投稿!エッチな体験談 最新更新情報!

【小学生】妹といとこの3人で…【中学生】

僕には、一つ下の妹がいて、小さい頃から仲が良く
僕が友達と遊びに行く時も付いて来て一緒に遊んでいました。
そんな僕が小学5年生の頃、何気に興味を持ち出した事があります。
よく日曜日になると内緒で近くの工事現場のプレハブに入り込み
無雑作に置かれた過激なカラー雑誌や漫画を見にいく事を覚え目覚めた頃でした。
しかし普段はやはり子供であり、テレビ漫画のヒーロー物や
押入れに秘密基地を作って妹を相手に遊ぶ事が常でした。
そんなある日いつもの様に押入れの中に秘密基地を作って妹と遊んでいると
暗くて狭い空間で何やら妹と密着状態でいるとなぜか変な気持ちになり、
あの工事現場の過激な雑誌に載っていた綺麗なお姉さんの体が頭に浮かんだ。
その瞬間、溝打ちのあたりから、カーっと下半身へ血が逆流するかの様な
とっても不思議な感覚を覚えた。
妹を押し倒すと言う様な事は思いもしませんでしたが、
その時思い浮かんだ子供的な発想がお医者さんごっこだった。
どうも妹の陰部が気になってしょうがないのです。

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2014年2月17日 | エッチ体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【小学生】同年代の親戚【中学生】

漏れが中学の時、新年と言う事で親族一同が集まったことがある。
その時小学校高学年ぐらいの子がいて、他に話す人がいなかったから
その子とずっと話していた。
夜になって殆どみんな帰っていったんだが、漏れとその子だけは
その親戚の家に泊まることになった。食事が終わって、
これからどうしようかと言う時にその家の人が風呂に入るように
言われたので、二人で入ることにした。
お互い多少抵抗があったが、服を脱ぎ風呂に入った。
体を洗い二人で浴槽に入り他愛のない話をしていたら、
その子が急に話を変えて言った。「女の子にもチンチンがあるって知ってる?」
漏れが「はぁ(゜Д゜)?、女の子にチンチンはないだろ」
というとその子は「じゃあ、見てみる?」と言って浴槽のフチに腰をかけ、
足を大きく開き指でマンコを広げた。「ね、これ。女の子にもあるでしょ。」
その姿に見とれながら漏れは上ずった声で「あ、あぁ。女の子にもあるんだね」
と答えた。それがクリトリスだと言うことは理解できた。

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2014年2月16日 | エッチ体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【小学生】青春だ~~【中学生】

部活の帰りで遅くなった。俺は、忘れ物をして教室に戻った。そして忘れ物を取って帰ろうとしたら
「ドン!」
ドアの近くでぶつかった。その子は、俺のスキな子だった。俺の方が力強く押したから、スキな子の上に倒れた。その時にその子のおっぱいを揉んだ。
「アッ……イャ…」
しばらく揉んでいた。
「OO君ってH……好き?」
その答えは、もちろん「うん!」
「じゃあ……やろっ…」
その子は教室に入って服を脱いだ。そしてズボンも脱いで下着姿になった。
「恥ずかしい……早くOO君も脱いで……」
そして俺も脱いだ。俺は最初におっぱいを揉んだ。
「アッッ……アァ……」
すごい感じている様子だった。
「今度は私の番」
俺のチンポをしゃぶった。Hは、初めてだったから射精も初めて。

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2014年2月16日 | エッチ体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【小学生】×1の姉【中学生】

おりも7つ上の姉がいる。正直感覚的には全然浴場しない。
よく近親相姦的なことは無いのかと聞かれるがそんなもんあるかいなと答える。
姉より妹だろ!っていうだいたいの姉持ち男の決り文句を言っていた。
妹持ちは姉だろという。
そう言っていた、そう思っていた、俺が童貞を捨てるまでは・・・
別にお互い並の並程度のルックスだった
姉弟だけあって異性に対して内気という性格が似ていた。
たぶん姉は処女を失ったのは大学に入ってから、はじめてできた彼氏とだ。
二十歳は超えていた。
俺はその頃バリバリの童貞君で13歳。
友達とふざけて姉のパンツを盗み被ってふざけていたようなレベル。
我が家は親父も母も俺も姉もみんな風呂あがりは何も隠さずまっぱで部屋をうろつく。
だから姉の裸は別段めずらしくも無い。
でもその頃からやけに色っぽくなってきていた。
今でもよく覚えてるのは深夜トイレに起きた時姉は電話をしていた。

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2014年2月16日 | エッチ体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【小学生】弟とおフロ2【中学生】

で、おフロのハナシはそこまでなんですけど、ウチは親が共働きだったので、夏休みは私が部活から帰ったら、弟と二人きりなんです。
夏休みも終わりに近い頃、家に帰ったら、なんか二階でバタバタ慌てた音がしたので、上がってみたら、弟が部屋に一人でいたんですけど、私が帰ったから慌てて何か隠したみたいだったので、「何やってたの、今何か隠したでしょ?」と問いつめたら、、なんと私の水着(もちろんスクール水着)やブラ、それに私の小学校の卒業アルバムを慌ててベッドに下に隠してたんです。
私もそこ頃はオナニーについて知識もあったし、弟は昔からあそこを床に擦り付けて(オナニーの一種?)母親はその行為を「床這い」と呼んで、「また床這いしてる、やめなさい」などと叱っていたので、更に問い詰めたら、私の卒業アルバムの写真(6年の運動会のとき、選手宣誓をしたので、私のブルマー姿の大きな写真が載っていた)を見ながら、ブラや水着を触ったりして「床這い」をしていたというのです。そして、それは前に一緒におフロに入って、私の裸を見てから、私のことを思い出してしていたんだそうです。
私は、そのとき弟が私に欲情していることにショックを受けましたが、ただ、ショックというのも、汚らしいという感情ではなく、上手くいえないんですけど、私を女性として見てくれたこと、私の興味を持ってくれていることへの嬉しいような気持ちも混ざった複雑な感情でした。
しかも、弟は、「お姉ちゃん、ごめんなさい」と泣いているんです。そんな弟の姿を見ていたら、急に弟が愛おしくなり、「別に悪いことじゃないよ、泣かなくてもいいよ」と弟を慰めてあげました。そして、私も弟と一緒におフロに入ったとき、弟におっぱいのハナシを聞かれて恥ずかしかったこと、その後わざと裸を見せたこと、オチンチンが前より大きくなっていて驚いたこと、を話しました。
そして、弟さえ良かったら、裸を見せてあげてもいいこと、私を見ながら「床這い」をしてもいいこと、を素直に話しました。
弟は、まだ泣き顔でしたが、嬉しそうな顔をして、「お姉ちゃんの裸が見たい、、」というのです!(続く)

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2014年2月15日 | エッチ体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【小学生】妹に悪戯2【中学生】

朝、いつものように母親に起こされて二段ベッドの二階から降りて行くと、下のベッドで小学五年生の妹が服を着替えてる所でした。
上着の隙間から膨らみかけの可愛らしい胸がポロリと見え、思わずチラ見、、
「あ~っ!お兄ちゃん今めっちゃエロい目でみたやろ~?」
と妹がニタニタ笑い。
「ウルサイわ!」
と返しましたが、内心は昨晩起こってしまった
『小学五年生妹と中学一年生兄の兄妹初セックス!』
(近親相姦初体験告白に書きました)
を、まざまざと思い出し、朝から腰の辺りがゾワゾワムラムラと甘ったるいようなセツナイような、、
今すぐにでもまた妹と、セックスしてしまいたい強烈な衝動に駆られて、フルボッキしている困ったボクがいました。
でもその日は普通に学校だったので諦めも肝心と洗面所へ。
洗面所で歯を磨いてると妹もやってきました。
無言でお互い鏡越しに目を見合わせながら歯磨き。
意識し合ってるのは分かるのですが、日常会話が照れ臭いと言うか、、、
でもニヤニヤとなにやら物言いたげな妹の目。

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2014年2月15日 | エッチ体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【小学生】勇者「勇者養成課程が終了、いよいよ冒険だ!」【中学生】

勇者「はぁ…辛い勇者学校の養成課程が終わり、ようやくスタートラインに立てたな」
教官「おう、勇者!準備はいいか?…
では出発だ、最初だけ冒険のコツ教えてやるからな」
町の門番「おや、教官。お出かけですか?」
教官「ああ、こいつが新しく勇者になったんだが…武器を預かってやってくれ」
勇者「え?武器を?ちょ、勇者学校では『武器は勇者の命』って…」
教官「あ?あれは嘘嘘
冒険者登録可能な職業の、最終試験に受からなかった奴は
町から出ないで一生を終えるから、知らないもんな
本当はさ、町の外は丸腰で歩けるぐらいに安全なんだよ」
【勇者は『銅の剣』を捨てた】
【勇者は『皮の鎧』を捨てた】
<>3 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2008/10/21(火) 06:01:09.30 ID:D2rSYn1JO<>
勇者「え…丸腰でOKて…僕が6年間学校で習った事が、根底から覆るじゃないですか!」
教官「…まあ色々と事情があるのよ」

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2014年2月15日 | エッチ体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【小学生】浩美ちゃん【中学生】

浩美ちゃん 
 1時間目 「洗濯機で」
 
朝。
(もう、早く終わらないかなぁ……)
胸までのびた2本の三つ編みと、端正な顔立ちの少女。
佐藤浩美は稼働している洗濯機をいまいましそうに見つめ、制服のジャンパースカートに包まれた腰に手を当てた。
家事全般は得意なほうだが、浩美はどうしても朝の忙しい時間の洗濯は好きになれない。
しかし洗濯機のタイマーを早回しすることは浩美の良心が許さないのだった。
 
「あ、ズボン引っ掛かってる」
父親の長ズボンが洗濯機内の注水口に引っ掛かって、他の洗濯物が絡まっている。
浩美が身を乗り出してズボンを引っ張ろうとすると、無意識のうちに股間が洗濯機の角に押しつけられた。
「うぐっっ!」
洗濯機の振動が股間に電気ショックを与え、無防備だった浩美はぺたんとその場にへたり込んでしまった。

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2014年2月14日 | エッチ体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【小学生】妹と同じ部屋【中学生】

僕が中2妹が小6の頃までずっと同じ部屋で寝起きしてました。
僕たちはパジャマを着て寝る事がなかったので当然ながらお互いの下着姿を毎日目にしてました。
もっと小さい頃は一緒の布団で寝たりしてお互いの性器を見たり触りっこしたりもしてました。
何時からか妹は恥ずかしがるようになり触る事はもちろん見せてもくれなくなりました。
しかし同じ部屋だったので下着姿は相変わらず。
でも・・・見たい、触りたい。
僕は女の子の裸やエッチな事に興味が出てきてたまらなくなりました。
年の近い女の子と毎晩一緒の部屋。・・・それは妹。
見せてくれないならこっそりと。
ある晩妹が眠っているのを確認し隣で寝てる布団の中へそっと手を入れてみた。
そして妹の下腹部へ。以前見たこともあるし直接触った事もある妹の土手。
その部分をパンツの上から撫でた。この時はそれだけでやめておいたがその後も何度か繰り返した。
その晩も妹のパンツの上から触っていた。妹は相変わらず気付いていない。
久しぶりに妹の割れ目を見たくなった。
いつも枕元に置いている小さなポケットライトを口にくわえ妹の布団に潜り込んだ。

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2014年2月14日 | エッチ体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【小学生】ヤンキーの儀式【中学生】

ある日ヤンキーの先輩に「お前童貞」って聞かれて、そうだと答えたら別の場所に呼び出された。正直ボコボコにされるんじゃないかと思った。中学入ってまだ半年もたってないのに呼び出しをくらうなんてついてない。だが、呼び出された場所に行かないで入院した友人もいたので、素直に行くことにした。
その場所に行くと、ヤンキーの男子が数人、女子が数人。
「おい、」「お前裸になれよ」と命令される。断ると暴力が怖いので全部ぬいだ。パンツだけはいてると「はやくそれも脱げよ」といわれた。
そしてペニスが丸出しになってる状態になると「なにこのチンポ」「小さすぎ~」と女子のヤンキーに言われる。ペニスが小さいことにはなんとも思っていなかったが、「バカ、こっから大きくなるんだよ」というヤンキー男子の言葉にぎょっとした。
ヤンキー男子が「お前大きくしてみろよ」とヤンキー女子に言うが「やだー」「きたなーい」というので、なんだかいたたまれない気分になった。ヤンキー男子がしかたねぇなぁと言う感じで持っている竹刀でペニスを刺激してくる。
「やだその竹刀捨ててよ」とヤンキー女子が言うと竹刀を女子の方に向けて「キャー」「ヤメテー」と言わせて楽しんでいる。こちらのペニスはというと、刺激を受け、大きくなり始めてきた。
「おっ、たったたった。」「でも小さい」「まさとのに比べるとめちゃ小さい」とやはり小ささを言われる。
「ばか、小さい奴じゃないと今回はダメだったんだろ」とヤンキー男子のリーダー格が周りを制す。
「でもこれ以上でかくならないのかしら」と、ヤンキー男子から竹刀を借りたヤンキー女子が、ペニスを刺激し始める。
丁度そのとき、ヤンキーの女子がもう一人と、ちょっと学年の低そうな女の子がやってきた。
「仲間に入りたいってのは本当なんだな」ヤンキー男子のリーダーは女の子に聞くと「ねぇどうしたら入れてくれるの」と聞き返した。
「妹のためにちゃんと小さいやつ用意したんだろうね」どうやら後から来た二人は姉妹らしい。「これみろよ。これなら入るだろ」そうこちらを指差す。
「じゃぁ裸になれ」「え?」「仲間に入りたいんだろ?儀式をするから早く脱げよ」そう女の子に言うと、女の子は着ていたブラウスとジーパンを脱ぎ、パンツも脱いだ。靴とくつしただけ残して全くの裸になった。
「小学校3年の裸は小便くさいな」「つるつるなま○こだな。ねえちゃんのほうはもう毛がぼーぼーだけど」と様々な野次が飛び交う。小学3年の女の子はこちらに向かってきた。
「これをま○こにいれればいいんだよね」「お前相手は俺達のじゃきついと思って、特別に小さい奴を用意した。」「でもまだあの子ぬれて無いんじゃない?」「じゃぁそいつに舐めてもらえよ」とこちらを指差す。

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2014年2月14日 | エッチ体験談カテゴリー:小中学生との体験談
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