで、私服に着替えた妻が男の好みのものを身に着けていたことが、男の欲情に火をつけたのだろう…。
デートの時にも「持っている下着は何枚くらい?」「どんな色が好き?」「今度一緒に買いに行こう」等下着の話題が良く出たらしい。
木曜日にデートの約束をした時も、茶色のフェイクレザーのタイトミニにオレンジのタンクトップ、パンティーとブラはオレンジのサテンのものと指定されたそうだ。

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2014年4月19日 | エッチ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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